ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

子供を狙う悪魔崇拝主義者

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「世界中で子供を誘拐し続けているイルミナティ、悪魔儀式、そして児童相談所の真実」




中国、インド、アメリカ及び世界中で、「彼ら」は子供を誘拐し続けているようだ。
そして、アメリカでは語るのもおぞましい“生贄の儀式”が執り行われているらしい。
参加者は、有名政治家や大企業経営者等が表向きの顔である悪魔崇拝主義者である。
さらに、日本においても児童相談所が恐ろしいことをしているらしい・・・。
以前、記事にした精神科医の闇とも関係しているようだ。
そういったことを告発しているニュースやブログ記事を一部引用する。
相変わらず、「彼ら」の支配下にある大手マスゴミはこういったことには一切触れない。



http://www.afpbb.com/articles/-/3006789
中国で横行する人身売買、17年かけて息子を捜した女性の悲劇
2014年01月26日 12:49 発信地:福州/中国

【1月26日 AFP】中国人の葉さん(59)は、誘拐された息子の捜索に17年を費やした。だが、家族や住んでいた家を犠牲にして息子を見つけ出したとき、もう立派な大人になっていたわが子は、葉さんに背を向けた。
 葉さんは今、福建(Fujian)省福州(Fuzhou)でホームレス生活を送りながら、自分と同じように子どもが誘拐された親たちの捜索を手伝っている。
中国では毎年、何万人もの子どもが誘拐されているといわれる。大半が男の子だ。ほとんどの子が国内で売られる。背景には「一人っ子政策」や男児を欲しがる文化、子どもを買う家族に事実上、罰則がないことがある。また葉さんのような親が訴えるように、警察の怠慢も原因の一つだ。
「子どもを誘拐されるのは、心臓を引きちぎられるよりつらい」と、葉さんはバス停のそばに置いた大きなカンバスを見つめながら語った。そこには「行方不明」になっているあどけない子どもたちの顔がいくつもプリントされていた。
「もし心臓をちぎられたらすぐに死ねるでしょう。でも子どもが誘拐されると、毎朝目を覚ましたときから、心配で胸が痛いのよ」
中国政府は、毎年何人が誘拐されているか公表していない。だが2013年は10月までに2万4000人が発見されたとしている。この数字はおそらく氷山の一角でしかない。
 子どもたちの捜索を手伝う北京のジャーナリスト、Deng Fei氏は、多くは内陸の貧しい家庭から誘拐され、東部沿岸部の裕福な家庭に売られると言う。同氏によれば、大まかな推定ではあるが、1人当たり数万元で売られているという。


http://www.afpbb.com/articles/-/2906312?ctm_campaign=relation&cid=3006789
インドで年間5万人の子どもたちが失踪、写真の欠如が阻む捜査
2012年10月08日 16:49 発信地:ニューデリー/インド

【10月8日 AFP】インドの首都ニューデリー(New Delhi)に住んでいた13歳の少年、シバム・シン(Shivam Singh)君は7月のある夕方、帰ってから宿題をすると母親のピンキー・シン(Pinky Singh)さんに言い残し、お菓子をもらってくると外に駆け出していった。それっきり、シバム君は家に戻っていない。シバム君のように、インドでは毎年5万人もの子どもたちが失踪している。「本を開きっぱなしにしたまま、息子はサンダルを履き、髪をとかして出かけていった。あれが息子の姿を見た最後になってしまった」。ピンキーさんはシバム君が姿を消した当時の状況を涙ながらに語った。それから3か月。シバム君の部屋でおもちゃやスポーツ大会のトロフィーに囲まれ、ピンキーさんはシバム君が使っていたベッドに腰掛け、息子の身に何が起こったのだろうと不安を募らせている。「薬物に関わったり物乞いを強いられていないことを祈るしかない。息子は純真で勉強好きな子だったの」
■狙われる貧困地区の子どもたち
 直近の犯罪データによると、ニューデリーでは毎日、14人の子どもの行方が分からなくなり、このうち少なくとも6人が人身売買の犠牲になっている。特にデリー(Delhi)やムンバイ(Mumbai)といったインドの大都市は犯罪組織に狙われやすい。警察によれば、こうした犯罪組織は薬物取引と似たような手口で子どもたちの人身売買を行っているという。
 犯罪組織による子どもの人身売買を解決する取り組みが不十分だとの申し立てを受けて、インドの最高裁判所は今年8月、連邦政府および各州政府に対し、失踪中の子どもたち5万人に関するデータの提供を命じた。
 警察関係者は、複数の工場から子ども数百人を救出し、児童買春組織の大規模摘発も行っていると、取り締まりの一定の成果を強調する。だが一方では子ども人身売買問題の規模は警察が無力さを感じるほど、あまりに大きいと認めた。



