日本国民が本当に怒らなければならないのは、役人や芸能人の“どーでもいいセクハラ事件”ではなく、「反日メディアの存在そのものにある」ことを理解しなければならない。 - マスゴミ
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日本国民が本当に怒らなければならないのは、役人や芸能人の“どーでもいいセクハラ事件”ではなく、「反日メディアの存在そのものにある」ことを理解しなければならない。

「反日行動事件を繰り返し起こしても、全くお咎めなしの韓国ウジテレビ」


先日の記事に関連して過去のニュース記事を思い出したので、掲載しておきます。
韓国ウジテレビ関連のニュース記事です。
「韓国ウジテレビが四国をオーストラリア大陸に置き換えた日本地図を番組内で複数回使用した」という2016年の記事である。
先日の記事も、2016年の記事も、四国だけでなく淡路島も描かれていないことを付け加えておきます。

私は、この二つの記事は繋がっていると感じています。

韓国ウジテレビは、以前地獄絵図の謹賀新年ポスターを貼りだしたり、「怪しいお米セシウムさん」という信じられない放送を番組でした“前科のあるメディア”である。
大手メディアが「偶然」このようなミスをするわけがないことは、誰もが理解できるだろう。

ということは、「必然」ということだ。

ということは、「ミスではない」ということだ。

ということは、「故意だ」ということだ。

韓国ウジテレビは、故意にこのような信じられない反日行動事件を起こしているのである。
このような反日行動事件を複数回起こしているにもかかわらず、社長・役員が引責辞任することもなく、平気の平左で何もなかったかのように居座っているのである。
どーでもいい役人や芸能人のセクハラ行動に対しては、“日本国民が一番知らなければならない事件”であるかのように報道するくせに、自社の反日行動事件に対しては、申し訳程度に少し謝るだけで終わらせ、暫くしたらまたもや同様の反日行動事件を起こすのである。

韓国ウジテレビが明らかな反日メディアであることは、疑いようがない。

全てのメディアが日本国民のための存在でないことは百も承知だが、韓国ウジテレビは特に酷い。
もう一つ気づいたことは、昨日の記事も、2016年の記事も、ハフポスト日本版が報じていることである。
ハフポスト日本版は、朝日新聞の記者が書いているそうだ
朝日新聞と韓国ウジテレビ、両社は対立しているように見せかけて、実際は協力しているのではないのだろうか。
信じられない反日行動事件を繰り返す韓国ウジテレビ。
そのニュースを報道するハフポスト日本版を装った朝日新聞。
私には、両社が協力して「報道工作」をしているように感じられる。
さらには、「報道工作」を指示しているのが「彼ら」であることが容易に見えてくる。

これまた、「右も左も根は同じ」を示す証拠であるだろう。

日本国民は、「大手メディアが日本国民のための存在ではない」という決定的事実を完全に頭に入れておかなければならない。

あらゆる放送局に「そうだったんだ」と嘘をばらまく似非時事評論家が出演し続けている本当の理由を理解しなければならない。

日本国民が本当に怒らなければならないのは、役人や芸能人の“どーでもいいセクハラ事件”ではなく、「反日メディアの存在そのものにある」ことを理解しなければならない。

韓国ウジテレビを筆頭とした大手メディアが反日行動事件を繰り返し行う本当の理由を理解しなければならない。

大手メディアが反日行動事件を繰り返し行うきっかけが明治維新という名の売国ク-デターにあることを理解しなければならない。





https://www.huffingtonpost.jp/2016/01/25/fujitv-map_n_9074142.html
NEWS
2016年01月25日 23時58分

フジテレビ、不適切な地図使用し謝罪 四国がオーストラリアに、淡路島が消えタスマニアが...

フジテレビは1月25日、22日に放送した番組中で不適切な日本地図を使用したことを自社サイトで謝罪した。
この地図が使われた番組は「ヒデ&ジュニアのニッポン超安全サミット~知って得する身近なキケン回避法教えます~」。四国の場所にオーストラリアが描かれているとTwitterなどで視聴者から指摘があがり、話題になっていた。


地図は番組中で複数回表示。フジテレビはこの地図を利用した理由について、「確認不足」と釈明。「今後はこのようなことのないよう、チェック体制を強化して再発防止に努めてまいります」と謝罪した








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