「もう一度、六・八・九としてやり直したい、歌手としてやり直したい」by 坂本九 - 9.11他やらせテロ
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「もう一度、六・八・九としてやり直したい、歌手としてやり直したい」by 坂本九

「JAL123便から33年、その真相とは!」




https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180811-00398502-fnn-soci
“知らない世代”95%の中で...日航機事故 あす33年
8/11(土) 22:18配信

乗客、乗員520人が犠牲になった、日航機墜落事故から、12日で33年。

今、日本航空では、事故を知らない世代が、およそ95%にのぼる。

風化させないための取り組みと、遺族の思いを取材した。

1985年8月12日午後6時56分、JAL123便は御巣鷹の尾根に墜落した。

現場から救出された生存者は、わずか4人。
乗客、乗員520人もの命が失われた。

2018年5月、その御巣鷹を初めて登る若者たちが。
日本航空の整備部門の新入社員。

中嶋一樹さん(22)は、空の安全を守りたいと思いを抱き、入社。

事故後5年以上たった90年代に生まれた、事故を知らない世代。

事故現場にある慰霊碑を訪れたあと、新入社員は、事故の現実に直面することに。

被害者たちの墓標。

生まれて初めて事故の現実に向き合ったことで、ある思いが芽生えていた。

中嶋さんは「(初めて御巣鷹を登って?)お客さま、このような犠牲者の方やご遺族の方の全ての思いを背負って、わたしは飛行機を整備していかなければならないと思います」と話した。

現在、日本航空では、墜落事故当時の社員は、わずか5%にまで減っている。

この事故で、当時9歳だった息子・健君を亡くした美谷島 邦子さん。

遺族でつくった「8.12連絡会」らが、7月、事故を起こした機体を展示している日本航空の施設を訪れた。

遺族らを案内したのは、入社3年目の事故を知らない世代・高崎藍子さん。

事故の原因などを説明する高崎さん。
遺族も耳を傾ける。

案内終了後、遺族の前に立つと、内に秘めた思いを明かした。

高崎さんは、「すみません。旦那さんを亡くされたりとか、お子さまを亡くされた方々が、わたしの説明を聞きながら、どう思っていたのかと考えながら、ご説明させていただきました」と話した。

事故を知らない世代ならではの、遺族への思い。

その思いは、遺族に伝わったのか。

美谷島さんは、「知らなくて当然。だからこそ、一緒のところに立って一緒に泣いてくれること。あの涙が、わたしたちは力をもらえますね」と話した。





事故を知らない世代が95%だとのことですが、残りの“知っている世代”の人間は、本当に事故を知っているんでしょうか?
あの事件のことを「単なる偶発的に起こった事故」だと思いこまされているだけではないのでしょうか?
“知っている世代”の99%は、実際のところ、「真実」を“知っていない”でしょう。






http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201808/CK2018081202000137.html
「悲劇もう二度と」 祈りの灯籠 日航機墜落33年
2018年8月12日 朝刊

 日航ジャンボ機墜落事故から12日で33年になるのを前に、現場となった「御巣鷹の尾根」の麓を流れる群馬県上野村の神流川で11日夕、故人をしのぶ灯籠流しが行われた=写真、内山田正夫撮影。参加者らは、10日に同県の防災ヘリ「はるな」の墜落で9人が死亡するなど航空事故が後を絶たない現状の改善を願い、再発防止の活動を続けると誓った。
 日航機事故の遺族でつくる「8・12連絡会」などが主催。参加者全員が河原で黙とうし、墜落時刻の午後6時56分が近づくと、メッセージを記した灯籠を川に浮かべた。10日の防災ヘリ墜落や昨年11月に上野村で起きた4人死亡のヘリ墜落事故に触れ「またかという思いだ」と話したのは、当時兄一家3人を亡くした栃木県大田原市の無職橋本毅さん(64)。「ミスをなくすことはできないが、最小限にはできる。事故をなくすために日航機事故を伝え続けていきたい」と力を込めた。





「日航機事故を伝え続けていきたい」と語る人は、いったい何を伝えるつもりなのでしょうか?
間違った情報を伝えても、伝えた相手は間違った認識を持つだけであり、悲劇を防ぐ術にはならないでしょう。
明治維新で騙され、戦争で騙され、地震で騙され、医療で騙され、ワクチンで騙され、日航機事故でも騙され続ける日本人・・・
いつまで騙されたら騙されていることに気づくのでしょうか?

