「Come Together」The Beatles 、John Lennon 、Michael Jackson and Prince - ザ・ビートルズ、Jレノン、Gハリソン、Pマッカートニー
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「Come Together」The Beatles 、John Lennon 、Michael Jackson and Prince

「本当はヤバイ「Come Together」!?」



今日の1曲は、ビートルズの「Come Together」である。


誰もが知っている超有名な曲だが、実はこの曲は「本当は超ヤバイ曲」のようである。
「本当は超ヤバイ」のは私のブログなのかもしれないが(苦笑)
皆さんは、この曲にしばしば挿入されている「シュー」と言う音声が何を意味しているかが分かるだろうか?

答えは「Shoot」らしいのだ。
「撃て」と言っているのだ。

この曲をウィキで見てみる。




「カム・トゥゲザー」(Come Together)は、1969年9月にビートルズが発表したイギリス盤公式オリジナル・アルバム『アビイ・ロード』の収録曲であり、翌10月にシングル・カットされ、21枚目のオリジナル・シングル曲ともなった。シングル盤はA面曲で片面は「サムシング」である。ビートルズの楽曲の中でも、特にブルージーな曲として知られている。ローリング・ストーンの選ぶオールタイム・グレイテスト・ソング500に於いて、202位にランクされている。
ジョンは「この曲は、ファンキーだ。ビートルズの作品の中でぼくの好きな曲だと言えるし、またレノンの作品の中でも好きなものの一つだね。ファンキーで、ブルースっぽくて、ぼくもかなり上手く歌っているしね。サウンドが気に入っているんだ。踊ることも出来る。この曲は買いだね」と語っており、解散後にも1972年のニューヨークでエレファンツ・メモリーと共にチャリティー・コンサートで演奏している。
歌詞は日本語に直訳すると意味不明なものであり、1976年に再発されたのアナログ盤『アビイ・ロード』の歌詞カードには「対訳不可能」と記載されていたほどである。大意としては、ビートルズの各メンバーについて皮肉っているようであり、いくつかの単語は当時のメンバーの様子を表しているとされる。"One and one and one is three."の歌詞には三位一体を皮肉っている説や、「ビートルズは4人なのに1人欠けている」と、ポール・マッカートニー死亡説の一つにも挙げられた。
冒頭の「シュッ」と聞こえる声は、 "Shoot me"(「俺を撃て」)と歌っており、1996年に発売された『ザ・ビートルズ・アンソロジー3』に収録されたアウトテイクの冒頭や間奏部分では、ジョンが"Shoot me"と言っているのがはっきり聞き取れる。




はい、ウィキにさえ「Shoot」であると記されているのだ。
さらには「いくつかの単語は当時のメンバーの様子を表しているとされる。"One and one and one is three."の歌詞には三位一体を皮肉っている説や、「ビートルズは4人なのに1人欠けている」と、ポール・マッカートニー死亡説の一つにも挙げられた」と。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2089.html
「「ポール・マッカートニー替え玉説」の“情報提供者”=「911」や「311」の事前予告者?
「「ポール・マッカートニー替え玉説」の“情報提供”を行っていたのは誰か?」




ジョン・レノンは死を覚悟して“現在のビートルズは3人だ”と言っているのです。
さらには「俺を撃ってみろ」と挑発しているのです。
すぐに挑発に乗ると、世界中のジョン・レノンのファンを敵に回してしまうので、「彼ら」は実行に移せなかったのです。
しかし数年たってほとぼりが冷めたころに、「彼ら」は実行に移ったのです・・・
ジョン・レノンのファン皆さん、ジョンの「本当の想い」に気づいてください。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1435.html
666 is your name by JOHN LENNON
「MIND GAMES」JOHN LENNON




実は、先日この曲をアップしようとしたのですが、最後の段階で妨害工作を起こされて、アップすることを諦めざるを得なくなったのです。
ブログの管理画面が真っ白になって、記事を保存するボタンさえ押せなくなったのです。
他のインターネットは問題なく見ることができるのに、私のブログのその記事だけがそのようになってしまったのです。
時間が経っても回復する見込みは立たず、アップすることを断念したのです。
これってどういうことか分かりますか?

誰かが私がブログに書く準備をしているところを”現在進行形”で”四六時中”監視しているということなのです。

それも、ブログの内容さえチェックしているのです。

そして、私のブログの内容が「彼ら」にとってマズイ内容ならば、私がアップできないように工作を行うことができるようになっているということなのです。

FC2も「協力者」なのでしょうか?
まるで「1984」の監視社会のようです。
実は、今、この記事を下書きしているところなのです。
前回は直接ブログに書き込んでいて妨害工作を起こされたので、対策として下書きをしてコピーしてブログにアップするつもりです。
いつもはちゃんとした記事以外は下書きを書かないのです。
「今日の1曲」で下書きを書いたのは、今回が初めてです。
ちゃんとアップできるのでしょうか?
はっきり言って不安です。
あんなことをされても再度ブログにアップしようとする私も私ですが(苦笑)
どちらにしても、当ブログもそんなに長くは続けられそうもなさそうですね・・・
前回は多くのミュージシャンのカヴァーをアップしようと準備してましたが、今回はやめておきます。
ただ、この二人の動画だけはアップしておきます。
「彼ら」はこの動画を大衆に知らせたくなかったのかもしれません。
はい、プリンスとマイケル・ジャクソンのジョイントです。
この二人がこの曲を選択したのは、決して「偶然」ではありません。
当然、二人はこの曲の本当の内容を理解していました。
当然、ジョンの「本当の想い」も理解していました。
そして、ジョンと同様に「彼ら」と戦う意志を鮮明にしました。
二人は「彼ら」に肉体は消されてしまいましたが、その心までは奪われていません。
ジョン・レノンとプリンスとマイケル・ジャクソンのファンの皆さんに私は言いたい。

ジョン・レノンとプリンスとマイケル・ジャクソンの「本当の想い」に気づいてください。
そして「3人の遺志を継いで「彼ら」と戦ってください」と。







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