平沢も安田も藤原も、野球だけでなく「本当の知識」を身に着けてほしい - 医療・薬品・ガン・血液・健康
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平沢も安田も藤原も、野球だけでなく「本当の知識」を身に着けてほしい

「アスパルテーム→明日パル死―ぬ?②」

ちょっと古い記事だが、気になるので触れておく。

https://bunshun.jp/articles/-/10830
練習中も試合中もガム噛み放題のロッテ ”噛む力”が一番強いのはだれだ?
2019/02/22

千葉ロッテマリーンズキャンプ中盤の2月9日の夜。石垣市内のチーム宿舎のミーティングルームに選手たちが集結した。集まったのはルーキー9人と高校卒業後4年目までの選手たち。熱気に包まれた会場で行われたのは「口腔(こうくう)健康セミナー(健口講義)」。プロ野球では異例でマリーンズでも初となる講義に選手たちは興味津々に聞き入った。

ガムを噛むことの重要性を再認識
「噛むことは顎だけではなく、首の筋肉や他の部分にも影響する。噛む力は鍛えられる。噛む力が強くなれば、脳が活性化して反射神経もよくなる。握力が上がるメリットもある。ガムなどを噛むことを習慣化して欲しい」
 教壇に立った東京歯科大学スポーツ歯学研究室の武田友孝教授はそのように力説した。教授は、スポーツ歯学の研究に従事し、咀嚼(そしゃく)や咬合と全身状態との関連の解明を行っており、1997年から日本オリンピック委員会(JOC)強化スタッフ・スポーツドクターも務めている。選手たちは初めて聞いた噛むことに関する講義を興味津々に聞き入った。同教授は「宇宙食は最初、流動食だったが、宇宙飛行士は体調を崩した。かまないと胃腸を動かす準備ができず、体調は崩れやすい」と力説。また、ガムをかむ前とかんだ後での「ひざを伸ばす筋力」の強さを測定した実験では約15%、かんだ後の方が、数値が向上した結果も示すなど興味深い内容となった。
 講義中、メモを取っていた成田翔投手は「噛むと良い事が一杯であることが分かりました。噛むことは毎日の生活の中でなにげなく繰り返しているけど、スポーツに役立つ力となる」と感想を述べた。幸いな事に千葉ロッテマリーンズは練習日、試合日ともにベンチにはガムが常備されており、誰でも好きなタイミングで好きなだけガムを噛むことが出来る。元々、集中力を高めるために、そして集中の連続で脳が疲れてきた際にガムを噛むと良い効能があるということで、積極的に推奨されてきたがこの講義によって選手たちは、よりガムを噛むことの重要性を再度、理解した形だ。





ガムを噛むことのメリットを強調しているようだが、本当にメリットだけなんだろうか?
私は、デメリットの方がずっと大きいいと感じている。
マリーンズファンの私だが、ロッテ及びロッテ球団に言いたい。
「自社の商品を宣伝したいのは分かるのだが、このような偏った情報を将来有望な若手選手に一方的に与えないでほしい」と。
「このようなセミナーを行う前に、ガムには何が含まれているのか、アスパルテームが含まれているのならアスパルテームが人体に与える影響について講義しろ、仮に悪影響を与えないと主張するならばその根拠を示せ」と。

ほとんど全ての大企業が「彼ら」と繋がっている。
残念ながら、ロッテも例外ではないようである。
大企業は「彼ら」と繋がることで莫大な利益を得ることが出来ている。
大企業の利益と引き換えに、一般大衆の健康が損なわれ、命の危険にまでさらされている。

これが所謂「悪魔との契約」という奴なんだろう。

平沢も安田も藤原も、野球だけでなく「本当の知識」を身に着けてほしい。
野球選手としての能力が身についても、健康が失われてしまえば身も蓋もないのである。
改めて、アスパルテームに関するブログ記事を紹介する。
アスパルテームが人体に有害か有害でないかの判断は、皆さん自身で行ってください。
その上で改めて言います。信じる者は殺される、と。