http://tiny4649.blog48.fc2.com/blog-entry-54.html
(・・・just wondering)さん

サタニックエリートたちと行方不明の子供たち(子供の拉致)
The Challenge to Protect Children ~Satanic Elite and Child Abduction
(子供たちを守るために ~サタニックエリートと子供拉致)

ネット上の情報によると、年間何千人もの子供たちが、主にヨーロッパや北アメリカで行方不明になっているといわれています。 身代金の請求や脅迫などが無いことから「他に何かの目的がある」と思われるこの種の行方不明事件については、様々な憶測が飛び交っています。 組織犯罪などを専門に調査する著名な活動家たちは“子供の拉致のみならず、あらゆる犯罪とサタニック犯罪シンジケートには深い関連があり、その組織のリーダーはエリートクラスの者であるが、その人物は何層にも及ぶ(人を使った)保護膜を張っているため、その尻尾を捕まえる事はほぼ不可能に近い”と断言しています。 この「黒幕」が絡んでいると思われる犯罪には、武器・麻薬の密輸、子供へのレイプ、子供の拉致、窃盗、子供たちへのサタニックな拷問、小児性犯罪、贈収賄、同性愛、不法監禁、ハードコアポルノ、性奴隷、子供への売春プログラミング、儀式殺人、その他があげられます。 彼ら黒幕は、ヨーロッパや北アメリカでも最もパワフルで、影響力のある、富裕なエリート層であり、上記に挙げた諸犯罪活動・組織への資金提供者でもあるのです。 彼らサタニックな変質者たちはその膨大な資産とパワーのためにアンタッチャブルだと云われ、政府やメディアを自在に操作することで、いたいけな子供たちに対して行われている極悪な行為が世間に広まる事を防いでいると思われます。 この慣例に沿わず、世界のメディアの注目を集めたマデリン・マッカーンのケースは異例だと言えるでしょう。



http://ameblo.jp/kakusei55/entry-11303066220.html
(この世はうそだらけ)さん

恒例のボヘミアンクラブ悪魔儀式
2012-08-01
テーマ:国際社会・金融・日本・陰謀
サンフランシスコのボヘミアン・グローブにて、
毎年恒例のボヘミアン・クラブのメンバーによる悪魔のイベントが開催されます

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51838302.html


ボヘミアン・グローブは、世界で最も権力があり、
影響力が強い男たちの夏の避暑地として1872年に建設されました。

しかし、彼等が実際にそこで行うことは、モロックという高さ120mもある
フクロウの神(像)を祀って崇拝し、人間を生贄とする儀式を行うのです。

モロックに捧げるために人間(多くは子供たち)を生贄にするという悪習は、
古代カナンやバビロニア時代に始まり、以来、何千年も続いています。

古代においては、第一子の赤ん坊をモロックに捧げ、
火の中に赤ん坊を入れて生贄にしていました。

そうすることで、モロックを喜ばすことができ、願いをかなえてくれると信じていたのです。

現代の権力者達は、彼等の祖先が行ったことと何ら変わらないオカルト儀式を行い続け、
さらなる権力、名声、富を勝ち得ようとしているのです。


ボヘミアン・クラブには、軍の上層部、FRBなど金融界のエリート達、メディア王達、
世界的に有名なアーティスト、ミュージッシャン、そして各国の大統領や首相も
所属していますから、これらの人々が、今回もこのオカルト儀式に参加しています。





