「彼は全く(アーティストとして)正統ではない。彼は盗作者です。彼の名前も声も偽物。ボブに関する全てが詐欺」by Joni Mitchell - ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

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「彼は全く(アーティストとして)正統ではない。彼は盗作者です。彼の名前も声も偽物。ボブに関する全てが詐欺」by Joni Mitchell

「悪魔に魂を売ったディラン、悪魔を告発したジョニ」


音楽記事をアップしている私にはあまり触れたくない事実なのだが、
真実追及をブログにおける最大の目的としている立場上、触れないわけにはいかない。
以前から直感的にこの人物はあまり好きになれなかった。
どうやら直感が正しかったようである。
前回記事でも書いたように、
「成功」した「偉大」な人物の大半が、「彼ら」悪魔勢力に魂を売っているようである。
ましてや「ノーベル賞受賞」された人物なら、「悪魔の超お気に入り確定」である。
ノーベル賞が「悪魔勢力への貢献を「評価」された証」であることは、言うまでもない。




(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52005450.html
2017年04月04日10:26
ノーベル文学賞をもらったボブ・ディランは盗作者!
https://www.henrymakow.com/
(概要)
4月1日付け

ボブ・ディランは(CIAの)おとりだったのでしょうか。

2016年にサタニスト(悪魔崇拝者ら)はボブ・ディランに(おとりとしての役割を果たしたことを称えて)ノーベル文学賞を授与しました。オバマがノーベル平和賞を与えられたのと同じように。。。

ディランはかつて「私は自分の魂を悪魔に売った。」と言いましたが、それはどういう意味なのでしょうか。
マティス氏(つい最近、ディランについての記事を掲載した人物)によれば、ディランは富と名声の獲得と引き換えに芸術的品位を台無しにしながら観客を裏切ることにしたのです。


イルミナティは誰でも有名にさせることができます。誇大宣伝とインチキによって。。。
1960年代から70年代にかけて、ディランほど影響力のあったアーティストはいなかったでしょう。彼は神と呼ばれるほどになりました。もちろん、彼には音楽家としてもシンガーソングライターとしても才能に恵まれていたのでしょうが。。。しかし。。。彼には音楽を通して世の中に伝ええたいメッセージが殆どありませんでした。
彼の歌詞は、彼や彼と同じ若い世代が感じていた何かもやもやとしたモノを表現しているだけであり、それによって世の中や政治が変わることはありませんでした。

一方、1979年から1981年までの間、彼はキリストを信じるような歌詞を書いていました。彼の当時のアルバム(Slow Train Coming、Saved、Shot of Love)は彼がキリストを深く信じていたことが分かる曲が含まれていました。これらのアルバムは素晴らしい曲が多かったのですが、商業的には成功ぜず、その後、彼の人気は急落しました。

ディランは盗作者だったのでしょうか。彼は数百曲もの曲を作り、多くの音楽家が彼の才能を認めていたのですから。
彼は75歳になった今でもツアーを継続しており、これまでに数千回ものコンサートを成功させてきました。
私の世代は彼の音楽を聴きながら育ってきたのです。我々は当時のアーティストたちから多くのモノを期待していたのですが、彼等は今の人たちと同じように魂を失ったアーティストたちなのです。
By ジョン・ハマー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

マイルズ・マティス氏が最近掲載したボブ・ディアンについての記事によると:
ディランは曲を作っていないし、彼のステージ・パフォーマンスは才能に欠けており、彼は我々が考えているようなアーティストではないと考えられます。

ディラン(本名:ロバート・ジマーマン)は、ミネソタ州ダルースの裕福なユダヤ人の両親の下に生まれました。彼の両親は映画館チェーンを所有しており彼等は当時から人々を騙すビジネスを行っていたのです。

中略

諜報機関は1960年代から音楽業界を通して多くの秘密工作( Operation Mockingbird、 MK-ULTRA 、その他)を行ってきました。さらに、Operartion Rolling Stoneという秘密工作を行うことで、全てを変革させようとしました。

人間は当然変革に抵抗しますから、彼等はローリングストーンというタイトルの歌と雑誌を継続的に広めながら、人々を洗脳し社会を変革させようとしていました。
ローリングストーンの歌詞は、諜報機関がソーシャルエンジニアリングの一環として書いたのです。
このような見せ掛け術はイルミナティの得意技であり魔術なのです。魔術はメディアや教育者を介して行う詐欺、ねつ造です。悪魔を崇拝した魔術師のアレイスター・クロウリーは「魔術は科学であり意志と共に変革を引き起こす行為である。我々や我々の環境を我々の意志で変革させることが魔術である。」と言っていました。


CIAは1961年に全メディアを乗っ取りました。当時、コロンビアが無名の新人だった21歳のディランと契約を交わした理由はそこにあります。つまり、ディランのアーティストとしてのキャリアはあらかじめ用意されていたのです。

当時、コロンビアと契約を交わしたばかりのディランはオリジナル曲は1曲もありませんでした。ただ、彼のファーストアルバムにはオリジナル曲が2曲入っていましたが。。。。しかしこのアルバムは1962年になるまでリリースされませんでした。

1963年にディランはニューズウィークに盗作の疑いをかけられました。Blowin in the Windの曲はある高校生が作った曲でした。本当にディランがこの曲を作っていたなら、コロンビアはニューズウィークを訴えたでしょう。
ディランが最もヒットしたこの曲を作っていないとするなら、彼はシンガーソングライターであるとは言えません。


