アメリカのトランプ次期大統領が、オバマ大統領がテロ組織ISISを生み出したとしました。 - マスゴミ

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アメリカのトランプ次期大統領が、オバマ大統領がテロ組織ISISを生み出したとしました。

「日本を支配しているのはアメリカではなく、イルミナティ悪魔勢力である」


まずは、こちらのニュースを↓
http://toyokeizai.net/articles/-/153354
トランプの会見を有力紙「ありえない」と批判
CNNテレビからの質問を最後まで拒否

2017年01月12日

アメリカのトランプ次期大統領は大統領選挙で勝利して以降、初めてとなる記者会見を行った。この記者会見の中で、トランプ氏は一部メディアからの質問を最後まで拒否し、対決姿勢をあらわにした。
CNN記者「われわれを攻撃するなら質問を!」
トランプ氏「次!君じゃない」
CNN記者「質問させてくださいよ!」
トランプ氏「別の人が質問しようとしている。失礼だろ」「君に質問の機会は与えない。君らは偽のニュースだ
トランプ氏が質問を拒否したCNNテレビは、前の日、ロシアによるサイバー攻撃に関連し、「トランプ氏はロシアに弱みを握られている」と報じ、トランプ氏は激しく反発していた。
有力紙ニューヨークタイムズは、トランプ氏のこの記者への態度について、「これまでの大統領の会見ではありえなかった」と批判した上で「メディアとの新たな戦争が始まった」と伝えている。
トランプ氏がメディアとの対決姿勢を鮮明にしたことで、大統領就任後の情報公開のあり方にも懸念を抱かせる会見となった。




次に、こちらの記事から一部抜粋する。


(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/01/post-2846.html
トランプは記者会見の質疑応答で、ロシアによる大統領選時のサイバー攻撃問題に絡み、ロシアの工作員がトランプの不名誉な個人情報を掴んでいると報じたCNNのジム・アコスタ記者を公然と罵倒。「(質問するのは)おまえじゃない。おまえの組織はひどい。偽のニュースだ」と言い放った。
 このヒステリックな姿勢には、本日放送の『ひるおび!』(TBS)や『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)といった日本のワイドショーでも、「大統領がこんな態度でいいのか」「メディアの役割はウォッチドッグ、権力を監視するのが役割だということを理解していない」などと批判的な意見が飛び出した。宮根誠司でさえ「自分の都合の悪い人には発言の機会を許さない」とトランプの印象を否定的に述べたほどだ。




この二つの記事を見て、皆さんは何を感じられたでしょうか?
私は、以下のように感じました。

基本的に、CNN、ニューヨークタイムズ、TBS、読売テレビは同一の指令系統によって
報道している、と。その指令系統は反トランプという意味で統一されている、と。

マスゴミが「彼ら」イルミナティ悪魔勢力の支配下であることは、何度も述べてきました。
トランプは、明らかに「彼ら」の支配下にあるマスゴミとの対決姿勢を明確にしています。
とりあえず、ここでは“トランプ操り人形説”は置いておきます。
またトランプは、ネオコン寄りのジェームズ・ウールジー元CIA長官を追放したそうです。
トランプは、CIA自体を煙たい存在と捉えているようです。
CIAも「彼ら」イルミナティ悪魔勢力の支配下であることは、疑いのない事実です。

これだけ言えば、私が言わんとしたことが何であるかは、もうご理解いただいたでしょう。

それは、「日本を支配しているのは、アメリカという国家ではなく、「彼ら」イルミナティ悪魔勢力である」ということです。

多くの日本人が、「日本はアメリカの支配下にある」と、勘違いしています。
宮根がトランプを批判する発言をしたことで分かるように、アメリカ大統領であろうと、
「彼ら」イルミナティ悪魔勢力にとって都合の悪い存在であれば、
宮根ごときであっても批判できてしまうのです。
読売がCIAの支配下であることから、
宮根の発言がCIAの指示によるものだということは、明らかなのです。
マスゴミがCIAの支配下であることは、何も日本やアメリカだけではありません。
こちらの記事から一部抜粋します。




(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-0cbe.html
ドイツ政府はアメリカ政府に支配されているとドイツ唯一の独立新聞
Eric ZUESSE
2017年1月4
Strategic Culture Foundation
アメリカCIA(今ドイツ‘ニュース’メディアに対する支配を強化しつつある)と果敢に戦い、また、かつてCIAに服従したことを公式に告白、非難し、そのようなことを報じたかどで、今やドイツ’ニュース’メディアから、のけものにされている、フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング元編集者の著書の販売促進を支援しているメディアDeutsche Wirtschafts Nachrichten (DWN)、翻訳すれば、ドイツ経済ニュース、つまりオンラインのドイツ人向け日刊ニュース・サービスが、独立を維持するため、とうとう有料購読化する。有料化に踏み切った理由は、支配体制側 ’ニュース’メディアによる財政的圧力によるもので、さもなくば、サービスを完全に停止せざるを得ないとDWN新聞は主張している。
アメリカ帝国の前哨地としてのドイツでは、帝国の中心、アメリカでそうしているのと同様、ドイツの‘ニュース’メディアが‘偽ニュース’を粉砕しようとしている。