http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/05/5-e25d.html
(zeraniumのブログ)さん
もう5年も児童相談所に「保護」されている子供 ①
私は最初その話を聞いたとき、にわかには信じることができなかった。
   想像してみていただきたい。あなたの子どもが明日、急にいなくなり、二度と会えなくなるとしたら、あなたはどうするだろうか? 面会だけでなく子どもとの一切の関わりが拒絶されるような状況になったとしたら、あなたはそれを可能にしているこの国のシステムを許すことができるだろうか? そのために私が身に覚えのない虐待の罪を着せられ、子どもが家に帰りたいという希望も捨て置かれ、この国の誰に助けを求めても相手にされないとしたら、どうすればいいのだろうか。

   児童相談所というところは、いつからこういう状態にあるのだろうか?
   これからお伝えすることは、児童相談所が今、実際に行なっていることである。これらは膨大な事例の中のほんの一例であり、特殊なケースでも、偶発的に起こった出来事でもない。これが児童相談所、児相が行っている「通常業務」なのである


   被害児A君(当時6歳)の通う小学校の校長は、あるときA君の父親から大勢の教職員の前で教育論について論破され、何も言えなくなるという屈辱を味わわされた。そして校長はその腹いせに、A君の体についていた6ヶ所のアザを、「両親による児童虐待の証拠」として児童相談所に虐待通報を行なったのである。しかも、虐待現場など見ているはずもない担任に、「虐待現場を目撃した」としてウソの証言をさせた。

   この通報を受けた児童相談所は、両親に一切の事実確認をしないままA君を「一時保護」してしまった。A君の体にはアザが6ヶ所あったが、確かにお尻の1ヶ所は両親の行なった体罰のアザであった。しかし両親は体罰を行なう際は理性的で、体に支障をきたすようなケガをさせないよう注意をしていた。そしてその他の5ヶ所のアザは、学校でのいじめや学校職員から受けた体罰によるものや、A君が怪我をして自分でつけたものであった。しかし児童相談所は一切の事実確認をすることなく、そのすべてのアザを両親が虐待によってつけたアザだとして決めつけた。

   そして児童相談所は医者にも、「A君には靴で蹴られたアザがついている」という虚偽の診断書を書かせた。そしてA君の傷は生命にかかわるようなものではまったくなかったにもかかわらず、「命の危険がある」として強引に一時保護に踏み切った。しかも一時保護を決めた時も、その後も、児童相談所はA君に対する虐待の有無に関して事実調査をまったく行なっていない。

   拉致されたA君は泣いて家に帰りたがっており、このことは両親の起こした裁判の過程で明らかになったことだが、児童相談所はA君の「帰りたい」という意志を無視して拉致し続けている。そして両親に対しては、「A君は両親を怖れて家に帰りたがっていないので返せない」と主張した。そして、こうした状態のまま現在に至るまで、A君はもう5年以上も両親に会っていない。

   それだけでなく、面会も手紙のやり取りも一切が禁止されており、A君の様子さえ両親には伝えられていない。その後A君の弟が生まれたことも、A君の父方の祖父が亡くなったことも知らせることも、葬儀に参列させることもできず、まさに完全な分断状態にあるのだ。A君の両親の元には4歳と5歳の幼い弟妹がいるが、児童相談所は不思議なことに、なぜかこの幼い2人の子どものことはまったく案じることがないのだ。

   なぜなら児童相談所の判断からすれば、「5年以上も完全隔離しなければならないほどの凶悪な虐待親」が2人の子どもを養育しているのであるから、虐待の有無に関して必ず調査をするはずではないだろうか。しかし一度も調査は行なわれていない。

   両親は児童相談所に対して、自分たちの状況と身の潔白を示すために「家庭訪問してうちの家庭の実態を見てほしい」と何度も要求しているが、なぜか児童相談所は拒否し続けているのである。

