「真珠湾攻撃を忘れない」×→「真珠湾攻撃が八百長だったことを忘れない」○ - 戦争
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「真珠湾攻撃を忘れない」×→「真珠湾攻撃が八百長だったことを忘れない」○

「一九四一年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所 (IPR)が、東京の関連機関に多額の資金を拠出した。その資金は、 ロシアスパイの大立者=リヒャルト・ゾルゲを経て皇族に送られ、日本の真珠湾攻撃工作資金となった」


フェイクニュースなのかもしれないが、トランプが「真珠湾攻撃を忘れない」と言ったそうである・・・
工作員なのか、歴史を知らなさすぎるのか、救いようのないアホなのか、戦後70年以上たってもいまだにこのような発言をする奇人変人が多すぎる。
そのアメリカ代表がトランプであり、日本代表が安倍である。
哀しいかなこのクレイジー・ワールドでは、このような奇人変人が国家の代表になるようなシステムエラーが生じているようだ・・・
ここに来られている方にはこのような奇人変人はおられないとは思うが、
改めてこの八百長を振り返っておきます。
おバカなトランプはこういった文章を熟読し、「八百長戦争の仕組み」を理解したうえで、このように発言するべきだろう。

「真珠湾攻撃が八百長だったことを忘れない」

「現代のアメリカの戦争が相も変わらず“でっち上げ工作”であることを忘れない」と。




https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180829-00000061-nnn-int
トランプ大統領「真珠湾攻撃を忘れない」
8/29(水) 17:41配信
「ワシントンポスト」は、トランプ大統領が安倍首相との首脳会談の際、「真珠湾攻撃を忘れない」と口にしたと報じている。

記事によると、今年6月の日米首脳会談でトランプ大統領が突然、安倍首相に向かって「私は真珠湾攻撃を忘れない」と口にし、その後、懸案の貿易問題について不満を表明したという。

大統領が太平洋戦争の発端となった攻撃を持ち出した真意は不明。

トランプ大統領が真珠湾攻撃に言及したという報道について、菅官房長官は「ご指摘のような事実はありません」と述べた。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2339.html
近々日本軍が攻撃する。防衛策は講ずるな。いわれのない攻撃を受ければ、アメリカ国民は国をあげてこの戦争を支持するようになる。 by ルーズヴェルト
「新版300人委員会[上]支配される世界」③ジョン・コールマン


前回に続く。今回のテーマは「真珠湾攻撃」である。
以下、一部引用する。



*彼らの「パールハーバー作戦」は、このうえなく卑怯な計略であった。2500人ものアメリカ兵が計画の犠牲となり、日本軍の爆撃機や電撃機に急襲され命を落とした。大統領は事前に、この奇襲について一言でも漏らそうとする者は監禁して永久に口を封じるよう命じていた。陸軍情報参謀のジェラルド・メーソン・ヴァン・ダイク[訳注:真珠湾攻撃時にハワイにいた陸軍情報将校。奇襲攻撃について事前に本国に報告していた。死後、甥とその息子が事実を公表]は興味深い証言を残している。それによると、ルーズヴェルトは真珠湾にいる将校のなかでもっとも信頼している人物、海軍情報局(ONI)のクリフォード・M・アンドリューズ中尉に電報を打ち、来たる真珠湾への攻撃に対していかなる防衛策も講じないよう指示していたという。電報の一部を紹介する。

近々日本軍が攻撃する。防衛策は講ずるな。いわれのない攻撃を受ければ、アメリカ国民は国をあげてこの戦争を支持するようになる。





(管理人)
改めて、我々はこの「常識」を完全に理解しておかなければならない。
よって、この「常識」に触れているブログ記事を紹介する。
はい、「真珠湾攻撃は日米合作の八百長だった」という「常識」である。
大多数の国民がいまだにこの「常識」を理解できていないのであれば、
またもやこの国は「同じ過ち」を繰り返してしまうでしょう。
「軍部が独走したために“たまたま”戦争が起こってしまった」と信じ込んでいる限り、
またもやこの国の国民は「同じ過ち」で殺されてしまうでしょう。

何度も言うが、「原因を理解していなければ、結果を変えることはできない」のである。

あの戦時中の大本営発表が嘘八百であったことを知っているくせに、
「マスゴミは国民を騙すために存在している」ことをいまだに理解していない。
そんな精神状態であるからこそ、
現代のマスゴミが報じている北朝鮮ミサイルの嘘報道に“そのまんま”騙されるのである。