当ブログの読者の方ならば、もう説明不要であるだろうが、
マスゴミというものが誰によって支配された、誰のための存在であるかということを、
改めて認識しておく必要があるでしょう。
マスゴミが善良な人々の管理下にある、国民のための存在であるなどと信じているオメデタイ方は、
ここに来られていないとは思いますが(笑)
このこと(マスゴミというものが誰によって支配された、誰のための存在であるかということ)を
しっかりと理解してさえいれば、トランプがCNNを批判した行為が“トンデモ行為”ではなく、
“正しい行為”であることが見えてくるのです。
こちらの記事から一部抜粋します。




(櫻井ジャーナル)さん
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701120000/
2017.01.12
トランプを攻撃するためにCNNが伝えた証拠を示さない「秘密文書」の形式や内容に疑問が噴出

バラク・オバマ大統領とドナルド・トランプ次期大統領に対して説明された秘密文書なるものについてCNNが報道した。情報はイギリスの元情報機関員だという。説明は先週の1月6日で、ロシア政府はトランプの個人的、そして資金面の不名誉な情報を持っているとしている。ロシア政府から脅迫され、操り人形になると言いたいのだろう。

 しかし、いつものように証拠は提示されていない。報告書の中にはクレムリン内部からの情報として、ドナルド・トランプの弁護士マイケル・コーエンが2016年8月、チェコのプラハでクレムリンの代表と会ったとしているが、すぐにコーエンはそれを否定した。彼はチェコにもロシアにも行ったことがなく、偽報道だとしている。公表された報告書の形式もインテリジェンス・レポートではないという。確かに、このような程度の「情報」が大統領や次期大統領に示されているとするなら、アメリカの情報力はお粗末。もう少しまともな「報告」ができる中学生もいるだろう。


http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701120001/
2017.01.12
CNNが伝えた文書の作成者は元英情報機関員で、それをFBIへ渡したのはマケイン議員だとの報道

ドナルド・トランプにとって好ましくない情報をロシア政府が持ち、トランプの法律顧問がロシア政府と接触していたとする怪しげな「秘密文書」を作成したのはイギリスの情報機関MI6の元オフィサーで現在はロンドンを拠点とするオービス情報なる会社を経営するクリストファー・スティールで、その文書をFBIへ渡したのはネオコンで戦争の伝道師のようなジョン・マケイン上院議員だということが明らかにされた。





ここまでお読みいただいた皆さんは、
一つの方程式が成立していることに気づかれたことでしょう。


「マスゴミ=諜報機関(CIA・NSA・MI6・モサド)」という方程式に。

そして、これらがともに「彼ら」イルミナティ悪魔勢力の支配下にあり、共同して国民を騙すことを目的として行動しているという絶対的事実に。


最後に、トランプがこの私の主張を証明する発言をしているニュース記事を紹介します。
この嘘世界の真実に世界中の人々が気づき、「彼ら」の下請として人々を騙し続けていた詐欺師どもの罪状があからさまになる日も、そう遠くはないでしょう。





http://parstoday.com/ja/news/world-i24541
トランプ氏、「オバマ大統領がISISを生み出した」
2017年01月12日17時47分

アメリカのトランプ次期大統領が、オバマ大統領がテロ組織ISISを生み出したとしました。

アルアーラムチャンネルによりますと、トランプ次期大統領は11日水曜、選挙後初めての記者会見で、「任期中にはロシアとの関係を改善するだろう。ロシアはISIS対策においてアメリカを支援することができる」と語りました。
トランプ氏は、自身とロシアのプーチン大統領との良好な関係を一つの資本だとし、「我々はロシアとの問題を解決することができる」としました。
また、ロシアがアメリカの民主党へのサイバー攻撃に関与している可能性があると表明し、「多くの国が民主党のコンピュータシステムへのサイバー攻撃に関与しており、これはこのシステムの安全面の脆弱性によるものだった」としました。

トランプ氏はこの記者会見で、CNN記者の質問に答えず、ロシアが彼についてのスキャンダルの証拠を握っており、これによって彼に圧力をかけていたとするCNNの報道を根拠のないものだとし、「アメリカの情報機関がこの偽りの報告の提示の裏にいる」と述べました。
公式の報告によりますと、アメリカとフランス、イギリスといった西側の同盟国は、ペルシャ湾岸の一部アラブ諸国と共に、ISISなどのテログループを形成し、これらの組織に資金や武器面で支援を行っているとされています。
オバマ大統領時代にテロ対策を主張してイラクやシリアで形成された対ISIS連合は、1月2日の報告で正式に、2014年の攻撃開始から現在までに少なくとも188人の民間人が死亡したことを認めました。
こうした中、イラクとシリアの政府の公式な報告では、罪のない市民数百人がこの偽りの連合軍の攻撃によって死傷しているとされています。

COMMENT

一年前にこちらのブログを発見してから、いつも見ています。本当に勉強になっています。ありがとうございます。これからも正しい情報の発信を、よろしくお願い致します。

Re: タイトルなし

あ さん

> 一年前にこちらのブログを発見してから、いつも見ています。本当に勉強になっています。ありがとうございます。これからも正しい情報の発信を、よろしくお願い致します。

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