   これは現在も国家賠償裁判を行なっている、静岡県静岡市在住の松島弘さん夫婦の
ケースである。A君は親がまったく知らない間に登下校時に拉致されており、「一時保護」という理由で強制的に連れ去られ、その後児童福祉法第28条による家庭裁判所の審判を経て施設に入所させられ、もう5年以上もお互いに会っていないばかりか、手紙も電話も禁止されている。

   しかし刑事訴訟法にも則っていない単なる児童相談所の判断で、5年以上も親子の面会などを完全に遮断する処遇が正当なことなのだろうか。刑務所でさえが面会や手紙などが許されているのにである。

   いったい児童相談所の仕事とは、あるいは与えられた使命とは何なのだろうか。
   それは本来、虐待を防止すると同時に、問題を抱え分裂した家族を再構成させ、健全な家族の形に指導していくことであるはずだ。

   「あなたの教育論はよくわかりました。しかし現代の常識に沿って考えるならば、児童相談所の立場としては虐待の可能性ありと判断せざるを得ません。なぜならわれわれは家庭の内部まではわからないからです。ですから教育論は別の話として、とりあえず目に見える体罰はやめてください。この指導にもかかわらず引き続き体罰を続けられるのであれば、われわれは一時保護に踏み切らざるを得ない」 本来はこうした指導であるはずだが、もちろんこのような指導は一切なく、何の通告もなく、強制的に連れていかれてもう5年が経つ。


   親が知らないあいだに拉致された後は、児童精神科医に投薬されている可能性が高い。現在、子どもがどのような処遇に置かれているのか、資料請求しても何もわからない。A君は6歳の時、児童相談所に連れていかれて5年が経っているので、現在は11歳になっているはずだ。
・・・・・(中略)・・・・・
 保護された子どもたちはそれだけでは済まないのである。
   子どもたちは児童精神科医によって、PTSD(心的外傷後ストレス障害)、あるいはADHD(注意欠陥・多動性障害)などと診断されて薬を飲まされることになる。それは一時保護を行なった児童相談所の職員が「PTSDかADHDの疑いがある」として、提携している児童精神科医のもとへ子どもたちを送り込むからである。つまり、虐待の有無が調査される前に精神薬の投与が行なわれているわけであり、こうして精神病患者が作られているのだ。
   そして子どもたちには、最初から虐待があったことを前提に質問をして、彼らの発言を誘導する。「虐待されていたよね」「君は被虐待児だからね」などと言って徹底的に洗脳していく。保護者が「虐待などしていない」と児相職員に詰め寄ると、彼らは自分たちの言うことを聞かない「クレーマー保護者」だと決めつけ、場合によっては保護者を脅し、一時保護で拉致した子どもを「保護措置」に切り替え、児童養護施設へと送り込む。こうして徹底的に家庭崩壊が進められていく。さらにこういった児童相談所のシステムを知っている裁判所は、公的機関をかばおうとするのだ。

   しかし彼らはいったい、何のためにこのようなことをするのだろうか?


              「児童相談所の怖い話」 内海 聡著 三五館

                         抜粋 

  


http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/post-3169.html
(ふじふじのフィルター)さん
子供を拉致・監禁・薬漬けにする児童相談所

 児童相談所は恐ろしい所だった。

 昨日記事にしたアメリカの精神病院がしている「強制入院」と同じことを児童相談所がすでにしていた。ちらちら話には聞いていたけれども、ひどい。拘束した子供にはおとなしくさせておくために向精神薬が投与されているという。


 何年か前に、アメリカでは虐待されている児童を強制的に親から保護できるというような番組をNHKでしていて、その時は、親の虐待を防げるいい国だと思ったものだったが、いざ児童相談所が令状なしに証拠がなくても子供を保護できる強権を持つようになると、児童一人についている月30数万円が欲しいので、問題のない家庭から子供をさらってきて満員にしておこうということになっている。アメリカから伝授したものだろう。

