独裁者を育て演出しているのは、この世界の本当の独裁者である「彼ら」なのです。 - 戦争
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嘘八百のこの世界

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独裁者を育て演出しているのは、この世界の本当の独裁者である「彼ら」なのです。

「北のカリアゲ君がカリアゲにしている理由=ヒトラーがちょび髭を生やしていた理由?」



何から何まで腐りきったダマスゴミですが、真実らしき報道もしていたようです。
はい、「北朝鮮ミサイルの裏に日本あり」です。
「部品の90%は日本から来た」「万景峰号で3カ月ごとに運ばれた」だそうです。
この報道が真実ならば、「日本はミサイル部品を北朝鮮に渡して、その部品によって完成されたミサイルの脅威から国家を守るため、莫大な血税を支払ってアメリカから“全く役に立たない(使えもしない)ミサイル迎撃システム”を購入している」ということになりますナ・・・
誰が得をすることになるんでしょう?

答え:「彼ら」悪魔勢力とチーム・イルミナティの売国奴連中です。

誰が損をしているんでしょう?

答え:国民(=あなた)です。

すべてが「嘘八百のこの世界」ちゅーことですナ・・・





http://www.asahi.com/special/nuclear/TKY200305210142.html
北朝鮮の元技師「ミサイル部品、日本から」米上院で証言

北朝鮮の核開発や麻薬密輸の問題をめぐり、米上院政府活動委員会の小委員会は20日、北朝鮮の元技師や元高官、米政府高官らを招いて公聴会を開いた。弾道ミサイル開発などにかかわっていたという元技師は「部品の90%は日本から来た」「万景峰号で3カ月ごとに運ばれた」と証言。麻薬の密売に関与したという元高官は「北朝鮮は世界で唯一、麻薬の生産と密輸を国策事業にしている国家」「主要な市場は日本」などと語った。米国防総省高官は国際的な取り締まりを強化するため、各国と捜査・軍事部門を通じた連携の用意があると表明した。
 北朝鮮のミサイル問題で日本との接点が浮上したことで、両国を結ぶ万景峰号の積み荷検査の強化に向けた動きが強まる可能性もある。
 いずれも97年に亡命したという元技師と元高官は、安全確保のためとして黒い布をかぶり、金融管理・予算・国際安全保障小委員会の公聴会に臨んだ。
 元技師は、北朝鮮の北部・慈江道にある「青年電気連合企業所」という軍事企業で、ミサイルの開発や製造にかかわっていたという。89年、行き先を告げられずに15日前後の航海の末に中東らしき場所に行かされ、ミサイルの発射実験に成功。帰国してから、行き先がイランだったと知らされたと証言した。
 一方、麻薬の密輸に関与していたという元高官は「北朝鮮が国家ぐるみでケシの栽培に乗り出したのは70年代後半」で、その理由は「金日成が現金を必要としたからだ」と述べた。ケシは山岳地帯で栽培され、厳重に警備された施設でアヘンに精製後、政府の直轄工場でヘロインが生産されたという。
 さらに「90年代は麻薬と日本の中古車の密輸だけが、外貨を稼げる手段だった」とも指摘した。元高官が亡命前、麻薬は中国との国境で1キロあたり1万ドル(約117万円)、黄海や日本海での洋上取引では1万5000ドルで売買。また、海外では「(北朝鮮の)外交官やビジネスマンも麻薬の密輸に動員された」という。
 一方、ホリス米国防次官補代理(麻薬対策)は北朝鮮の麻薬密輸が「米国の安全保障に対する潜在的脅威」と指摘。「国防総省は、捜査や軍事部門で各国と連携の用意がある」と語った。
 北朝鮮のミサイルや麻薬の密輸問題は、主要な外貨獲得源になっているとして、米政府が核問題と同様に日韓中ロの周辺諸国などと包囲網の構築を目指している。22、23両日にテキサス州で予定されている日米首脳会談でも、主要な議題のひとつになる見通しだ。 (05/21 11:11)






北朝鮮建国に日本が関わっていたことは、知る人ぞ知る有名な話です。
分かりやすく纏めた動画があったので紹介します。





これがどこまで真実かは分かりませんが、
少なくとも、テレビが伝える情報よりは真実に近いでしょう。
当ブログでも金日成が替え玉であることは記事にしています
ただ、故意か無知によるものかは分かりませんが、
この動画は重要なことを見落としています。
それは、「北朝鮮建国に関わったのは日本だけではない」ということです。
畑中理という一人の人物のみで、こんな「大事業」ができるわけがないのです。
できるわけがないし、畑中個人がそんな大それたことをする理由もないのです。
畑中は陸軍中野学校だったそうですが、このような諜報組織の基をつくったのも、
日本の単独行為ではなく、ある勢力のアドバイスがあったと考えるべきでしょう。

もう分かりますよね。
すべてのシナリオをつくったのは、「彼ら」なのです。
大日本帝国及び天皇絶対主義をつくったのも、北朝鮮をつくったのも、「彼ら」なのです。
「彼ら」が大日本帝国及び天皇絶対主義をつくり、陸軍中野学校をつくり、
その“国策という名の「彼ら」の指示命令系統”によって北朝鮮が「建国」されたのです。
畑中も、金日成も、「彼ら」のエージェントの一員に過ぎないのです。
安倍や北のカリアゲ君が「彼ら」のエージェントの一員として配置されているルーツは
ここにあるのです。

北朝鮮ミサイルにマスゴミが大騒ぎする“クサイ芝居”のルーツがここにあるのです。

「あの戦争が日英米合作の八百長だった」という真実を正しく理解していれば、
現在マスゴミによって報じられている「国際問題という名の国際詐欺」の真相も、見えてくるのです。
北のカリアゲ君がカリアゲにしているのも、「彼ら」の指示によるものなのでしょう。
同じく「彼ら」のエージェントだったヒトラーがちょび髭を生やしていたのも、
「彼ら」の指示によるものなのでしょう。

独裁者を育て演出しているのは、この世界の本当の独裁者である「彼ら」なのです。

ところで、冒頭の北朝鮮の元ミサイル技師のニュースには、嘘もちりばめられています。
北朝鮮の元ミサイル技師は中東らしき場所に連れていかれ、ミサイル実験を成功したが、
帰国後に「行き先はイランだった」と知らされたとのことですが、
本当に連れていかれたのはイスラエルだったのではないのでしょうか。
恐らく「北朝鮮とイランが繋がっている」という嘘を拡散させるのが目的なのでしょう。
本当に北朝鮮と繋がっているのは、アメリカであり、イスラエルであり、日本なのです。

もう一つの嘘は、麻薬に関することでしょう。
「北朝鮮が国家として麻薬売買に携わっている」というのは事実でしょうが、
「ホリス米国防次官補代理(麻薬対策)は北朝鮮の麻薬密輸が「米国の安全保障に対する潜在的脅威」と指摘している」というのは、私にはきつい冗談としか思えません。
何故かと言えば、最大の麻薬推進国家がアメリカなのですから。
「麻薬対策をしている国家が最大の麻薬推進国家である」ということなのです。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-506.html
“キチガイのキチガイによるキチガイのための世界”=「嘘八百のこの世界」
「「集団的自衛権の行使」も、「戦争」も、「麻薬」も、すべてが仕組まれたものである」


