「また、昨年10月に中国・武漢市にアメリカ軍300人が軍事計画への参加を目的に滞在していた事にも触れ、「この出来事からちょうど2週間後にあたる、昨年11月に武漢市で最初の新型コロナウイルスへの感染例が報告された」としました」by マティアス・チャン - ワクチン・AIDS・エボラ・新型コロナウイルス
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嘘八百のこの世界

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「また、昨年10月に中国・武漢市にアメリカ軍300人が軍事計画への参加を目的に滞在していた事にも触れ、「この出来事からちょうど2週間後にあたる、昨年11月に武漢市で最初の新型コロナウイルスへの感染例が報告された」としました」by マティアス・チャン

「「右も左も根は同じ」という「常識」を改めて証明する」


「右も左も根は同じ」でヤフー検索すると、1番目と2番目に当ブログの記事の変形判が表示された。以下の記事である。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2322.html?sp&m2=res
「「右も左も根は同じ」「ロシア革命は嘘八百」の証明」

http://otisdury.blog.fc2.com/?mode=m&no=2936
「山本太郎に訊きたいこと」



何度も同じことをくり返し訴えてきたせいであるだろうが、少し笑ってしまった(笑)
いつになったらこの国の国民は、この「常識」を「常識」として受け入れるのだろうか。
そこで、改めて「右も左も根は同じ」という「常識」を証明しておく。
ここにご訪問いただいている多くの方は「常識人」だと思ってますが、そうでない方に言っておきます。

「E加減「常識」を「常識」として理解してください」と。

「右も左も根は同じ」なんでっせ!





(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-575a3c.html
2020年2月 2日 (日)