子供一人にいくらという予算をつけることで、こんな恐ろしいことが起きる。愚民の社会保障を切り捨てようとしている行政が、虐待されている愚民の子供を救い保護するなんて、らしくない。ということはやはり、子供をさらって愚民の家庭をバラバラに破壊するのが目的なのだろうか。

精神病院では強制入院させられるようになっている。子供は児童相談所へ強制保護することができるわけで、すでに、日本は、大人も子供も誰でも拘束できるようになっているということだ。そして、収容されてしまったら、精神薬の薬漬けにされてしまうということだ。刑務所でも精神薬は使われているんだそうで、どこにしろ収容されるということは、精神薬を使われるということになのかもしれない。おとなしくさせておきたいという事情で。



 お三方の発言を区別せず、少々端折って文字にしてみた。

刑務所も、収容者の4割以上が、薬漬けにされている。喜怒哀楽をなくしていくようにしている。無表情無感情にしたほうが管理しやすい。
(子供が)家に帰りたいと泣いたとすると、その子に二度と言わせないようにするために、個室に監禁して、リスパダールとか投与される。
大人でも副作用のある精神薬をボンボン子供に投与している。
2カ月か3か月後、子供にたまたまうまく面会させてもらった被害者が、子供の目つきが自分の子じゃない目つきになっていた。
精神薬を使用されている目つきになっている。
施設がこっそり使っている。自分の子に使った薬を全部出しなさいといっても出てこない。
それは、全部児童精神科医がやっているわけです。
医者がちゃんと言えば、処方してくれるそうです。
それが、コカインまで食わしちゃう。びっくりしましたよ。
それで、結局洗脳というか、うちの場合、まだ私らに受けた傷がいえないそうなんですけど、うちは再婚家庭で、一緒に暮らしていた期間はトータルでも5カ月。
私、船に乗っていたから、3カ月ぐらいしか一緒に暮らしていなかったにもかかわらず、その影響が今6年目に入っている今でも強くて、親に合わせられないとしているんですけど。
児童精神科医がそう判断すればそれが事実になりますから、精神医学の基本的なスタンスですので。
今は、セカンドオピニオンと言って、一人の先生の判断ではなく、いろんな人の意見を聞いて総合的に判断をしたいと思うから、児童側が連れてきたお抱えではなく、こちらが連れて行く先生に判断をさせたいといっている。
児童精神科医は、ある意味児童相談所のブレーンみたいなものですから、一蓮托生で悪魔の手先みたいなところは確かにある。
子供が施設の中で薬漬けになっている、これこそが、児童虐待ですよ。
そうです、虐待です。
児童相談所にできることは、親にあわさない。薬飲ます。
身体的虐待と精神的虐待と育児放棄という3つに確実にあたる。
そういうことが、自分とこが全く認識できていない。当然である。
権威側に立つとそういうことになってしまうということなんでしょうか。
児童相談所職員に委託してしまった後、ほとんどその子供に会いに行っていない。
全部職員に任せて、丸投げして、たまに裁判になった時だけ、自分たちの意見を出さなければいけないから。
本当にひどい現状があるんですけど、こういった現状をまともに取り上げてくれるメディアがない。
学校、児童相談所、病院、薬屋で、これでどんどん上告する。代表団から言うと、徹底して家族をバラバラにすることを目的とする思想がある。

