ボケッとしてたら、本当のボケにさせられてしまう? - 医療・薬品・ガン・血液・健康

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ボケッとしてたら、本当のボケにさせられてしまう?

「イルミナティ・マスゴミによる洗脳工作→認知症1000万人拡大・人類白痴化作戦!?」




どうやら認知症が爆発的に増えているそうだ。あれだけケムトレイルやら放射能汚染やら遺伝子組み換え食品やら添加物食品やらワクチンやらと極悪オペレーションをされまくり、マスゴミからは洗脳工作を浴びせられまくっていると、認知症・アルツハイマーになってしまうのも致し方ないことかな、と思ってしまう。そして、遺伝子組み換えが原因かどうかは不明だが、健康食品と思われている大豆まで危険だという噂もある。そういったことを告発しているブログ記事を紹介する。アルツハイマーになってしまう前に、「彼らの企み」を学習しておきましょう。



(遠い森 遠い聲・・・語り部 ストーリーテラー lucaのことのは)さんより
 http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/17c3b3e78c51f5fefe8babdd7e6c91fb
認知症1000万時代 糖尿病からアルツハイマーへ 

身体 / 2013-12-13 22:26:43

認知症....糖尿病だけではなさそうです。放射能はどうなのかな..... もちろんヒバクは糖尿病の原因のひとつですが....
糖尿病の到達点 透析は医療保険をつかうと 月1万円しかかかりません。しかし 年間500万円かかります。社会保険を圧迫する、これで儲かるひともいる。医者は透析を勧めます。友人の多くが認知症の親のノケアをしていますが 必ずしも糖尿病ではありません。 
http://gendai.net/articles/view/life/146631
2013年12月12日 日刊ゲンダイ

 国の予想をはるかに上回るスピードで認知症が増えている。
 厚労省が昨年発表した認知症の高齢者数は、305万人。しかし、九州大の清原裕教授(社会環境医学)らの最新研究によると、実際は全国に推定550万人いて、20年前から6倍に急増。高齢者が増える近い将来には「1000万人」の大台に乗るという。
 清原教授は、年齢構成や出生率、死亡率などが全国平均に近い福岡県久山町の65歳以上の人の健康診断データ(受診率94%)を分析。それによると、認知症の有病率は18%で、昨年10月の全国の65歳以上人口(3080万人)を掛けると、“550万人”という数字が出てくる。
 世田谷区の特養老人ホーム「芦花ホーム」の常勤医である石飛幸三医師がこう言う。
「久山町のデータは医学的に信頼性が高く、私の感覚でも認知症高齢者は国の発表より多い。大事なことは、自分が認知症になるという自覚を持って生活すること。他人事ではないと覚悟すべきなのです」
 恐ろしいのは、65歳以上人口が今後ますます増加すること。昨年で3080万人だった65歳以上人口は、ピークの2042年には3878万人に達する。この時の日本の人口は約1億人だから、10人に1人が“ボケ”ているのだ。
 現在36歳の若手サラリーマンが65歳になった時の日本の現実がコレだ。

■原因は糖尿病の増加
 この衝撃リポートをまとめた清原教授は、「私たちが着目したのは、糖尿病と認知症との因果関係です」と続ける。
「認知症が増えているといっても、実際に増えたのは全体の69%を占めるアルツハイマー型認知症だけ。脳血管性認知症などの有病率は85年からさほど変わっていないのです。糖尿病の持病がある人は、アルツハイマー型の危険性が2.1倍になることがわかった。認知症を増やしている要因は、〈糖尿病しか考えられない〉のです。糖尿病の増加率を考えれば、近い将来、1000万人が認知症になると推計されます」
 一方、世間では認知症の主因として悪の権化にされるたばこだが、「禁煙が進んだのに認知症は減らない。つまり、たばこと認知症の因果関係はない」(清原教授)。
 日本に糖尿病患者は2000万人以上。街に認知症老人があふれ、わずかに残された若者が介護する悲惨な現実が差し迫っている。




