日本人は「ゾンビ人間」から脱出しなければならない - 歴史・宗教

嘘八百のこの世界

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日本人は「ゾンビ人間」から脱出しなければならない

「イルミナティの走狗・御用作家が作り出す洗脳歴史工作から脱出しろ!」




以前よくコメントをいただいていたK.Tさんから、ご自身でブログを開設されたとのご連絡をいただいた。実はアクセスいただいていたので事前に読んでおり、「私と同意見の方だな」「しっかりとした文章を書かれているな」と思っていたのだが、まさかK.Tさんが書かれていたとは知らず、驚いた。内容は、当ブログで紹介した「日本人が知らない人類支配者の正体」に触れておられ、実に物事の本質に迫っていて、読んでいて気持がいい。
タイトルは、「「ただいま」“洗脳社会”の手法を「知って。気付いて。脱出!」自分に帰ろう。今に戻ろう。」という素晴らしいネーミングである。
ご自身を「ひとことおおい」と称されているが、日本人は私を含めて(?)「言いたいことも言わずに知ったかぶりをしているような人間が多すぎる」と、私は思う。
歴史偽造や人工地震や原発放射能汚染や毒ワクチンや遺伝子組み換え食品やケムトレイルや不正選挙など、恐るべき策略を「彼ら」に仕掛けられながらも、何にも知らないからか知ってて知らないふりをしているのか不明だが、いつまでたっても“おりこうさん”のままで何も発言しない人間が多すぎるのではないだろうか。
太田龍氏に言わせれば「臆病だ・ゾンビ人間だ」ということである。
とにかく皆さん、“歯に衣着せぬ”発言で物事の核心に迫る記事を書かれている「ひとことおおい」さんのブログを是非読んでみて下さい。得るものは多いと思いますヨ。
今回は、「ひとことおおい」さんが切り込んでいる○馬遼太郎氏に関するブログ記事から紹介します。○馬遼太郎氏に限らず、知ってか知らずかは不明ですが、「彼ら」の走狗となって歴史を偽造することに“協力”してきた“大作家”がいることを理解して下さい。
そして、「彼ら」が仕掛けた洗脳歴史工作から脱出して下さい。




(ただいま)さん
http://tadaimachan.blog.fc2.com/blog-entry-6.html
日本人が知らない…。

最近、家人との話題にのぼるのは偽書と真書があるということだ。
本の存在意義を突き詰めていくと、私は「要らない派」だ。
単純に「生物は皆テレパシーが本当はあるからね派」なんで、
はじめに言葉(光)ありきという言葉はキリストユダヤ教のためにあると常々思う。
「言葉は過去、文字は昔」が当方の持論だ。
支配構造がなければ要らない本がほとんど。
本は娯楽であるはずだよね
。」と家人とぼやいている。

それはさておき、偽書と真書といっても境目がはっきり
ある訳ではない。テレビと同じで正しい事も30~90%位は言っている、と思う。
常識的に考えれば100%正しい本もない。
要は、テレビも本も受け手がどこへ向うために
情報を発しているか、なのだ。
マスコミ全般、出版も含め意図が体制の作為なのか、
作者個人の真心が根っこにあるか。
マスコミ情報を得る際には、思想を制御する、
意識を洗脳する、目を逸らす目的か否かを
見抜く、分析することが今後、より重要になると思われる


GHQ占領時に出版社の整備もあった。
太平洋戦争前は本の問屋が無数にあったそうだが、
戦後、大きくは日販東販に問屋が淘汰され、そこを一度通って
配本されるようになった。そんな仕組みの一端を知るだけでも
日本がイルミナティの配下で政治経済教育が運営されているか。
あるいは戦後の彼らの支配が組織を二分化(二極化)にさせる
パターンである手法も見て取れる。これは妄想の域だが
最近はそのパターンが変形している気がする。

私たちは本を読みたい好奇心だけでなく、
出版社の裏事情での役割やら、著者の出自や経歴、
関わった人物を多少でも知り、社会全体の中で
どんな戦略で出版しているか時期や統制の流れを見た方が良いだろう

言葉にするとややこしいが、商品が胡散臭いものは誰にでもわかる。
商品や企業が「胡散臭くないようにする技」が先方にあることを
念頭に置いて、胡散臭いものを嗅ぎわける力が必要なのだと思う。


