「I WAS ONLY JOCKING」ROD STEWART - ロッド・スチュワート、フェイセズ、スモール・フェイセズ
FC2ブログ

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告

「I WAS ONLY JOCKING」ROD STEWART

今日の一曲は、ロッド・スチュワートの「アイ・ワズ・オンリー・ジョーキング」です。
歌詞が珍しくロッドの自作ですが、自分の半生を振り返っているような内容で秀逸です。
特に、最後の歌詞には泣かされます。
私は、下記のように解釈しています。

The principal would like to leave the stage.
The crowd don't understand.
主演奏者(ロッド本人)はステージを降りようとしている
聴衆には理解されずに・・・

中学の頃、歌詞カードから自分なりに対訳したのが懐かしく思い出されます。














明日へのキック・オフ明日へのキック・オフ
(2013/07/24)
ロッド・スチュワート

商品詳細を見る

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント