そういう新聞にお金を払って読んでいる人の気が知れない by 水道民営化詐欺首謀者 - マネー詐欺
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そういう新聞にお金を払って読んでいる人の気が知れない by 水道民営化詐欺首謀者

「世界銀行(我々国民から問答無用で血税を強奪しようとしている組織)の正体は?」



モリカケ問題で国民の血税を私物化していることが国民にバレているにもかかわらず、
平気の平左で居直っている安倍が、新たな血税詐欺をしようとしている。
この詐欺は“こっそりと”報道されただけなので、国民は詐欺の存在にさえ気づいていない。
しかし、今回の詐欺金額はモリカケどころではない。

なんと3300億円である!

「発展途上国の感染症対策や乳幼児医療の普及のため」という“もっともらしい口実”で!

世間をモリカケ問題に注目させておいて、数段悪どい詐欺をこっそり行っているのだ!
ひょっとしたら、モリカケ問題自体が目くらましに使われているのかもしれない。

“疑うことを知らない無知で純朴な国民”は、
「貧困国の子供たちのためなら必要な援助だ」などと思うのだろうか。
「貧困国の子供たちのためにワクチンを購入してやってくれ」などと思うのだろうか。

まさに「無知は罪なり」である。
ワクチンの真実も知らないで・・・

この報道の真実は、「彼ら」悪魔勢力に上納金を差し出し、
その一部を安倍らチーム・イルミナティの売国奴連中が分け前をかすめ取ろうとしている詐欺に過ぎないのだ!
さらには、「彼ら」悪魔勢力に上納金(我々の血税)を差し出した一部から
“貧困国の子供たちを「殺害」することを目的とした「医療援助という名の殺戮行為」”に使われるのだ!
ユニセフがテレビコマーシャルでやっている詐欺と同じである。





(スプートニク)さん
https://jp.sputniknews.com/japan/201712144377988/
安倍首相、途上国の医療制度に3300億円の支援表明
2017年12月14日 14:28

日本の安倍首相は14日午前、東京で開かれた保健医療に関する国際会議で、途上国の感染症対策や乳幼児医療の普及のため総額約29億ドル(約3300億円)規模の支援を実施すると表明した。共同通信、NHKが伝えた。

会議で首相は、全ての人が保健医療サービスを負担可能な費用で受けられるようにする国際的な目標「ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC)」の達成に向け、「日本は長年にわたり国際保健を重視し、各国と共に推進してきた」と強調した上で、「UHCの達成に向けてはまだ多くの課題が残されている」として、世界銀行など国際機関を通じ発展途上国に対して、今後総額約29億ドル(約3300億円)規模の支援を行う考えを表明した。
会議には国連のグテーレス事務総長や世界銀行のキム総裁、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長らが出席した。






ところで、この恐るべき血税詐欺は
「世界銀行など国際機関」を通じ発展途上国に「支援」を行うとのことだが、
「世界銀行など国際機関」というものが何者であるのかを、国民は知る必要がある。

「世界銀行など国際機関」が“貧困国の子供たちの健康を案じている「善良な機関」
では決してない”ことを、国民は知る必要がある。

「我々国民から問答無用で血税を強奪しようとしている組織の正体」を、
国民は知る必要がある。





(トカナ)さん
http://tocana.jp/2017/09/post_14347_entry.html
元イルミナティ構成員が「世界金融のピラミッド構造」を決死の完全暴露! 搾取システムの総本山・BISの陰謀に衝撃
2017.09.04

オランダメディアの顔出しインタビューに応じ、今世界中で話題を呼んでいる元イルミナティ構成員のロナルド・ベルナルド氏。トカナでも先日、「子どもを生贄に捧げる儀式」の実在が明らかになった衝撃のインタビュー第1弾をお伝えした。今回お伝えする第2弾では、ベルナルド氏が儀式に参加するきっかけともなった、世界金融の独善的な仕組み、そして世界のマネーを操る真の権力者の存在が語られている。

■世界金融のピラミッド構造
 ベルナルド氏によると、世界金融にはピラミッド状に構成されたトップダウンの絶対的な権力構造があるという。ピラミッドの頂点には「銀行の中の銀行」と呼ばれる、スイス・バーゼルに拠点を置く「国際決済銀行(BIS)」が君臨し、あらゆる国家、あらゆる法の影響を受けず、私的な警察も所有しているとのことだ。ここには8000~8500人が在籍しており、彼らが世界金融を意のままに操っているというから恐ろしい。また、予言研究家の山田高明氏によると、BISを支配しているのは「ロスチャイルド家」であるという。
 その下に位置するのが、IMF(国際通貨基金)と世界銀行だ。
これらの組織は、経済状況が著しく悪化した国家に対し融資を行い、国際金融秩序を安定化することが活動目的であるが、ベルナルド氏は、彼らは決して返済できない融資を貧困国に対して行い、長期的に搾取し続けているに過ぎず、金融ピラミッドの養分にしていると非難している。
そして、BIS、IMF、世界銀行の次に中央銀行がくる。世界中の国々の通貨を取り仕切る中央銀行はBIS、IMF、世界銀行と同じく“政府から独立した機関”として各国家に君臨している。たとえば、日本政府は、日本の中央銀行である「日本銀行」に対して通貨の発行権を持っていない。また、よく知られているように中央銀行は世界支配の基礎としてロスチャイルド家が築きあげたものと言われている。
 中央銀行の次にくるのが、各国の銀行、その下に多国籍企業、その下に政府、そして最後に我々国民が現れる。