最近では街にある本屋のほとんどがマガジンショップと化している。
長年、読み継がれてきた本は隅に追われ、あるいは絶版となり、
〝一度読んだらブック○フ〟の本が売り場を席巻している。
新刊で平積みになっている本は彼らのアメリカ成功論や金儲けのこつ、
原発の表面的是非を問うもの。
流行だろうか、皆さん気が弱っているから「~しなさい」のタイトルが目につく。
分析するまでもないが、賞を受ける書籍は「暴力、性、死や戦争、愛憎」の
オンパレードである。
現実を汚すにはまず想像力からという意図もあろうか。有難くない賞だ。
逆に読むべき日本人のアイデンティティ、一貫性自己容認意識になるような
江戸学らしき本は高価なものが多い。
また、「逝きし世の面影」(平凡社)や「わら一本の革命」(春秋社)のような
必読書と思える本は都市の大手書店にしか並んでいない。
「日本人が知らない…」は中古でしか手に入らない。
ちなみに楽天ブックスでは出版社の表記がある。
アマソンにはない。(日本に税金払ってないし…。ブツブツブツ)

約20年前に「人間を幸福にしない日本というシステム」(新潮社)が
ベストセラーだとかで、私も買って半分位まで読んだ。
同じことが繰り返し書いてあって分析しているようなしていないような…。
勉強不足の私がいけないのだと思いつつ、リタイヤした覚えである

著者カレルヴァンウォルフレンは彼らのお膝元オランダ出身だったと思う。
……大きなお世話である

で、日本官僚の実態はUSAから年次要望書を毎年突きつけられ脅され
嫌でも彼らの都合の良い行政をするのが官僚の仕事だった、と解った昨今。
そのタイトルを聞けば私の中では「目逸らし洗脳本」というジャンルになる

(現在は年次要…ではないとか)

今回、「日本人が知らない…」を読みブログに感想を書くために
関連ある本を3冊ほど手元に置いていた。家人がずいぶん前に
ブック○フで300円位で購入した司馬遼太郎「明治という国家」(NHK出版) も
番組をまとめた本だが参考にと開いたものの、
明らかに、彼らの意図を反映した内容に改めて愕然とした。
太田氏の真摯な歴史分析とは対照的に、ファッションのように
歴史の表層を抽象的な言葉で語り読者を煙に巻くような、
ぬるりとした妙な液体を触っているような違和感がある

特筆すべきは日本朝鮮中国の国民感情を不和にする意図が散見される
太田氏の触覚を確かに感じる完成度の高い彫刻のような内容とは程遠い。
「日本人が知らない人類支配者」は対談本だから
わりと私でも気楽に読めたかもしれないが、
太田氏の本を1冊読めば、S馬氏が彼らの要員であろうことが解る。
「明治という…」の巻頭グラビア頁に明治維新立役者の写真はあるが
孝明天皇明治天皇の絵や写真の掲載はない。そして、
ご丁寧にイギリスシティで撮影した本人の写真が載っている。
やれやれである
。2年程前ネットに出してもこの本はもう売れなかった。
(S馬氏はそういう役目だったんだ…と追求せず、と思うが。)

本屋で未だS馬氏のコーナーを盛上げているのが
その意図を感じて私には白々しくうつる。
「目逸らし洗脳本」は古書ではなく古紙となる。
時間がある程度、証明してくれるものもある。


本屋で直感で買う本が案外ヒットすることがある。
本が呼んでくれることもある。
せっかく貴重な人生の時間を費やすのなら
真実に出会うように心のアンテナを
少しでも磨こうと思うのである。





(西郷派 大東流合気武術)さん
http://www.daitouryu.com/japanese/column/top/tanomotoshirou/col_tanomotoshirou11.html
■ 西郷頼母と西郷四郎■
(さいごうたのもとさいごうしろう)


