読売新聞社は投機屋がマスメディアを装っている会社だ - マスゴミ
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読売新聞社は投機屋がマスメディアを装っている会社だ

「イチロー引退興行の背後にいる悪魔勢力にご用心!」



まずは、こちらのニュースから↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00010000-wordleafs-base
イチロー“引退興行”の誤解
3/26(火) 5:10配信

ネットが大炎上したお笑いタレント、ダンカンのブログ発言(後で撤回)に代表されるように一部のファンの間では感動的なマリナーズ、イチロー(45)の東京ドームでの“引き際”がマリナーズのビジネス優先の“引退興行”だったのではないか、という批判的な疑念がある。だが、答えはノー。大きな誤解だ。

 そもそも今回の東京ドームでのアスレチックス対マリナーズの2試合は、マリナーズではなくアスレチックスの本拠地ゲームだった。MLBは、今季、世界への拡大戦略のために日本、メキシコ、英国の3か所で公式戦を開催するが、その戦略に沿って読売新聞社が、アスレチックスから、本来はオークランドで行われる興行権を買ったのである。アスレチックスは、本拠地では、お客さんが入らず興行に苦戦しているため、平均観客動員数以上の興行収入想定の値段で2試合分の興行を買ってくれるのならば、渡りに船なのだ。

 過去に日本でのメジャー公式戦は2000年のメッツ対カブスを皮切りに4度行われているが、アスレチックスは2008年、2012年、そして今回と3度、日本で公式戦を行っているのは、そういう理由だ。
 2008年はアスレチックス対レッドソックスで松坂大輔が先発した。前回の2012年もアスレチックス対マリナーズ。3番を任されていたイチローは開幕戦で5打数4安打と大爆発している。
 
 ただ興行権の売買に関しては、リーグビジネスが徹底されているメジャーでは、MLBを通じて行われることになっていて、今回、読売新聞社は、プレシーズンマッチを含めて6試合分の興行権料としてMLBに対し10億円以上を支払ったとされている。

 さらに専用機での移動費用、滞在費など15日に来日して21日深夜に離日するまでの一切の経費を読売新聞社が負担した。もちろん、東京ドームの使用料もだ。その代わりカジノ法案成立を受けて日本進出を目論むMGMリゾーツがメインスポンサーとなったスポンサー料、チケット収入、国内の放映料、関連グッズの一部ロイヤリティのすべてが主催者に入る。それらを合わせると、今回は、10億円以上で興行権を買ったが、連日の“イチロー祭り”で十分に黒字が出たと推測されている。

 少し話が長くなったが、その読売新聞社から支払われた金額をMLBがアスレチックス、マリナーズに配分するが、基本アスレチックスの興行なので、ほとんどはアスレチックスへ行く。マリナーズには、海外でプレーする特別手当として選手一人につき推定約7万ドル(約770万円)が支払われたとされているが、チームへの補填金を含めて日本で試合を行うことへの金銭的なメリットはそうはない。

 マリナーズブランドを高めるなど、ビジネス面でのプラス効果は計り知れないが、「イチローの引退興行で金儲けをした」という見解は誤解なのである。むしろ、アスレチックスの方が“おいしかった”わけである。もちろん興行主の読売新聞社なども。




一体全体、読売新聞社とは何者なのだろうか?
マスコミの実体がマスゴミでありダマスゴミであることはこれまで腐るほど書いてきたわけだが、それは別としても読売新聞社は大手マスコミ企業ではないのか?
改めて、マスコミ(マスメディア)をウィキで見てみる。



