やっぱり911と311は同一犯だった!<WTCビルディングの安全管理会社は、イスラエルのMagna BSP社です> - 9.11他やらせテロ
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やっぱり911と311は同一犯だった!<WTCビルディングの安全管理会社は、イスラエルのMagna BSP社です>

「9.11“自作自演”テロから18年、世界は嘘をつき続ける②」


同じようなことを何度も訴えているが、世界は騙されたままである。
その中でも日本人の“騙されぶり”は酷いものである。
一人でも真実に気づく方が増えるように、911関連のブログ記事を紹介しておきます。
いつの日か狂った世界が正常化されることに一縷の望みを託して・・・




(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-62e181.html
2019年9月16日 (月)
大半のアメリカ人が9/11について決して聞いたことがない多くのことの一部
2019年9月11日
皆様のウェブサイトをご支援願いたい。
Paul Craig Roberts
 イスラエルのモサド工作員であることが判明した「踊るイスラエル人」はツインタワー崩壊を撮影し、祝っている所を見つけられた。彼らは警察に逮捕され、捜査なしで解放されたが、911委員会報告書では言及されなかった。後にイスラエルのテレビで、彼らはツインタワー崩壊を撮影するためニューヨークに派遣されたと語った。出来事の事前警告はなかったとされているが、明らかにイスラエル人は知っていたのだ。
 殉教者として死ぬ用意を調えていたはずの狂信的原理主義イスラム教徒とされる連中は酒を飲み、薬物を摂取し、フロリダでストリッパーや売春婦と暮らしていた。彼らは飛行訓練学校をパレードしたカモで、大いに目立つ公開記録を残した。彼らは全員落第退学し、小型飛行機さえ操縦できなかったのに、軍や民間の航空会社パイロットが自分たちの技能を越えていると言うWTCタワーとペンタゴン攻撃で、奇跡的飛行の偉業を遂げた。これらのサウジアラビア人は、偽旗攻撃を隠蔽するのに使う平行するカモ作戦として実績を作るべく、アメリカかイスラエルの諜報機関に操られていたのだ。
 国防総省で爆発したものは、多数のビデオカメラが全てを記録したが、FBIは18年間それらを公表するのを拒否している。映像が公式説明を裏付けていないのは明らかだ。
 ハイジャック犯と名指された連中のおよそ半分が生きて元気でいることが判明し、彼らはこれまで国を出たことはないと否定している。
 2001年、電話会話が報告された高度では航空機からの携帯電話は可能でなかった。
 ツインタワーに突入したとされる旅客機はタワーの鉄鋼とコンクリートと比べて脆かった。旅客機は構造物に激突して、下の道路に落ちたはずだ。
 9/11の事前情報は蔓延していた。乗っ取られたとされる航空会社の株は、事件前に空売りされ、ハイジャックの知らせで、株が下落した際、大きい利益をもたらした。空売り投資家連中はうやむやにされ、調査されなかった。
 9/11の、それに対する証拠皆無のエセ公式説明をかばう上で、ロバート・マラーFBI長官は大いに尽力した。
 諜報機関や国家の支援がないひと握りの若者が、アメリカと同盟NATO諸国やイスラエルの国家安全保障組織の全てを破り、衝撃的な結果で、ニューヨークと、アメリカの軍事的優勢の象徴、国防総省自身の両方を成功裏に攻撃できるなら、ソ連は、探知されずに、アメリカとヨーロッパの全てを全滅できていたはずだ。「偉大な超大国アメリカ」がそれほど容易に、ひと握りの若いサウジアラビア人に打ち破られた際、一体どのように我々がソ連を切り抜けて生き残れたのか不思議に思われないだろうか?
 ハイジャックされた四機の旅客機は、全てイスラエル警備会社が担当する空港でハイジャックされたとされている。四機全ての旅客機が墜落したとされている。WTCタワーに二機、ペンシルベニアの野原に一機と、ペンタゴンに一機。ところが旅客機の残骸は存在しないのだ。国防総省の芝生には引っかき傷さえない。
 アメリカ大統領は、調教師のチェイニー副大統領が同伴しない限り、9/11委員会の前で証言することを拒否している。二人とも宣誓の下で証言するのを拒否している。9/11委員会は優れた大統領と副大統領に大いに敬意を表している。
 9/11委員会のメンバーの一人、アメリカ上院議員が「結論は決められている」と言って委員会を辞任した。委員会報告発表後、委員長と副委員長と法律顧問は本を書き、その中で、委員会への情報提供は抑制され、委員会はウンをつかれ、偽証を告発すべく司法省に参照することを考え、「委員会は失敗すべく設置された」と書いた。巨大政治力を持ったひと握りの支配集団がアメリカ人の心に埋め込みたがっている言説を報じるのが唯一の機能である支配された売女メディアは、うんともすんとも言わない。





WTCビルの管理もマグナBSP社が管理していたようです。
これは「911と311の犯人が同一勢力だ」ということの証明ですね。




(地球なんでも鑑定団)さん
http://check.weblog.to/archives/1981188.html
9.11 の真実 2/2 ※壊したかったWTCビル
10.September.2019 07:54
WTCビルディングは30年前に建てられ、維持するだけでもかなりの金がかかる上に
古くなった設備は評判が悪くテナントの数も減る一方でした。
さらにこのビルには鉄骨に吹きつけられている発癌性物質のアスベスト(石綿)の除去には
10億ドル以上かかり、アスベストを除去する必要に迫られていました。
タワーを管理していたニューヨーク・ニュージャージー港湾公社は、80万ドルのさまざまな
改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものはアスベストの減少処置でした。
WTCビルディングは、建設以来初めてのビルオーナーの交代が9.11事件の直前にありました。
オフィスビルのリース契約が不動産開発会社に移転したばかりでした。
新たな契約内容は32億ドルで99年間というもので、ビル本体もオフィスの賃貸料もすべて
保険で補償されていました。
再建資金はすべてが保険金によってまかなわれ、その再建までに要する期間の賃貸料まで
年間1億1000万ドルが毎年支払われる仕掛けになっていました。
近くのビルも地上げして、第7ビルなどの所有権も有していたユダヤ人大手不動産会社の
オーナーのラリー・シルバースタインが、その地域全体を再開発しようとして、保険金狙いの
保険金詐欺も意図して起こした「手のこんだビル破壊計画」でもありました。
彼は「テロ保険」で、事件後に保険金などを合わせて80億5千万ドルもの大金を手にしました。

◆9.11テロ 第7ビル崩壊に関してシルバ-スタインへ質問 訳の訂正は下に



これは「ニューヨーク・ポスト」に掲載された写真です。
不鮮明ですが、飛行機が突入する前にビルの北棟から、煙が出ているのを確認できます。
しかし「ニューヨーク・ポスト」の遅版では写真が差し替えられています。

WTCビルディングの安全管理会社は、イスラエルのMagna BSP社です。
福島第一原子力発電所も同じ安全管理会社です。

なぜ24時間臨戦態勢にあるはずの迎撃戦闘機がどの空軍基地からも緊急出動しなかったのでしょうか。
民間旅客機がハイジャックされたり、規定の飛行進路をそれて管制塔からの呼びかけに
答えなかったりした場合、連邦航空局(FAA)はただちに米軍と
北アメリカ防空司令部(NORAD)に通報し、戦闘機を緊急発進させる手続きをとります。
しかし、緊急発進指令、緊急対応システムはそのときだけ解除されていました。
9月11日当日の朝、事件前から事件が起きていた最中にかけて、少なくとも
5つの大規模な軍事模擬演習が実施されていたからです。
アメリカ国家偵察局(NRO)本部ビルへの旅客機突入の模擬演習が組まれていました。
NROのスポークスマンによれば、事件発生後、必要最小限の要員だけを残し
局の本部で働く3000人のほとんどが帰宅を命じられたといいます。

9.11 の真実 1/2 ※ブルービームプロジェクトによるホログラムジェット
でも紹介したように下記のようなホログラム技術で飛行機を演出しました
◆Project Blue Beam and 9/11


ビルの中に吸い込まれるように飛行機が突入することがあり得ないことは実験で証明されています
この映像とほほ同時にプラズマが撃ち込まれました
※ブルービームプロジェクトは空間に何でも投影できる技術でアメリカは何十年も前から
UFOやニビルのような物を投影し恐怖支配していて今も続いています





アメリカでは911の真実を追求した人々の多くが亡くなっているようだ。
自殺するはずがない人が自殺したとかで・・・



https://biz-journal.jp/2017/09/post_20606.html
2017.09.17
9・11米同時多発テロ、真相知る民間人が次々と不審死か…米政府の自作自演説も根強く
文=筈井利人/経済ジャーナリスト

