パソコンの中央上部に付いてるウェブカメラを遠隔操作されてるんだ - ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

嘘八百のこの世界

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パソコンの中央上部に付いてるウェブカメラを遠隔操作されてるんだ

「映画『スノーデンデン』じゃなくて『スノーデン』を観て」




先日、映画『スノーデン』を観てきたので、感じたことを記しておきます。
結論から言うと、絶対に観るべき映画である。
NSAによる国民監視の実態が暴かれているわけだが、これは真実だろう。
オバマはNSAによる国民監視行為を禁止したと発表したらしいが、
こんなものは嘘八百に決まっている。
今現在も、国民監視体制は継続されているだろう。
そしてこの問題は、もちろんアメリカだけの問題ではない。
アメリカの属国であるこの国が、日本国民が、監視の対象となっているのは、
言うまでもないことである。
今回、改めて認識したのは、パソコンから盗聴されているという事実である。
このことは私も以前から気になっていたが、この映画で明らかに暴露されていた。
マスゴミに叩かれているASKAが、このことに触れている。
ここに書かれてある飯島とは、飯島愛のことである。
ASKAは飯島愛と親交があったらしい。




(謎の真相)さん
http://asvaghosa.blog.fc2.com/blog-entry-363.html
やはり、盗聴は携帯電話で間違いなさそうだ。しかし、バッテリーを外している時も盗聴されていたのだ。

その時だった。飯島の言葉を思い出した。

パソコンのことだ。

「電源切ってても、遠隔で盗聴できちゃうんだよ。」
「パソコンだ・・。パソコンの中央上部に付いてるウェブカメラを遠隔操作されてるんだ。」


ネットで調べてみると、すでに被害は起こっていた。

遠隔でカメラのスイッチを入れれば当然音声のスイッチも入る。スイッチが入った瞬間に、パソコンに付いてるカメラのレンズは青く光るのだが、光らないように設定できることも知った。





以上、引用終了。

皆さんも、ある程度はご理解されておられるとは思いますが、
携帯・スマホ・パソコン・フェイスブック等々は便利なものには違いないが、
これらには裏の目的が存在していることを、しっかりと認識しておく必要があるでしょう。
国家が、国家を支配している「彼ら」が、国民の生活の向上を願ってこういったものを
国民の日常生活に定着させているのではないということは、お分かりですよね?
ASKAがマスゴミに叩かれている理由も、お分かりですよね?
ASKAが「彼ら」にとって都合の悪い存在だからですよ。
「本当のことを言う」からですよ。
ASKAの音楽は私の好みではありませんが、応援してやりたい気になります。
とても他人事とは思えません。

次に、オリバー・ストーン監督のインタビューを紹介します。




(IWJ)さん
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/360188
【岩上安身のツイ録】米国の同盟国をやめた瞬間にCIAのマルウェアが日本中のインフラを崩壊させる!?――映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督への岩上安身の質問文字起こしを掲載! 2017.1.29