永久戦争中のアメリカ
2020年1月31日
Paul Craig Roberts
 映画監督のオリバー・ストーンは彼の映画でアカデミー賞を12獲得した。だが彼がアメリカの戦争の一つに批判的な映画の資金調達をしようとすると、この卓越した実績は役に立たない。
「そういう種類の内容をしようとすると、それはできない。」戦争支持の言説に彼が従わないため"経済検閲"されているのだとストーンはいう https://sputniknews.com/us/202001311078189951-oliver-stone-united-states-is-the-evil-empire/
 ハリウッドは、戦争を擁護するCNNやニューヨーク・タイムズや、その他の売女マスコミと同じ検閲をしている。ロシアや中国や北朝鮮やイランやベネズエラのような「脅威」というレッテルを貼られた国の見解を、我々は決して聞けないとストーンは指摘する。
 民主党も共和党も戦争大賛成だ。彼女は戦争支持者ではないので、民主党員はトゥルシー・ギャバードには、ニューハンプシャー大統領候補対話にさえ参加させるまい。
 ストーンはヒラリー・クリントンやジョー・バイデンなどの民主党幹部連中は、ディック・チェイニーやシオニスト・ネオコンと同じぐらい戦争賛成だという事実が「アメリカが、どれだけ身動きがとれない状態かを示しています」と言う。ストーンのインタビューで、プーチン大統領が言った通り「誰がアメリカ大統領になっても変わらない」。ワシントンの政策は、戦争によって実現する覇権なのだ。
 トランプは、アメリカを戦争から脱出させたいと言った。トランプは、ロシアとの関係を正常化し、ジョージ・W・ブッシュとオバマが、米軍や「自由の闘士」と呼ばれる代理部隊で侵略した国から米軍を撤退させると言った。だが「ロシアゲート」や「弾劾ゲート」で圧力をかけられて、トランプは強力なイスラエル圧力団体による保護を求めたが無駄だった。トランプ弾劾で最も積極的な連中は、下院多数派の民主党ユダヤ人議員で、トランプに対する、わざとらしい虚偽の証言証人の大半もユダヤ人だった。
 それにもかかわらず、トランプは彼の大統領職をイスラエルに捧げている。トランプは最近、イスラエルが彼がそうするよう望んだので、イランが兵器に利用可能なウラン濃縮をやめて遵守していたイランとの充実した多国間合意を離脱すると言った。2020年1月28日火曜日に起訴された重罪犯イスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフとのワシントンでの共同記者会見でネタニヤフにへつらう言辞を弄しているが、これは全てのアメリカ人を当惑させ、心から恥ずかしく思わせる、アメリカ大統領による演技だ。
 「皆知っているように、私はイスラエルのために多くのことをした。アメリカ大使館をエルサレム[アラビア語でアル・クッズ]に移転させ、ゴラン高原を承認し、率直に言って、おそらく最も重要なことは、イランとの酷い核合意から離脱した」とイスラエル擁護の大声をあげる聴衆にむけて、ホワイトハウスでアメリカ大統領が述べた。
 トランプが国連見解に違反するまで、エルサレムへのアメリカ大使館移転というトランプの動きは、世界の他の国々や、それまでのワシントンの見解に矛盾している。国際法によれば、イスラエルには併合できない、イスラエルが占領したシリアのゴラン高原を、トランプは所有しておらず、「力は正義である」以外に、イスラエルにシリア領土を与える権限や法的権限を持っていない。だがトランプはそうした。
 注:トランプは彼を弾劾する理由を提供したのだが、それには、彼らが決してするはずのない行為、民主党が反イスラエル姿勢をとる必要がある。共和党もそうはするまい。両党の何から何まで、イスラエル圧力団体が所有しているのだ。
 それゆえに、イスラエルのための中東でのアメリカ戦争は続くだろう。イスラエルは南レバノンの水資源を欲しており、二度失敗したイスラエルの試みが実証している通り、イスラエルは自身の力では、これを実現することができない。
 イスラエルは地域を占領するため自慢のイスラエル軍を二度南レバノンに派兵し、自慢のイスラエル軍は、二度のヒズボラ民兵により、命からがら逃げ出させられた。
 ヒズボラはシリアとイランに資金供給され補給されており、これが、イスラエルが、シリアとイランと戦って、アメリカ人が死ぬための条件を作り出し続けるために、ネタニヤフが、彼の操り人形、アメリカ大統領ドナルド・トランプを利用している理由だ。
 トランプは意固地にネタニヤフの指示に従うだろうが、ロシアが邪魔だ。
 我々にとっての疑問は、ロシアが、欧米に受け入れてもらえるために、腐敗した政治的、社会的な機能障害の欧米への加盟と引き換えにシリアとイランを売るかどうかだ。
 エリツィン時代のアメリカによるロシア乗っ取りによって豊かになったオリガルヒ、ロシアの重要な大立て者連中の欧米の権益を考慮すると、ロシア政府は欧米への加入と引き換えに、中東での大イスラエルを受け入れることがあり得ないとは言えない。
 ロシアは、欧米に毒されることに対し、非常に脆弱だ。共産主義下での生活、あるいはそれにまつわる言説が、ロシア青年の多くに、ロシアに対する偏見を持たせている。アメリカは道路が金で舗装された涅槃だという信仰がある。アメリカ・プロパガンダの成功は全世界におよんでおり、これはロシアにとって大きな弱点だ。現在ワシントンから資金提供されるNGOは、何千人ものロシア青年を、プーチン抗議行動にかりたてることができ、それはアメリカで見出しになり、プーチンはロシア民主主義を抑制する独裁者だというワシントンのプロパガンダを裏付ける。ロシア政府が、この第五列の活動を認める理由はロシア政府の確信の欠如を示している。ワシントンは、このロシアの確信の欠如につけこんで、圧力を強化している。
 ワシントンとそのヨーロッパの家臣が、毎分、毎日、毎週、毎月、毎年ロシアに対して作戦行動をしている状態で、1991年にそうしたように、ロシア政府は再び倒れかねないのだ。ロシアは悠々とした気分からはほど遠い。ロシア主権はまだ保証されていない。
 ワシントンは戦争の根源だ。ワシントンは他の国々を侵略し、爆弾を投下し、悪者にし、脅かす唯一の国だ。戦争の脅威はワシントンにのみ存在している。
 招待されたイラクへの民間旅客機で平和使節におもむいたイラン政府高官ソレイマーニーをトランプは殺したのだ。これは犯罪と戦争行為の両方だ。ロシアがイランの反撃を抑制したので、今ワシントンはソレイマーニー後継者を殺すと脅している。
 世界は見て見ないふりをしている。アメリカ人は、ロシアや中国や北朝鮮やベネズエラのように、イランを敵として見るよう洗脳されている。だから殺されるイラン人が増えれば増えるほど、洗脳されたアメリカ人は益々が幸福になるのだ。
 ヨーロッパと日本はワシントン属国で、イスラエルに奉仕する世界覇権のためのワシントンの衝動を阻止する上で、いかなる抑制も知性も、全く貢献できない。

