「新型コロナウイルスの発生源とされる中国・武漢のウイルス研究所が、新型コロナウイルス発生の主原因とされるコウモリを利用した研究を米政府の予算で行っていた」by英紙デイリーメール - ワクチン・AIDS・エボラ・新型コロナウイルス
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嘘八百のこの世界

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「新型コロナウイルスの発生源とされる中国・武漢のウイルス研究所が、新型コロナウイルス発生の主原因とされるコウモリを利用した研究を米政府の予算で行っていた」by英紙デイリーメール

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!⑫」


狂った世界の狂った島国で、今日も人形共がクサイ芝居を演じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200415-00037237-bunshun-pol
「どこかへ行こうと」昭恵夫人が安倍首相“コロナ警戒発言”翌日に大分旅行
4/15(水) 16:00配信
安倍晋三首相が、新型コロナウイルスから「自らの身を守る行動を」と警戒を呼びかけた翌日、昭恵夫人が大分に旅行し、約50人の団体とともに大分県宇佐市の「宇佐神宮」に参拝していたことが、「週刊文春」の取材でわかった。昭恵夫人は、同行者に「コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです」と語っていたという。
3月15日、昭恵夫人が訪れたのは、全国4万600社の「八幡さま」を束ねる総本宮。この日、昭恵夫人は朝7時ごろに宇佐神宮の元宮・大元神社を訪れた後、車で移動し、午前10時半ごろに宇佐神宮へ。

「この時期なので境内を歩く人はまばらなのですが、その中で、ほとんどの人がマスクをつけていない団体が境内を歩いていたのです。しかも、よく見ると先頭に立っていたのはノーマスクの昭恵夫人。無警戒さに驚きましたね」(目撃者)




どこかのバカ議員がセクシーキャバクラとやらに行ったとかで嵌められているが、ボケ役を地でやっているこのオバチャンは、自分に与えられた役を楽しんでいるようだ。
「マスクなんて必要ないじゃん!」と言いたそうである。そりゃそうだろう。
旦那は嫁より芝居が下手である。同じく「マスクなんて必要ないじゃん!」と思っているのだろうが、外すのが早すぎるだろう!まだ映されているぞ!隣のアホウも同じだが。




https://twitter.com/TweetRain007/status/1248856506449014784
国会が終わった途端マスクを外し始める安倍晋三と麻生太郎



このミュージシャンは、物事の真実を見極める力がないのだろうが、年中頭の中が“クリスマスイブ”のようだ。全く持ってオメデタイ限りである。アーメン。


(リテラ)さん
https://lite-ra.com/2020/04/post-5372.html
ミュージシャンでは、山下達郎も自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『サンデー・ソングブック』(TOKYO FM)の冒頭で、政権批判を封じ込める呼びかけを行なった。
「いま、いちばん必要なのは政治的なものを乗り越えて、団結ではないかと思います。政治的対立を一時休戦して、いかにこのウイルスと戦うかを、国民のみんなで、また世界中のみんなで助け合って考えなければならないときです。なんでも反対、プロパガンダはお休みになりませんか。責任の追及、糾弾は、このウイルスが終息してからいくらでもすればいいと思います。冷静さと寛容さが何よりも大事です。正確な判断は冷静さでしか生まれません。我々は我々ができることをしましょう」




アメリカの人形も、同じくクサイ芝居を演じている。
日本でもアメリカでも、知能指数の低い人間ほど人形として使いやすいようである。



https://www.asahi.com/articles/ASN4H7H9DN4HUHBI02Q.html?iref=comtop_latestnews_05
トランプ氏「WHOは中国中心」 コロナ危機と米中対立
2020年4月16日 11時00分

新型コロナウイルスと世界が闘うさなか、トランプ米大統領が世界保健機関(WHO)への拠出金停止を表明した。国内で強まる批判をかわすため、WHOと中国の関係に矛先を向けた形だ。新型コロナのワクチン開発など国際的な対策に、両大国の対立が影を落としかねない。
 「米国の納税者は年4億~5億ドルをWHOに提供しているが、中国は4千万ドル程度だ」。トランプ氏は14日、ホワイトハウスの会見で「WHOは『中国中心』で不公平だ」とぶちまけ、検証が終わるまで拠出金の支払いを見合わせる方針を表明した。
 トランプ氏は7日の会見ですでに拠出金停止を検討すると表明していた。この時は記者から「パンデミックのさなかに適切なのか」と問われ、「実施すると言っていない。検討するだけだ」と一歩引いた。




