《日本が着実に戦争ができる国になりつつある》 by 在米日本大使館がまとめた内部文書 - クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン

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《日本が着実に戦争ができる国になりつつある》 by 在米日本大使館がまとめた内部文書

「クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン⑭」


いつになったらこの曲から解放されるのでしょう?
https://www.youtube.com/watch?v=9BG6URzDxno

あの替え歌の続編や続々編が何度でも作れそうです。

もしも安倍がモリカケに血税を私的流用しなかったら、もしも安倍が血税でアメリカの“全く役に立たない(使えもしない)武器兵器”を購入しなかったら、我々国民は不必要な税金を強奪されることもなく豊かな暮らしを送れることでしょう。

安倍は、アメリカ(正確にはアメリカを支配している「彼ら」)に媚びへつらい、言われるままに“全く役に立たない(使えもしない)武器兵器”を購入することによって植民地国家の酋長としての地位を約束してもらい、言われるままに憲法を改悪し、言われるままに八百長戦争参戦への道へ突き進んでいるようです。
その与えられた「任務」を遂行するためには、当然のごとく「選挙操作」も行われています。
この売国犯罪は、勿論、安倍一人ではできないことです。
自公のみならず野党を含めた政治家、官僚、選挙関係者、企業、マスゴミ、芸能人等のチーム・イルミナティ(日本人でない人物が多いようです)の「協力」あってのものです。
北のカリアゲ君も「協力者」の一人であることをお忘れなく。
この“どす黒いチーム・イルミナティの連係プレイ”の存在を知らないのは、マスゴミ報道を信じ切っている“無知で従順でオメデタイ国民”ばかりなのです。





(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/11/post-3569_2.html
御用マスコミが報道しなかった来日トランプのトンデモ言動! 属国扱い、武器売りつけ、北ミサイル迎撃強要
2017.11.07

「安倍は様々な防衛装備を米国から買うことになる」
 しかも、トランプが今回の来日で目的にしていたのは、日米同盟の結束などではない。
 安倍首相との共同記者会見でトランプはこう断言した。
「安倍首相は様々な防衛装備を米国からこれから購入することになるだろう」「そうすれば上空でミサイルを打ち落とすことができる」
 そう、トランプは、武器を売りつけていたのだ。もともと、「バイ・アメリカン」(アメリカ製品を買おう)をスローガンにかかげ、とりわけ軍需産業の活性化によって国内経済を立て直したいという思惑をもつトランプだが、北朝鮮を挑発して危機感を煽ることでアメリカの武器を買うよう、日本に要求していたのだ。まるで“ヤクザ”まがいのやり口だがが、しかし情けないのが、その“ヤクザ”に言われるがまま状態の安倍政権だ。
 安倍首相はこれまで国会で「我が国は最先端の技術を用いた米国の装備品を導入しているが、これらは我が国の防衛に不可欠なもの」として、「結果として、米国の経済や雇用にも貢献するものと考えている」などと宣い、8月の日米安全保障協議委員会(2プラス2)でも、北朝鮮危機を理由に小野寺五典防衛相が新たなアメリカ製弾道ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」を導入したいとアメリカ側に伝えた。イージス・アショアは1基につき約800億円で、日本は2基・約1600億円分を購入する予定だという。
 そして、昨日の日米首脳共同記者会見で安倍首相は、あらためて「北朝鮮情勢が厳しくなるなかで、日本の防衛力を質的に量的に拡充していかないといけない」と明言し、具体例としてF-35戦闘機などをあげて「米国からさらに購入することになる」とトランプの前で確約。貿易摩擦を軍事装備で解消するとのアメリカの目論見を丸呑みしてしまったのだ。
 しかも、あらためて言っておくが、こうした安倍政権の軍事装備の大量購入は、日本を守るためではなく、単にアメリカの懐を潤すことにしかならない。むしろ、トランプによって、これから日本は北朝鮮との戦争参加を強要されていくだろう。





https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/217373/1
防衛装備品“爆買い”の愚 元米軍人「ミサイル迎撃は困難」
2017年11月10日

9日、外国特派員協会で、宇宙関連事業のコンサルティング会社社長のランス・ガトリング氏が「北朝鮮のミサイルと核」をテーマに講演した。ガトリング氏は、米陸軍で北東アジア地域の軍事問題について米国と日本の連絡担当を務めた軍事専門家でもある。

 トランプ米大統領は、6日の日米首脳共同記者会見で「(米国からの)軍事兵器購入が完了すれば、安倍首相は北朝鮮のミサイルを撃ち落とせる」と胸を張っていたが、ガトリング氏は講演でこう語った。
北朝鮮の大陸間弾道ミサイルを日本は迎撃できるのかと問われたら、答えは“ノー”です。(迎撃するには)どこからどこへ発射されるのか『正確』に捕捉しなければなりませんからね。加えて、北朝鮮が日本の上空に向けてミサイルを飛ばすときは、ほぼ真上に発射するロフテッド軌道になります。高高度を飛翔し落下スピードが速いため、通常軌道よりも迎撃が難しい。迎撃にセカンドチャンスはありません。当然ながら、推測ではどうにもできないのです