無念の想いで亡くなられた方々は、いまだに我々生存者が騙され続けている現状を見て、どのように感じているのでしょうか?
我々が新聞・テレビの情報を鵜呑みにしている限り、御霊が供養されることはないでしょう。

以前ブログ記事で「坂本九が事故に遭遇する直前にテレビ収録をしており、そこで歌った「ステキなタイミング」という曲の中で「この世で一番肝心なのは素敵なタイミング」と歌っていた」ことを紹介しましたが、坂本九は国内移動はいつも全日空を使っていたらしいのです。
しかし当日全日空は満席であったため、誰かが“わざわざ”日航機のチケットを手配したらしいのです。

本当にタイミングが悪かっただけなのでしょうか・・・

坂本九の「上を向いて歩こう」(別名「Sukiyaki」)にはある噂がささやかれているようです。
タイトルも意味深ですし、この曲がアメリカで大ヒットしたことも偶然ではなかったような気がしてきました・・・





https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E6%9C%AC%E4%B9%9D
1985年にレコードレーベルをファンハウスに移籍。5月22日に移籍後第1弾シングル「懐しきlove-song/心の瞳」を発売して、再び歌手活動を本格化させようとしていた。8月9日には、中村八大のコンサートにて「もう一度、六・八・九としてやり直したい、歌手としてやり直したい」という意志を伝え、中村と再度の意気投合を誓っていたという。
坂本は8月11日夜に『クイズクロス5』(テレビ新広島)の収録のため広島入りし、翌12日に同番組の収録(同年8月16日放送分)を行った。当初の予定では、『クイズクロス5』の収録後に岡山から車で直接大阪入りする予定だったが、夏休み休暇中のうつみ宮土理の代役として急遽『歌謡スペシャル』(NHK-FM放送)の司会を務めることになったため、一旦帰京した。そのため、この『歌謡スペシャル 秋一番!坂本九』の収録が坂本の生前最後の仕事となった。この番組の中で坂本は、「ステキなタイミング」・「上を向いて歩こう(欧陽菲菲とデュエット)」・「For The Good Times」・「We are the world」・「心の瞳」・「親父」・「見上げてごらん夜の星を」・「懐しきlove-song」を披露したほか、同年6月8日に「古賀政男記念音楽大賞」で入賞したことに触れ、「とても嬉しかった。これからも皆さんと一緒に、いつまでも歌い続けていきたい」と、将来への抱負を語っていた。
その後、大阪府にある友人(坂本の元マネージャー)の選挙応援として翌13日に行われる事務所開きに駆けつける途中、日本航空123便墜落事故に遭遇し死去した。43歳没。
坂本は本来、国内移動には日本航空 (JAL) ではなく必ず全日空 (ANA) を使っており、所属プロダクションや妻の由紀子も「手配は必ず全日空で」と指定していたほどだった。しかし、当日は全日空便が満席で、飛行機やホテルなどを手配した招待側の側近はチケットを確保できず、仕方なく確保したのが日本航空123便であった。坂本と親交があった矢島純一は事故の1週間前に坂本の家でこの件を知らされ、全日空に変える事を勧めたが、坂本は「でも、せっかく送ってもらったから」と述べ、変えなかったという。 事故の数日前、「全日空が満席で日航しか取れませんでした」という立候補者の側近からの謝りの電話が入っているが、当時電話をうけとった由紀子は忙しく、また勘違いをしていたこともあり、事故が起こるまで特に気に留めていなかった。そのため、家族も乗客名簿が発表されるまで日航機に乗っているはずがないと信じていた。
しかし、乗客名簿の中に「オオシマ・ヒサシ」と「コミヤ・カツヒロ」(小宮勝廣、坂本が所属するマナセプロダクションのマネージャー)の名が出て、事故に遭遇したことは否定できない事実となった。この事故で運命をともにした小宮は早めに羽田空港へ行き、全日空便への振替を何度も交渉したが、盆という時節柄叶わず、やむを得ずこの事故機に乗ったという






(聖書預言の行方(一人キリスト教))さん
https://internetviking.at.webry.info/201109/article_3.html
JAL123便墜落の象徴である、坂本 九

坂本 九さんの大ヒット曲、「上を向いて歩こう」別名は、「Sukiyaki」です。Sukiyakiのレコードジャケットは、坂本さんが火薬箱に腰掛けているものでした。この歌は、作詞「永 六助」、作曲「中村 八大」で、8・6・9という数字の名前をもつ人物で構成されています。火薬箱・8月6日・9日と考えると、原爆投下を忘れるなよ、とのメッセージが込められているのかも知れません。







http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-553.html
JAL123は小型中性子核ミサイルによって撃墜された
「JAL123便事件から29年、その真相とは!」


JAL123は小型中性子核ミサイルによって撃墜された

核兵器使用の痕跡。ピカッと雷光のように走った閃光、黒いキノコ雲が目撃されている。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2246.html
「自衛隊を動かしている存在」にとってさらに都合が良いことは、全員が死亡することであった。
「JAL123便事件から32年、その真相とは!」




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