「素晴らしいワクチンが世界中に行き渡るまでは完全なる「通常」に戻ることはできない」byビル・ゲイツ - ワクチン・AIDS・エボラ・新型コロナウイルス
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「素晴らしいワクチンが世界中に行き渡るまでは完全なる「通常」に戻ることはできない」byビル・ゲイツ

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!⑭」


恐るべき夫婦の動画をアップしておきます。少しだけでいいと思います。
悪魔の手の内を知っておいた方がいいと思いますので。
相も変わらず、ワクチンの必要性を唱えています。
偽善者という言葉は、この夫婦のような人物を指すのでしょうね。
メリンダはカトリックらしいです。
カトリックはワクチンを推進しているのでしょうか?


お間違えの無いように言っておきますが、私はこの二人のワクチン接種計画を後押ししているのではありません。
ビル・ゲイツの悪魔性はあまりに有名ですが、いまだにご理解いただいてない方もおられると思いますので、新型コロナウイルス詐欺の世界最大の広告塔であるこの男に関する記事やニュースを紹介します。
悪魔の正体に迫ることで、詐欺の本質を探ってみようと思います。




https://note.com/nogi1111/n/n203457277513
ビルゲイツの全世界対象ワクチン計画

2020/04/17

COBRAの2020年4月14日の記事「Victory Report」で紹介された記事「Gates’ Globalist Vaccine Agenda: A Win-Win for Pharma and Mandatory Vaccination」を翻訳しました。
※翻訳がお気に召しましたら、記事下部からサポートのご検討をお願い致します。

"ビル ゲイツが本計画の首謀者で、人々にマイクロチップを埋め込む算段です。
その計画に対しては強い反対があります。
白い貴族のケネディー家のメンバーであるロバート・ケネディーJrは、反ワクチン運動を止めさせるために親族2名の殺害という間接的な脅迫を受けました。
一方、ロバート・ケネディーJrは反撃して、ビル ゲイツのことを暴露しました。"




ビル・ゲイツはワクチンという戦略的「慈善事業」を用いて、彼自身が関与する数多くのワクチン関連事業(マイクロソフト社は世界中の企業でワクチン接種を義務化して支配しようとしている)から利益を得ようとしており、最後には世界の保健政策を自身の思惑通りに独裁的支配をすることを目的としています。
ゲイツは技術が世界を救うという信念を持っているから、ここまでワクチンへの執着しているのだと思われます。(引用者注:そんな優しいお気持ちはさらさらないと思いますが)

彼はポリオ撲滅のために集まった12億ドルの寄付金のうち4億5000万ドルを出すことを約束しました。
https://philanthropynewsdigest.org/news/gates-others-pledge-1.2-billion-to-eradicate-polio
そしてインドにおける予防接種関連の国家技術諮問グループ(NTAGI)を掌握し、5歳以下の子供たちを対象にポリオワクチンを義務付け、さらに50回まで重複接種を許しました。

インドでは2000年から2017年の間に計49万人の子どもたちに身体麻痺の症状が表れました。インドの医師たちは、この非ポリオ急性弛緩性麻痺(NPAFP)の爆発的流行はゲイツの所為だと批判しています。


2017年、インド政府はゲイツのワクチン療法を止める方針を固め、ゲイツのワクチン政策にインドからの退去を求めました。

結果、NPAFP率は急激に低下しました。
コンゴ、アフガニスタン、フィリピンで起きたポリオ感染の原因はワクチンだった!
2017年、世界保健機関(WHO)は世界で爆発的に増えているポリオの大部分がワクチン由来の株であることをしぶしぶ認めました。

コンゴ、アフガニスタン、フィリピンで猛威を振るうポリオは、すべてワクチン接種が原因です。実際、2018年での世界のポリオ患者の70%は、ワクチン株によるものでした。
2009年、ゲイツ財団は製薬会社グラクソ・スミスクライン(GSK)と化学品・医薬品メーカーのメルク社が開発したHPV(ヒトパピローマウィルス)ワクチンの実験に資金提供をしました。
実験の対象者はインドの地方に住む2万3,000人の少女です。
その結果、約1,200人の少女が自己免疫異常や不妊症などの重大な副作用が起きました。さらに、その内の7人が命を落としたのです。


インド政府の調査によると、ゲイツから資金提供を受けた研究者たちが村の少女たちを無理やり実験に参加させたり、両親を痛めつけたり、同意書を偽造したり、負傷した少女たちへの治療を拒否したりと、広範囲に渡る倫理違反を行ったと告発しています。