●八月十八日の政変
  薩摩藩の公武合体派は、保守派の公家や京都に於ける幕府勢力の中心であった会津藩と図り、三条実美(さんじょう‐さねとみ/幕末・明治期の公家で政治家。実万(さねつむ)の子。尊王攘夷運動の先頭に立ち、維新後、太政大臣。内閣制発足後は内大臣で公爵。毒殺された疑いが強く、原因不明の急病死をする。837~1891)ら七名を参内に京都から一掃し、謹慎させた。
 これによって長州藩の宮内警備の任を解こうとしたのである。これが「八月十八日の政変」であり、三条実美ら七人の公卿は長州に落ち、長州藩の尊皇攘夷派は京都から一掃されるのである。これが「七卿落ち」である。
・・・・・(中略)・・・・・
しかし今まで尊王派として対立していた、長州と薩摩が土佐藩郷士・坂本竜馬の説得に応じ、スコットランド・フリーメーソンの日本支社長トーマス・ブレーク・グラバーの指令を受けた龍馬が、幕府軍と西南雄藩の対立構造を画策することによって、薩長同盟を結ぶ事となり、以後「王政復古」に、益々拍車が掛かる様相を呈したのである。
 幕末期、日本は欧米に操られた観が強い。この時代、日本では「ユッタ衆」といわれる、日本人の欧米の走狗が暗躍していた
このユッタ衆は、上位のイルミナティやフリーメーソンの指令で動く影の暗躍者であり、暗殺、転覆、謀略、思想工作などを任務としていた。あるいは渡世人として「任侠の世界」に紛れ込んだ連中だった。
 坂本龍馬や中岡慎太郎も、こうした暗躍集団のメンバーであったろうが、両人は自分が所属する暗躍集団の正体を、はじめは知らず近寄り、これに所属していた。また、龍馬の海援隊や「亀山社中」に武器を流していたのは、紛れもなくグラバーであり、龍馬はグラバーから流れる武器を西南雄藩に売りつける任務を背負っていた。
 三十になるかならぬかの“青二才”が、日本を縦横に駆け回るためには、その背後に強大な活動資金を提供するバックが存在していなければならず、単に龍馬は、「日本を洗濯する為」に、縦横無尽に走り回ったのではなかった。何らかの指令で動いていたのである。それはおそらく、フリーメーソンの上位に位置する「イルミナティ」だろう。

 坂本龍馬は近年、司馬遼太郎の小説『龍馬が行く』で有名になったが、この小説を書いた司馬氏は、実際にイルミナティの存在を知らず、龍馬暗躍の背景であるバックの存在を無視している。あるいは当時としては、知らなかったのかも知れない。
 龍馬は暗殺された理由は、様々な諸説や憶測が飛んでいるが、おそらく龍馬がイルミナティの内情を知る過ぎたために、暗殺されたのであろう。また、頭の回転が早い龍馬であれば、グラバーの指令を受けつつ動いていて、「どこか訝しいぞ」くらいなことは気付いたはずである。龍馬はイルミナティの存在に気付いた観が強い。
 龍馬暗殺の下手人は、京都見廻役の幕府の手練(てだれ)となっているが、実際のところ不明であり、この暗殺は、やはりイルミナティの指令で動いた暗殺者が、龍馬と一緒に居た中岡慎太郎を斬ったというべきであろう。
 そして明治新政府の登場になり、政府高官にのし上がった大久保利通も、やがてイルミナティの実情を知り、暗殺されることになる。欧米でいう「歴史が変わる」とは、政治指導者が暗殺されて、歴史が変わるということであり、これは間接的には“ケネディ暗殺”まで繋(つな)がっており、都合が悪い人間は、歴史の舞台から消してしまうというのが、欧米人トップの考えのようだ。
 その為にCIAをはじめとする、諜報機関が存在するのであり、この機関は政治、経済、文化、思想、教育、報道などにも関与している。

 こうした暗殺の歴史を考えれば、人間は「歴史」という舞台の中で、人間の欲望をぎらつかせ、支配欲に翻弄(ほんろう)された、一握りの支配階級により、時代が画策されているということである。明治維新もこうした時代であり、その実は「維新」というより、「フリーメーソン革命」であったということが出来る。 その時代の渦の中で、会津藩も揉みくちゃにされたのである。奥羽列藩同盟は、会津藩が孤立する元凶であったし、会津薩摩同盟も然(しか)りであった。
 本来、会津藩主・松平容保は孝明天皇の信任厚く、また会津藩と薩摩藩は同盟関係にあったが、坂本龍馬の画策によって薩摩との同盟関係は崩れ、会津藩は独り孤立の道を選択するのである。
 また孝明天皇の死因は、肌に吹き出物が出来たというから「毒殺」であったことは間違いない。決して病死などではないのである。会津は薩摩との同盟関係が崩れ、そして孝明天皇が崩御した。
 ここに会津藩の悲劇が始まったといっても良いのである。





(太田龍の時事寸表・週間日本新聞)さん
http://ohtaryu.jp/blog/old-articles/j-1213977479.html

「三島由紀夫 VS 司馬遼太郎」(『神々の軍隊』あとがき)