(zeraniumのブログ)さんより
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-6e72.html
大豆は、実は健康食品ではない!
アメリカの脳神経外科医のラッセル・ブレイロック博士の話の続き
   「人体は異常に高濃度のアミノ酸を扱えるようにはできていない。
   それは脳も同じである。中でも最悪なのは大豆抽出物である。大豆は植物性食品の中でももっとも多くのグルタミン酸を含んでいる。この大豆抽出物を含んだ食品には結果として、通常の化学調味料を添加した食品よりも多くのグルタミン酸が含まれることになる。それをベジタリアンの人たちは、もっとも健康的な食品であると思って食べている。25年にわたる追跡調査でわかったことは、大豆食品をよく食べる人々の脳をCTスキャン画像で観察したところ、彼らには認知症と脳萎縮のもっとも高い発症率が確認された。


   つまり大豆食品は、神経を破壊していることになる。
   私は、偏頭痛を訴える人々には、まず大豆を止めるようにと勧める。するとすぐに症状がなくなる。また大豆にはマンガンが多く含まれる。この成分も、パーキンソン病の原因となる脳の部位と同じ箇所に毒性を発揮する。このように大豆には複合的な毒性がある。それを人々は健康で栄養のあるものとして食べているのである。

   大豆は、神経系やさまざまな臓器にダメージを与える。
   人々は、大豆の豆乳と牛乳ではどちらかよいのかと議論するが、私はどちらも勧めない。牛乳が好きでたまらないという人には、ヤギの乳を勧める。それは母乳により近いものであるからだ。しかし豆乳や牛乳は勧めない。牛乳はもちろんのこと、大豆は毒物であるという認識を持って避けるべきである。


   体内に摂取されたこれらの毒性を避けさせるものとして、ロイシンやイソロイシン、それにリジンがある。これらのアミノ酸は、グルタミン酸と同じシステムに作用するので、グルタミン酸の吸収を抑える。そのほかにもグルタミン酸の吸収を妨げてくれるものに、シリマリンやウコンの成分クルクミン、それにイチョウの葉の成分ギンコ・ビロバがある。これらはグルタミン酸の吸収を妨げることで、興奮毒性を和らげる。中でもクルクミンはとても効果的で、多くのフラボノイドには、興奮毒性を和らげる効果がある。

   そしてマグネシウムは特に効果的である。
   マグネシウムにはある種のグルタミン酸受容体をブロックする作用があるので、興奮毒性を非常に和らげる。またすべての抗酸化物質と同じく、ビタミンEコハク酸エステルも興奮毒性を強く抑制する働きがある。ビタミンBの複合体にも、同じ働きがあることがわかっている。

   大豆など、このような食品の神経毒の危険性を述べる研究者には、凄まじい圧力がかかる。1969年にグルタミン酸の毒性研究を発表したオルネイ博士は、さまざまな新聞や雑誌から非難を受け、データの信憑性に疑いがかけられた。その圧力の元をたどるとすべて、グルタミン酸関連の大企業の存在があった。また、アスパルテームが遺伝子を損傷することを科学的に証明したトロチョ博士は、アスパルテーム製造企業から圧力がかけられ、研究者としての道を絶たれた。アスパルテームの製造企業は、さまざまな大学の学長や研究所長に数億円規模の寄付をすることで口を挟む権利を得て、彼らの都合の悪い研究者にはあからさまな圧力をかける。

   フッ素に関しても同じような圧力が働いている。
   ジョン・ヤモーヌヤニス博士は、化学情報検索サービス機関(世界最大の化学情報データベース)の生化学部門の編集者であったが、フッ素の毒性を訴えることをやめなかったために解雇された。なぜなら彼の勤め先は、歯みがき剤の大手メーカーであるコルゲート・パーモリーブ社(ロックフェラー一族の企業)から多額の助成金を受け取ったばかりであったからだ。そして彼の上司は彼にこう言ったそうだ、「君がフッ素にについて悪く言うのをやめてくれないと、我々は助成金を失うことになるんだ。
」 しかし彼は発言を止めなかったので解雇された。研究者というものは、みなこのような事情があることを知っている。