付け加えると、「麻薬」も全て「彼ら」が仕切っていることを述べておきます。つまらん芸能人や歌手をやり玉に、「覚醒剤所持発覚」と、さも鬼の首を取ったかのようにマスゴミは報道するが、麻薬犯罪の元締めに関する報道は一切しない。捕まるのは末端の使用者及びチンピラであって、黒幕には全く目が行かないようにさせられているのである。
ズバリ言って、黒幕はアメリカ政府を中心とした国家である。国家が麻薬販売に携わり、国家が麻薬取締りをする“振り”をしているのだ。その国家を支配しているのは皆さんご存知の通り「彼ら」なのです。このことは別に秘密でもなんでもありません。皆さんも、アヘン戦争は知っているでしょう。あれはイギリス国家が清に「アヘンを買え、買わないなら戦争だ」と無理やり戦争を仕掛け、当然武力で勝るイギリスが勝利し、香港を強奪したのです。イギリスのバックにもロスチャを中心とした「彼ら」がいたのです。
これはなにも昔話ではありません。この“キチガイのキチガイによるキチガイのための世界”=「嘘八百のこの世界」が今も連綿と続いているのです。



安倍首相は、祖父の岸信介・元首相の政治基盤・政治資金源を「継承」し、政治家となった。

この岸信介が、現在の日米安保条約の「締結者」であった。そして岸信介の孫=安倍晋三が、2014年、日米安保条約を「強化」し、自衛隊が世界各地に戦争に出撃できる基盤を作り上げつつある。


 第二次世界大戦中、この岸信介は中国大陸において日本軍が建国した満州帝国の運営を実務面で担う中心人物であった。

この満州帝国の物流=食料・水・ガソリンといった日本軍の兵站部を担った南満州鉄道の総裁であった後藤新平は、満州帝国の運営資金を、中国大陸での麻薬密売によって入手する戦略を「採用」していた。

この麻薬密売部門の実働部隊となったのが、岸信介、佐藤栄作の兄弟であった。この二人は、麻薬密売の利益の一部を私財とし、第二次世界大戦後、首相のイスを買う選挙資金とし、自民党政権の中核を形成した。

中国大陸において麻薬密売の「決済役」を担う、麻薬密売の「元締め」となっていたのが、ブラウン・ハリマン銀行であった。

ブラウン・ハリマンは麻薬密売の利益で中国人奴隷=クーリーを「購入」し、アメリカ大陸に輸出、アメリカ全土に鉄道網を形成する労働力として駆使した。

その結果、ブラウン・ハリマンは米国の鉄道王となる。

同時に、ブラウン・ハリマンは中国国内の鉄道網の買収にも着手していた。


その鉄道網を使い、中国全域に麻薬を運搬する「システム」を構築したブラウン・ハリマンと、岸信介=日本軍の麻薬密輸部門は協力関係にあった。正確にはブラウン・ハリマンと協力する事なしには、日本軍は中国国内での麻薬密輸に手を出す事ができなかった。

米国の鉄道王ブラウン・ハリマンは、その巨万の富をバックにアメリカ政界にネットワークを張り巡らせ、やがてブラウン・ハリマンの経営陣から父子ブッシュ大統領を輩出する事になる。

こうして満州帝国での麻薬密売を通じ、岸信介・佐藤栄作の一族は米国政界中枢とのネットワークを構築する。

中国での鉄道網拡大に執着するブラウン・ハリマンと、南満州鉄道は、やがて鉄道ビジネスの面で「競合」し、対立を深めてゆく。これが日米開戦の、根本原因となってゆく。

この日米戦争での惨敗を見た岸信介は、第二次世界大戦後、米国との協調路線を歩み、米軍の日本駐留を半永久化する、現在の日米安保条約を締結する。


 岸信介=ブラウン・ハリマン=ブッシュ一族のネットワークの中には、ブッシュ一族の経営する軍事産業専門の投資ファンド=カーライルが存在し、カーライルの親会社がディロン社となる。

大量の武器販売によって中国軍を増強し続けてきたディロン社、自衛隊の創設・強化を進めてきたディロン社の傘下にカーライル=ブッシュ一族=ブラウン・ハリマン=岸信介=安倍晋三が居る。

安倍首相が、岸信介から「継承」した政治基盤・政治資金源が、このネットワークである。

集団的自衛権の行使に「必要」となる、新たな兵器・装備の大量購入に、安倍首相が専心し、ディロン社の要請に従う「事情」は、ここにある。






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