「お札やコインには病原体が付着し、流通するだけで病気が蔓延widespreadする危険があるので、紙幣は廃止すべき」by2008年のビル・ゲイツの計画 - マネー詐欺
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「お札やコインには病原体が付着し、流通するだけで病気が蔓延widespreadする危険があるので、紙幣は廃止すべき」by2008年のビル・ゲイツの計画

「「大恐慌」以後の世界(多極化かアメリカの復活か)」②(最終回)浜田和幸


前回に続く。以下、一部引用する。

*いずれにせよ、瀕死のアメリカは、起死回生を意図して禁じ手に近い荒ワザを繰り出してくる可能性がある。その一方で、今回の金融危機を逆手に取り、さらに驚くべき秘策も練られているようだ。
それは、マイクロソフトのビル・ゲイツ氏らが進めるデジタルワークスタイルの延長線上にある「2020年までに現金取引を10%にまで減らす」という構想である。その理由がふるっている。お札やコインには病原体が付着し、流通するだけで病気が蔓延widespreadする危険があるので、紙幣は廃止すべきというのだ。いわば「お財布携帯」を人の身体にすべて埋め込むという計画である。最終的には手に触れる貨幣をなくし、すべてコンピューター上のマネー(ヴァーチャルマネー)に変えるという「とてつもない計画」である。




(管理人)
改めて言っておくが、本書は2008年に出版されている。
ここに記されている「いわば「お財布携帯」を人の身体にすべて埋め込むという計画。最終的には手に触れる貨幣をなくし、すべてコンピューター上のマネー(ヴァーチャルマネー)に変えるという「とてつもない計画」」は、現在行われているコロナ詐欺の先にある「彼ら」の計画であり、少なくとも2008年には計画されていたのである。
コロナ詐欺のフロントであるビル・ゲイツによって。
この「計画」の存在に関する記事を書いたが、もう一度記しておきます。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3249.html
・今回の詐欺の目的は、新たな経済システムを構築することである
新たな経済システムとは、デジタルキャッシュレス社会であり、ワンワールド通貨によるキャッシュの廃止である

「これが今回の詐欺の本丸である」と感じた。
WHOのテドロスが「現金に触れないカードを使え。現金だとウイルスが拡散してしまう」と語ったのは、決してテドロス個人の意思によるものではない。
1%のカルト(エリート)に命じられて語ったのである。
これは恐るべき「計画」である。
「彼ら」は、偽りのパンデミックを理由に外出禁止に応じるようになった国民を確認した。自分たちの計画が成功するという「実験の成果」を得た。
「世界中で支配下の国家やマスゴミを使って詐欺を働けば、決してバレナイ」と知った。
そして、新たな実験に移ろうとしている。
「人から人へと移動する現金は危険である。ウイルスを伝染させてしまう。通貨は廃止するべきだ。すべての国家共通の電子マネーに変えるのだ」という嘘を拡散する実験を。
この宣伝を、世界中の政治家、評論家、マスゴミが拡散するようになる。
今回の詐欺にすんなりと騙されてしまった国民は、この新たな詐欺にもすんなりと騙されてしまうだろう。
「ウイルスが付着しているかも知れない危険な現金よりも、その心配のない電子マネーの方がいいだろう」と。
この恐るべき詐欺を成功させるために現在行われているのが、キャッシュレス社会への移行である。
振り込み、コンビニ決済、カード支払い、おサイフケータイ等の推進である。
政府、マスゴミ、企業は、キャッシュレス社会を国民に徐々に慣れさせようとしてきた。
「ポイント還元」なども、この計画の一環である。
そして、この計画の本丸は、「マイクロチップの人体埋め込み」である。
ペットにこの計画が浸透していることは、ご存知の通りである。
マイナンバーが実施されたのも、この計画の下ならしである。
「マイクロチップの人体埋め込み」を通して、「彼ら」の計画は完了である。
これは、「彼ら」にとっては「理想の社会」の実現である。
我々99%にとっては「最悪の未来の到来」である。
「「マイクロチップの人体埋め込み」によってカードや携帯やマイナンバーを紛失するというリスクがなくなりますよ」と「彼ら」は喧伝するだろう。
「「マイクロチップの人体埋め込み」によって“快適・便利なキャッシュレス社会”が登場するんですよ」と「彼ら」は喧伝するだろう。
「海外旅行に行っても世界共通の電子マネーなので両替に悩まされる心配もありませんよ」と宣うだろう。
世界共通の電子マネーにすることで国家と言う存在も有名無実なものになるだろう。
「彼ら」の理想である「ワンワールドの実現」である。
「彼ら」の理想の実現は、大昔から伝わる有名な書物に記されている。
誰もが知っているあの書物、聖書である。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-241.html
「666」については、あまりにも有名だが、「ヨハネの黙示録」に記されている「獣の数字」である。下記サイトより抜粋する。