   私が本を書いたとき、知人のジョージ・シュワルツ博士が警告してくれた、「本当にこの本を出版するつもりなのか? もしそうすれば、君が死ぬまでやつらは追っかけてくるぞ」と。でも私の答えは、イエスだった。ただ本を書くにあたって一つだけ注意したことがある。それは、彼らが決して反論できないほどのものを仕上げてみせるということだった。

   新聞やテレビがいくら、知っている真実を伝えようとしてもそれはできないようになっている。なぜならマスコミ業界は彼ら支配者の所有であり、支配者の意に反する報道はさせないからだ。たとえ本当のことを書こうとする記者がいたとしても、彼の上司である編集者が記事をボツにしたり、書き換えてしまうからである。 
  アメリカの栄養学界の専門誌を見てもこの状況がよくわかる。
   この学界のスポンサーはモンサントで、この会社はアスパルテームの製造販売会社であるサール薬品を買収したロックフェラー一族の大企業である。だから彼らは自分のスポンサーを激怒させるような記事は掲載しないのだ。他の医療の業界誌も状況は同じで、これらの権力に支配されている。そのようにして支配する権力は、健康に関する情報の普及を規制しているのだ。


   米国の幾つかの州では、栄養に関する話題は栄養士しか話してはいけない、という法律を議会で通過させた。これは何を意味するかというと、たとえ博士号を持った生化学者であっても、健康に関して口を挟んではいけないということなのだ。こういう状況ではいずれ、インターネット上でも、健康に関する話題を自由に論じることに規制がかかる事態になるだろう。」

   以上がブレイロック博士の話である。
   日本が世界に誇る世紀の大発明であり、今やほとんどの加工食品に使われている「うまみ調味料」。そしていくら食べても健康上の問題はないとする国や企業。それに対して、あらゆる面でその毒性を証明できると主張する一人の脳神経外科医。どちらが真実を語っているのだろうか。それについて判断するには、我々の社会の現状を探ることであると思う。アルツハイマーの老人や多動症、自閉症、そして増加するうつ症状を訴える多くの人々がいるという現実がある。


   そして最後に、賢明な選択のために、一つの情報を捕捉しておきたい。
   アスパルテーム製造企業モンサントは、ロックフェラー一族の企業である。そして、グルタミン酸ナトリウムの生産量世界一を誇る「味の素株式会社」の主要株主は、ロックフェラー一族の銀行である。そして日本の医学界は、ロックフェラー一族の寄付金によって設立されたものである。またロックフェラー財団は、6代にわたってロスチャイルド一族が運営している。
   (近年の健康ブームで、健康食品としてのイメージが高い大豆であるが、西洋では1910年代まではヒトの食物とは見なされていなかった。工業油やプラスチックなどに利用されるのみで、その後家畜用飼料に使われた後、人間の食料となった。近年の大豆ブームはデュポン一族とロックフェラー一族によって演出されたものである。2001年に国際銀行家(イルミナティ)がアルゼンチンを国家破産へと導き、翌年の飢饉の中、デュポン・アグリサイエンスは「生活にプロテインを!」と大豆を大々的に宣伝し、国民に食べさせた。大豆に含まれるイソフラボンは、弱い女性ホルモン作用を示すことから、さまざまな病気の軽減が期待される半面、同じ理由からヒトのホルモン分泌を撹乱することが判明している。このため日本では厚労省が、サプリメントによるイソフラボンの過剰摂取に注意を呼びかけている。内閣府食品安全委員会によれば、大豆食品と大豆サプリメントを合わせたイソフラボンの安全な1日摂取量の上限値は、70~75mgである。

       ラッセル・ブレイロック博士の著書 『エキサイト・トキシン(興奮性毒)』

          「マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている」THINKER著 
                     徳間書店5次元文庫

                           抜粋



(NOWによる家畜敵羊人間Matrixからの脱出)さんより
http://blog.livedoor.jp/matrix_zero1/tag/%E6%96%89%E8%97%A4%E7%B6%B1%E7%94%B7
2010年02月14日
狂牛病殺人事件
転載
「十年前、狂牛病とアルツハイマーの関連をつきとめて殺された日本人の学者とその幼い娘がいた」

皆さんは、約十年前、サンディエゴ近郊のラホヤ市で、突然何者かに路上で射殺された斎藤綱男サンディエゴ大(UCSD)教授と13才の娘留理さんの痛ましい事件を覚えておいででしょうか?

