第三世界に起こされていることがわかれば、TPPの真実が理解できる! - デーヴィッド・アイク

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第三世界に起こされていることがわかれば、TPPの真実が理解できる!

「竜であり蛇であるわれらが神々<下>闇の権力を操る爬虫類人の地球支配/管理システム」
デーヴィッド・アイク




モルモン教・エホバの証人・ヒトラー・幼児虐待・ビルダーバーグ・アスパラテーム・リタリン・マイクロチップ・爬虫類脳・科学・・・etc 次から次へとレプティリアン(イルミナティ)の陰謀は続く。以下、抜粋。



*元軍事筋からの情報によると、ソルトレイクシティのモルモン教の神殿は、万物を見通す目に似たイルミナティのシンボルに覆い尽くされていて、その地下にはレプティリアンの大規模な地下基地があり、敷地内からそこに行けるようになっている。この女性は、自分の赤ん坊がモルモン教の儀式で生贄にされた場面を見た。

*ロスチャイルド家はかつてバウアー家という別名で、中世のドイツでブラック・オカルトの一族として知られていた。・・・はっきり言っておく。ロスチャイルドはユダヤ人ではない。ユダヤ人の陰に隠れ、煙幕としてレプティリアンの遺伝子コードを持つ血流にすぎない。

*私は、生命体としてのレプティリアンやグレイが地球内部の地下基地やトンネル網に生息しているという説を少しも否定しない。・・・だが、多くの謎の鍵を握っているのは、純粋に地球外あるいは地球内に存在するものではなく、むしろ次元間の存在なのである。レプティリアンの混血の血流が作られたのは、四次元、あるいはおそらく五次元のレプティリアンその他の存在がそれに憑依できるようにするためだと、私は踏んでいる。

*フィリップ・ウジェーヌ・ド・ロートシルトも今日のイルミナティ悪魔主義者はシュメールやバビロンなど古代文明の秘密セクトの現代版であると認めている。彼は自分が受けたイニシエーションについて次のように語っている。
「悪魔主義の最も初期の形は、シュメール、アッカド、バビロンの古代神秘主義的宗教である。・・・この文化には悪魔的な魂の存在と力とが受け継がれていて、私の人生そして私自身の存在の欠くことのできない部分となった。権力に取り憑かれた社会では、悪魔的な霊魂が自己権力を誇示するための究極の権力行使となるのである。アメリカ人が快適さや地位、名声に夢中になるように、悪魔主義者は悪魔の力に夢中になるのである

*チャールズ・ラッセルは新しく作ったものみの塔協会を利用して、ベスルやブルックリン、ニューヨークに本拠地を築いて黒魔術の隠れ蓑とした。これは別名エノク魔術と呼ばれ、彼独特の悪魔崇拝である。彼は本の表紙に有翼の太陽円盤を配したが、これはエジプトやバビロニアの時代に遡る、古代のイルミナティのシンボルである。「ものみの塔」誌には常に、大量のサブリミナル効果を狙ったオカルト的象徴言語が盛り込まれている。そしてまさに、この「ものみの塔」という名前そのものが、イルミナティとフリーメイソンの伝説と暗号の一部なのである。彼らにとって、「ものみの塔」は「神秘の宇宙空間」を示す場所であり、目に見えない領域である。

世界貿易機関の力によって、貧しい「第三世界」はまず国民を養うために土地を使うことも、現地の雇用をなくして飢えと貧困をもたらす輸入を阻止することも、できなくなっている。アフリカを旅したことがあれば、この大陸が自分で食べていくことができないという考えがまったくばかげていることがわかるだろう。世界の大部分を養うことだってできるのだ。人びとが腹をすかしているのは、食物を育てる土地が胃を満たすためでなく、イルミナティの作りだした戦争のために使われているからだ。

低い利率で巨額の融資を受けた「第三世界」の国々は、今や元金はもちろん、利子も払いきれないほどに返済金額が膨れ上がった。「第三世界債務」という言葉の誕生である。人類の窮状は想像を絶し、ところがそこへ、イルミナティの作り出した国際通貨基金(IMF)と世界銀行が登場したのである。彼らは、債務を負って貧困にあえぐこうした国々に、IMFや世界銀行の指示に従って食糧や医療の補助金を削減し、経済を「改革」するようにと言った。そうしなければ、それ以上「援助」は得られないのだ。こうした国々は今なお自給自足の状態に戻れていない。というのも、イルミナティの多国籍企業が食物を栽培する土地の多くを支配し、国々は世界貿易の制限と債務の返済に縛られているからだ。・・・今「債務救済」政策が導入されつつあるが、これによって、こうした国々は債務の「免除」と引き換えに土地や資源の所有権を永遠に手放すことになる。この債務はコンピュータディスク上の数字としてしか存在していないのである。