(水牛のように)さん
http://suigyu.com/suigyu_noyouni/2015/06/69.html
アジアのごはん(69)恐るべしアスパルテーム

インドに行き、その後タイに戻ってからバンコクの友達マーシャに会った。マーシャはOリングテスト(LET)の達人なので、インドでふしぎな寄生虫とかウイルスとかをもらってきていないか、体の不調がないかをチェックしてもらう。
インドに一緒に行ったうちの同居人は、コルカタでタクシーのトランクに荷物を入れているときに、トランクのふたの留め金がはずれて、どかーんと頭の上に落ちてきて、かなり強く頭を打った。そのことがあったので「頭をよく見てね。それに歳のせいか、最近ちょっと頭が悪くなってる気がするんだけど‥」と同居人のチェックをお願いした。
頭を強打したりすると、その時は何ともなくても、血管に傷がついていたり、血が固まって血栓になって、のちのち病気を引き起こすこともあるので、要注意なのである。
「ん〜、やっぱりちょっと血栓ができてるね。んん? あれ、これは・・」「え、なになに?」マーシャがふしぎそうにチェックをしているので、訊いてみると「なんか、変性たんぱくが、ちょっとこの辺に」と前頭葉のあたりを指す。「ええ、それってアルツハイマーとかを引き起こすやつ?」「う〜ん、他にも何か良くないものが脳に溜まってるなあ、何かなコレ」
ちょっと待った〜〜。食事担当であるワタクシは、安全性のあいまいな添加物や農薬などのない食品を選び、野菜の多い自然な食事を日々作っているし、掃除や洗濯などにも合成界面活性剤や殺菌剤の入らないせっけん、重曹、アルカリ電解水や乳酸菌などを駆使し、旅行中だってなるべく害の少なそうなものを食べている。ジャンクフードなどは基本的に飲まない食べない。
こんなに生活に気をつけているのに、なぜそんなものが脳にたまっているのか。同居人は1年の3分の1は仕事で家にいないし、その間の外食に問題があるのか。いや外食もできるだけ気をつけてはいるはず・・。
「そうだよねえ、変な食生活してるはずないよね。じゃあ何か嗜好品とかは?」「あられが好きでよう食べるけど‥外食は多いけど、割と気をつけてるし、コンビニとかでも新聞とガムしか買わないし‥」同居人がそう言うと、マーシャが「おっ」と言う顔をした。
「ガムって、どんなの」「今も持ってるよ。これこれ」ヒバリもたまに食べるガムなのでカバンから取り出して見せる。お口の恋人ロッテのXYLYTOLキシリトールである。
「もお、これ、思いっきりアスパルテームが入ってるの、知らないの?」「え、キシリトールって歯にいいと思って選んでたんだけど。アスパルテームって??」成分を見ると、たしかに人工合成甘味料のアスパルテームの名前が。どれどれ、とマーシャが同居人の頭とガムの共鳴現象をチェックすると、ばっちり反応した。
アスパルテームは安全性に疑問のある人工甘味料であるが、実のところあまり気にしていなかった。基本的に添加物の入っていないものを中心に食べているし、ダイエットペプシもコカコーラゼロも飲まないし、カロリーハーフなどのような人工甘味料は自分では使わないから、自分の食生活の中に入り込んでいるとは思ってもいなかったのだ‥。
「ガムを噛むと唾液も出るし、口の運動にもなるから、しょっちゅう噛んでたのに〜」体に良い選択と思ってキシリトールガムを選んでいたのに、アスパルテームが入っていたとは何ということか。キシリトールは高価な糖なので、メーカーは、コストを下げるために半分は安価な人工甘味料を使っているのだな。
「アスパルテームってそんなに体に悪いの?」「ものすごく悪いね。脳にかなり悪影響がある。ちなみにほかによく使われる人工甘味料スクラロースはこれも脳に悪いけど、肝臓にもすごく悪いよ」と、マーシャ。これはOリングでのチェックの身体反応の結果からの意見であるから、Oリングテストなど眉唾ものと思っている人はスルーしてもらってもいいが、人工甘味料は動物実験などでも脳に腫瘍ができる研究結果がたくさん出ているのである。脳だけでなくさまざまな病気や不調を引き起こすとされている。
スクラロースとアセスルファムKは代謝されにくい甘味で99%体外に排出される、ということで比較的安全と思われているふしのある甘味料だ。ところが実際は発がん性が疑われるだけでなく、分子が小さいので吸収され血管内を駆け巡り、肝臓と腎臓を通ってやっと尿から排出される。その排出のために肝臓と腎臓が多大なダメージを受けることが分かっている。