たぶん、個人主義を追求する。
昔のロシア革命において、レーニンの懐刀ボロンタイという女性革命家がいたが、彼女の理論は家庭解体論、家族がある、家族を作るということ自体が、そもそも資本主義の根幹にある。
これをバラバラにして個人をバラバラにすることが大事なので、結婚を禁止して、法律論を禁止して、事実婚をしてフリーセックスを奨励して、特にルソーなんか、ルソーの考え方が来るんだけど、ルソーは自分が売春婦に産ました子供を全部孤児院へ預けている男。
そういう人間の思想だから、つまり親はなくても子は育つという、孤児でも育つんだといういい方も中でどんどん進んで、そして、まさにそういう方法で、個人同士バラバラにして、家族を解体するのが、革命の成功、それが、第一次世界大戦が起こって戦争孤児が出てきて大変なことになって、結局レーニンは、それをまた復活する方向でいっている。
中共だって、文化大革命の時は、造反有理で親にむちゃくちゃ反乱したけども、その後遺症があって、また再統合していく。
ところが、日本だけは、いくらでも家族をバラバラにするという児童相談所を使ってやっていこうとする。
だから、変な言い方をするようだけど、僕みたいな決して人権派でもなければ、左翼でもない人間がやっていて、本当によく考えてみて、左翼の弁護士が取り組んでもおかしくないのに、左翼の弁護士が一切しない。
僕ところへ相談があるものでも、東京弁護士会、第一東京とか第二東京とかいろいろあるけど、特に左翼の多い第二東京が200人ぐらいいるのに誰も受けてくれないということで、まわりまわって僕ところへ来た。
そんな状況で、弁護士自身が~~なんです。
聞いてもそんなん児童相談所に触るんでも損するでーという言い方しかアドバイスしないんです

僕が受けている事件皆そうですよ。
初めて僕のところへきはるというのも去年皆無だった。あちこち頼んだんだけども結局ダメで、ここに来たという人ばかり。

普通なら、これ人権問題じゃないですか。人権弁護士がわーと騒いで大弁護士団とかやらなとあかん事件なのに、誰もしないということは、バラバラにして過度の個人主義に協調する方へ流れているがために、誰もこの事件をクローズアップしない。マスコミも。それが、歴史的背景ですよ
レーニンの懐刀ボロンタイという話が出てきましたけど、これは精神医学の話とか心理学の話の歴史と思いっきり繋がっている話なんです。
たとえば、精神医学の話で申し訳ないですが、1940年代にアメリカで、今の大規模なWHOの入り込んでいる世界精神保健連盟の初代会長ブロクショルムは、共産主義者でもあったが、精神医学の目的を初代会長の公式見解として、何千人も精神科医が集まる前で講演をした

【7つの目的】
1条、憲法破壊
2条、国境の破壊
3条、簡単に誰をも拘束する
4条、拷問・殺人の権利
5条、すべての宗教の撤廃
6条、性道徳の破壊
7条、学校での薬物常用によって未来のリビタ?を奪い取る。


眺めてみて、レーニンは共産主義ですが、児童相談所がやろうとしていることと共通している。役職は何であれ、そういう考えのもとに動いている人はたくさんいて、善人の仮面をかぶって、日本中、世界中で暗躍しているという現実があると改めて感じた。
そういうのが前提にあって、教科書とかつくられている














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もくじ  3kaku_s_L.png 鬼塚英昭
もくじ  3kaku_s_L.png 人類の起源
もくじ  3kaku_s_L.png 日本人のルーツ
もくじ  3kaku_s_L.png サム・クック
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悪魔信仰=世界の王国、政界、財界などのトップ
狙われているのは子供だけではない。
老若男女問わず狙われている。日本人の行方不明者が毎年10万人を超えているのもそういう事である。日本だけでなく世界中の行方不明者、不審死、病気自体そもそも世界の王国、政界、財界がそうさせている。HARRPで・・・HARRPはミクロ単位で操作、そしてご存じの通り、雨風を体内で発生させ臓器を切断し、主に腸を切断し骨に沿って体内に張り巡らる。他の臓器を便で埋め尽くしている。 

食べられ治療 食べられ治療を
繰り返され挙句の果てに
UMAや、宇宙人、そしてわかりにくいですが、
犬猫などとハイブリッドされ馬鹿家族の元へ送り返されている。
馬鹿家族は平気でfacebookなどのSMSで写真を投稿している。
どう考えても、不自然な頭蓋骨なのですぐわかる。犬猫が人のような動きをしている。馬鹿家族最低。

家族を売らないと政府に殺される。両親や配偶者や兄弟姉妹、
子供などを売っている人がいる。動物思考の大馬鹿者たち。。。
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