2001年9月11日に米国内で発生した同時多発テロ事件から16年。この事件については米政府の「9・11委員会」が発生から3年後の2004年に公式の調査報告書を発表したものの、その内容に納得できないとして真相究明を求める声が今なお多い。
 公式見解に対する異論は多岐にわたり、それに対する反論もあって議論が非常に複雑である。異論のほんの一部を挙げれば、以下のようなものがある。
・世界貿易センタービル(ツインタワーの北棟、南棟、7号棟など)の崩壊は航空機の衝突とそれに伴う火災ではなく、人為的な爆破によるとの説
・国防総省(通称ペンタゴン)に突入した飛行物体は旅客機ではなくミサイルとの説
・テロを米政府があらかじめ知っていたが無視したとの説、あるいは政府による自作自演との説
 これらの説を念頭に置いてもらったうえで、9・11テロに関するある事実を紹介したい。テロで命を落とした人々のほかに、公式見解に疑義を唱えた人や真相究明の鍵を握っていたとみられる人が多く不審な死を遂げていることである。
 以下、おもな不審死を時系列で記す。
 プラサナ・カラハスティさん(Prasanna Kalahasthi)は南カリフォルニア大学で歯科医の勉強をする女子学生だった。9・11テロから1カ月後の01年10月19日、ロサンゼルスのアパートで死亡する。自殺とされる。まだ25歳の若さだった。
 
 プラサナさんはある男性と結婚していた。ペンディアラ・バミシクリシュナ氏。同氏は世界貿易センター北棟に突っ込んだアメリカン航空11便の乗客の1人とされるが、元々の乗客名簿には名前がなく、その後、互いに矛盾する2組の非公式名簿に現れた謎の人物である。
 キャサリン・スミスさん(Katherine Smith)はテネシー州車両管理局の職員で、アラブ人の不法入国者に運転免許証を売った罪に問われた。裁判所に出廷する前日の02年2月10日、電柱に突っ込み炎に包まれた自家用車の中で、死亡しているのが見つかる。
 キャサリンさんの着衣からはガソリンが発見された。米連邦捜査局(FBI)の調べによると、発火は可燃性物質によるもので、死因は衝突による火災ではなかった。不法入国者のひとりには世界貿易センターの入館許可証が発行されており、テロとなんらかの関係があるとみられている。

https://biz-journal.jp/2017/09/post_20606_2.html
ブッシュ大統領弟のベビーシッター
 バーサ・シャンペーンさん(Bertha Champagne)はベビーシッター。当時のブッシュ大統領(息子)の弟、マービン・ブッシュ氏の2人の子供を長年世話した。03年9月29日、バージニア州アレクサンドリアにあるブッシュ家の私道で異様な死を遂げる。警察の発表によると、自家用車のギアを入れたまま降りたところ、車がひとりでに動きだし、建物との間に挟まれ圧死したという。享年62。
 バーサさんの雇い主であるブッシュ氏は1993年から2000年まで、警備会社セキュラコム(のちにストラテセックに改称)の取締役を務める。同社は世界貿易センターのほか、国防総省に突っ込んだアメリカン航空機が飛び立ったダレス国際空港と警備契約を結んでいた。出資者にはクウェートやサウジアラビアの投資家が含まれていた。バーサさんはブッシュ家で何を見たのだろうか。
 クリストファー・ランディスさん(Christopher Landis)はバージニア州運輸局職員。同州アーリントンにある国防総省に対する攻撃の真相を追ったドキュメンタリー映画『ペンタコン』の制作チームに写真を渡す。06年11月16日、死亡。自殺とされる。映画の公式ホームページに制作チームはこう記している。
「きわめて奇妙で疑わしい成り行きに、偶然だと祈るばかりです。……クリストファーさんの自殺は、彼に会い、写真をいただいてから2カ月半後です。……偶然でしょうか。そう願うしかありませんが、彼はとても若く、4人のお子さん(男女2人ずつ)があり、仕事にも恵まれていました。間違いないのは、彼と話したとき、ひどく心配そうだったことです」
 デボラ・ポールフリーさん(Deborah Palfrey)はワシントンでコールガール斡旋業を営み、夜の世界で有名な存在だった。08年5月1日、フロリダ州で母親のトレーラーハウスの外で首をつっているのが見つかる。
 デボラさんの「顧客リスト」には国の有力者が名を連ねており、彼女の弁護士によると当時のチェイニー副大統領も含まれていたという。生前、自殺なんかするものかとよく語ったデボラさんはジャーナリストにこう打ち明けていた。
「情報があるの。9・11委員会はすごく興味を持つと思うわ」