BIS(国際決済銀行)
IMF、世界銀行
中央銀行
通常の銀行
多国籍企業
政府
人民


http://tocana.jp/2017/09/post_14347_entry_2.html
■ベルナルド氏が警告「搾取のシステムに気付け!」

 さらなる問題はここからだ。ベルナルド氏は、このピラミッドを成立させている2つの金融搾取システムについて「一刻も早く気付くべきだ」と警鐘を鳴らす。
1、銀行は借金を基礎に未だ存在しないマネーを創出している。たとえば、ある人が車や家のローンを組んだ時、その人が銀行に借金をすることで、銀行は自動的に世界に未だ存在しないはずのマネーを生み出すことができる。
2、金利。たとえば、毎年5%の利率を設定した場合、10年で50%、20年で100%に膨れ上がり、ピラミッドの上部構造に吸い上げられる。国民・政府・企業は借金に借金を重ねて、金利を支払う一方、上位数%の人間は何をせずとも金が増えていく。

 ドナルド氏は、かつてカトリックでは金利の設定は極めて重い犯罪行為であり、現在もイスラム銀行は金利を禁じていると指摘。この魔法のような搾取構造に気付かない限り、人々は上部構造の養分になるしかなく、貧乏人はますます貧乏になり、金持ちはますます金持ちになると警告している。
 また、ユーロ圏の財政危機に陥った国の支援、通貨ユーロの安定化を目的とした機関「EMS(欧州安定メカニズム)」にも言及。ここもBISと同じく法的な自己免疫能力を有しており、秘密裏に決定が成されているという。
 EMSは、国家に対し、金額に拘らず7日以内に準備させることができ、たとえば、EMSがギリシアを経済的に救うことを決定した場合、必ず7日以内にEMSに要求金額が渡されなければならないという。しかし、実情では5%もギリシアに金は渡らず、大半はギリシアからドイツ、フランス、オランダの銀行へ流出しているとのことだ。そして勿論、ここで使われるのも国民の血税であり国債である。
 我々の知らないところで、巨額のマネーが知らぬ間に利用され、消費されている。ベルナルド氏は、このような構造を広く人々に知らせるため、オランダやベルギーでレクチャーを行っているという。今回のインタビューも金融業界の裏を知るベルナルド氏の誠実な訴えなのであろう。
一部ネット上では、ベルナルド氏が7月に米国で暗殺されたとのニュースが流れているが、これは同名の別人(Ronald Bernard Fernandez)だとされている。誤報ではあったが、相手が秘密組織「イルミナティ」やユダヤ系金融資本ともなれば、ベルナルド氏の身に何が起こってもおかしくはないだろう。いずれにしろ、今回は無事でなによりだ。今後もベルナルド氏の口から、さらなる驚愕の真実が語られることに期待したい。
(編集部)





(るいネット)さん
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=312044
ジョセフ・E・スティグリッツが言うイルミナティの世界銀行の4つの目的とはなにか

ジョセフ・E・スティグリッツが言うイルミナティの世界銀行の4つの目的とはなにか

1)民営化
破綻した国の資産を売却するとき、10%のワイロをとっている。スイスの銀行の秘密口座へ。

2)資本市場の自由化の強制
オフショアへの資金移動に課税を認めない。

3)価格決定の自由化
物価が上がり、参入外国企業は暴利をむさぼることができる。

4)自由貿易
とにかく、救済を受けた国に口を出させない。
の4つで、これが世界銀行による世界支配の戦略であるというのです。


ここに、IMFと世界銀行の隠された陰謀について暴露した人物がいます。
ジョセフ・E・スティグリッツ(Joseph E. Stiglitz, 1943年2 月9日 - )は、アメリカ人の経済学者で、1979年にジョン・ベーツ・クラーク賞、2001年にノーベル経済学賞を受賞しました。
現在における最も活動的かつ影響 力のある経済学者の一人と言われている人物です。

以下細川博司のFBより転載引用します リンク
世界銀行を説明するときに必ずといっていいほど出てくるのが国際通貨基金(IMF)です。

世界銀行とIMFは、ロスチャイルド、ロックフェラーを筆頭とする国際金融資本家たちで構成されているNWOが国連の専門機関として創った組織です。

両者はほとんどの場合、二人三脚で“行動”します。

それは、問題のある国家に密かに忍び込むスパイウェアのようなものです。

そして、最後には、この国家をコントロールしてしまうほど恐ろしい機関です。

【IMFと世界銀行の表面の説明】
リンク

ギリシャが、とうとうIMFに支援要請しました。これで、いよいよIMFと世界銀行が「救済」という名目でギリシャの中枢部分に入り込んでくるのですが、果たして、ギリシャの運命はどうなるでしょう。