マスゴミの報道を見聞きして、
「これっておかしくないか?」と、自分の頭で考えてみてください。
そして、E加減ご理解ください。
あの戦争が初めから終わりまで全て八百長だったことを・・・





http://www.asyura2.com/11/warb8/msg/425.html
やはり真珠湾攻撃は奇襲ではなかった
http://www.asyura2.com/11/warb8/msg/425.html
投稿者 尚林寺 日時 2011 年 12 月 09 日 11:46:35

このように真珠湾攻撃が茶番劇であったことは確定的ですが、それを更に裏付ける資料が出てきました。本日付の東京新聞に、次の記事が掲載されています。(http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011120890070334.html)
   旧海軍の暗号方式  真珠湾前に解読 米軍史料発見で新説
 太平洋戦争が開戦した1941(昭和16)年12月8日のハワイ・真珠湾攻撃の前に、米側が、旧日本海軍が作戦指示に使った暗号をほぼ解読していたとする報告書が、米軍の史料から初めて見つかった。42年6月のミッドウェー海戦前に解読され、米軍の大勝につながったというのが定説だった。米側が開戦前に、旧海軍の動きをかなり把握していた可能性もでてきた。
 報告書は「日本から奪った文書が暗号解読にどう役立ったか」との題で四七年三月、米海軍通信機密保全課内で作成された。戦史研究家の原勝洋氏(69)が三年前に米国立公文書館で見つけ、本紙に初めて公開した。
 百七ページ、全七章にわたり、太平洋戦争で旧海軍から傍受、収集した各種暗号の解読に至る経過を検証している。第一章の冒頭二ページで、開戦前の解読成功に触れていた。
 開戦当時、旧海軍が作戦指示に使った暗号は、まず暗号書で例えば「連合艦隊司令長官旗艦」なら「00867」と、言葉を五桁の数字に変換。その数字を「乱数表」を使って、別の数字に置き換える二段階方式だった。
 報告書や原氏によれば、暗号解読の作業を一九三九(昭和十四)年夏から開始。二〇年代初頭、軍や警察のチームがニューヨーク日本総領事館に忍び込み、撮影した古い海軍暗号の法則をヒントに進められた。暗号書と乱数表は、旧海軍が随時、更新していたが、報告書には暗号方式を「真珠湾攻撃の前に解読できていた」と明記している。
 ただ当時は米軍も対ドイツの情報収集に忙しい時期だった。報告書では、真珠湾攻撃について「十分な人員さえあれば、奇襲にはならなかっただろう」との注釈を付けている。
 このため乱数表の解読で、第一段階となる言葉を数字に直した状態まではつかんでいても、数字に当てはまる旧海軍の専門用語を完全に割り出していなかった可能性もある。ただ原氏は「開戦前に解読していたと明記した史料はこれが初めて。どこまで旧海軍の指示が明らかにできていたかは、検証する必要がある」と話している。
 米側は開戦前、日本の外務省が使用する外交暗号の解読に成功したが、より複雑な旧海軍の暗号解読は遅れたという見解が一般的だった。専門家の中には「米国は開戦前の解読で真珠湾攻撃を察知していたが、ルーズベルト大統領の謀略で日本を戦争に誘い込んだ」との主張もあるが、決定的な証拠がなく、論争が続いている。(太字は引用者による)
 「報告書には暗号方式を『真珠湾攻撃の前に解読できていた』と明記している」とありますから、米国側は知っていたわけです。こうなると「ルーズベルト陰謀説」が成り立ってしまうので、「当時の米軍は忙しかったから奇襲対策までは打てなかっただろう」という余計な注釈がついています。報告書を書いた人は、我国の官僚のように政治的配慮を働かしたのです。





(コンサルの独り言)さん
http://kongojia.exblog.jp/23698154/
真珠湾の大嘘

昨日は日本海軍が真珠湾を攻撃し
太平洋戦争が始まった日である
もちろん八百長である

八百長である理由はそもそも
なぜ太平洋戦争が仕組まれたかということにある
日本の現代歴史家は
ここを明らかにしていない
それはすでに
第一次世界大戦後から仕組まれていた
戦争は儲かるのである
戦争によって国際金融機関は大儲けを画策する
そのための役割を天皇裕仁は演じた
そのために邪魔な軍人政治家たちはテロリストにより排除された

真珠湾攻撃は
三つの要素でなされた
空と船と水中魚雷である
航空機から放たれた魚雷が戦艦の装甲の薄い脇腹にあたるためには
水深の浅い位置を進ませる技術がいる
この技術は理研の大河内所長が完成させた
しかし真珠湾攻撃の功労者としてかれは出てこない

真珠湾の調査のため吉川孟夫がオアフ島をおとずれる
既に、このときの暗号はすべて解読されていた
ということは
この作戦そのものは
事前にル-ズベルト大統領は把握していた

