「Imagine」 John Lennon、David Bowie 、Elton John 、Queen、忌野清志郎 - ザ・ビートルズ、Jレノン、Gハリソン、Pマッカートニー
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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「Imagine」 John Lennon、David Bowie 、Elton John 、Queen、忌野清志郎

今日の1曲は、ジョン・レノンの「イマジン」です。
この曲の歌詞が「ワン・ワールド推進」であることは、明らかです。
「嘘八百のこの世界」を理解していたジョンが、「ワン・ワールド推進」の本当の意味を理解していなかったはずがありません。
では、何故にジョンは、このような歌詞の曲を歌ったのでしょう?

オノ・ヨーコのアドバイスが大きかったのだろうか?

ビートルズ時代を含めて「イマジン」を歌っていた頃までは「彼ら」のパペットであったため、「彼ら」に命じられて「イマジン」を歌わされたのだろうか?

しかしその後ジョンはパペットである自分に嫌気がさし、勇気をもって「彼ら」に反旗を翻すようになり、「彼ら」の正体を告発するようになった、ということなのか?

いずれにしても、「ワン・ワールド推進」の本当の意味を理解していない大多数の人々は、この曲を単に反戦・平和を歌った名曲と思うだけなのだろう。
ジョンの本当の想いを理解できずに・・・
そして、このように思うのだろう。

「世界が一つになりますように」と。

一つになった世界が「悪魔に完全支配された世界」であることにも気づかないで・・・




デヴィッド・ボウイのヴァージョンです。


エルトン・ジョンのヴァージョンです。


クイーンのヴァージョンです。


忌野清志郎のヴァージョンです。




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