中略

IMFと世界銀行という「温厚な二人の紳士」は、通貨危機や飢餓に苦しんでいる国の背後から静かに近づいて、「あなたの悲痛な顔を見るに忍びない。私たちが助けてあげましょう」と囁くのです。

その誘いに乗ったが最後、「ケツの毛まで抜かれてしまう」のです。(下品、失礼)

法外な金利で貸し付けたり、貸付の条件として国民のライフラインである水道やガス事業を国営から民営に移せ、と迫ってくるのです。

水道事業、ガス事業などのエネルギー事業は、何より安全性と安定供給が求められるはずです。

本来、競争原理になじまないこうした公益事業を解体させて民営化を迫ります。まるでヤクザの脅しのような手を使って。

時には、自分たちの資本を注入して支配するために財閥解体などの荒療治もやってのけます。

近年では韓国がいい例です。

この「条件付融資」によって国家の解体を進める方法を「構造調整プログラム」と言います。

「融資の効果を阻害するような政治状態の国」には、「政策改善」を条件にした融資を行うようになった。

この際に、対象国に課せられる要求のことを「構造調整プログラム(Structural Adjustment Program)」と呼ぶ。

このIMFの構造調整プログラムにより、アフリカや南米、アジアなどの発展途上国では、様々な経済問題(失業など)が発生し、 社会が混乱に陥ったという見解が多い。
(以上、Wikiより)

いったん、これを受け入れると、競争にさらされた水道事業、ガス事業などは質の低下を招き、奴隷化された国民には、マズイ水、火力が不安定なガスが供給されます。

競争とはいうものの、IMFや世界銀行の息のかった業者への随意契約によって委託されますから、水道料金などは好き勝手に放題に吊り上げられたりします。

競争とは名目。実質は独占です。


この例としては、南米ボリビアの水道事業があります。

南米大陸最貧国のボリビアはIMFと世界銀行の上得意様です。

世界銀行を受け入れたボリビアは、ほとんどの公益事業を民営化させられてしまい、国民の生きる糧である水道事業も民営化されてしまいました。

その結果、何が起こったのかというと、水道料金は以前の倍に跳ね上がり、提供された水は細菌の入った不衛生なもので病気になる利用者が増えたのです。

このボリビアの水道事業を丸抱えで請け負ったのが、あの悪名高いべクテル社です。

べクテル社の株主は、ブッシュを始めとするネオコン政府の連中です。株式公開されていませんから、まさに「やりたい放題」。

ボリビア国民の命は、アメリカ国民でありながら、まともな英語も話せない、このテキサスの男の手中におさめられてしまったのです。

ボリビア大統領は、米国の甘言に乗った自分がバカだった、と気が付いたのですが、時すでに遅し。

ボリビアでは反政府暴動が活発になり、それを扇動しているのが米大使であることを突き止めたボリビアの大統領は、この米大使に国外退去を命じました。

闇金まがいの高利貸しに金を借りたばっかりに、家庭の中は荒れてしまい、さらにその闇金業者は子供(ボリビア国民)をそそのかして、一家の主(あるじ)の権威を失墜させて、家ごと乗っ取ってしまうのです。

引用終わり





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-11.html
水道民営化詐欺!
「水まで盗む」イルミナティの「ドス黒い繋がり」(麻生太郎、橋下徹、ブッシュ、アル・ゴア、ネスレ社、ベクテル社、シーグラム社、ロックフェラー、ロスチャイルドetc・・・)





最後に、水道民営化詐欺の中心人物であるアホウが、新聞を批判しているようです(笑)
漫画好きだからか漢字が読めない理由からか分からないが、
「新聞読む人の気知れない」だそうです・・・
意外とまともなことを言うんですね(笑)

確かにアホウさん、新聞よりは漫画の方が格段「読みやすい」ですわナ(笑)
でも、アンタの巨悪ぶりを隠すことに新聞が「協力」してくれてるのとちゃいまっか(笑)
もっと「協力者」に感謝せなあきまへんよ(爆)




http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201712/CK2017121502000119.html
麻生氏「新聞読む人の気知れない」 「共謀罪」報道巡り
2017年12月15日 朝刊

麻生太郎副総理兼財務相は14日、自民党の金田勝年前法相のパーティーで、「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ改正組織犯罪処罰法を巡る報道を取り上げ「議論している時はぼろかすにたたき、今頃になって『やっておいて良かった』という。そういう新聞にお金を払って読んでいる人の気が知れない」と述べた。
 麻生氏は具体的な新聞名は挙げず、報道内容の説明もしなかった。
 同法は先の通常国会で、与党が参院委員会採決を省き、本会議採決を強行して成立。法相だった金田氏は不安定な答弁を批判された。麻生氏は金田氏について「答弁を多分2000回ぐらいやった結果、ごちゃごちゃしたあの法案は通った。もうちょっと評価されてしかるべきだ」と述べた。




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