https://biz-journal.jp/2017/09/post_20606_3.html
バリー・ジェニングスさん(Barry Jennings)はニューヨーク市住宅局の職員で、世界貿易センターのツインタワーが崩落する前、7号棟で爆発音を聞いたと証言した。英BBCのインタビューを受けた1カ月後の08年8月19日、53歳で死亡する。おかしなことに、死亡時の状況は不明なままである。
 生前バリーさんにインタビューした映画製作者が私立探偵を雇い、死の真相を探らせたところ、探偵は調査を打ち切り、映画製作者に「二度と連絡するな」と言った。映画製作者が遺族の家を訪ねてみると、空き家で売りに出されていたという。
独立機関による調査を求めた人物
 ケネス・ジョハンマンさん(Kenneth Johannemann)はテロ発生当日、世界貿易センターの北棟で臨時雇いの守衛として働いていた。全身炎に包まれた男性を救助して英雄となる。また、ツインタワーの両方で爆発音を聞いたと証言する。
 08年8月31日、43歳のケネスさんは銃で頭を撃ち抜いて死んでいるのが見つかる。9・11以来、気持ちがひどく落ち込み、深酒をするようになっていたという。
 ビバリー・エッカートさん(Beverly Eckert)は9・11テロで夫を失う。政府の説明に納得せず、独立機関による調査を求めた。賠償金の受け取りを拒み、雑誌に「私を金で黙らせることはできない」と題する文章を寄稿した。
 ビバリーさんは09年2月6日、他の人々とともにホワイトハウスにオバマ大統領を訪ね、テロとの戦いについて意見交換した。ところがそのわずか1週間後の2月12日、飛行機事故で死亡する。
 ダニー・ジョウェンコさん(Danny Jowenko)はオランダのビル爆破解体専門業者。世界貿易センター7号棟の倒壊は爆破によるものと主張した。11年7月16日、自動車事故で死亡する。オランダの村の一本道を1台で走っていたとされる。
 フィリップ・マーシャルさん(Philip Marshall)は元航空機パイロットの著作家。9・11テロに関する著作を発表し、政府見解を批判した。13年2月6日、死亡。2人の子供と愛犬を射殺した後、同じ銃で自殺したとされる。
 フィリップさんは新刊の編集作業や発売準備中、わけもなくおびえているようだったという。米中央情報局(CIA)とつながりがあり、イラン・コントラ事件に関与したともいわれる。
 不審死のリストがこれ以上増えないことを祈るばかりだ。彼らの死は、9・11テロとは無関係なのかもしれない。しかし本当にそうかどうかは、真相を確かめない限りわからない。事件を風化させることなく真実を追求することは、同時代にテロを目撃した者の責務だろう。
(文=筈井利人/経済ジャーナリスト)
●主要参照文献
Donald Jeffries, Hidden History: An Exposé of Modern Crimes, Conspiracies, and Cover-Ups in American Politics (2014, Skyhorse Publishing)
9-11/Premature death,
MARVIN BUSH EMPLOYEE’S MYSTERIOUS DEATH – Connections to 9/11?




自殺したことに”させられている”のはアメリカ人だけではありません。



(911-311 真実を求めて)さん
https://60265724.at.webry.info/201204/article_4.html
2012年07月16日
NHK 長谷川浩解説主幹の変死 2001年10月 じっくり掘り下げてみました

NHK 隠ぺい マスコミ 沈黙 9.11 長谷川浩

NHK解説主幹、長谷川浩氏
9.11事件の1ヶ月後に
NHK内で変死

2001年10月17日の朝日新聞夕刊にNHKの解説委員主幹である長谷川浩氏(55歳)の変死を報じる小さな記事が掲載される。同氏はNHK放送センタービルの近くで発見されたもようで、自室の窓から転落したと見られている。同氏は国際テロについての専門家で、同年10月10日に放映された9.11同時多発テロをテーマにしたNHK特別番組「あすを読む:新しい戦争と世界」で自説を述べていた。その中で同氏は世界貿易センタービルの攻撃の犠牲者の中にユダヤ人が一人もいないという事実を指摘していた。長谷川浩解説主幹は同番組の中で、世界貿易センタービルに勤務するユダヤ系の職員のほとんどが、9.11のまさにその朝に奇妙にも欠勤していたと語った。




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