E加減 バレバレ詐欺を ヤメNASAイ 月も火星も 地球で撮影 - ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

嘘八百のこの世界

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E加減 バレバレ詐欺を ヤメNASAイ 月も火星も 地球で撮影

「嘘八百の火星映像&火星移住計画」


兎角この世は嘘だらけ、詐欺だらけ。
事実は小説よりも奇なり、「嘘八百のこの世界」ここにあり。



まずは、この記事を↓
https://www.businessinsider.jp/post-34410
イーロン・マスク氏、100万人の火星移住計画の最新情報を発表
Jun. 20, 2017, 08:00 AM

2016年9月、イーロン・マスク氏は、メキシコのグアダラハラでスペースX(Space X)の火星移住計画を発表した。
マスク氏のプレゼンテーションは2つの理由で大胆なものだった。第1に、計画そのものが野心的だった。同氏は、いわば地球の「バックアップドライブ」として、火星に1人当たり10~20万ドル(約1100~2200万円)で100万人を送り込もうとしている。
第2に、同氏がこのプレゼンテーションを行ったのは、スペースXのロケットが発射台で爆発した数週間後だった。
マスク氏は最近、新しい論文を執筆し、その中で自身の火星移住計画の最新バージョンについて説明した。
学術誌「New Space」の6月号に掲載されたこの論文は、2016年9月に行われた講演内容を要約したもののようだ。
※講演内容の書き起こしとスライドはここから閲覧できる(英語)。
論文の中でマスク氏は、ロケットを再利用することで宇宙飛行のコストを大幅に削減すると述べている。また、構想中の巨大宇宙船の初期デザインについても触れている。





イーロン・マスクとは何者か?

一言、「彼ら」悪魔勢力の走狗である。
その最大の証拠は、
「火星移住計画」などという「完全な詐欺」を喧伝していることにある。

人類は月に行っていない。

この絶対的事実を無視して、「1969年に人類は月に行った」という公式ストーリーを
さも真実であるかのように語る人物は、「彼ら」の走狗か単なるアホのどちらかである。
イーロン・マスクが前者であることは間違いない。
月にさえ行っていない人類が、火星に行けるはずがない。
ましてや「火星移住計画」など、アホらしくて呆れてものが言えない。
イーロン・マスクが「1969年に人類は月に行った」と語っている動画↓


ちなみに、安倍は、イーロン・マスクに会いに行っている
安倍がイーロン・マスクに会いに行ったのは、自分自身の意思ではない。
「彼ら」に命じられるままに行動したに過ぎない。
安倍がイーロン・マスクに会いに行ったということは、
邪悪な悪魔の意思によるものであり、
「日本の国家・国民にとって「百害あって一利なし」の「悪魔の計画」の一環である」
ことは間違いない。
経済界で「成功」したイーロン・マスク、政界で「成功」した安倍、
こいつらが悪魔に魂を売った日米の売国奴であることは間違いない。

悪魔の宣伝活動を担当している人物の一人が、「Mr.都市伝説」こと関暁夫であるだろう。
この人物が「本当のこと」をテレビで拡散する間を縫って
「火星移住計画」を喧伝していることから、関の正体が容易に推察される。
95%の真実を語ることで視聴者を信用させ、5%で騙す方法である。
前にも同じような不可解な人物を紹介したが、いわゆるバランサーという奴である。

兎角大衆というものは小さい詐欺には目を光らせているが、
大きな詐欺にはコロッと騙されてしまうものである。

我々は、国家が行う詐欺、国家を飛び越えた世界規模の詐欺に、
目を光らせなければならない。
何度も言うが、人類は月に行っていないのだ。
証拠は腐るほどある。
我々は、この絶対的事実を、完璧に頭に入れなければならない。

「1969年に人類は月に行った」という公式ストーリーを前提に語られる
NASAの発表や、宇宙関係の話は、すべて嘘八百であるのだ。

この絶対的事実を完璧に頭に入れておけば、宇宙関係の新たなニュースが報道されても、
「また、いつものフェイクニュースだな」という“正しい判断”ができるようになる。
デュポンが開発した宇宙服のことも、イーロン・マスクのスペースXが開発した宇宙服も、
すべてデタラメであることが見えてくる。
デュポンの役割をイーロン・マスクが引き継いだだけのことである。

「国民を騙す」という役割を。

人類は月にも行っていないのに、何が宇宙服だ!

