いくらこの世界が狂っているからといって、自分までが狂人になってはならない - クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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いくらこの世界が狂っているからといって、自分までが狂人になってはならない

「クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン㉒」


バディ・ガイが嘆いています↓
https://www.youtube.com/watch?v=9BG6URzDxno

今年も、この日がやってきました。
「911が、やらせテロであった」なんて、今更こんな「常識」を検証するのも野暮ではあるが、皆さま自身の「常識認知度」の確認のために、お決まりの動画をアップしておきます。
この動画でも触れられていますが、2000年9月の「米国防衛再建レポート」の「アメリカ新世紀プロジェクト」に、「新しい真珠湾攻撃のような、きっかけになる大惨事が起こらなければ、変革は長期間を要するだろう」と記されているとのことです。

この事実から「アメリカの支配者が実現されることを望んでいる変革というものが、どのような類のものであるのか」ということが、理解できるだろう。

少なくとも「愛と平和を願う通常の人間の思考」でないことが、ここに証明されている。

この世界がクレイジー・ワールドであることが、ここに証明されている。

「911の真実」を理解する前に、「真珠湾攻撃の真実」を理解しておかなければならないことは、言うまでもありません。

いまだに「アメリカ政府の公式見解が真実である」と信じているオメデタイ方は、ここには来られていないとは思いますが、あなたがものを考える力のある大人であるならば、子供に物事の善悪を教えるための最低限の「常識」としても、「自分たちがクレイジー・ワールドで暮らしている」ということを理解してもらいたいです。

この世界がクレイジーであることを理解できないでいるとしたら、知らず知らずのうちに自分自身の精神に狂いが生じている(そのように仕向けられている)のかもしれません。

さらには、「いくらこの世界が狂っているからといって、自分までが狂人になってはならない」と、自分自身に戒めてもらいたいです。

最後に、この世界を正常な状態に戻すためにも、「この世界は狂っている」ことを周囲に発言する勇気を持ってもらいたいです。






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