1965年にディランはニューポート・フォーク・フェスティバルでエレキギターを使ったために観客からブーイングを受けステージから降ろされました。
本当のフォークソング・ファンは彼が偽物であることを見抜いたのです。しかし1969年に反戦運動が成功を遂げたためにディランは必要とされなくなりました。そして彼は見捨てられました。

1974年(ウォーターゲート事件後)にディランはコロンビアから復活しました。ディランを再び世に出した理由はCIAが米政府を完全に乗っ取った事実から一般大衆の目を反らすための話題作りだったのです。
ユダヤ人の工作員のレオナード・コーエン氏がディランのゴーストライターでした。コーエン氏のレコード・レーベルもまたコロンビアでした。
また、2010年に、ジョニ・ミッチェルは「ディランは盗作者であり彼の名前も声も偽モノである。ディランに関する全てが嘘であり、私と彼は昼と夜ほどの違いがある。」と言いました。

ジョニ・ミッチェルは一時コーエン氏とデートをしていましたので、ディランのことも知っていたはずです。
ジョニ・ミッチェルがディランを偽モノと批判したのにも関わらず、コロンビアもディランも彼女を訴えませんでした。


政府機関のねつ造プログラムと繋がりのないホンモノのアーティストが
いかに少ないかがわかります。
ディランは最近、クライスラーのCMに登場しました。これはまるでガダフィがモンサントのCMに登場したり、マーチン・ルーサー・キングがファイザー製薬のCMに登場するようなものです。





http://rocketnews24.com/2010/04/27/%e8%b6%85%e5%a4%a7%e7%89%a9%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%8c%e7%95%b0%e4%be%8b%e3%81%ae%e4%bb%b0%e5%a4%a9%e7%99%ba%e8%a8%80%ef%bc%81%e3%80%8c%e3%83%9e%e3%83%89%e3%83%b3/
超大物アーティストが異例の仰天発言!「マドンナは暴君、ボブ・デュランは偽物」
• 2010年4月27日
• 米ロサンゼルスタイムズに22日(現地時間)、『ロックの殿堂』入りを果たした超大物アーティスト、ジョニ・ミッチェルのインタビューが掲載された。彼女がインタビューに応じること自体極めて異例のことだが、その彼女は「マドンナは暴君、ボブ・デュランは偽物」と語っているのだ。ジョニ・ミッチェルのコメントに海外の音楽情報サイトは『仰天発言』と報じている。
• このインタビューは、ロサンゼルスタイムズが舞台俳優でアーティストのジョン・ケリーとジョニ・ミッチェルに行ったもの。ケリーはジョニのトリビュートコンサートをロサンゼルスで開催しており、このコンサートに関してのインタビューだった。ジョニが大衆紙に応じていることは極めて異例で、マスコミに姿を見せることはほとんどない。そして、インタビューの内容なのだが、ジョニのこれまでの音楽活動を振り返りながら、コンサートについて語られている。
• しかし、注目すべき点が2箇所ある。まず最初が、1980年代の音楽シーンについてジョニが語る場面。フォークシンガーとして活躍するジョニだったが、1980年代に入るとポップシーンにおされて低迷期に入った。その期間、彼女は売れない時期を過ごす。当時活躍目覚しかったマドンナについて、インタビューアーが触れると「アメリカ人は1980年以降、バカで浅はかなものが価値あるものとみなした。(その代表である)マドンナはネロのようだ。彼女が転機を示した」とマドンナを、キリスト教徒を迫害したローマ皇帝『ネロ』のような暴君だとたとえている。低迷期で苦しい時期を過ごして来たジョニには、ポップミュージックが『バカで浅はかなもの』と映ったのだろう。マドンナの登場で、音楽シーンは堕落したと指摘しているようだ。
• そして、1970年代の音楽シーンの話題になり、ボブ・デュランの話になると彼は全く(アーティストとして)正統ではない。彼は盗作者です。彼の名前も声も偽物。ボブに関する全てが詐欺と罵り(ののしり)とも取れる発言をしている。以後、インタビューはこの衝撃的な発言に深く触れることなく進行して行く。恐らく、ロサンゼルスタイムズ紙によってインタビュー内容は編集されているが、一体何を意図してジョニがこの発言をしたのだろうか。
• マドンナについては、ジョニと音楽的方向性の違いもあり、価値観が一致しないことは想像がつく。しかし、ボブとジョニは同時期に世に知られたフォークシンガー同士。それぞれ『ロックの殿堂』入りを果たし、グラミー賞も受賞している。そればかりか2人は一緒に旅行にも出掛けたこともあり、1998年には共にツアーを行っている。それぞれ音楽シーンを牽引(けんいん)し、ツアーで共演を果たしている二人の間に、一体何があったのか。共演後12年の間に何があったのかは一切不明だ。ジョニ・ミッチェルの仰天発言に、音楽界は騒然としている。

• ・ジョニ・ミッチェル・・・カナダの女性シンガーソングライター、画家。ロックの殿堂入りを果たし、グラミー賞を9回受賞している。
• ・ボブ・デュラン・・・アメリカの男性シンガーソングライター、ミュージシャン。ロックの殿堂入りを果たし、グラミー賞、アカデミー賞、ゴールデングローブ賞などを受賞している。




このような発言をしたジョニ・ミッチェルがモルジェロンズ病になってしまったのは、
決して「偶然」であるとは思えない・・・






http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1490.html
結論から言いますとモルジェロンズ病の本性はナノテクノロジーによって作り出されたサイバーロボット菌です
「再考:ケムトレイルとモルジェロンズ病」













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