この事件については現在、南アフリカの最高裁で争われています。
南アフリカ新聞「我々は製薬会社のモルモットにさせられた」


2010年、ゲイツ財団はグラクソ・スミスクライン社のマラリアワクチンの臨床試験第3段階に資金を提供しました。この結果、151人のアフリカ人乳児が死亡し、実験の対象となった5,949人の子供のうち、1,048人に麻痺、痙攣、熱性痙攣などの重篤な副作用が発生しました。
2002年にゲイツがサハラ以南のアフリカで行ったMenAfriVacのワクチン接種運動では、ゲイツの工作員が何千人ものアフリカの子供たちに髄膜炎のワクチンを強制的に接種しました。ワクチンを接種した500人の子供たちのうち、約50人が身体麻痺を発症しました。

南アフリカの新聞は「我々は製薬会社のモルモットにされた」と訴えました。

ネルソン・マンデラの元上級経済顧問パトリック・ボンド教授は、ゲイツによる「慈善活動」は冷酷で残酷極まりない非人道的行為であると非難しました。


2010年、ゲイツがWHOへ100億ドルを拠出した際、「今後10年は"予防接種の10年"にしなければならない 」と発言しました。

その1ヶ月後、ゲイツはTEDトークにおいて、新しいワクチンを使えば 「世界人口を減らすことができる」と発言しました。



さらに4年後の2014年、ケニアのカトリック医師会はWHOが「破傷風」ワクチンの接種キャンペーンによって何百万人ものケニア人女性を化学的に不妊化していると告発しました。
https://www.researchgate.net/publication/320641479_HCG_Found_in_WHO_Tetanus_Vaccine_in_Kenya_Raises_Concern_in_the_Developing_World
民間の研究所がこれらすべてのワクチンを確認したところ、やはり不妊作用のある内容物が含まれていることを発見しました。WHOは最初この告発を否定しましたが、後に10年以上にわたって不妊ワクチンを開発していたことを認めました。同様の告発は、タンザニア、ニカラグア、メキシコ、フィリピンからも寄せられました。
2017年に発表されたこちらの研究報告によると、WHOのDTP(三種混合)ワクチンは、病気を予防というよりも多くのアフリカの子供たちの命を奪っていることが明らかになりました。

DTPワクチンを受けた女児の死亡率はワクチン未接種の子どもの10倍です。WHOは子どもを死に至らしめるワクチン接種の中止を頑なに拒否し、毎年何千万人ものアフリカの子供たちにワクチンを強制しています。
世界の公衆衛生当局者は「健康は注射器でしか得られない」というゲイツの妄想のために奉仕し続けていると認めている
世界中の公衆衛生当局者が、WHOのアジェンダによって人々がきれいな水や衛生的な環境、十分な栄養、経済開発から遠ざけられているとして、ゲイツを批判しています。これらの分野に対して割り当てられているゲイツ財団からの予算は、50億ドルの予算のうち6億5000万ドルだけです。

ゲイツは「健康は注射器でしか得られない」という個人的な哲学を持っており、そのために各国の政府機関を利用しているのです。
WHO、ユニセフ、GAVI、PATHが彼によって支配され、「慈善活動」のために利用されています。それに加えて、ゲイツはワクチンを製造する民間製薬会社にも多額の資金を提供しています。例えばコロナウイルスのワクチンの開発を加速させるために製薬会社12社に5000万ドルを寄付しています。


ゲイツは最近TVに出演して、新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミックはアメリカ人全員を対象に、独裁的ワクチンプログラムの強制をするに相応しい機会であることを確信している様子を見せました。





https://www.cnn.co.jp/tech/35152444.html
ビル・ゲイツ氏、WHOへの拠出停止は「実に危険」

(CNN Business) トランプ米大統領が世界保健機関(WHO)への資金拠出を停止すると発表したことについて、米マイクロソフトの創業者ビル・ゲイツ氏は15日、ツイッターを通して「実に危険なことだ」と批判した。
ゲイツ氏は、新型コロナウイルス感染拡大のスピードはWHOによって抑えられていると強調。「代わりができる組織はほかにない」とツイートした。
WHOが1月末に公衆衛生上の緊急事態を宣言してから1週間後、ゲイツ夫妻の慈善基金団体「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」はワクチンや検査、治療法の開発などに1億ドルを拠出すると表明した。このうち2000万ドルは、米疾病対策センター(CDC)やWHOなどの組織に配分された。
ゲイツ氏は先月から、州ごとの対応より全米規模の封鎖措置のほうが有効だと主張し、感染者数は4月末にピークを迎えるとも予想していた。
トランプ氏の発表に対しては、米医師会(AMA)のハリス会長も14日、「間違った方向への危険な一歩だ」としてその影響に「深い懸念」を示し、再考を求めた。




https://japanese.engadget.com/jp-2020-04-04-7-5-2.html
ビル・ゲイツ、新型コロナ対策に期待の7ワクチン工場建設に資金。「5つ無駄でも2つ効けば価値」
2020年04月4日