ちなみにアスパルテームに関する安全という研究結果はすべて開発したサール製薬のスポンサーの元に出されている。アスパルテームはアメリカで1965年に開発されてから、安全性に大きな疑問があるとしてFDA(アメリカ連邦医薬局)に認可申請を却下され続けていた。ところがサール薬品のCEOにラムズフェルト元国防長官が就任し、レーガン政権が発足した1981年に認可される。その時の新しいFDA局長はラムズフェルトが政権移行時に指名した人物である。この時の局長アーサー・ヘイズはFDA辞任後サール製薬に入社。(サール製薬は2003年にファイザーに買収される)なんてあからさまな政治的・利権漁り。
アスパルテームはアスパラギン酸とフェニールアラニンの化合物で、どちらもアミノ酸にすぎないから危険なわけがないという能天気な化学者の意見があるが、こういう人工化合物で注意したいことは、元が天然に存在する化合物であっても、自然界に存在しないものを合成した場合、それを摂取した人間の体がどう反応するのかは、分からないことだらけだ、ということである。
アスパルテームやスクラロースは、FDAや日本の厚生省などで認可されているから安全だ、と信じて自分の体を人体実験に差し出すのはあまりにもリスクが大きい。国民の健康のことを考えて認可を出しているのではなく、企業の利益のため、利権のために認可を出しているのだから。
バンコクのトップスマーケットに行くと、棚に日本の「のど飴」が置いてあった。何の疑いもなく袋を手に取り、ふと後ろの成分表を見た。「アセスルファムK、スクラロース‥」え、なんでのど飴に!思わぬところにも使われているものなのだ。不安になって、スーパーのガムコーナーに移動し調べてみるとタイ製のガムや口中清涼剤はことごとくアスパルテーム入り。タイでも相当浸透している。
日本で使われているのは、これまでたいがい「カロリーハーフ」だの「ノーシュガー」「カロリーオフ」「ダイエットなんとか」とうたわれる食品だった。ダイエットや糖尿病予防にと思って安易にこういう製品を選んでいると、脳へのダメージ、アルツハイマー、脳腫瘍、へまっしぐらである。それだけでなく、リンパ腫、白血病、目の疾患、甘味中毒、うつ、ぜんそく様アレルギー、胃潰瘍、低血糖症、月経不順、胃潰瘍‥になるかもしれず、さらに腸内細菌構成の変化によって糖尿が悪化するという研究結果まで出てきているので、糖尿病への早道にもなる。砂糖の摂り過ぎは身体に悪いから、と‥人工甘味料を選んだら、もっともっと最悪な結果になる。
しかし、最近はカロリーオフ系でないものにもどんどん使われているので、安心できない。無印良品のはちみつねり梅、アスパルテーム入り。ハウスのカレールウにもスクラロース入りのものがあるし、コンビニで売っているスイーツ、アイスクリームなどにも入っている。飲料にも多い。なかでもキリンは人工甘味料がお好きなようで、午後の紅茶ピーチ・アールグレイ、缶コーヒーの微糖系、スポーツ飲料、炭酸飲料、発泡酒、氷結シリーズのチューハイシリーズなどなど、とめどなく使われている。
糖質ダイエット・糖尿予防・痛風予防に糖質カットのビールや発泡酒が人気なようなので、合成甘味料が入っている製品名をいちいち挙げてみよう。アサヒビール:スタイルフリープリン体ゼロ、クリアアサヒ糖質ゼロ、アサヒオフ、アクアゼロ、オリオンゼロライフ(すべてアセスルファムK)。キリン:淡麗プラチナ ダブル、ゼロ生、オフホワイト、のどごしオールライト(すべてアセスルファムK)。サントリー:おいしいゼロ、ジョッキ生、オールフリー(アセスルファムK)、ラドラー(アセスルファムK、スクラロース)。糖質ゼロ系ビールでは入っていないのは今のところサッポロのみか。アセスルファムKは苦みがあるので、ビール風味を増すのにも便利?
同居人の脳に溜まっているという変性たんぱくについては、アスパルテーム入りのガムを止め、毒出し効果の高いタイの薬草を使って、薬草茶を作り一か月ほど飲んでもらったところ、最近は「なんか頭悪い‥?」と思うことがほぼなくなった。ひと安心である。老化によって、脳の働きが落ちたのかと思っていたが、原因はやはりアスパルテームか。
老いや死というのは誰の上にもやって来る。そのありようは様々だろうが、老いに関してはけっして等しくはない。回りを見わたしてみると、人によってその老いの出方の差はずいぶん大きい。いつまでも若々しく元気な人と、あからさまに身体も心も頭も老いて行く人との差はいったい何から来るのか。その原因のひとつがアスパルテームなどの人工甘味料や添加物などだとしたら? 
大丈夫と思っている食習慣にさまざまな添加物が忍び込んでいるかもしれない。アルツハイマーなどになりたくないと思う人は食べ物・飲み物を買うときには今いちど成分をじっくり観察しましょう。安全性は政府や企業が保証しているから問題ないと思う人はどうぞココロゆくまで人工甘味料をお楽しみください。