WHOも、アメリカも、中国も、同じ悪魔勢力の支配下の“仲良しこよし”であるくせに、
“対立ごっこ”をしてんじゃないよ。
また、どこぞのバカブロガーやバカ陰謀論者が騙されるだろう。
「コロナをばら撒いたのは中国だ!」「いやアメリカだ!」ってね(笑)
トランプさん、E加減、本当のことを言ったらどーでっか?
「俺たちは「協力」してウイルスをばら撒いたんだ。WHOも含めて全員グルなんだぜ。お宅の安倍やアホウも下っ端だけど詐欺仲間の手下だぜ」と(呆れ)
もうバレているようだけどね。




https://parstoday.com/ja/news/world-i60712
アメリカが武漢の研究所に資金援助していたことが発覚
4月 13, 2020 16:00

英国の新聞は、新型コロナウイルスの発生源とされる中国・武漢の研究所に、米国が370万ドルの寄付をしていたことを暴露しました。
英紙デイリーメールは12日日曜の記事で、新型コロナウイルスの発生源とされる中国・武漢のウイルス研究所が、新型コロナウイルス発生の主原因とされるコウモリを利用した研究を米政府の予算で行っていたと報じました。
この研究所は、米政府から資金提供を受けた370万ドル規模のプロジェクトの中で、5000㎞近く離れた中国・雲南省で捕獲されたコウモリを使ってコロナウイルスに関する研究を行っていました。

新型コロナウイルスの発生源は中国・武漢の海鮮市場で、コウモリから人間に感染したとする論が一般的です。
しかし、この武漢のウイルス研究所が米政府の資金で実験を行っていたということは、武漢の市場ではなくこの研究所自体が新型コロナウイルス蔓延の主原因ではなかったかとの疑惑が深まっています。




もう一回書いておきます。

トランプさん、E加減、本当のことを言ったらどーでっか?
「俺たちは「協力」してウイルスをばら撒いたんだ。WHOも含めて全員グルなんだぜ。お宅の安倍やアホウも下っ端だけど詐欺仲間の手下だぜ」と(呆れ)


アイクの“新型コロナウィルス詐欺”告発動画は消されたようです。
BBCがYouTubeに動画の削除要請をしたことを認めたようです。
そこまでするということは、アイクの告発が真実であることが証明されたことになるだろう。アイクの告発が根拠のないデマであるとすれば、BBCはこのような露骨な措置をとる必要がないからだ。堂々とアイクと対談し、どちらの主張が正しいのかを視聴者に考えさせればいいのだから。対談すれば自分たちの詐欺がバレることを恐れたため、このような言論弾圧という暴挙に及んだのである。