公開日時:2008年06月21日 00時57分
更新日時:2009年03月02日 23時18分

平成十八年(二〇〇六年)一月六日(金)
(第一千五百四十六回)

◯「神々の軍隊」(濱田政彦)の中で、今、もっとも重要な部分は、
その「あとがき」(三百二十五頁~三百三十頁)であろう。

◯このあとがきは主として、
「三島由紀夫 VS 司馬遼太郎」

◯を論じて居る。

◯筆者の行きつけの、小さな小さな町の書店を見ると、

◯司馬遼太郎の本は、
(1)文春文庫
(2)新潮文庫
(3)朝日文庫
(4)角川文庫
など、

◯百点、はないかも知れないが、五十点から百点の間くらいでは
なかろうか。

◯これに対し、三島由紀夫の本は、新潮文庫のみでこれは、
十冊もない。

◯これは、
現時点に於ける日本人の意識状況を率直に反映した数字であろう。

◯前出、「あとがき」に、

◯昭和四十五年十一月二十六日(つまり、あの三島事件の翌日)
の毎日新聞に発表された三島事件についての司馬遼太郎の見解
が引用されて居る。

◯司馬のこの恥ずべき醜悪きわまりない文章が、その後、司馬の
単行本の中に収録されて居るかどうかは知らない。

◯この「見解」の中で、司馬は、思いっきりイイ気分で、三島を
罵倒し、侮辱して居る。

◯「われわれ大衆は、自衛隊員をふくめて、きわめて健康である
ことに・・・・・・感謝したい


◯三島をまるで相手にしなかった市ヶ谷の自衛隊員の対応は、

日本社会の健康さと堅牢さをみごとにあらわすものであろう

◯と、司馬は書いたのだそうだ。

◯「司馬が『きわめて健康』と評した日本は、それから三十年の
時を経て、今、滅亡の危機に瀕している。文明的には絶頂を極
めながらその精神はとっくの昔に崩壊しているのである。だが
三島は、当時司馬が見落としていたものを確実に捉えていた

(『神々の軍隊』三百二十六頁)

◯司馬遼太郎。

◯この人物を、

◯敗戦後の日本で、

◯最大最悪の売国奴作家、

◯と評定しなければならない。

◯この売国奴作家を、
朝日新聞から産経新聞まで、ありとあらゆるマスコミが、

◯ひたすら、ほめたたえほめそやして居る。

◯この状況こそ、

◯日本民族が生きながら死んで行く、

◯まさしくゾンビ人間と化して居ることの、まぎれもない証拠である。

◯日本歴史のあらゆることを書きまくったかのように見える、

◯この国賊作家司馬遼太郎が、絶對に触れなかった歴史。

◯それは、孝明天皇弑逆事件である。


◯この点では「孝明帝の悲劇」を書いた山岡荘八の方がはるかに
立派な仕事をして居る。

◯更に、孝明天皇弑逆につづく、睦仁新天皇の弑逆と、大室寅之祐
スリカエ明治天皇。

◯そして明治天皇以降の歴代天皇が、イルミナティサタニスト世界
権力の手先、道具と化してしまって居る事実。

◯だからこそ、無意識のうちにそれを感じたいわゆる昭和維新陣営
の、天皇との衝突。

◯三島由紀夫は、
なんにも分らないまま、それに体当たりしたわけである。

◯国賊司馬遼太郎の作品に対する、

◯徹底的 根底的 壊滅的 文学的 文明論的批評が、

◯今、緊急に必要とされて居り、

◯そしてそれはまさしく
日本民族の生死存亡に関わる重大事と成って居るのである


(了)




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NoTitle

あの日、市ヶ谷駐屯地のバルコニーで叫んでいる三島由紀夫の姿を今でも鮮明に覚えております。

Re: NoTitle

俊樹さん

こんばんは。はじめまして。
いつも、素敵な詩を拝見させていただいてます。

> あの日、市ヶ谷駐屯地のバルコニーで叫んでいる三島由紀夫の姿を今でも鮮明に覚えております。

私は当時幼かったので、全く記憶にないのですが、
話や映像を見聞きするにつけ、すごい事件だったようですネ
真剣に生きている人間は何かが違うと、感じます。
逆にそういう人間を侮辱する輩は許せませんね。

朝鮮人大嫌い

朝鮮人って低脳な国だから早く、中国 韓国 北朝鮮だけ
は無くなってほしいです。日本にのさばるな。

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