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/217373/2
北朝鮮のミサイル技術については、こんな見方を披露した。
「北朝鮮のミサイルは短・中・長距離どれをとってもソ連やウクライナ、エジプトなどの技術や部品が組み合わされています。アメリカやイギリス、日本の精密部品も使われています」(ガトリング氏)

 元米陸軍人が「迎撃は難しい」と断言する一方で、安倍政権はすでに1基800億円の陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の導入を決めている。またカモられるだけか……。






私の指摘が真実であったことが、証明されたようです。
私が「ある勢力」と呼んだのは、決してアメリカ国家ではなく、アメリカ国家を支配しているキチ○イ勢力であることを覚えておいてください。





https://dot.asahi.com/wa/2017110700009.html?page=1
小池百合子、前原誠司の失脚の裏に米国政府 在米日本大使館の内部文書入手

ゴルフ、最高級鉄板焼き、米兵器の“爆買い”とトランプ大統領の“貢ぐ君”と化した安倍晋三首相。だが、その裏で米国を巻き込んだ憲法改正、野党分断などの日本改造計画が着々と進行していた。本誌が入手した在米日本大使館の報告書に記された米国の本音とは──。

総選挙後、在米日本大使館がまとめた内部文書を本誌は入手した。

https://dot.asahi.com/wa/2017110700009.html?page=2
改憲勢力が発議可能な3分の2を確保した総選挙結果は米国には大歓迎の状況だ。むしろ米国が意図して作り上げたとみていい。民進党を事実上、解党させて東アジアの安全保障負担を日本に負わせる環境が改憲により整う非常に好都合な結果を生み出した

 そして《日本が着実に戦争ができる国になりつつある》と分析。こう続く。

米国には朝鮮有事など不測の事態が発生した時に、現実的な対応が出来る政治体制が整う必要があったが、希望の小池百合子代表が踏み絵を行ったのは米国の意思とも合致する

 前出の孫崎氏は、16年6月に撮影されたラッセル国務次官補(当時)と森本敏元防衛相、小野寺五典防衛相、前原誠司前民進党代表、林芳正文部科学相、西村康稔官房副長官、自民党の福田達夫議員、希望の党の細野豪志、長島昭久両議員、JICA前理事長の田中明彦氏らが安全保障について話し合った国際会議「富士山会合」の写真を示しつつ、こう解説する。

米国の政策当局者は長年、親米の安倍シンパ議員や野党の親米派議員らに接触、反安保に対抗できる安全保障問題の論客として育成してきた。その結果、前原氏が民進党を解体し、同じく親米の小池、細野、長島各氏らが踏み絵をリベラル派に迫り、結果として米国にとって最も都合のよい安倍政権の大勝となった






http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2228.html
悲しいかなこの国の政治は、「政党間の対立」という視線で見ていては本質が見えてこないのである。
「この国の政治や選挙というものがイカサマであるということの証明」

私の主張に根拠をもって反論のできる方は、どうぞご意見をコメントしてきてください。
「何故に前原や小池が今回の行動をとったのか」という理由について筋道を立てて主張できる方のご意見ならば、大いに歓迎します。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


どうやら私の主張に根拠をもって反論できる方は、いなかったようですね。
まぁこれが無理な注文であることは、初めから分かっていましたが。
反論しようにもしようがなく、無視するしか方法はなかったわけですね。
私の主張に根拠をもって反論するということは、森友・加計問題に安倍は全く関係していないし何の問題もないと主張されている方の主張と同じようなものでしょう。
どう取り繕ってもそのような主張が全くのデタラメであり意味をなさないことは、“普通の思考能力を有する人間”なら誰の目にも一目瞭然なのですから。




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Re: 思考能力無き人々

鍵コメさん


> 「普通の思考能力を有する人間」
> はもうこの国では少数になってしまったようです。
> 「北のカリアゲ君も「協力者」の一人であること」に気がついている人は一体どのくらい居るでしょう?(国民の1%どころか0.1%も居ないはず)
> 大方の国民はこの事実を語る人を「頭のおかしい奴」扱いするでしょう。「陰謀論オタク」とか言われるかも・・。
> でもこのようなカラクリに日本国民は全く気がつかない。
> 「日本を戦争に巻き込んで儲けようとする企み」に何故
> 自ら巻き込まれていこうとするのか?
> 理解できません。


国民全体がテレビという名のカルト宗教に洗脳されている国家では、
洗脳されていない0.1%(いたらいいほう)が「頭のおかしい奴」や「陰謀論オタク」と思われてしまうんでしょうね。
昔、大本営発表に疑問を感じた人を「非国民」と呼んだようにね。
私はこの国際詐欺システムに気づいた国民が0.1%からせめて1%になることを願っています。

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