マイクロソフト共同創業者のビル・ゲイツ氏が、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に効き目が期待される7種類のワクチンを製造する工場を建設する計画に自身の財団を通じて資金を投じていると語りました。この7種類から最終的に最も高い効き目を有する1つもしくは2つを見つけ出して量産し、世界に蔓延する悪質な肺炎に苦しむ人々へ届けるのが狙いです。最終的に1~2種類に絞り込むと言うことは、建設資金のうち数十億ドルが無駄になることを意味します。しかしゲイツ氏は、世界経済が何兆ドルもの損失に直面しているいま、数十億ドルを無駄にしてでも効果あるワクチンを見つけ出すことには価値があると述べました。

ゲイツ氏は「われわれの財団は感染症に関する専門知識があり、感染症の流行についても、より多くの準備を整えられるようにいくらかの資金を投じた」と述べ「この初期の投資はエピデミックへの対策を加速させられる」としています。

計画では、新型コロナウイルス感染症に最も効果が期待される7種類のワクチン候補を選びだし、それぞれを生産する工場すべての建設に資金を投じます。ゲイツ氏曰く「たとえその(7種類の)中のせいぜい2つ程度しか効果を発揮しなくとも、いま時間を無駄にしないために7つすべての工場に資金を投じる。そして『よし、じゃあどれが効くかな?』と言って工場建設を始めるよ」とのこと。

Washington Porstによればゲイツ氏が候補に考えているワクチンの中には特殊な装置が必要なものも含まれています。そしてゲイツ氏はそれが結局無駄になる可能性も理解しており「数十億ドルを浪費することになるだろう。しかし数十億ドルの損失も経済的に何兆ドルも失われている状況では価値がある」と述べました。財団は「今この時間が大切だからこそ、資金調達で数か月分を節約できます」と付け加えました。

とはいえ、工場が製造を開始して試験も行えるようになるには約18か月、つまり1年半の猶予が必要だとゲイツ氏は考えています。またWashington Postには米国のすべての週でより厳格なロックダウン措置を講じるよう促し、効果的な対処のためには10週間の全国的なシャットダウンが必要だとの考えを述べました。

ゲイツ氏はすでにワシントン州シアトルの人々に家庭で新型コロナウイルス感染サンプルを採取できる検査キットを配布すると発表するなど、この災禍におよそ1億ドルを投じると述べています。






ここにご訪問いただいている方は大丈夫だと思っていますが、ただ単に新聞テレビを観て日々過ごされている大多数の日本人は、「自宅にいなさい。仕事は休みなさい。学校も休みなさい。手洗いうがいの励行・マスクをするように」といった国の「要請」を素直に受け入れている。「専門家の先生も、テレビのキャスターも、芸能人も、スポーツ選手も、この「要請」を受入れるように呼びかけているし、事態の収束のためには私もそのようにするべきだ」と信じて疑わない。
こういった国の「要請」は、どこから来ているのでしょうか?
どうやらやっぱり、この人であるようです。
「彼ら」の最大の広告塔である“Mr.ワクチン”ビル・ゲイツの行動指針に従って、
国は皆さんに「要請」しているのです。
次は、どんな「要請」がされるのでしょうか?分かりますよね。
ワクチンの「要請」でしょう。
現金の廃止、世界共通のデジタルマネーへの切り替えの「要請」でしょう。
そして、究極の「彼ら」の目的であるマイクロチップの人体埋め込みの「要請」でしょう。
素直な日本人は、皆この「要請」に従ってしまうのでしょうか?
自分がロボットになってしまう前に、
すべてが「計画」であることに気づかなければなりません。





https://gigazine.net/news/20200410-bill-gates-talks-covid-19/
2020年04月10日
ビル・ゲイツが新型コロナについて「アメリカでは夏を待たず改善」と回答、ワクチンの完成時期についても言及

Microsoftの創業者であるビル・ゲイツ氏は新型コロナウイルスに対して、妻のメリンダ氏と創設したビル&メリンダ・ゲイツ財団で130億円の資金を投入してワクチンの開発加速に努めたり、2015年に「次のパンデミックが来たら」と予言のような講演を行っていたことから「いま何をすべきで、今後どうするべきか」というインタビューを受けていたりと、さまざまなアプローチを行っています。そんなビル・ゲイツ氏は2020年4月8日にもアメリカのビジネスニュースチャンネルCNBCのインタビューに答えており、「アメリカは6月頃に一度ある程度普段通りに戻る」という考えを述べています。

