シリアの真実を知りや? パート10 - シリアの真実を知りや?
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シリアの真実を知りや? パート10

「役人のセクハラなんかどーでもいいから、シリアの真実を知りや」


相も変わらずこの国のダマスゴミは、
どーでもいいニュースばかりに国民の関心を集めようと必死である。

役人のセクハラがどーしたっていうのだ!

この役人を庇うつもりなど毛頭ないが、国民はこの報道の裏を読まなければならない。
「偶然」役人と朝日の女性記者が二人きりで会った際にセクハラの被害にあったという。
この役人がバカなので非難されても仕方ないとは思うが、
この報道ってオカシイと思いませんか?

この女性記者は役人と二人きりで会って、何の取材をしたかったのでしょう?

二人きりで会いさえしなければセクハラ発言などされるはずがないことなど、
女性記者は分かっていたんじゃないのですか?
都合よく会話を「偶然」録音し、週刊誌にタレこんだらしい。
マスゴミがここぞとばかりに役人を攻撃する報道をする。

あまりに用意周到である。

私にはこの女性記者は初めからこの役人を陥れることを目的として役人に近づいたとしか思えません。
それもこの女性記者の単独行動ではなく、誰かに指示されて行った「計画」であるとしか思えません。
女性記者による工作活動は以前からありましたし過去に記事にもしています
叩かれているのが安倍やアホウならば報道する価値があるが、
財務省の次官ぐらいじゃ叩いてもさして意味がないのだ。
この役人もはっきり言えばいいのだ。

「あぁ確かに私はセクハラ発言をしましたよ。私の脇が甘いことは全く弁解できないでしょう。でも私は罠に嵌められただけだ。罠に嵌めたのが誰なのかをアンタたちマスゴミは何故に追及しないんだ。中川昭一氏も女性記者に嵌められて酩酊会見をさせられ、結局は殺されてしまったんじゃないのかね。このことをアンタたちマスゴミは何故に追及しないんだ。元ヤクザが市民にそのことを隠して議員になり、今も平気で議員で居続けていることを、何故にアンタたちマスゴミは追及しないんだ。アンタたちマスゴミは事前に追及していいことと追及してはいけないことを誰かさんに決められているんじゃないのかね。私のセクハラ発言なんかより、この国の首相・副首相が国民の財産を盗み取った疑惑をもっと追及しろよ。アンタたちマスゴミが“普通の人間”なら、真犯人が誰かということは簡単に追及できるだろう。本当に巨悪を追及するつもりがあるのなら、方法は簡単だろう。カネの流れを追及したら真実が見えてくるのに、何故に追及しようとしないんだ!」

まぁこのような発言ができるわけがないので、私が代わりに言っておいてやりました(笑)

役人のセクハラなんかより、我々はシリアの真実を知っておかなければなりません。
シリア問題は決して他人事ではありません。
シリアを火種として第三次“八百長”世界大戦が起こされてしまうかもしれないのです。
平和憲法を改悪しようとしている日本が巻き込まれない保証はどこにもありません。
シリアの真実が公表されつつあります。





日本のダマスゴミが決して報道しないシリア人の声の動画(必見)
https://jp.sputniknews.com/video/201804164788083/
ダマスカスの住民が、ミサイル攻撃に関する自分たちの意見を述べる
2018年04月16日 22:23

シリアの首都ダマスカスで数千人のシリア人が同国のバッシャール・アサド大統領への支持を表明し、シリアに対するミサイル攻撃を非難した。
4月14日、米英仏は、シリア政府が化学兵器製造に用いていると断定した施設に対し、ミサイル攻撃を行った。




フランスのマクロンが「シリア攻撃は無意味だった」と発言するようになりました。
無意味に主権国家をミサイル攻撃して許されるのか!
切腹して謝罪しろと言いたいが、いまだに居直っているトランプよりはマシだろう。
悪魔の手先の嘘つきソーリよりはマシだが・・・





http://parstoday.com/ja/news/world-i42598
フランス大統領、シリア攻撃が無意味だったことを認める
2018年04月18日16時00分

フランスのマクロン大統領が、「軍事攻撃は、シリア危機を解決しない」と認めました。
フランス通信が、ストラスブールから伝えたところによりますと、マクロン大統領は、アメリカ、フランス、イギリスの3カ国による最近のシリア攻撃に参加したことで、国内から多くの批判を受けている中、この攻撃が無意味だったことを認めました。
マクロン大統領は、「シリア危機の打開に向けて平和的な解決法を探るため、我々は、ロシア、トルコ、イラン、そしてシリア政府をはじめとする、シリア問題に関わるすべての関係国と対話を行う用意がある」と語りました。

