子宮頸がんワクチンで患者を死なせてしまうような子宮頸がんを予防できた例は一例もない by近藤誠 - 医療・薬品・ガン・血液・健康
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子宮頸がんワクチンで患者を死なせてしまうような子宮頸がんを予防できた例は一例もない by近藤誠

「余命3ヶ月のウソ」「がん治療と健康診断のリスク」近藤誠


近藤誠医師の動画を二つアップします。
癌ではなく癌治療で殺されてしまわないように、「正しい知識」を身に着けてください。
残念なことではありますが、近藤氏のような善良な医師はごく少数です。
ほとんどの医者が、自分は抗がん剤を打たないくせに患者には抗がん剤を勧めます。
「医療の実体は医猟である」という「常識」を身に着けてください。

一部、ポイントを抜粋します。



・子宮頸がんワクチンで患者を死なせてしまうような子宮頸がんを予防できた例は一例もない。

・予防医学は「患者を呼ぼう」医学である。

・余命宣告はあり得ない。そういうことを初対面で言う医者は脅しだと思って間違いない。

・なるべく検査に近づかない。

・がん検診を受けるほど早死にしやすくなる。

・がん検診を受けなければ発見される癌は半分以下になる。癌死亡も大幅に減る。

・癌が怖いのではない。手術が怖い。手術のきっかけとなる検査が怖い。

・これまでの研究結果で元気な人の糖尿病をしっかり治療して寿命が延びたというデータは一つもない。しっかり治療すると早死にする人が増えるというデータはいくらでもある。

・血糖値も測らないのが一番いい。

・医師の数は年間4000人増えている。今までと同じ治療では医師は貧しくなるので処方する薬の量はますます増える。










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