「ブラザーフッドの三大シンボル」は、かがり火、白い鳩、赤い薔薇である・・・ - ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

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「ブラザーフッドの三大シンボル」は、かがり火、白い鳩、赤い薔薇である・・・

「究極のプロパガンダ嘘映画を観たことをきっかけに、改めてケネディ暗殺事件の真犯人を検証する」




先日、BSジャパンで放送していた『パークランド ケネディ暗殺、真実の4日間』という映画を観た。観る前から、「どうせヤラセだろうな」と、思っていた。
映画は「衝撃の真実」というキャッチフレーズで紹介されていた。

まさに「衝撃の内容」であった。

しかし、「衝撃の真実」とは正反対の、「衝撃の嘘」であった(笑)

なんとオズワルド単独犯行の矛盾点を全く指摘することさえしない、視聴者にものを考えることさえさせない、「ケネディ暗殺事件はオズワルドの単独犯行だった」という公式ストーリーを“そのまんま”後押しする映画だったのである!
CIAや、FBIや、警備にあたったシークレットサービスや、病院関係者らのすべてが、ケネディーを必死に助けようと努める、“ヒューマン・ドラマ”に仕上がっているのである。


「よくここまで酷いプロパガンダ映画を作るなぁ」と、本当に驚いた。
呆れてものが言えない。いや、言っているか(笑)

ウジサンケイが、この映画に高評価を与えている。


http://www.sankei.com/entertainments/news/140524/ent1405240003-n2.html
2014.5.24 12:00
“陰謀説”から一線画しケネディ暗殺事件を冷静に再現した「パークランド」公開へ

先日見た「パークランド ケネディ暗殺、真実の4日間」(6月28日公開)は、ケネディ氏が暗殺された日からオズワルドが警察署内でナイトクラブ経営者、ジャック・ルビーの凶弾に倒れ埋葬されるまでの4日間を描いた作品だ。「パークランド」とは、くしくもケネディ氏とオズワルドの2人が緊急搬送された地元の病院名。当時この事件に関わった医療関係者やシークレットサービス、地元FBI捜査官らの行動を詳細に再現した意欲作だ。

 この映画の目的は、真犯人探しではない。激動の4日間について関係者を通していかに忠実に描くかに重点が置かれ、客観的な目で事件を改めて見直そうという冷静さが感じ取れる。特に興味深かったのは、パレード見学中に暗殺の瞬間を偶然、家庭用8ミリカメラで撮影した一市民、ザプルーダーをめぐる話だ。のちに「ザプルーダー・フィルム」と呼ばれる26秒間の映像は、ケネディ氏が短時間で前後から撃たれたと思われる様子を写していて複数犯行説の有力証拠とされている。映画では、図らずも歴史の証人になってしまったザプルーダー(ポール・ジアマッティ)の苦悩が描かれる。




「この映画の目的は、真犯人探しではない」そうである・・・
だったら「真実の4日間」だとか「衝撃の真実」なんて言うなよ!


「911」を始めとした「彼ら」が捏造したプロパガンダ映画は腐るほどあるが、
ここまで酷いプロパガンダ映画も珍しい。
いわゆる陰謀論というものを信じていないB層の人間でも、さすがにケネディ暗殺事件をいまだに「オズワルドの単独犯である」という政府の公式ストーリーを信じている人は少ないだろう。
「ケネディ暗殺事件の真相」に迫った書物も多数出ているし、オリバー・ストーンの映画「JFK」でもいかに公式ストーリーが嘘にまみれているかが暴かれている。
事件直後の映画ならまだ許せる余地はあるが、
「ケネディ暗殺事件」から50年経って、ここまで酷い内容の映画を作るとは・・・
こんな酷い映画には、アメリカ国民も怒りの声を表明するべきだろう。

「事件から50年もたっているのに、こんな酷い嘘映画を作るな!」と。

「よほどのバカでない限り、「ケネディ暗殺の公式ストーリーが嘘だ」ということは、みんな気づいているんだ!」と。

ちなみに、監督のピーター・ランデズマンをウィキで見ると(日本語のウィキはなかった)、やはりユダヤ人だった・・・

「ケネディ暗殺事件」についてはたけしの番組やNHKでも過去に放送していたようなので、動画を紹介する。
NHKも当時は優れた番組を放送していたようである。
今は見る影もないが・・・
時間のない人は、最後に紹介する英字動画だけは観てほしい。
いや、絶対に観るべきだろう。

ケネディ暗殺の実行犯が、コナリー・テキサス州知事なのか、運転手なのか、他の誰かなのかは断言しないが、「ジャクリーンが、この日、ピンクのスーツを着、赤い薔薇の花束を手にしていたことは、決して「偶然」ではない」と、私は確信している。
その根拠は、デーヴィッド・アイクが語る「ブラザーフッドの三大シンボル」にある。

それは、かがり火、白い鳩、赤い薔薇である・・・

ケネディ暗殺の真犯人が何者であるかは一目瞭然である。


<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-44.html
ケネディの命懸けの演説を黙殺したアメリカマスコミ
「真実の大統領、ケネディはイルミナティを告発する演説を行なっていた!」





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