https://www.data-max.co.jp/article/35131
2020年04月09日 16:41

YouTubeがD.アイクの動画を削除 BBCが犯行認める

デーヴィッド・アイクが出演する4月6日の英国の独立系メディア『ロンドンリアル』のインタビュー動画が生配信終了直後、YouTubeから削除された。新型コロナウイルスと5G(第5世代移動通信システム)の関係について語っている。翌7日、英国の公共放送BBCは自身が削除を依頼したことを認める記事を配信した。
 動画は「コロナウイルスの陰謀:コロナはいかに私権を奪い、国民経済を破壊するか」と題し、『ロンドンリアル』のCEOでオーナーのブライアン・ローズ氏が約2時間半にわたり話を聞くもの。アイク氏は、コロナウイルスと5Gとの関係やワクチン注射の目的について掘り下げるとともに、ロックダウン(都市封鎖)による経済の破壊、人権の剥奪、個人情報の略取などの計画を指摘している。
 その後、「VIMEO」も同じ動画を消した。
 アイク氏は3月18日にも同番組に出演。新型コロナウイルスの裏側に言及して世界的に話題を呼び、700万回の再生数を誇った。ブライアン氏によれば、今回の生配信中には34万人が視聴(BBCは6万5,000人と報道)した。
 7日、アイク氏は自身のウェブサイトに緊急の動画メッセージを掲載。「インタビューはまったく破壊的な内容で、これを見れば、なぜYouTubeが削除したかがわかるだろう。多くの企業が、人々に真実が知られるのを脅威に感じ、止めようとしていた」と告発した。
 そのうえで、世界中のできるだけ多くの人がその動画を見るよう呼び掛けた。
「膨大な人々がそのビデオに出てくる情報を知れば、世界に起こる現象が変わってくるから」と説明した。
 消された動画は現在、『ロンドンリアル』のウェブページ(会員登録が必要)か、下記の「BIT CHUTE」で見ることができる。
 BBCも同じ日、この削除事件をトップページで取り上げた。ただし、「コロナウイルス:YouTubeはデーヴィッド・アイクの5Gインタビューの後、規制を厳しくした」と題し、「陰謀論者」による「コロナウイルスの症状と5G網の誤った関連付け」を糾弾するもの。
 YouTubeの広報担当の女性の話として、「WHO(世界保健機構)と地域の保健当局が説明したようなコロナウイルスの実態あるいは伝染に反論するような内容は今や、YouTubeの方針に違反する」との見解を紹介した。
 アイク氏へのインタビューについて、「支払の引き金となる動画のボタンをクリックして彼らの生対談の反応を目立たせる人もいた」「同社はまた、違反者を金もうけできなくさせる」「YouTubeはそのビデオがまだ配信している間、インタビューの主催者がその偉大な対話道具を通じて生まれる収益を得続けることを許している」などと形容し、彼らが金もうけのために言論しているとの印象を刷り込む。
 驚くべきは、「BBCがなぜそのビデオが許されるのかと詰問した後、規則を変えた」と、自局がYouTubeに削除要請したことを明かしていることである。そして、この規制更新が通信ソフト「WhatsApp」の新規制導入と同時であることを強調する。「WhatsApp」は7日付で告知を出した。医療従事者の支援にも使われていることを挙げ、メッセージの転送を1回に制限するもの。「私たちは人々に正確な情報をもたらすため、WHOや20を超える国の保健省を含むNGOや政府と直接仕事をしている」と胸を張る。
 BBCの自白は、ブライアン氏が同日配信したメッセージ動画で知った。BBCの記事が自分たちの提起した問題に何ら触れていないことを批判し、報道の自由を強調。「デーヴィッドとすべて合意するわけじゃないが、僕は彼の権利を守り抜く」と、御用メディアへの対決姿勢を鮮明にした。この動画は日本語字幕も付いているので、ぜひご覧いただきたい(下に貼付)。
 アイク氏へのインタビュー配信に対する警戒は、事前からあったと思われる。削除されるインタビューの2時間ほど前にメッセージを配信し、「デーヴィッドが来るか、ビルに入れるか、心配だ。『アイクを出すな』と圧力がある。何が起こるかわからない。しかし、言論の自由は人間の基本的権利だ。オーウェル的国家にされたくない」と落ち着かない様子で語っていた。
 アイク氏はプロサッカー選手引退後、BBCでキャスターを務めている。


消されたインタビュー動画(必見)
https://www.bitchute.com/video/H4W7FwBy0Ukh/







大阪破壊を推進してきた異神の怪が、日本民族絶滅計画を表明したようです。
この人形は、数ある人形の中でもチャッキーなみに悪魔的である。




https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20200414/2000028205.html
大阪府などワクチン開発協定締結
04月14日 14時26分

大阪府と大阪市は、新型コロナウイルスのワクチンや治療薬の開発を急ぐため、大阪大学や、府立病院機構などと連携して治験や臨床研究を行うための協定を締結しました。
吉村知事は、ワクチンについて、ことし9月からの実用化を目指す考えを示しました。
大阪府内では、新型コロナウイルスの感染が確認された人が、13日までに835人にのぼるなど、急速に感染が拡大しています。
こうした状況をうけて、大阪府と大阪市は、ワクチンや治療薬の開発を急ぐため、大阪大学や大阪市立大学、大阪府立病院機構、大阪市民病院機構などと協定を締結しました。
この中で、吉村知事は、「感染爆発が目の前に迫っているが、ワクチンがあれば、新型コロナウイルスとの戦いを反転させ、打開することができる。早ければ7月には治験を始め9月の実用化を目指したい」と述べました。
協定を結んだ研究機関や医療機関では、ワクチンや治療薬の早期の実用化に向けて、今後、連携して治験や臨床研究などを進めることにしています。
吉村知事は、記者団に対し、「年内には10万から20万単位でワクチンを投与することができるというのがいまの予定だ。大阪の医学が結集すれば、ウイルスにも打ち勝つ力があるということを証明していきたい」と述べました。





怖・・・

ついでに言っときますが、「アビガンはコロナに効く」といった嘘情報を拡散している奇妙な陰謀論者がいるようだが、騙されてはいけませんよ!
「アビガンにしても、ワクチンにしても、詐欺師どもが推進する“得体のしれないもの”を体に入れるべきじゃない」と私は思います





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http://blog.nihon-syakai.net/blog/2020/04/9977.html#more
コロナ騒動の背後、奥の院の狙い

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> コロナ騒動の背後、奥の院の狙い


この人が言ってることが正しいかどうかは別として、
私が言ってるチーム・イルミナティのことに言及してるようですね。

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