マスメディアとはマスコミュニケーションを行うメディア(=媒体)のことであり、たとえば新聞・出版・放送・映画などのこと。ブリタニカ国際百科事典によると、新聞、テレビ、ラジオ、映画、雑誌などがその代表、とのことであり、受け手である大衆に対して 公的・間接的・一方的に意味内容を伝達するような技術的道具や装置のことを言う、とのことである。
マスメディアとは、不特定多数の受け手へ向けての情報伝達手段となる新聞・雑誌・ラジオ放送・テレビ放送などのメディア(媒体)あるいは技術的道具である。また「マスメディア」は、マスメディアを用いてマスコミュニケーションを行っている組織も含めて指すこともある。例えば新聞社、出版社、放送局(テレビ局、ラジオ局)などである。




読売新聞社のやっていることはマスメディアの仕事ではない。単なる“ビジネス”である。
「10億円で興行権を買った」とかいうのは、どう考えてもマスメディアの仕事ではない。
興行屋というか投機屋の仕事である。

読売新聞社は投機屋がマスメディアを装っている会社だ、ということである。

その投機資金もどこから出たのか怪しいものである。
そもそも出自自体がCIAの資金によるものなのだから・・・

ところで、この記事で気になったのは、イチローのことではない。
「読売新聞社のビジネスパートナーがMGMリゾーツであった」ということである。
MGMリゾーツとは何者か?ウィキで見てみる。



MGMリゾーツ・インターナショナル(MGM Resorts International、NYSE: MGM)はネバダ州ラスベガスに本社を置く統合型リゾート運営会社。ベラージオ、MGMグランド、マンダレイ・ベイ、ザ・ミラージュといったリゾートブランドを運営し、ホスピタリティとエンターテインメント業界で世界を代表する企業。 また、現在、MGM チャイナの株式の51%を所有し、傘下のMGMマカオ・リゾート&カジノや、コタイ地区で建設中のゲーミングリゾート、さらにラスベガスの都市型リゾートであるシティセンターの株式も50%保有している。同社の会長兼CEOはジェームス・J. ムーレン(James J. Murren)。
MGMリゾーツはMGMグランドとミラージュ・リゾーツとの合併で2000年5月31日にMGMミラージュとして設立。
MGMミラージュの大株主(過半数以上を所有)であるカーク・カーコリアンは、2005年にメトロ・ゴールドウィン・メイヤー (MGM)をソニーらが主導のコンソーシアムに売却。MGMミラージュとMGMとの資本上の関係は完全に無くなっている。
2010年6月に「MGMミラージュ」から「MGMリゾーツ・インターナショナル」に名称変更した。


この企業の大株主であったカーク・カーコリアンに関するブログ記事から引用する。



(浮世風呂)さん
https://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/2ed97e8c5b4e6e7bc28786aca96602b9
ギャンブルでの売上が、2007年度で世界一位となった、マカオ。

長年、マカオのギャンブル市場=マフィア組織を仕切って来たスタンレー・ホー一族。このマカオのギャンブル売上が、シンガポールへの投資資金となって来た。

このホー一族の、マカオ・ギャンブル・マフィアが近年、外資勢力に押され、その市場シェアが55%にまで下落し始めている。  

サブプライム投資に続く、二酸化炭素排出権、ヴァーチャルな水、電力、教育、医療への「ギャンブル」投機に続き、「本物のギャンブル」への投機へと、世界の投機資金が動いている。

マカオに上陸し始めているのは、いずれも、ラスベガス勢力である。

イスラエルを本拠地にした、金で殺人を請負うマフィア「殺人株式会社」の殺人の「売上金」によって建設された、米国ネバダ州ラスベガス。

ラスベガスから「ボスの命令」を受け、マカオに進出を開始した、部下3名の内、まずは老舗=カーク・カーコリアンの経営するMGM・ミラージュ社。

企業乗っ取り屋としても有名なカーコリアンは、ラスベガスでは、かつてエルビス・プレスリーの親友として芸能マフィアの名前を売った。映画監督のスピルバーグ、俳優のトム・クルーズと弁護士を「共有」するカーコリアンは、かつてトム・クルーズとニコール・キッドマンの離婚時には、キッドマンの私生活を盗聴し、キッドマンにカーコリアンが「平手打ち」を食らわされた等と、スキャンダルが流された。