 戦争が我々の未来だというのが結論だ。コロナウイルスが、鳥インフルエンザや、SARSや、豚インフルエンザのような世界的大流行の誇大宣伝ではないと想定しても、核兵器より遥かにわずかな人々しか殺さない。
 本当に、ワシントンと、その戦争は、惑星地球の生命に対する脅威だ。世界がワシントンとイスラエルの野心で捕らわれの身になっている。ロシアと中国が断固とした態度を取るのを拒絶して、愚かにも、アメリカの干渉や、おそらく生物兵器攻撃にも両国を開放し続けているので、戦争は我々の未来だ。ボタンが押された時、我々は存在するのをやめるだろう。動物、鳥、植物や樹木もそうなるだろう。
 ワシントンがもたらした荒廃だけが残るだろう。

 Paul Craig Robertsは元経済政策担当財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。ビジネス・ウィーク、スクリップス・ハワード・ニューズ・サービスとクリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト。彼は多数の大学で教えた。彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでいる。彼の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the West、HOW AMERICA WAS LOST、The Neoconservative Threat to World Orderが購入可能。
 ご寄付はここで。https://www.paulcraigroberts.org/pages/donate/
記事原文のurl:https://www.paulcraigroberts.org/2020/01/31/america-at-war-forever/




共和党も民主党も「戦争大好き」な同じ勢力ですよ。
アメリカに民主主義なんかありゃしまへん!
さて、日本はどうでしょう?




(田中龍作ジャーナル)さん
https://tanakaryusaku.jp/2020/02/00022303
【京都市長選挙】「相乗り隠し」の立憲 中身は自公政治
2020年2月1日 22:55

1月19日の現職候補の出陣式で、一心同体であることを見せつけた自公と立憲。与党と野党第一党幹部の仲睦まじい光景に、世論は「相乗り」への批判を強めた。
 2018年の県知事選挙では自公と立憲の相乗り候補が勝ったとはいえ、立憲支持者の6割が共産党の候補に流れた(京都新聞世論調査)。流れた理由は相乗りへの批判だ。
 そのトラウマもあるからだろうか。京都市長選挙最終日の1日、河原町であった門川大作陣営の街宣で、立憲は自公と分かれて街宣車に乗った。
 福山幹事長と西田京都府連会長の2ショットは、なかったのである。
 立憲民主党・京都府連に電話取材したが「お答えできる者がいない」とのことだった。
 自公と立憲。別々だったとはいえ心はしっかりつながっている。

 立憲の福山哲郎幹事長は「待機児童がゼロになった」だの「観光客が増えた」だのと、子供騙しのような演説で門川市長を褒めちぎった。
 後日、詳述するが、待機児童は条件をいじくれ、何千人の親子が泣いていても、数字をゼロにできる。
 オーバーツーリズムは市井の人を洛中に住めなくし、町家は次々と姿を消す。観光客の増加で地元住民は苦しめられる。
 口ではきれいなことを言っても、中身は自民党政治と同じなのである。




自民党も立憲民主党も根は同じ。
ついでに言えば、共産党も「お仲間」ですよ。
「桜を観る会」で安倍を追及する“フリ”をしていますが、本気で追及するつもりはありませんよ。
国民にこの国には民主主義が存在しているという嘘八百を信じ込ませようとしてるだけですよ。
森友や加計と同じです。
暫くしたら何事もなかったように収まる“出来レース”なんですよ。
日本に民主主義なんかありゃしまへん!