ちなみに月に残したということになっているアメリカ星条旗も、
デュポンの化学繊維で作られているとのことだ・・・アホらしい

NASAが発表する火星映像が嘘であることを証明する記事を、いくつか紹介します。
火星の映像の大半は、カナダの無人島であるデヴォン島で撮影されています。




(トカナ)さん
http://tocana.jp/2017/09/post_14316_entry.html
【ショック】NASAの火星画像、実はカナダのデヴォン島で撮影されていた!? 4つの決定的証拠とは?
2017.09.01

今回は少し目線を変えてみて「そもそもNASAが発表している火星の写真ってホントに火星で撮影されたものなの?」という大前提について考えてみたい。常日頃から世間を大きく騒がしている火星の疑惑の数々も、NASAが発表している火星の資料が本物である、という前提に立っている場合がほとんどだ。果たしてその前提は正しいのだろうか? 考える機会にしてもらえれば幸いである。

■デヴォン島にローバー
 この5月に惜しまれながらもブログの更新を休止した「UFO Sightings Daily」の運営者であるUFO研究家、スコット・ウェアリング氏はかつて同サイトで、「ローバーが最初から火星に行ってなどなかったという疑惑は日々大きくなっています」、「Google Earthでデヴォン島を見てみると、NASAの研究者がスーツを着用してローバーを運転していることがうかがえます」と記している。
また「発表される写真の90%はNASAによって誤った色の加工がなされています。赤色のフィルターがかけられて、私たちに惑星が赤いという印象を与えるのです。これは、写真が火星のものであると世間に信じ込ませる心理トリックかもしれません」とも指摘している。
 事実、私たちが一般的に抱くイメージとは裏腹に、火星はそこまで赤くない。また、写真の色彩の加工についてはNASAも公式に認めているところだ。色彩以外も加工されていないとどうしたら言い切れよう?
 さて、次の写真をご覧いただきたい。
■火星にネズミ(クビワレミング)

 NASAによる火星の地表を撮影したものとされる写真だが、ネズミらしきものが写り込んでいる。この写真も、舞台が火星ではなく地球、もっといえばデヴォン島であると考えれば説明がつきやすい。これは当該地域に生息するクビワレミングではないかといわれているのだ。確かに、注意深く見てみると、頭から背中にかけてのエリアに白い首輪状の模様が浮かんでいる。これはクビワレミングの特徴そのものである。

 「Anonymous News」の記事より
 NASAが1997年にデヴォン島に研究ベースを建設して以来、毎夏100名に及ぶスタッフが任務についている。その主なミッションの一つとして火星探査車両ローバーのテスト走行が挙げられるが、火星のフェイク写真の撮影もその任務の一つだとしたら…?
 今回紹介したクビワレミングは元より、近年、火星とされる写真にさまざまな生き物や建造物が写り込んでは物議を醸しているが、それら全てが地球で撮影されたものであると考えれば合点がいく。


最後に、これもNASAによる火星の写真だが、紹介したい。火星の地表で“無人”火星探査車両ローバーのカメラのアングルを調整していると思しき人の影。しかも、風による頭髪の揺らぎが見受けられる。どうやら宇宙服を着用していないようだ。火星にはすでに人間が生身で生息できる環境が整っているのか!? それとも、やはり火星の写真はどれも地球で撮影されたフェイクなのだろうか!? あるいは……???
(文=池上徹)



http://tocana.jp/2017/02/post_12320_entry.html
火星の大地にまた「巨大ネズミ」出現! NASA公式画像で判明、地球のネズミより悪そうなネズミ
2017.02.11

荒涼とした砂漠のイメージがある火星であるが、近年、NASA火星探査機「キュリオシティ」の活躍により、多様な生物が住み着いている可能性が浮上している。これまで「カニ」、「逃げ惑うゴキブリ」、「体育座りするおじさん」など様々な火星生物をトカナでご紹介してきたが、今回はなんと「ネズミ型動物」が写り込んでいたことが判明したというのだ!

このずんぐりとしたフォルム、北米の草原地帯に生息する「プレーリードッグ」にそっくりではないか! プレーリードッグは警戒心と縄張り意識が強く、時には二本足で立ち上がり周囲を見渡すことがあるが、この火星版プレーリードッグも見慣れない「キュリオシティ」の侵入に慌てて飛び出してきたのだろう。






この英語記事の動画を見てください。
「NASAの火星映像=デヴォン島」の決定的証拠が示されています。

http://www.express.co.uk/news/weird/734345/NASA-Mars-Curiosity-Rover-on-Earth-Devon-Island




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1319.html
月面着陸のすべては偽造されたもので、それを撮影したのは私だということです。
「2001年宇宙の旅」を凌ぐスタンリー・キューブリック監督のもう一つの名(迷)作は、「1969年月面着陸(嘘)の旅」である(笑)②」






NASAさんよ、月面着陸も火星映像もすべて嘘八百であることはもうバレてまっせ!

最後にNASAに向けて一句。


E加減 バレバレ詐欺を ヤメNASAイ 月も火星も 地球で撮影


座布団4枚(笑)





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