東北や熊本の復興もままならぬ現状で、売国詐欺師連中が推進するオリンピックなど 絶対に行うべきではないのです! - ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

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東北や熊本の復興もままならぬ現状で、売国詐欺師連中が推進するオリンピックなど 絶対に行うべきではないのです!

「この国を支配するチーム・イルミナティという名の1本のドス黒い鎖を断ち切れ!」



http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160929-00000022-ann-soci
東京五輪「今のままだと3兆円超える」都政改革本部
テレビ朝日系(ANN) 9月29日(木)11時49分配信

 東京オリンピック・パラリンピックの経費を検証している都政改革本部が第1次調査報告書を公表し、現時点で開催費用が3兆円を超える可能性があると明らかにしました。

 上山信一特別顧問:「今のやり方のままやっていると、3兆円を超えると。これが我々の結論であります」
 公表された報告書によりますと、4年後の東京大会の開催費用は会場整備費や運営費などを合わせると、現時点で総額3兆円を超えると指摘しています。費用削減のためには都が整備している恒久施設のうち、ボート会場については東京・江東区の「海の森水上競技場」を宮城県の「長沼ボート場」で開催することも選択肢の一つだとしています。また、大会全体を見据えて、国、都、組織委員会の取り組みを一元的に管理する司令塔が必要だと指摘しています。
最終更新:9月29日(木)11時49分






この上山信一という人物、今日の「ニュースウォッチ9」にも出演していた。
さも東京オリンピックの経費を検証しているような素振りを見せていたが、
この素振りが、あくまでもポーズに過ぎないことは、ミエミエである。
逆に言えば、「オリンピックに3兆円かかっても仕方ない」という世論を形成することが
狙いなのではないだろうか。
この国が借金だらけだという刷り込みを国民に植え付けているくせに、
オリンピックやODAに莫大な血税をつぎ込んでも「仕方ない」の一言ですますつもりなのだ。
家庭であれば、家計が厳しい時は出来るだけ出費を抑え、やり繰りするものだが、
このクレイジー国家では、国民からは国家財政が苦しいと訴えて、増税をしまくり、
反面、オリンピックだODAだと宣い、
我々の貴重な血税を湯水のように大盤振る舞いするのである。
NHKを始めとしたマスゴミは、「これがオカシイ」とは一言も言わないのである。
変な都知事の小池と共に、上山信一という人物が、
本気で改革をするつもりなどないことは、言うまでもないことである。
その証拠がここにある。
あのアホウの弟が会長をしている株式会社麻生の監査役をしているのだ。
https://www.aso-corp.jp/outline.html

この人物が行なう改革なるものは、「彼ら」に指示に従って行う、
水道民営化のような売国詐欺としか考えられません。

ところで、この上山信一という人物、皆さん、見覚えはないでしょうか?
はい、ハシシタのバックにいた、あの男です。
笹川良一と関係のある元東京財団の人物です。
そういえば、アホウもハシシタも水道民営化詐欺を推進してましたね
こいつは明らかに、チーム・イルミナティの一員です。
こいつが変な都知事の下で都政改革本部の特別顧問に就任し、
NHKを始めとしたマスゴミに出演していることは、決して「偶然」ではありません。
全てがシナリオ通りなのです。
こんな人物が語る都政改革などが、都民・国民にとっての良い改革であるはずがありません。
少なくとも、アホウ、ハシシタ、小池、上山が、1本のドス黒い鎖で繋がっていることは
ここで証明されています。
こいつらの背後に「彼ら」が存在していることは、明白です。
E加減、日本国民は、この国がチーム・イルミナティという売国詐欺師連中に乗っ取られ、
改革という名のもとに血税を盗まれ続けていることに気づかなければいけません。
東北や熊本の復興もままならぬ現状で、売国詐欺師連中が推進するオリンピックなど
絶対に行うべきではないのです!






