信じる者は殺される! - ワクチン・AIDS・エボラ

嘘八百のこの世界

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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信じる者は殺される!

「子宮頸がんワクチンをしてはいけません!インフルエンザワクチンをしてはいけません!とにかくワクチンをしてはいけません!」


http://iwj.co.jp/wj/open/archives/73089

2013/04/08
「なぜこんなワクチンを接種させるのか」接種中止を求める訴え~全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会による記者会見
 4月8日15時から、全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会による記者会見が厚生労働省で行われ、ヒトパピローマウイルスワクチン(以下HPVワクチン)被害の現状報告と、厚労省に提出した要請書・嘆願書が読み上げられた。会見にはHPVワクチン被害者の両親も駆けつけ、実際に今起きている被害についても報告がなされ、高熱等の重篤な症状が出ているにも関わらず、医療機関がそれを軽視し、内診すらしてもらえなかったこと、歩行障害が出る中、病院をたらい回しにされたことなどが明らかになった。
 「自治体、国を信じ、子宮頸がんを予防できると思って接種したのに、HPVワクチンの副作用がこんなにひどいものであることは分からなかった。副作用によって起きた症状を治してほしい一心でここに来た」、「副作用があることは知っていたが、ここで報告されているような副作用の記載はなかった。現在車椅子の生活で、これが何年続くのか、(被害者本人も)落ち込み、自殺しかねない状態。なぜこんなワクチンを接種させるのか、こんな副作用が出るなら、どこの親も接種しなかったのではないか」と、会見に出席した被害者の親から切実な思いが語られた。
 連絡会によれば、問題となっているHPVワクチン2種(サーバリックス、ガーダシル)によって引き起こされたことが確認されている被害として、失神・激しい頭痛・発熱・全身の痛み・けいれん・呼吸困難・吐き気・記憶障害・計算障害・歩行障害から難病に至るまで、あらゆる症状が報告されているという。HPVワクチンの十分な抗体ができるには3回の接種が必要であると言われているが、被害者の証言では、接種をする度に症状が悪化しているようである。
 HPVワクチンは2006年に米国で初めて承認され、日本ではサーバリックスが2009年、ガーダシルが2011年に承認されたばかりのワクチンであり、現状の掌握がまだできていない。会見では、そうした状況の中で十分な検証・情報公開をせずに定期接種化に踏み切ったことを問題視した。連絡会は、この実態が医療機関に理解されていないことを訴えるとともに、HPVワクチン接種の中止と現状を踏まえた追跡調査の早期実施・公表、被害救済制度による補償等を求めた。
 さらに、4月1日に予防接種法が改正されたことにより、HPVワクチンの実施体制・勧奨については権限が国から地方自治体に移っていることを受け、不十分な情報提供を改善し、どういった勧奨を行うのかも含め、行政と地方議員が連携・協力していくことが必要であると訴えた。また、同法の改正では、ワクチン接種がこれまでの任意接種から定期接種となり、小学校6年生から高校1年生の女子が対象と定められている。
 ・・・・・・・・(中略)・・・・・・・・
 これに関して質疑を行った生活の党、はたともこ議員は「HPVワクチンの定期接種化は時期尚早であり、(ワクチンの接種よりも)定期的な検診による持続感染や病変の早期発見が重要である」と指摘した。
 3月11日に厚生労働省へ報告されたHPVワクチンによる国内での副反応の報告件数は、サーバリックスが接種回数約684万回(推定273万人)のうち1681件、ガーダシルが接種回数約145万回(推定69万人)のうち245件である。サーバリックスにおいては1名の死亡例も報告されている。
【IWJ・安斎さや香】


http://satehate.exblog.jp/8752829/
さてはてメモ帳様「細菌戦争ならば効果があるかもしれない by バートランド・ラッセル」より
「現在、世界の人口は1日に5万8000人ずつ増加している。戦争も、これまでのところ何ら大きな効果をあげることができず、人口増加は両大戦を経てもなお続いている。しだがって、戦争はこの観点から見れば期待外れだった。だが、細菌戦争ならば効果があるかもしれない。(14世紀にヨーロッパの人口を激減させた)黒死病(ペスト)の様なものを各世代に一度ずつ、世界中に蔓延させる事が出来れば、生き残った者は自由に子供を作れるし、世界が人間であふれることもない。その時点での不快感はあるが、それが何ほどのことだろう」  (引用注:何度でも見返すべき「大哲学者」のお言葉です)


(管理人)
バートランド・ラッセルとは、アインシュタインらとともに、ラッセル=アインシュタイン宣言という核兵器廃絶・科学技術の平和利用を訴えた宣言文を発表したノーベル文学賞を受賞したこともある哲学者である・・・。

要するに、こういったノーベル賞を受賞された“えらい先生”が“期待”しているのが、自分達エリート以外の人口削減であり、そのための手段としての「戦争」であり、「人工地震」であり、「遺伝子組み換え食品」であり、「放射能汚染の拡大」であり、「ケムトレイル」であり、彼らが作り出した「エイズ」や「鳥インフルエンザ」であり、そして最終処分としての「ワクチン」なのだ。インフルエンザよりも、恐ろしいのは「ワクチン」なのだ。

この「彼ら」の陰謀を推し進めている下請け機関が、新聞、雑誌、テレビ、CM、映画等のマスゴミ、国連、IMF、世界銀行、彼らの傀儡となった銀行・証券会社・軍需産業・製薬会社・食品会社・大学等教育機関・官僚、WHO、赤十字、彼らの傀儡となった作家・評論家・医者・科学者・大学教授(いわゆる御用学者)・政治家・共産主義者・俳優・ミュージシャン、イエズス会等のキリスト教を偽ったユダヤ・カバラ教、統一教・創価学界等のカルト宗教、エセ右翼、エセ核兵器廃絶運動家、エセ反原発活動家、エセ自然保護活動家等々である。

一般人には信じられないだろうが、これこそが「嘘八百のこの世界」なのだ。
もう一度繰り返す。「子宮頸がんワクチンをしてはいけません!インフルエンザワクチンをしてはいけません!とにかくワクチンをしてはいけません!」と。
「彼らに自分や大切なまわりの人が殺されない」ために、「ワクチンの危険性」を告発した動画を紹介する。しっかりと、目を通して欲しい。











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