ビル・ゲイツ氏はインタビューの中で、中国では商業施設が一部営業再開し始めているという現状を挙げて、感染拡大を警戒しながら待機することで改善の見込みはあるとしたうえで、「アメリカではコンプライアンスが高く、6月上旬には中間的な開放を迎えることができる」と発言しています。


コメディアンのトレバー・ノア氏によるインタビューでも繰り返し強調していたように、ゲイツ氏は「GDPが減っていくような状態を維持するしかない」と我慢して待機することの重要性を説きます。国民が足並みをそろえて、旅行や外食、イベント参加などを控えるというコンプライアンスを守っていくという意識を続けられる場合に、シャットダウンは緩和することができると考えているそうです。

パンデミックを予言したビル・ゲイツに「いま何をすべきで、今後どうするべきか」を聞いてみたムービーが登場 - GIGAZINE

ただし、これはあくまで一部製造業や建設業の再稼働などが行われる「中間的な緩和」であり、素晴らしいワクチンが世界中に行き渡るまでは完全なる「通常」に戻ることはできないとゲイツ氏は発言しています。このインタビューでは、そのようなワクチンの流通は「18カ月後」を考えているとゲイツ氏は答えており、休学中の学校教育については、2020年秋には通常通り学校を再開できることを信じているとのこと。

一方で、スポーツイベントなどの人が多く集まるものについてはどの時期にどのように開催していくか判断が難しいとのこと。ゲイツ氏は「それぞれの活動にどれだけの経済的・社会的な価値があるのか、感染リスクがどの程度あるのか、ということを誰もが議論することが大事です」と語っています。



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COMMENT

COBRA

お疲れ様です。
この方はCOBRAを信じている様ですね。
そこについては注意が必要ですね。
NESARA GESARA COBRA QANON等は、フェイクだと私は思ってます。
ちなみにAmazonprimeビデオで、prime非会員でも見れる動画が、ヤバいです。
私は見ていませんが苦笑
One World: Together at Home
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B07VVXPXFR/ref=atv_dp_share_r_em_f80169b4e0a84
WHOも絡んでいます。
GAGA等のあちら側だらけです。

No title

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/09/news095.html

スポーツ庁っていえば清和〇ですね

Re: COBRA

お疲れ様です


> お疲れ様です。
> この方はCOBRAを信じている様ですね。
> そこについては注意が必要ですね。

そーだったんですね。ご忠告ありがとうございます。
ただ、ここに書かれていることは、非常に有意義な内容でしょうね。

> NESARA GESARA COBRA QANON等は、フェイクだと私は思ってます。

完璧なフェイクでしょ。
「彼ら」はいろんな操作をしますから。
有名陰謀論者を通した操作には注意が必要ですね。

> ちなみにAmazonprimeビデオで、prime非会員でも見れる動画が、ヤバいです。
> 私は見ていませんが苦笑
> One World: Together at Home
> https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B07VVXPXFR/ref=atv_dp_share_r_em_f80169b4e0a84
> WHOも絡んでいます。
> GAGA等のあちら側だらけです。

やばそうですね。
勿論、観てませんんが(笑)

Re: No title

> https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/09/news095.html
>
> スポーツ庁っていえば清和〇ですね


こんな怪しい団体に我々の血税がこんなに使われているとは、許せませんね。
征和○ですね。

トップページ

こんばんはです。

ちなみにこの方のトップページです。
https://note.com/nogi1111
この記事で信用を得て、偽情報を掴ませるタイプでしょうかね。
しかも月額料金を取るタイプを実施しています。COBRAプランは1000円との事です。また、署名活動も行っており、情報を流すタイプの可能性も否定できないですね。

No title

先日は、動画掲載のお知らせありがとうございました。以前にも、
ソウルマンさんが掲載されていた動画を
当方見ていなかったので、トンチンカンな返答でした。(苦笑)
よく、天下泰平さんというブログを読んでいるもので、そこで知ったという・・・。スンマセン。
ちなみに、リンクしてくださっていること感謝なのですが、
あまりにも場末感漂っている当方ブログなので、最下部か除外でも構わないので、
ご迷惑のないところで。^^



ところで、またもや、です!!!

