“偽ユダヤの傀儡”が大統領になっていいことがあると、あなたは思いますか? - ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック

“偽ユダヤの傀儡”が大統領になっていいことがあると、あなたは思いますか?

「アメリカ大統領選挙=魔女と野獣の猿芝居⑤(最終回)」


トランプ大統領が誕生した。
多くの人が驚いているようだが、なんてことはない。シナリオが実行されただけである。
16年前に放送されたシンプソンズのアニメの通りになっただけである。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1437.html
在任中のトランプの“大統領ぶり”を見ることはできないのだが、物語ではとにかく酷い前大統領として描かれている
「この嘘世界で発生しているあらゆる事象は、事前に計画されたものである」



今日は、手短に情報提供を・・・
イスラム国台頭、トランプ登場、911、東北震災・・・
これらに限らずこの世界で発生しているあらゆる事象は、事前に計画されたものである、
ということです。
これらを事前予告していた人物・アニメ等は、何も予言者でもなんでもありません。
単に、事前に「計画」を知っていただけのことです。
「計画」を「事前予告」する「業務」を担っていただけのことです。
「世界最大・最悪の愉快犯」に雇われて・・・



■“トランプ大統領”が問題山積のまま2030年に任期終了
“トランプ大統領”が登場しているのは、アメリカを代表するテレビアニメシリーズ『ザ・シンプソンズ』だ。今から15年前、2000年3月放送分の中に“トランプ大統領”が実名のキャラクターで登場しているのだ。では、その回はいったいどんなストーリーだったのか。

画像は「Animation Domination」より
 実はこの回の舞台は未来である。ストーリーは、シンプソン家の長男・バートが未来の世界を覗くことができる“窓”を手に入れ、はるか30年先、2030年の世界を体験することになるのだ。この2030年の時点で“トランプ大統領”は在任期間を終えたばかりで、トランプ政権を引き継いで次期大統領になったのがなんとシンプソン家の長女・リサであるという設定なのだ。
 したがって、在任中のトランプの“大統領ぶり”を見ることはできないのだが、物語ではとにかく酷い前大統領として描かれている。トランプ政権時代のずさんな経済政策、犯罪の急増で、2030年のアメリカはまさに死に体。財政赤字による負債も膨らみ、中国をはじめとする諸外国の支援がなければ国家財政破綻もあり得るという状態にまで追い詰められていたのだ。そしてこの無理難題が山積したトランプ政権をそのまま引き継くことになったアメリカ初の女性大統領、リサ・シンプソンの八面六臂の奮闘が描かれているようだ。




とにかく酷い大統領だった、とのことである。
まぁ、予想がつくが・・・
国家財政破綻もあり得ると描かれているが、
現在のアメリカこそが、実質上、財政破綻しているのである。
もしトランプ政権の時にアメリカが財政破綻寸前になったとしたら、
アメリカ経済の膿が表に出ただけに過ぎない。
そして、シンプソンズのアニメが引き続きアメリカの将来を言い当てているとしたら、
2030年に女性大統領が誕生することになる。
私は、恐らくこの通りになるような気がする。
何せ、全てがシナリオ通りに実行されているのだから。

ところで、トランプ大統領になって日本はどうなるのだろうか?

まず、TPPである。
トランプはTPP反対を公言している。
ということは、日本にとってのTPPの貿易相手国とはアメリカの予定であったはずなのだから、
相手国であるアメリカが脱退となれば、
日本がTPPに参加したところで全く意味をなさないものとなる。
本当にアメリカがTPP脱退をしてくれればいいのだが・・・
もう一度、言っておく。
私はどちらが大統領になってもTPP参加に方針変更すると予告したが、
私の予告がはずれることを願っています。

次に在日米軍の経費の事だが、トランプは全額日本に支払わせると言っている。
安倍が「それなら、どうぞ日本から撤退してください」と言えるはずがないので、
結局、負担させられることになるだろう。
また、日本に自前で核を保有することを薦めているようだが、
現時点で日本が核を保有しているのかどうかは知らないが、
「宗主国様、それならそーします(笑)」と堂々と宣言し、核を保有したらいいと、私は思う。
もちろん使用してはいけないが、外国が保有している以上、
核を保有することが最大の外国からの核攻撃に対する抑止力となるだろう。

そして、トランプ大統領誕生によって、決定的になったことがある。
はい、カジノ解禁である。
トランプの最大の支援者が、
ラスベガスのカジノ王である偽ユダヤ人のシェルドン・アデルソンであるからだ。
イスラエルのネタニエフのみならず、トランプからも圧力をかけられたら、
安倍傀儡奴隷政治家は、この命令に逆らうことは不可能である。

トランプ大統領が誕生して喜んでいる人がけっこういるようだが、
何一ついいことなど起こらないだろうことを予告しておく。
“偽ユダヤの傀儡”が大統領になっていいことがあると、あなたは思いますか?
私の予告がはずれることを願っています・・・


COMMENT

シンプソンズ600回

こんばんは

シンプソンズではプーチン大統領も600回にトランプ氏に投票していますので、結局プーチン大統領もあちら側のようです。
どこまでも私達の感情を読んでますね。
やり方がうまくなりつつありますので、ご注意くださいませ(笑)

トランプ氏はバレバレですが、プーチン大統領はなかなかバレ難いので。

Re: シンプソンズ600回

> こんばんは
>
> シンプソンズではプーチン大統領も600回にトランプ氏に投票していますので、結局プーチン大統領もあちら側のようです。
> どこまでも私達の感情を読んでますね。
> やり方がうまくなりつつありますので、ご注意くださいませ(笑)
>
> トランプ氏はバレバレですが、プーチン大統領はなかなかバレ難いので。


コメントどーもです。

動画を観ましたが、最近のアニメですよね?
それなら「未来を当てた」とはならないですね。
よって、シンプソンズ製作サイド(=「彼ら」)が、勝手にプーチンを登場させたのではないでしょうか。
プーチン替え玉説とか出回ってますが、これも「彼ら」の撹乱作戦ではないかと思います。
敵役としてプーチンを用いているというのも分からないではないですが、
イスラム国(本当はイスラエル国)の正体暴露をスプートニクにさせている点といい、
プーチンを敵役に用いても、「彼ら」にはメリットがあるとは感じられません。
ただ、トランプがプーチンにすり寄っているのが気になりますが・・・

My peopleだけを守りませう

田舎者アメリカ人は騙しやすい。表面上キリシタンのズラは大多数の田舎者教会票狙いの鉄砲玉で, 将来誕生予定の真の大統領は,正式に改宗している第一夫人の娘と言うシナリオですかね。搾取の餌食にならない様にする為にはどう生きれば?

Re: My peopleだけを守りませう

> 田舎者アメリカ人は騙しやすい。表面上キリシタンのズラは大多数の田舎者教会票狙いの鉄砲玉で, 将来誕生予定の真の大統領は,正式に改宗している第一夫人の娘と言うシナリオですかね。搾取の餌食にならない様にする為にはどう生きれば?


コメントどーもです。

アメリカ人は騙しやすいとは思いますが、いまだに大半が911を信じている日本人ほど騙されやすくはないでしょう。
イヴァンカ(ユダヤ名ヤエル)が将来の大統領になるというシナリオも、十分有り得るカモですね。
搾取の餌食にならない様には、基本的にはテレビを観ないことでしょう。

EDIT COMMENT

非公開コメント

テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
slides : [
{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れません。