私はてっきり斉藤教授はアルツハイマーとアルミニューム摂取の関連性をつきとめたため、何者か(アルミ業界?)に殺された、と思っていたのですが、そうではありませんでした。

齋藤教授は射殺された当日、なんと「アルツハイマー病と狂牛肉の異常プリオンがひきおこすクロイツェル・ヤコブ病(CJD)との関連」について学会で新説を発表する予定だったのです。

犯人はきっと牛に食わせる肉骨粉を作っている(いまも作りまくっている)ロッ○フェラー系の穀物メジャーに99%間違いありません。


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▲例の2chで、1996年5月8日午前一時半(日本時間で5月8日午後五時半奇しくも、9年前の今日ですね!!!)に、アメリカのカリフォルニア州サンジェゴの北11キロの海岸沿いの町、ラホヤ市(LaJolla)で、プロの手によるものと思われる方法で、射殺された日本人Tsunao Saitoh(斎藤綱男)氏の話が取り上げられていた。
2chでは、実名も紹介されていない簡単なものであったので、以下に、その詳細を記しておく。

Tsunao Saitoh(斉藤綱男)氏は、車の側面から銃で胸部を数発撃たれ、白衣姿のままで、ハンドルに覆いかぶさるようにして死亡しており、また、13歳の長女Louille(斎藤留理)さんも、車から6メートル離れた路上で胸部を撃たれ射殺されていた。
Tsunao Saitoh氏は、当時、46歳で、UCSD(University of California, San Diego ミ Department of Physics)の病理学者で、アルツハイマー病の世界的権威であった。
京都大学理学部を卒業後、同大学大学院でDNA複製などの分子生物学を研究し博士号を取得し、、フランスのパスツール研究所で研究の後、1985年にカリフォリニア大学に移った。
当日、Tsunao Saitoh氏は、学会で、アルツハイマー病とCJDとの関係についての新説(アルツハイマーにおけるリン酸化された、異常なtauと呼ばれる微小管会合タンパク質の存在)を発表する予定であったという。

http://www.stevequayle.com/dead_scientists/UpdatedDeadScientists.html参照

奇妙なことに、時をおかず、BSEに詳しいMark Purdey氏(有機農業経営者で、畜舎で使う有機リン系殺虫剤のホスメット-PHOSMET-が、BSEの原因だと主張している。)の家が全焼し、また、彼の顧問弁護士二人と、CJDの権威であるC. Bruton博士が、それぞれ、別の交通事故でなくなった。

このC. Bruton博士も、近々、新しい学説を発表する予定であったという。

さらに偶然なことに、Tsunao Saitoh氏の奥さんも、C. Bruton博士の奥さんも、事故当日は、それぞれの主人と一緒ではない日程が組まれていた。

斎藤さんの妻の斎藤静江さんは、南仏ニースにたまたま、静養のため、旅行中であったという。

また、この事件に先立つ1996年3月には、カルバニズムの風習のある地帯の風土病であるKuru病の調査を通じて、「相当長い潜伏期間を経て発症するスローウィルス(slow virus)」の研究者であるCarleton Gudjasek氏が、FBIに別件で逮捕された。

これらの共通の接点として、the Howard Hughes Medical Institute(ハワードヒューズ医学研究所)の存在とCIAとの関係などを指摘する向きもある。
この9年前の出来事は、BSEとCJDとアルツハイマーとのつながりをめぐる黒いうわさとして、今でも語り継がれているという。




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