マクロン大統領はすべての国に対し、シリアの民間人への支援に向けた努力に加わるよう呼びかけました。
マクロン大統領は、シリア攻撃前まで、同盟国と共にそれを正当化していましたが、政治家からの多くの批判を浴び、それまでの態度を変更したようです。
フランスの政治家らは、マクロン大統領のシリア攻撃への参加を批判しています。




あのCNNが化学兵器の証拠がないことを認めています。
大量破壊兵器を口実にイラクを侵略し、大量破壊兵器がなかったことがバレても「そのまんま」イラクを占領し続けるアメリカ・・・
化学兵器使用を口実にシリアを攻撃し、化学兵器使用なかったことがバレても「そのまんま」シリアを威嚇し続けるアメリカ・・・






http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i42668
CNN、「アメリカは、化学兵器による攻撃の確証なしにシリアを攻撃」
2018年04月19日19時38分

シリアでの化学兵器の使用を主張しての、アメリカとその同盟国によるシリア攻撃から5日もたたないうちに、CNNが「今回の攻撃に関する根拠は、間接的なサンプルや映像のみだった」と報じました。
CNNのインターネットサイトによりますと、アメリカの軍事・情報当局はCNNに対し、「情報機関が、ドゥーマでのシリア政府による毒ガス使用の確証を得られない中で、トランプ大統領は、十分な証拠がないまま、今月14日のシリア攻撃を命じた」と表明しました。

軍事関係者は、「このため、攻撃を続行しないことが決定されたが、ロシアをはじめとするシリアの同盟国の態度も、この決定に影響を及ぼした」としました。
さらに、「アメリカの攻撃前に、シリア軍がドゥーマで毒ガスを使用したことを確認することは不可能だった」としています。
CNNは、「特に、アメリカの情報当局は、この件に関して現在までに得られているサンプルが、攻撃を受けた現場から直接入手されたものではなく、違法に入手されたものであり、どこから来たのかは全く不明だと強調している」と報じました。
アメリカ、イギリス、フランスは今月14日、シリア軍が同国の町ドゥーマを化学兵器により攻撃したと主張し、シリアの一部の地域をミサイルで攻撃しました。




元ピンク・フロイドのロジャー・ウォーターズが「シリアの真実」を告発しました。
ロジャー・ウォーターズは、まさにロックン・ローラーです。
他のミュージシャンもロジャーに追随して真実を告発してほしいものです。
私は、全面的にロジャー・ウォーターズを支持します。
希望の光が差し込んできました。





(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52025305.html
ピンクフロイドのリーダーがコンサート中にシリアの化学兵器攻撃はねつ造だったと述べました。

http://www.collective-evolution.com/2018/04/17/pink-floyds-roger-waters-stops-live-concert-to-explain-false-flag-chemical-attack-in-syria/
(概要)
4月17日付け

現実的に、我々はメディアが報道する内容をきちんと精査しない限り何も信じてはならない世界に生きています。我々は、国のリーダー、深夜番組の司会者、主要メディアなどが伝える内容を真実として信じてしまっています。しかし実際には、秘密のアジェンダに沿ったねつ造報道が行われているのです。
地政学的な問題に絡んだ情報は、諜報機関から直接流されますから真実であるわけがありません。

今週、スペインのバルセロナでコンサートを行っていたピンクフロイド(1960年代後半から1970年代に大ヒット連発した英ロックバンド)のリーダーのロジャー・ウォーターズさんは、コンサートを一時中断し、大勢の観客の前で「シリアでの化学兵器攻撃に関するプロパガンダ(ねつ造情報)報道が拡散されている。」と訴え始めました。
また、彼は「ホワイトヘルメット(人道支援団体を装った組織)はプロパガンダを行うために活動している。」と述べました。。


2017年にCollective Evolutionはホワイトハットがいかに腐敗しているかについての記事を投稿しました。そして今回も再びホワイトヘルメットはメディアを通してプロパガンダを盛り上げるために偽旗攻撃を演じたのです。
ホワイトハットの実態が初めて暴露されたのは、彼らがシリア軍兵士らの死体を捨てていた様子をとらえた映像が流れた時です。その時、彼らは殺害したシリア軍兵士らの頭部を抱えながら、兵士らを殺害できたことを祝っていたのです。
ホワイトヘルメットにはアメリカやイギリス及び他の多くの国々から巨額の活動資金が流れています。彼らをサポートしている国々はISISもサポートしています。
パスカルと呼ばれる善良な人物(男性)は、ロジャーさんに対し、コンサート中にステージに上がって、シリアのドゥーマで起きたアサド政権による化学兵器攻撃やホワイトヘルメットの人道支援活動について観客に訴えたいと申し出ました。しかしロジャーさんは、彼の申し出を断り、観客に向かって、「彼は誤解していると思う」と言い、人々が(グローバリストの)プロパガンダやホワイトヘルメットに騙されていることを説き始めました。