次に、この記事を。
アメリカも中国も「協力」して新型コロナウイルスとやらの脅威を煽っているようですね。
“自分たち”で製造・開発して、“自分たち”でばら撒いて、“自分たち”で脅威を煽り、“自分たち”でワクチンの必要性を訴え、“自分たち”で緊急事態(FEMA)へ持っていこうとしてるわけでっせ!
「中国もアメリカも根は同じ」でっせ!




https://parstoday.com/ja/news/world-i58684
視点;専門家の見解からー「新型コロナウイルスが、対中生物学的戦争か」
1月 30, 2020 22:04 Asia/Tokyo

マレーシア首相の特別補佐を歴任したマティアス・チャン氏が、「人工的に製造されたの新型コロナウイルスは、中国に対するアメリカの生物学戦争に等しい」と語りました。
マティアス・チャン氏は、マレーシア・クアラルンプールでIRIB通信との電話インタビューに、「研究所で製造されたコロナウイルスは、中国に対するアメリカの生物学戦争の手段に等しい」と述べています。

また、昨年10月に中国・武漢市にアメリカ軍300人が軍事計画への参加を目的に滞在していた事にも触れ、「この出来事からちょうど2週間後にあたる、昨年11月に武漢市で最初の新型コロナウイルスへの感染例が報告された」としました。
さらに、「この2週間という期間は、学術的な発見によればこのウイルスの潜伏期間に相当する」とし、「60の国際便、100の国内便、国内最大の特急列車網を備えた交通の要所である武漢市での感染例の報告から2ヶ月後、そしてちょうど中国の新年の前夜に、危険なウイルスの発生が発表された」と語っています。
そして、「新型コロナウイルスの蔓延は、アメリカの支持を受けた香港での民主主義支持者による暴動、および米中通商戦争の激化の時期とちょうど重なっており、またこの時期は豚インフルエンザや鳥インフルエンザによる経済損失が回復してきた時期にもあたり、現在では新型コロナウイルスという新しい形で中国を襲っている」と述べました。
チャン氏はまた、アメリカとの通商戦争を理由とした中国経済の没落、というタイトルでの報告の一部に、アメリカCNNが最近満足感を示している事に触れ、「このウイルスの蔓延は、中国に対抗する手段としてアメリカが必要としていたものだった」としています。
アメリカは、1940年代にもグアテマラで梅毒や淋病を、また2014年にはアフリカ・シエラレオネでエボラウイルスを、キューバではデング熱を多数の人々に意図的に感染させるなど、生物テロ手段の行使に関しても長い経歴を有しています。



最後に、この記事を。
「彼ら」の「計画」に気づいた人間を「自殺」させたのかもしれませんナ・・・




https://www.asahi.com/articles/ASN216STVN21UTNB007.html?iref=comtop_8_05
武漢からの帰国者支援した内閣官房職員、飛び降り自殺か
2020年2月1日 20時42分

新型コロナウイルスの感染拡大を受けて中国・武漢市から帰国した日本人が滞在する埼玉県和光市の国立保健医療科学院で、帰国者の受け入れ業務を担当していた内閣官房職員の男性(37)が1日に死亡した、と県警が明らかにした。建物から飛び降りた可能性が高いとみて調べている。

県警によると、同日午前10時15分ごろ、同院敷地内の寄宿舎近くで「人が倒れている」と119番通報があり、県内の病院に搬送されたが死亡が確認された。遺書は見つかっていないという。
 寄宿舎は7階建て。前日の1月31日に帰国者を受け入れ、男性も同日からこの場所での業務を担っていた。






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COMMENT

香港デモの正体

田中龍作は、御用ジャーナリストですよ。
彼の香港デモの記事を読めば一目瞭然です。

彼のリビヤの記事は2011年カダフィが殺された後、ぴったり止まっています。その直後、反政府組織は大挙してシリアに
移動したので、彼も同行という次第。


デモ隊が騒ぐ、火をつける。通行人を大勢で殴る、ありとあらゆる悪行をくり返す。それで、暴徒を警察が逮捕する。彼らは警察が逮捕するときの映像をとり、英米や日本のtvに送る。
平和デモVS非道な警察を演出する。これがオレンジ革命の正体