http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-960.html
今の日本の政治で一番重要なのは独裁。独裁と言われるぐらいの力だ
「“大阪をイルミナティに売り渡す”大阪都構想という名の大阪市解体、市民税収の強奪詐欺を許すな!」


以下、仮面の騎士 橋下徹 独裁支配の野望と罠 から引用します。

橋下知事のブレーンというか、軍師というか、その政策のバックボーンを握っている存在が、上山信一氏です。
この上山信一氏とは、どういう人物なのか?その軌跡を辿ってみると、橋下知事が妄執する「大阪都構想」へとつながる接点に突き当たるのです。
上山信一氏の経歴を見てみましょう。
1957年、大阪市生まれ、
1980年、京都大学法学部卒業後、運輸省(当時)に入省しました。

1983~84年、米プリンストン大学に政府派遣留学します(公共経営修士号取得)。
1986年、運輸省を退省し、大手コンサルティング会社の
「マッキンゼー・アンド・カンパニー」に入社。
1992年には、同社の共同経営者に就任。
2000年までに、大企業20社の改革を手がけました。
同社在籍中に、行政に「評価」と「経営」の考え方を取り入れることを提唱し、企業改革の経験と英米の先進事例をもとに2冊の本、「行政評価の時代」「行政経営の時代」を出版しました。

また、同時に、神奈川県逗子市役所顧問、福岡市の経営管理委員会委員などをボランティアで兼務します。この時期にNPO法人「行政経営フォーラム」(会員数約500人)を創設し、初代会長となります。

2000年には、マッキンゼーを退社して再び渡米、ワシントンD・Cを拠点に、米ジョージ・タウン大学政策大学院研究教授、東京財団上席客員研究員として政策と行政改革の研究に取り組みます。
2003年に帰国し、慶応義塾大学大学院政策・メディア研究家特別研究教授および大阪市立大学大学院(創造都市研究科)特別教授に就任しました。

2007年に慶応大学総合政策学部(湘南藤沢キャンパス.SFC)の特任教授となり、現在に至ります。

大学教員のかたわら首長や経営者のアドバイザーを務め、政府委員・自治体の各種委員をボランティアで務めています。

このボランティアで地方自治体の各種委員や政府委員を務めるという点が”曲者”です。

つまりマッキンゼーに所属する経営コンサルタントあるいは共同経営者という肩書きをフルに活用しながら、地方自治体や政府の各種委員を手弁当で引き受け、名前を売る。

自治体や政府も報酬の発生しないボランティアだから重宝に扱うと言う図式で、着々と「改革屋・上山信一」の名声を高めることに成功します。

しかも、肝心の改革の中身についてはコンサルタントに「丸投げ」して、その果実と名声だけを収奪するという、狡すっからさも備えています。

この上山信一という人物が、顧問として橋下徹や大阪維新の会の政策に関わっています。
上山が所属していた東京財団のホームページに、彼らの人材育成について次のように書かれている。

以下、東京財団ホームページより

グローバルに展開する人材育成プログラム

東京財団では、将来を担うリーダーの育成をそのミッションの一つにしています。今の時代に求められるリーダーとは、社会が直面する様々な課題に取り組む強い志を有し、広い視野で物事を捉え、取るべき道を創造的に模索する勇気と能力をもつ人材です。その人材育成事業の大きな柱として、東京財団は、2つの世界規模の奨学金プログラムを運営しており、両プログラムを通じて、大学間はもとより、個々の教員や学生間のネットワークが広がっています。

Sylff(ヤングリーダー奨学基金/The Ryoichi Sasakawa Young Leaders Fellowship Fund, "シルフ"と発音):将来の世界を担うリーダー育成を目指して、1987年に日本財団により設立されました。今日までに、日本を含む世界44ヵ国、69の大学・大学連合に各々100万米ドルの基金が寄贈され、他には類を見ない、大規模な奨学金プログラムに発展しました。13,000人にのぼる奨学生の多くは、既に社会の第一線で活躍しています。