日本の通信システムの次にインフラも乗っ取り、密かにマルウェアを送電網やダム病院にも仕掛け、日本が同盟国でなくなった日には、日本は終わりだと証言する件(くだり)があります。大変ショッキングです。監督は日本列島から電気が消えていくシーンを挿入されています。
 もし、このマルウェアが日本のインフラ電源に仕掛けられ、原発に仕掛けられていた場合、全電源喪失が起こることを意味します。日本が米国の同盟国でなくなった途端にサイバー攻撃をかけるという米国からの脅しだと日本国民としては思いますが、スノーデンの証言はどこまで事実なのか?
オリバー・ストーン監督「この部屋で目覚めている方がいてとても嬉しい。ヨーロッパや米国を回ったが、こういう質問は初めてだ。この作品で私の主観は一切、入れていない。スノーデンが語ってくれた内容を映画化した。私は彼の言ったことは全部真実だと考えている。
 スノーデンが横田基地にいた2010年頃の話に戻るが、彼から私が聞いたのは、日本国民、日本中を監視したいと申し出たが、日本の情報機関が、それは違法であり、倫理的にいかがなものかと拒否。しかし、それでも構わず監視したということ。
 日本が米国の同盟国でなくなった瞬間にインフラをすべて落とすことができるように、民間のインフラにマルウェアを仕込んであると彼は言った。核施設に関しては、彼自身の言葉では聞いていない。私の勝手な考えでは核施設は全く違う形を取っているのではないか。
 スノーデンが言っていたことだが、ブラジル、メキシコ、オーストリア、おそらくイギリスも同じようなことがされている。これはいわば『サイバー戦争』だ。しかも、すでに仕掛けられている。
 そもそもの発端は2007年~8年頃に、米国がイランにマルウエアを仕込んだところから始まる。2010年頃、イランの幾つかの核施設にウィルスを送り込むことに成功した。そして数ヶ月後にはそのウィルスが中東、そして世界に広がっていった。
 当時の情報機関のトップ、マイケル・ヘイデン氏がこの事実を公言してしまった。『イランという敵をこういう形でやり込めることができて良かった』と。この時のウィルスは『stuxnet』。イスラエルと米国がイランに仕掛けたものだ。
 このウィルスが発端となり、世界中でウィルス攻撃が可能になり、サイバー戦争が始まった。しかし、そもそもイランにウィルスを仕掛けた事自体が、米国の宣戦布告なしのサイバー戦争突入の行為だと私は思う。
 今、米国から、特にサイバー関係に関する虚偽のニュースがたくさん出てきている。米国から発信されるニュースは、疑いの目を持って見て欲しい。サイバー戦争で言えば米国がリーダーで、一番大きなプログラムを持っているんですから。
 ロシアからサイバー攻撃されたというニュースも、ほとんど証拠がない。その全てに、スノーデンは注目をするキッカケを作ってくれた。サイバー戦争の実態はまだ表面しか分かっていない新しいものだ。1945年に原子爆弾が日本に落とされたことも新しい戦争の始まりだったが、サイバー戦争というのが新しい戦争の形であり、それが、この映画で描かれていることだ。世界に対する監視システム体制とともにあるという事実を皆さんに知っていただきたい。

 もう一つだけ。法的な定義を鑑みてもこれは戦争行為だと思う。米国、日本、そして米国の他の同盟国は、米国にとって『同盟国』ではない。『人質』に取られていると私は考えている。
 例えば、日本が中国や他の経済圏と協力関係を持ち、米国との同盟から離れようとすれば、おそらく脅迫されるでしょう。これは、非常にシリアスな問題だと受け止めていただきたい。
 一人でもいいので、日本のジャーナリストが『これは事実なのか?』と防衛省に尋ねてほしい。政府は『知らない』というか、否定するかもしれないが。米国NSAはもちろん否定します。スノーデン自体が大したランクの人物ではないと問題を矮小化させている。
 しかし、それは事実ではない。スノーデンはこれだけの膨大な資料を提供してくれている。日本だけではなく、ブラジルやメキシコでも、政府に対し意見を求めるという動きを私は見たいと思う。
 米国のジャーナリストからこうした質問が出なかったことがむしろ驚きだ。これが世界の問題の一つなのに、説明責任が全くないということが。
 日本では昨年4月に電力自由化が実現したが、原発事故を起こした東電から電力を変えたのは人口の5%以下。スノーデンの『僕は選択肢を市民に提示したかった』というセリフがあるが、監視されるかされないか、選択肢を迫られた市民の反応はどんなものだったか。
 そもそも、『セキュリティvs自由』という等式がまず間違っている。映画でも描いているが、それぞれの意識や魂をきちんと持つことが重要で、より大きな国家、NSAのような存在に明け渡してはいけない。
 米国自体、国民に安全を与えることなどできない。今までもたくさん失敗してきた。一番顕著だったのが『9.11』。NSAはテロリストを把握していた。FBIもCIAもそれぞれに情報を持っていた。
 サンディエゴにテロリストたちが着いた事実も把握していたが、官僚主義の穴に落ち、その情報が他の機関に伝わることがなかった。失敗という意味ではイラク戦争もそうだ。大量殺戮兵器があるという誤情報で動いたのは周知の事実だ。
 ベトナム戦争も最初から最後までCIAが作り上げた情報によるものだった。誤った情報しか与えられていないにも関わらず、国民はいまだに情報機関を重要視している。最近では言えばロシアにハッキングされたと情報機関は言っているが証拠は一切ない。
 米国に限らず情報機関が政治化されてきている。『9.11』の後、米国は何十億ドルも費やして安全のための機関を増やしたが、安全性でいえば減っている。だから、『セキュリティvs自由』という等式は間違っている。
 そもそも、安全は与えられないものなのだから。正しい形で用いれば、監視システムは効果的だとも考えている。スノーデンも何度も言っているが、ターゲットを選択した形での監視システムは有効だ。
 この映画はアメリカ資本が一切入っていない。仏、独など、スノーデンを非常にリスペクトしてくれている国からの出資で作られている。もちろん米国のメジャースタジオにも話したが、全て断られた。理由は分かりません。
 恐らく、自分たちで自己検閲し、または何か、恐怖心を感じてのことなのかもしれない。米国では小さな配給会社のオープンロードが配給してくれることになった。色々な国でもお見せする事が非常に困難な作品だった。
 日本ではショーゲートが配給してくれるということで、非常に感謝している。日本の方にも是非、観ていただき、この問題の巨大さ、複雑さを考えてほしいと思います」