この新型コロナウィルス 騒動に紛れ、日本の国会で種苗法が5月の
可決を目指して審議中とのこと。昨日、エデンメディアさんのビルゲイツ動画の
コメント( Miki In S--略--)さんという方の
を読んでいて知りました。

モンサントが海外で締め出しをくらったのは有名な話ですが、
バイエルに特許を渡して、とうとう
日本に乗り込んできて、
種苗法を可決させようとしている訳で。。。

https://cropscience.bayer.jp/ja/home/

バイ エル クロップ サイエンスという会社が
2020年 日 本モ ンサントと提携したと
記されていました。


ガンガン、騒がなくては!!と。

更に、調べ中ですが、
志村けんが亡くなった?らしい(苦笑)病院が、
国立国際医療センターという病院でその部局として
国際感染症センターという組織があるようで・・・。

古参の国立感染症研究所に対して、画策が見え隠れします。

(ソウルマンさんがかなり厳しく分析されていたかと思うのですが、
国際感染症センターの方が変なところだと思っています。)

国際・・・の方に、バイエル製薬の講演会をしている
忽那という医師がバイエル製薬の講演会をしているという・・・。

国立感染症研究所のホームページの方が、
研究内容が充実している印象ですが、
国際・・・の方は、正直言ってメディアに掲載されました、
という広報活動ばかりが目立ち、明らかに奴らの配下の組織と感じました。
とっくの昔から、C|Aの思うがままというか。。。

この騒動の最中に、、、5月というところが、
奴らの最重要案件なんだろう、と思います。

ウィルス騒動よりも、種苗法 5月に否決!!!がまずは肝心と思っています。

取り急ぎ、種苗法についてお知らせしたく。
こちらの記事は、改めてじっくり読みたいと思います。
長くなりすみません。オジャマいたしました。

Re: No title

> 先日は、動画掲載のお知らせありがとうございました。以前にも、
> ソウルマンさんが掲載されていた動画を
> 当方見ていなかったので、トンチンカンな返答でした。(苦笑)
> よく、天下泰平さんというブログを読んでいるもので、そこで知ったという・・・。スンマセン。
> ちなみに、リンクしてくださっていること感謝なのですが、
> あまりにも場末感漂っている当方ブログなので、最下部か除外でも構わないので、
> ご迷惑のないところで。^^
>
>


> ところで、またもや、です!!!
>
> この新型コロナウィルス 騒動に紛れ、日本の国会で種苗法が5月の
> 可決を目指して審議中とのこと。昨日、エデンメディアさんのビルゲイツ動画の
> コメント( Miki In S--略--)さんという方の
> を読んでいて知りました。
>
> モンサントが海外で締め出しをくらったのは有名な話ですが、
> バイエルに特許を渡して、とうとう
> 日本に乗り込んできて、
> 種苗法を可決させようとしている訳で。。。
>
> https://cropscience.bayer.jp/ja/home/
>
> バイ エル クロップ サイエンスという会社が
> 2020年 日 本モ ンサントと提携したと
> 記されていました。

>
> ガンガン、騒がなくては!!と。
>
> 更に、調べ中ですが、
> 志村けんが亡くなった?らしい(苦笑)病院が、
> 国立国際医療センターという病院でその部局として
> 国際感染症センターという組織があるようで・・・。
>
> 古参の国立感染症研究所に対して、画策が見え隠れします。
>
> (ソウルマンさんがかなり厳しく分析されていたかと思うのですが、
> 国際感染症センターの方が変なところだと思っています。)
>
> 国際・・・の方に、バイエル製薬の講演会をしている
> 忽那という医師がバイエル製薬の講演会をしているという・・・。
>
> 国立感染症研究所のホームページの方が、
> 研究内容が充実している印象ですが、
> 国際・・・の方は、正直言ってメディアに掲載されました、
> という広報活動ばかりが目立ち、明らかに奴らの配下の組織と感じました。
> とっくの昔から、C|Aの思うがままというか。。。
>
> この騒動の最中に、、、5月というところが、
> 奴らの最重要案件なんだろう、と思います。
>
> ウィルス騒動よりも、種苗法 5月に否決!!!がまずは肝心と思っています。
>
> 取り急ぎ、種苗法についてお知らせしたく。
> こちらの記事は、改めてじっくり読みたいと思います。
> 長くなりすみません。オジャマいたしました。


コメントありがとうございます。


種苗法改定については記事にしました。
手遅れかも知れませんが、ヤバイ改定のようですね。
国際なんちゃらも、深い闇がありそうですね。
ひとことおおいさんの方で調べがつきましたら、また教えてください。
記事を楽しみにしています!(^^)!

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