彼らの武器の一つはアスパラテームで、これは知性を抑圧するためにイルミナティが作り出したものである。今や何千という食品やほとんどすべてのソフトドリンクに使われている。ソフトドリンクを最も大量に消費するのは誰であろうか。子どもたちだ。彼らは子どもたちになるべく早く接触して、死ぬまでずっと何も考えず、疑問も持たないロボットにしたいと思っている。アスパラテームは人工甘味料で、砂糖の負の影響に対する代替物として市販されているが、砂糖を支配しているのもまたイルミナティなのだ!・・・セントルイスのワシントン大学医学部の医師ジョン・W・オルニーは、アスパラテームと脳腫瘍に関係があるかもしれないと考えている。「神経病理学および実験神経学ジャーナル」に掲載された論文では、動物実験の結果、アスパラテームには変異原性の(がんを誘発する)可能性があり、アスパラテームの使用を増やせば、同時に悪性の脳腫瘍が急激に増加するとオルニー医師は付け加えている。

*アルベルト・アインシュタインは、「私の学習を妨げた唯一のものは私の教育だ」と言っている。・・・教師はカリキュラムなどというものに従って教えるが、その言葉はアイク用語翻訳辞書によると、「イルミナティ版一般大衆に信じ込ませたい現実」という意味である。これは「教育」ピラミッドのトップによって決定され、下位層すべてに押しつけられる。教師はこのカリキュラムに従うか、さもなければ他の仕事を探すしかない。・・・私はまだ幼いときに、学校とは、明日のクローン人間が磨かれ、生み出される場所だと本能的に知った。つまり最初から反逆分子だったわけだ。学校の試験の主なものに合格したことは一度もないし(受けたこともない)、大学や専門学校に通ったこともなく、勉強はすべて自分なりに時間や条件を決めてやってきた。教師という存在はイルミナティにとって、とりわけ重要な門衛である。というのも私の経験からすると、圧倒的多数の教師は、広大な世界について驚くほど何も知らされていないからだ。大半の教師が知っているのは、知らせてもよい調整ずみのことにすぎない。





(管理人)
いわゆる陰謀論(今更、陰謀というものの存在自体に疑問を持っている「おめでたい」方がいるために、この言葉が存在していると思うが・・・)を語る上で、アイク氏は「踏み絵」のような存在であると思う。アイク氏については、いわゆる「アイク信者」と「反アイク」の極端に二分されていると思う。前者はレプティリアンの存在を信じているし、後者はアイク氏を「イルミナティのバランサー」と呼んで批判する。私はどうかと言えば、レプティリアン説については、現状では信じることはできないが、それ以外の部分については基本的には大変有意義な情報を伝えてくれていると感じているため、肯定派である。

たいていの陰謀作家は、「陰謀を企てている諸悪の根源」を「イルミナティ」や「300人委員会」や「ロスチャイルド」や「ユダヤ」といった名称で批判しているのだが、アイク氏だけは・・・「レプティリアン」である。それも「古代に地球にやって来た宇宙人と人間の混血種の血流」というだけでなく、アイク氏いわく「低層四次元に潜んでいる存在」であり、「次元間を移動する」とのことだ。まさに、オカルトの世界と一触即発状態である。そして、「次元が違う」というのは、我々がテレビやラジオのチャンネルを切り替える際の「周波数の違い」と同じようなものだ、とのことである。チャンネル(周波数)を変えたからといって、元の周波数が無くなったわけではなく常に存在している、という論説である。
確かに一瞬、「なるほど」と思いかけるが、「次元間の移動」と「宇宙から地球への移動」というのは、それこそ<別次元?>の内容なのでは・・・と感じるが、実際どうなのであろう?

それはさておき、今回も重要な情報が満載である。なかでもロスチャイルドの関係者自身が、ロスチャイルドと古代宗教および悪魔崇拝が結びついていることを認めている記述には驚かされた。彼は今も存命なのだろうか、気になるところだ。第三世界に関する記述も、IMFや世界銀行が実体のないマネーを利用して第三世界を支配していることが書かれてあるが、これは何もアフリカや南米諸国のみに対する事象ではない。今まさに、TPPという名称で、彼ら(レプティリアン?)が、わが国・日本にも迫って来ているのである。また現在、中国からやって来ているPM2.5という奴も彼らの新種の戦略の一つではないのだろうか?

「陰謀があるなんて思えない」、「陰謀があっても私には関係ないでしょ」・・・と考えている大多数の「一般人の皆様」に、仕事や勉強や家事が忙しい等の様々な理由でこの本が読めなくても、このひどい世界の真実に気付いてほしい・・・というのが、微力ではありますが、このブログを始めた理由の一つであります。その為にも、一人でも多くの人にこのブログに目を通してもらいたいと思います。当然、リンクはフリーです。まずは「アスパラテームの真実」から始めよう!


評点  80点

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