コンサート中のロジャー・ウォーターさん曰く:
「ホワイトヘルメットは人道支援団体を装った偽善団体であり、彼らの活動目的は聖戦士とテロリストのプロパガンダを実行することだと私は考えていますが私の考えに賛成できない人たちもいます。我々がホワイトヘルメットや他の組織のプロパガンダをうのみにすると、我々の政府にシリアの人々への空爆を促すことになります。そのようなことは、人類にとって取り返しのつかない大きな過ちなのです。
我々がすべきことは、我々の政府に人々に爆弾を投下するなと訴えることです。報道をそのまま信じるのではなく、報道内容を独自に精査し実際に何が起きたのかをはっきりと認識することです。
今の世の中は、実際に何が起きているかを伝えているのではなく、プロパガンダばかりが流されています。以下省略」


我々は他の人々が言っているからといって全てを信じてはいけません。証拠がそろっていない限り真実とは言えないのです。そして多くの人々がそのことを訴え始めています。
アサド政権がドゥーマで化学兵器攻撃を行ったことを証明する証拠は何も出てきていません。メディアはアサドが自国の人々を化学兵器で攻撃し多くの市民を殺害したと伝えています。

ロジャー・ウォーターさんは、かなり前から世界で実際に何が起きているのかを知ること、固定概念から抜け出すこと、誰が世界を支配しているかを問うこと、平和を呼び掛けることなど、公の場で自分の意見を率直に伝えてきました。
しかし彼が所属する音楽業界では彼の言葉はあまり受け入れられていません。
音楽業界で真実を率直に語ると反ユダヤ思想として扱われてしまうからです。この業界ではイスラエルに少しでも批判的な意見を持つ者に対しては非常に厳しく、反ユダヤ、ナチスとして訴えられてしまうのです。

ロジャーさん曰く「私が暮しているアメリカの音楽業界では誰も(反ユダヤに対する報復が怖くて)真実を語ることなどできません。公の場で真実を語ったなら、その人のキャリアも人生も破壊されます。しかし私は彼らに恐れるのを止め立ち向かうよう説得しています。ベトナム戦争でもミューシャンが集結し反戦運動を行いました。それと同じように、今、ミュージシャンは真実を語るべきなのです。」

ビデオはこちらから:https://www.youtube.com/watch?v=6iu0wCIsSJ8




https://jp.sputniknews.com/incidents/201804204800141/
「ホワイトヘルメット」がピンク・フロイドの創設メンバーを「リクルート」した試み明かす手紙が公開される
2018年04月20日 00:06

ジャーナリストであるマックス・ブリュメンタルさんが「The Grayzone Project 」というサイトに寄稿した自らの記事で、イギリスのミュージシャンで、バンド「ピンク・フロイド」の創設メンバーの1人であるロジャー・ウォーターズ氏を、ホワイトヘルメットが「リクルート」しようとした経緯について書いた。

ブリュメンタルさんは、ウォーターズ氏がホワイトハウスの活動家と代表から受け取った手紙を彼に渡したと主張する。
ブリュメンタルさんは、2016年にホワイトヘルメットを名乗る団体が、ウォーターズ氏を「サウジアラビア・イギリスの大富豪によって催された」夕食会に招待したと述べる。ホワイトヘルメットの使節団に参加することで、「シリアの民間人の英雄たちの声を高める」助けができるとウォーターズさんは説得された。

ウォーターズさんは「夕食へのこうした招待を受けることは非常に怪しかった。そして今、私の最悪の疑念は確証を得た」と述べたという。
記事ではさらに、バルセロナでのコンサート数日前に、「非常に影響力の強いシリアの団体」と関係していると自身のことを評したフランスの報道写真家が、ウォーターズさんの公演中、シリアにいる子供たちについてステージで何か言う権利をその男性に与えるよう求めた。

ブリュメンタルさんは記事で「これらの文書が示すところは、多額の資金援助を受ける公共団体(「ホワイトヘルメット」を指す)の専門家は、有名人であれば西側諸国の広範な世論のハートをうまくつかみ、頭脳に働きかけることができると判断し、目的を持って有名人たちと活動していることだ」と書いている。
先に、元「ピンク・フロイド」のメンバーの英国人ミュージシャン、ロジャー・ウォーターズさんはシリア情勢についての声明を表し、「ホワイト・ヘルメット」(正式名称:シリア民間防衛隊)は急進主義者の活動を推進するプロパガンダを行ったとして、これを厳しく糾弾した。











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