以上、転載終了。

特に気になったのは、「スタックスネット」をイスラエルとアメリカがイランに仕掛けた、
と語っている箇所だ。
映画では、日本の送電網やダムや病院にマルウェアが仕掛けられており、
日本がアメリカの同盟国でなくなった時点でこれを作動させると、紹介されている。
私はこれが真実だと思っているが、
同盟国である現在でさえ既に作動させられているじゃないか、と言いたい。
何のことかって?

「311」のことに決まってるでしょ。
オリバー・ストーンが「スタックスネット」という言葉を用いたことは、
「311の真相」を彼は言おうとしたのですよ。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-321.html
311=KKK、そしてマグナBSP
「東日本大震災は人工地震であり、福島原発事故はイスラエル・マグナBSPによるテロである」



ところで私は、スノーデン及びこの映画を100%信じ切っているわけではないことを
述べておきます。
その理由は、以下のようなことです。

1、 スノーデンの語っていることはほぼ真実だろうが、現在もモスクワで生活しており、
本を出したり、テレビ中継に登場するほど平穏な生活が可能となっていること。

2、 アメリカにいた恋人も、現在モスクワのスノーデンと暮らしているらしい。
政治犯(?)スノーデンに対するアメリカ政府の対応が、あまりに寛大である。

3、 スノーデン情報は、「ガーディアン」紙によって暴露された。
その後もマスコミとスノーデンは、密接に繋がっているようだ。
どのような経路でスノーデンとマスコミ各社は連絡しあっているのだろうか?
マスコミをマスゴミと呼び、信用していない私としては、疑問を感じる。

4、 オリバー・ストーンはスノーデンにモスクワで計9回も会っているとのことだ。
多くの人物と接触しているスノーデンを、CIAが本気で捜査しているとは思えない。

5、 上映期間も短いようだが、日本でも普通に上映可能の状態であること。

6、「ノウイング」や「ナショナル・トレジャー」等のイルミナティ映画に出演している
「彼ら」のお気に入りのニコラス・ケイジが、この映画にも出演していること。

トランプといい、スノーデンといい、
「本当のことを言う」この二人は、不可解な存在である。
彼らの発言を鵜呑みにするのは危険だろう。
なにせ「彼ら」の得意技は、「分断して統治せよ」ですから。
「権力側と反権力側」、実は同一勢力だと思っていたほうがいいでしょう。
そうは言ってもこの映画、絶対に観るべきだと思います。
「架空の話」ではなく、「現実の話」を語っています。
スノーデンの暴露内容がすごいだけではなく、映画自体もストーリー仕立てになっており、
単なる映画作品としても、近年まれに見る秀作です。
映画『スノーデンデン』じゃなくて『スノーデン』は、超おすすめです(笑)

最後に、監視社会の恐ろしさを訴えた過去記事を、改めて紹介します。
「あなたは監視されている」ことを、お忘れなく!
何? 一番気をつけておかなければならないのはアンタだって?
私はもう開き直ってますので、ご心配なく(笑)



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-406.html
戦争は平和なり 、自由は隷従なり 、無知は力なり
「あなたはビッグ・ブラザーに見張られている、「1984」の監視社会が本格化する」






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