真珠湾攻撃を推進したのは
山本五十六大将と山口多聞少将だった
山本氏は間違いなく米国洗脳組
かれの消え方(生死不明)は上級スパイのそれである
山本五十六の私生活についてつっこんだ伝記はない
なぜか英雄として、虚構が一人歩きしている

当時のオアフ島にはレ-ダ-基地が存在していた
そして吉川スパイはそれを山本五十六に報告していたに違いない
はなはだ具合の悪い真実なのである

東京裁判において、戦争犯罪人は陸軍から多くでたのに、海軍からはひとりも出ていない
そして起訴状には「真珠湾攻撃」の件についてはひとことも触れられていないのだ
あれほど宣戦布告前の攻撃だと非難しておきながら

戦争裁判でなぜとりあげなかったかだ

それには
二つの理由がある
一つはアメリカ側が東京裁判で真珠湾を取り上げてほしくなかったのだ
もう一つは日本側の思惑で、天皇の戦争責任と海軍への追求を避けたいという
それで
東京裁判が筋書き通りのインチキに終始した

真珠湾で沈められたのは太平洋艦隊の主力ではない
空母レキシントン
空母エンタ-プライズ
空母サラトガ
は真珠湾にはいなかった


そして、ホノルル放送は二回も「目ん無い千鳥」をながし
攻撃のタイミングを知らせた
明らかに八百長なのである






(太田龍の時事寸評)さん
http://www.ohtaryu.jp/blog/old-articles/j-1214060757.html
一九四一年、ロックフェラーの多額の資金が太平洋問題調査会(ⅠPR)を通じて、日本の真珠湾攻撃工作のために、ゾルゲ経由、日本の皇族に渡された、とのジョン・コールマンの説。
公開日時:2006年02月18日 01時35分
更新日時:2008年06月23日 00時52分

平成十八年(二〇〇六年)二月十八日(土)
(第一千五百八十九回)
◯「一九四一年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所
 (IPR)が、東京の関連機関に多額の資金を拠出した。その資金は、
 ロシアスパイの大立者=リヒャルト・ゾルゲを経て皇族に送られ、日本
 の真珠湾攻撃工作資金となった
。再度言うが、タヴィストックがIPR
 のすべての出版物を起草している。」
 
 (ジョン・コールマン著『タヴィストック洗脳研究所』、第一章。
  成甲書房から平成十八年三月下旬刊予定)
◯この情報は、筆者の知る限り、今まで日本で公表されたことはない。
◯このコールマン情報によれば、一九四一年太平洋問題研究所(IPR。
 日本では、これは太平洋問題調査会、と邦訳されて居る)を通じて、
 多額のロックフェラー資金がゾルゲに渡された。
◯そしてゾルゲは、その資金を、日本の真珠湾攻撃工作資金として、
 皇族に渡した、と言う。
◯この「皇族」とは誰か。
 その実名は分らない。

◯当時「皇族」の数は、かなり多い。
◯しかし、真珠湾攻撃工作と言うことは、
 これは、日本が対米英開戦を支持するような立場の皇族への工作資金、
 を意味するであろう。

◯或る時、
 海軍軍令部長の職にあった伏見宮は、対米英強硬派、と言われて居た。
◯皇族も、反米英派と、親米英派に分かれて居たであろう。
◯ジョン・コールマンによれば、IPR(太平洋問題調査会)のすべての
 文書は、タヴィストックが起草した、と言う。

◯日本ではIPRの言動についてのまともな研究は、今に至るまで、
 ゼロに近い。
◯IPR(太平洋問題調査会)は、一九二五年に正式には発足して居るが、
 もちろん実質的にはその前に活動は開始されて居るであろう。
◯IPRについては、一九四九年十月、
 中共が中国政権乗っ取りに成功した前後から、
◯米国上下院で、反IPRの立場からの、かなり激しい批判と調査が行われた。
◯それは、マッカーシー米上院議員の三冊の著作のうちに、表現された。
◯しかし、日本では、
 占領中(一九四九年八月~一九五二年四月)も、そのあとも、
◯IPRに対する批判的研究はゼロである。
◯IPRの役割は、
 第二次世界大戦前後、アジアの大部分を共産主義化すること、である。
◯しかし、このIPRを、ロックフェラーが資金的に支え、そしてその指導は、
 タビィストック研究所が行った、このタヴィストック研究所は、三百人委員会
 の秘密の参謀本部である、と言う。
◯第一次世界大戦後、タヴィストック研究所=三百人委員会は、
 米国=中国共同で日本を挟み撃ちして壊滅させる方向に状況を演出した。

◯そしてこれから「彼ら」は、もう一度、
◯米中による日本民族抹殺のための大作戦を実施しようとするのである。

 (了)








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