https://www.dailyshincho.jp/article/2017/04030557/?all=1
【トクホの大嘘】「リカルデント」ガム “脳腫瘍”“白血病”誘発の疑い消えない人工甘味料のオンパレード
週刊新潮 2017年3月30日号掲載

カロリーゼロやシュガーレスなどの謳い文句が並ぶトクホには、名脇役として人工甘味料が欠かせない。
 キリンメッツコーラのみならず、「リカルデント」ガムにも、「アスパルテーム」「アセスルファムK」「スクラロース」の3つが添加されているのだ。
 これらの甘味料は、砂糖の100〜600倍もの甘みを感じさせることができるため、シュガーレスであっても口あたりは一般的なガムと大差なく、歯にも優しい。
 そうした利点を享受できる一方、多大なリスクを孕むと警鐘を鳴らすのは、『40代から食べるなら、どっち!?』などの著書もある科学ジャーナリストの渡辺雄二氏だ。
「アスパルテームは、体内でアミノ酸のL-フェニルアラニンとアスパラギン酸、メチルアルコールに分解されます。メチルアルコールといえば、物資の乏しい終戦直後、粗悪な酒に混じっていて失明者が続出したのは有名な話です」
 81年に使用が認められた米国では、摂取した人たちが頭痛や目眩、視力障害、味覚異常などを発症する健康被害が報告されたのだ。