加害者が被害者のふりをする。これをCNN BBC NHKなどで放送し、プロパガンダが作られる。
トランプが、CNNをののしるのは、これが理由です。

中国国内の風邪の蔓延も、意図的に作られたものだと思います
何しろ、中国崩壊が、彼らのシナリオですから。

Re: 香港デモの正体

> 田中龍作は、御用ジャーナリストですよ。
> 彼の香港デモの記事を読めば一目瞭然です。
>
> 彼のリビヤの記事は2011年カダフィが殺された後、ぴったり止まっています。その直後、反政府組織は大挙してシリアに
> 移動したので、彼も同行という次第。
>
>
> デモ隊が騒ぐ、火をつける。通行人を大勢で殴る、ありとあらゆる悪行をくり返す。それで、暴徒を警察が逮捕する。彼らは警察が逮捕するときの映像をとり、英米や日本のtvに送る。
> 平和デモVS非道な警察を演出する。これがオレンジ革命の正体
>
> 加害者が被害者のふりをする。これをCNN BBC NHKなどで放送し、プロパガンダが作られる。
> トランプが、CNNをののしるのは、これが理由です。
>
> 中国国内の風邪の蔓延も、意図的に作られたものだと思います
> 何しろ、中国崩壊が、彼らのシナリオですから。



コメントどーもです。

ご指摘の件、真実かもしれませんね。
カダフィが殺された当時、私は田中龍作ジャーナルを見てませんでした。
ネット検索すると、田中氏がカダフィを一方的に独裁者扱いしている記事が数件ありました。
カダフィとNATO及び西側諸国のどちらが悪かの判断を間違っているようではジャーナリストとは言えませんね。
これは許し難いプロパガンダですね。
田中氏に限らず(私も同じでしょう)、評価できる記事がある反面、疑問を感じる記事があるブログが大抵ですが、
「この記事は評価できる」と判断した場合は紹介するようにしています。
他も「これはどうかな」と感じる記事もけっこうあるんですが、少々は目をつぶっています。
私が気が付かなかったご指摘をいただき、ありがとうございました。

トランプがCNNをののしるのは正しいことだと思いますが、私はそのトランプ自体も「彼ら」の走狗だと判断しています。

中国崩壊が「彼ら」のシナリオなのかもしれませんが、それならば、まさに自作自演ですよね。
中国共産党を作ったのは「彼ら」なのですから。
自分で作って自分で解体しようとしてるわけですからね。

どこまでが八百長

結局トランプも、DSの走狗に過ぎないのかどうか

田中 宇氏は、トランプは軍産の言うことを聞いたふりをして
わざと失敗して結局、軍の撤退を画策していると言っています。 DSに対して、トランプ、プーチン、習近平、アサドが、多極派だといっています。

馬渕睦夫さんも、トランプは、これ以上は逆らえないというところまで主張していると言います。いずれ機が来るのを待っていると言っています。CNNをののしる位は心配いらないと。

やのっち という人がいてその人はトランプ圧倒的支持でした
毎日たくさん記事を書いて、香港デモを強く否定していました
19年10-16を最後に記事は終わってしまいました。
消された可能性が高いと思います。ただ逆に彼の主張はただしかったとも思えます。

次にQanonの主張もすごいと思います。ケネディの息子が実は生きていて、トランプとともにアメリカ版忠臣蔵を実行するのだと。トランプの集会が熱狂的なのは、兵隊から帰った人間が戦争の真実を知っているからだと主張しています。

ウクライナ疑惑は、実はバイデンの方が、圧倒的に悪いのに民主党は、トランプを糾弾している。これは上院では否決されるのが目に見えてる と田中氏は言っています。実は、民主党の中にトランプ支持者がいて、わざと貧困な理由でトランプ糾弾をしていると。 

これらの事から判断して、実は、世界一極派と多極派が壮絶な戦いをしているとも思えます。

自分の気持ちは誰も彼も傀儡に過ぎないのかどうか半信半疑で、しばらく様子を眺めようと思います。

北京政府設立から70年たったので、DSは、そろそろ解体してうまい汁を吸おうと画策していると 馬渕さんは主張しています。

だから、2年以内に北京政府が倒されれば、DSの勝利。
持ちこたえれば多極派の勝利だと思います。
         自分は多極派応援だな。

香港加油を主張する団体はあきれるほど多いですね。
田中龍作、志葉怜、安田純平、その他ぞろぞろいます。
判別はすごく簡単ですね。平和デモvs極悪警察です。
日本共産党、立憲枝野、山本太郎、
        こいつらみんな、犬だったんだ。





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