http://matome.naver.jp/odai/2136844115014272701
Here is wisdom. Let him that hath understanding count the number of the beast: for it is the number of a man; and his number is 666.
獣の印=「バーコード」あるいは「マイクロチップ」
『また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は六百六十六である。』(黙示録13:16-18)


<引用終了>

この「その名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした」という文面の意味はクレジットカードを表している、という説がある。
便利なあまりに現金を使用しないでクレジットカードに頼りきった人間が、ある日突然「このカードは使用できません」と、言われてしまったらどうなるだろうか?
まさに、その瞬間から「買うことも、売ることもできない」ようになるのだ。
「クレジット」とは「信用」である。「彼ら」から信用されなくなった人間は、まさに路頭をさまようしかないのだ。これが「彼ら」の“企み”であるのかもしれない。





・・・・・・・・・・・・・・・

「その数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした」ということの本当の意味は、ここにあるのだろう。
「「マイクロチップの人体埋め込み」を拒否したら、買うことも、売ることもできない」ということである。
「物を買ったり、売ったりしたいのであれば、否が応でも「マイクロチップの人体埋め込み」を受入れろ」ということなのだ!
「彼ら」の目的は、コロナウイルスの拡散ではない。
これは、あくまでも手段である。
この手段を用いることで、世界共通の電子マネーに持っていけるのだ。
「現金はウイルスを伝染する」と嘘を喧伝することで。
「彼ら」の目的は、世界共通の電子マネーでもない。
これも、あくまでも手段なのである。
「彼ら」の目的は、99%の国民への「マイクロチップの人体埋め込み」なのだ!
もう一度言う。

「マイクロチップの人体埋め込み」を通して、「彼ら」の計画は完了である。
「彼ら」にとっては「理想の社会」の実現である。
我々99%にとっては「最悪の未来の到来」である。

これはどういうことかと言うと、「全国民を完全に「彼ら」の奴隷状態に置くことが可能になる」ということなのだ。
現在も表向き自由があるようようで実質上は奴隷社会ではあるが、これで「完全な奴隷社会が実現する」ということなのだ。
アイクが語る「「1984」なんてもんじゃない」というのは、このことなのである。
「マイクロチップの人体埋め込み」をすることで、人間が人間でなくなるのだ!
どーゆーことかと言うと、「マイクロチップの人体埋め込み」により、あなたはロボット状態になり、外部から操作することが可能になるのである。
あなたの感情や思考を操作することが可能になってしまうのだ。
この事実を教えてくれたのも、アイクである。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-413.html
CIAの職員に、是非人々に伝えて欲しいと言われた。
「マイクロチップだけは拒否すべきだ」と。その正体に気づき始めている人ですらずっと前から、1997年に遡るが、個人識別のためにICタグをつけることだと思っていた。
それも一理あるが、マイクロチップの本当の狙いは、マイクロチップが身体の中にあれば電子的にコンピューターシステムに接続され物理的に操られてしまう。人々はリモートコントロールされ感情も操られてしまう。肉体は電気・化学的なものだから、電気・化学的に掌握され接続されれば混乱を引き起こす。感情も思考も電気・化学的プロセスだ。そのプロセスを操るマイクロチップが体内にあれば思考を操作できる。
人々を攻撃的にしたり、従順にしたりできる。
個人レベルでも集団レベルでも、いうならばロボットだ。