(THINKER)さん
http://thinker-japan.com/aspaltame.html

アスパルテームは、1965年に米・サール薬品が化学的に合成した 人工甘味料 です。 (正確にはアミノ酸ではなく、ジペプチドという化合物)
後に日本の、味の素株式会社が大量生産の技術を開発し、「パルスイート」という商品名で流通しています。
砂糖の約200倍の甘みを持ち、カロリーはありません。
その構成は、卵や牛乳、肉の中にも存在する必須アミノ酸のフェニルアラニンと、アスパラガスの中にもあるアスパラギン酸が大部分を占め、その二つのアミノ酸が ペプチド結合で 結びついている構造です。
アスパルテームの大部分を構成するフェニルアラニンとアスパラギン酸は、自然の食物の中にも存在するアミノ酸ですが、単体で摂取すると両方とも脳細胞(ニューロン)を興奮させすぎて死に至らしめる興奮性毒であることが判明しているのです。
この事実は、専門家の研究によって明らかにされていますが、一般的にはあまり知られていません。


そもそもの始まりは、サール薬品の研究者が胃潰瘍の薬を開発中に偶然ある化学物質が強力な甘みを持っていることを発見したことから研究が始まったといわれています。
当時、ハリー・ワイズマン博士やジョン・オルネイ博士の研究から、アスパルテーム中のフェニルアラニンが霊長類にてんかんを引き起こしたり、アスパラギン酸が子ネズミの脳に穴をあけたりすることをサール薬品の幹部は事前に知っていました。
しかし、あろうことか、その実験結果を秘匿して、1973年に食品添加物としてアスパルテームの認可をFDAに申請します。
しかし、安全性を懸念する消費者団体の反対運動や危険性を指摘する科学者の意見もあり、申請は却下されました。
その後も、FDAの調査部門にその隠蔽していた事実が暴かれ、実験方法の杜撰さやデータのねつ造の数々が明るみになり、8年間アスパルテームが認可されることはありませんでした。
しかし、サール薬品がドナルド・ラムズフェルトを最高経営責任者に迎えると事態は急変します。ドナルド・ラムズフェルト氏は、1970年代のフォード政権で国防長官を務めていた人物です。彼は、国防長官を退官した後にサール薬品のCEOに就任しました。
また当時、彼はフォード政権からレーガン政権へ変わるときに政権移行作業チームのメンバーも務めていました。その彼が、レーガン政権下におけるFDA(連邦医薬品局)局長を指名しました。新しく指名されたのは、アーサー・ヘイズです。
そして、1981年にレーガン政権が誕生した翌日 、サール薬品は再びアスパルテームの認可申請を出しました。 そこで、新しく就任したばかりのFDA局長アーサー・ヘイズ氏が、長年禁止されていたアスパルテームを一転して承認します。これはラムズフェルト氏が、政治的立場を利用して可能にしたことだったのです。

アーサー・ヘイズ局長は、もともとは陸軍医療隊に属し、その後は陸軍化学戦用基地に配属されている人物です。そこで、大衆心理操作のための薬品を研究し、基地 内で志願する兵士を対象に心理操作実験を研究していました。
一方、ドナルド・ラムズフェルト長官は、韓国戦争に従軍した元空軍のパイロットであり、その後、政治の世界に入り43歳という最年少で国防長官にまで登りつめたエリートです。
このような政治力で認可されたアスパルテームは、当初は乾燥食品のみに条件付きで使用許可を与えられましたが、その後だんだんと規制は緩められて、今ではどんな食品にでも使用できるようになっています。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2691.html
「だから何だ。我々は世界の人口を削減する必要がある。」by FDAの担当者
「アスパルテーム→明日パル死―ぬ?」





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No title

こんにちは
 また丸丸転載させていただきました
 まあ野球って3Sの代表選手ですが
単に若い人とみれば、健康を失うのは気の毒です!

 いろいろ”代替療法”も研究して絶対治してくださいね!

Re: No title

> こんにちは
>  また丸丸転載させていただきました
>  まあ野球って3Sの代表選手ですが
> 単に若い人とみれば、健康を失うのは気の毒です!
>
>  いろいろ”代替療法”も研究して絶対治してくださいね!



気の毒というか、やっぱり、おかしいですよね・・・

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