カーコリアンは、かつてモルガン=ロスチャイルドの企業GM、フォード自動車の大株主としても名前を売り、生粋のロスチャイルド人脈で「生きてきた」。当然、スピルバーグの人脈・金脈が、どこにあるのか「明白な事は、今は言及しない」。
 



ロスチャイルド人脈のようですね。
MGMリゾーツについては、こんな記事もありました。




http://www.millnm.net/cgi-bin/page.cgi?url=../qanda4/81un9fcc3yNxA16979.htm&org=yes
ラスベガスの乱射はイルミナティによる民族主義者への攻撃の意味か?3

ラスベガスにあるピラミッド型をしたルクソール・ホテルと、銃撃が行われたマンダレイ・ベイを建設したのは、MGM傘下の会社のMGMリゾーツ・インターナショナルである。

MGMの創設者は以下のとおり。

1.メトロ・ピクチャーズ社
リチャード・A・ロウランド(ユダヤ系の苗字)が創設した映画制作会社。

2.サミュエル・ゴールドウィン
ポーランド・ワルシャワでポーランド系ユダヤ人の貧しい家庭に生まれる。親戚を頼ってイギリスに渡り、そこで名前を「Samuel Goldfish」に変える。1898年にアメリカに移住し、セールスの仕事に就き成功を収める。

3.ルイス・B・メイヤー
1884年7月12日に、ロシア帝国領のミンスク(現在のベラルーシ共和国の首都)で生まれ、エリエゼル・メイルと名づけられた。メイヤーの一家は、当時ロシア帝国から抑圧的な支配を受けていたユダヤ系だった。

MGMは、この3者の頭文字であり、正式名称は、メトロ・ゴールドウィン・メイヤー・スタジオである。

上記のとおり、サミュエル・ゴールドウィンとルイス・B・メイヤーは、東欧・ロシアのユダヤ人を先祖として持つ。おそらくロウランドも東欧系ユダヤ人だろう。

『世界大百科事典』(平凡社、1988年)によると、「東欧系ユダヤ人」は次のような人々であった。

「ロシア、ポーランドなど東ヨーロッパ諸地域にも多くのユダヤ教徒が居住していた。その一部はスペインでの迫害を逃れて移住した人びとであったが、他のかなりの部分は、ハザール王国の滅亡とともに各地に離散したユダヤ教徒であった。……彼らは19世紀後半に帝政ロシアの迫害と貧困を逃れるため大量に西ヨーロッパ諸国、さらにアメリカへと移住した。」
「ハザル族(ハザール)」の項では「王族は、9世紀の初めユダヤ教に改宗した」としている。

ユダヤ教はカバラであり、サタン崇拝である。人類はサタンのカルト教であるカバラ・ユダヤ教に誘導されている。

ハリウッドを支配している東欧系ユダヤ人は、このカバラ・ユダヤ教に基づき、映画や音楽を通じて、世界を悪魔化しようとしている。

以下の写真を見ると、虐殺が「万物を見通す目」の下で行われたことがわかる。

http://www.millnm.net/img/8307766776142741507916882.png

2017年10月14日



ユダヤというか、偽ユダヤですけどね。
私も以前ラスベガスのMGMグランドに行ったことがあるが、やたらとでかい気持ちの悪いホテルでした。
異神に支配されてしまった大阪が、こいつらと組んでカジノ誘致に熱心なようですナ。
イチローは誰もが認める超一流の選手なのだが、イチローを利用して良からぬことを企む連中がいることを我々は覚えておかなければならない。
こいつらの企みはカジノだけではない。
国民金融資産の強奪であり、国民洗脳であり、水道民営化詐欺であり、ワクチン詐欺であり、究極は日本民族滅亡である。
これが「ホルスの目」を信仰する悪魔勢力の邪悪な行動計画である。

イチロー引退興行の背後にいる悪魔勢力にご用心!



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