この世界を我が物顔で支配し続けてきた「彼ら」にも、一抹の不安があるのである。
それは、「99%の国民が真実を知り、自分たちを倒しに向かって来たらどうしよう」という心配である。
全ての国家システムを管理下に置いている「彼ら」も、所詮1%の存在なのである。
99%の国民が本気で迫ってきたら、「彼ら」が倒されるのは自明の理であるのだ。
しかし「マイクロチップの人体埋め込み」を完了させることで、「彼ら」はこの心配から解放されるのである。
「彼ら」が国民の感情や思考を操作できるということは、「彼ら」の理想社会なのである。
でも99%が同時に攻撃して来たら、「彼ら」は国民を操作する時間が無くなるかもしれないが・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「彼ら」の計画は、最終段階に入っている。
なんとしてもこの計画を阻止しなければならない。
我々が人間として存在し続けるためには・・・



評点:60点






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お金は現ナマが良いに決まってる♪

お金は、現金が良いです、絶対❣
カード決済程、信用ならないものはないですよね…って言っていいのかな(笑)

数年前、ビットコインでまんまと闇の勢力にやられちゃいましたね⁈わたくし、少々、頭にきてまして、最初っから、電子マネーにして見えないお金を騙して横取りするやり方だと見ていたのですが、あの”ホリemon”が、間違った事をyoutubeで流している事に違和感を感じます。

内容は、⓵ビットコインは良いことだ。⓶ベーシックインカムが良い。⓷今回の検察庁法案の件は、大した問題ではない・・・のように、他にも誤誘導する内容が多いです。一度は逮捕されたにもかかわらず、腹心の部下の犠牲者を出しながら、生き残るために魂を売ってしまってるなあ、その誤誘導で迷える子羊達・若者たちを苦しめてると思ってます。

話は、それてしまいましたが、商売人の間でも、経理上の売り上げの面でも、ごまかしがきかない面でも、現金最高❣中国人は、電子マネーではない現金の日本が不便みたいに言ってましたが by 2019.

経理上では、カード決済の売り上げは、当日売り上げになりませんし、不渡りが出るとねえ。

Re: お金は現ナマが良いに決まってる♪

> お金は、現金が良いです、絶対❣
> カード決済程、信用ならないものはないですよね…って言っていいのかな(笑)
>
> 数年前、ビットコインでまんまと闇の勢力にやられちゃいましたね⁈わたくし、少々、頭にきてまして、最初っから、電子マネーにして見えないお金を騙して横取りするやり方だと見ていたのですが、あの”ホリemon”が、間違った事をyoutubeで流している事に違和感を感じます。
>
> 内容は、⓵ビットコインは良いことだ。⓶ベーシックインカムが良い。⓷今回の検察庁法案の件は、大した問題ではない・・・のように、他にも誤誘導する内容が多いです。一度は逮捕されたにもかかわらず、腹心の部下の犠牲者を出しながら、生き残るために魂を売ってしまってるなあ、その誤誘導で迷える子羊達・若者たちを苦しめてると思ってます。
>
> 話は、それてしまいましたが、商売人の間でも、経理上の売り上げの面でも、ごまかしがきかない面でも、現金最高❣中国人は、電子マネーではない現金の日本が不便みたいに言ってましたが by 2019.
>
> 経理上では、カード決済の売り上げは、当日売り上げになりませんし、不渡りが出るとねえ。


ビットコインでやられましたか。
突然出てきたよく分からないものには手を出さない方がいいですね。
そーゆー私も以前株でかなりやられた嫌な経験がありますが・・・
その頃は「株が詐欺だ」ということに気づいていませんでした。
すべてが罠、のようですね。
ホリemonは明らかなあっち側ですよ。
ワクチンも推進してますしね。

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