日本語教育基金 (Nippon Foundation Fund for Japanese Language Education: NF-JLEP):世界の日本語教育を促進するために、日本財団により1994年に設立されました。世界6ヵ国、8大学に各々150万米ドルが寄贈され、日本語を学ぶ学生や、日本語教師を支援しています。



東京財団は、笹川良一の日本財団によって設立された。
外交や経済への提言を行い、奨学基金の運営を行うシンクタンクとして機能している。皆さんご存知のとおり、笹川良一は戦後日本政治におけるブラックボックス的人物であり、児玉誉志男のボスでもあった。


ムッソリーニと手を握り、神風特攻隊を組織させ、戦後、巣鴨プリズンの収容されるも、釈放されると国会議員に収まり、自身の事業である賭博競艇を合法化させる法律を国会で通し、その資金で日本財団や数々の組織を生み出してきた。

東京財団から多額の金が海外の大学に送られているが、その奨学金を受け取る人々をどう選出するかは、外国の大学を支配する人々の手に委ねられるだろう。

日本人から集めたお金で、日本語を勉強した外国人が、やがて日本にやってきて、日本の政治や経済に口をはさみ、日本国民を彼らの目的のために利用することもあるだろう。

いずれにせよ、これらの協力によって、右翼の頭目でファシストであった笹川良一が国連平和賞を受けるという、われわれ一般人には理解できない、世界の裏側、実は「真世界」の支配者のブラザーとして迎えられたのであった。
笹川は児玉に対して「私利私欲があってはならん」と説いている。それは、すべては彼らの「義」のための行動でなければならず、集めた金も、世界を変えてゆく目的のために使われるという意味なのだ。

上山信一が留学したプリンストン大学は、かつてはCIAの長官でアメリカを動かしたダレス兄弟やケネディを輩出し、
ユダヤの天才科学者アインシュタインも研究員として在籍、最近の著名者では、ブッシュ政権のあの悪名高いドナルド・ラムズフェルド国防長官も在籍したようだ。
上山が所属していたマッキンゼー&カンパニーとは、アメリカだけではなく、世界的に絶大な影響力を誇るコンサルティング会社であるらしい、「世界の指導的コンサルタント機関」という記述がウィキペディアに出ている。創立者はシカゴ大学[University of Chicago]教授のジェームズ・O・マッキンゼー[James O. McKinsey, 1889-1937]となっているから、ジェームス=ジェイコブ=ヤコブという図式によって、やはりユダヤ人であることが分ってくる。

世界のあらゆる業界の指導者がユダヤ人である。
このことから、橋下徹の政策の根幹を成す「大阪府(都)構想」を生み出した上山信一という人物が、どの民族の、どういった思想の下で教育を受け、活動してきたかが見えてくるのである。そして、日本財団を通して繋がってゆくことも。

上山信一は京都大学から運輸省に入省しているから、日本におけるエリートコースを進んでいたわけだが、政府要因としてアメリカに留学したときに、外国勢力の強力な思想を植えつけられたとも考ええられる。

日本国民の税金で留学したわけだから、日本人の利益のために働くべきだと考えるが、もし、その使命を忘れて外国人の世界構想に手を貸しているならば、それは日本人の為にはならないであろう。

ジョージ・タウン大学もイエズス会の創設であるから、これもマラーノのカトリック団体によって創設された、すなわちユダヤ系マラーノのための教育機関だったと言える。ビル・クリントンがこの学校を出ている。
上山氏の役割については、この「仮面の騎士 橋下徹」がよく描き出している。

上山氏はボランティアを標榜しながら、実際に政策の立案を頼まれると、コンサルティング会社に丸投げするのである。
つまり、実際にはボランティアではなく、上山信一はコンサルティング会社のエージェントなのである。これらコンサルティング会社が無料であるはずはなく、シンクタンクを含めて、詳細を詰めていないプロポーザルであっても、高額な報酬を要求するはずである。


つまり、上山信一氏はちょうちんアンコウがぶら下げている、あの囮の役割を果たしているわけだ。
さらに、上山氏が推挙するコンサルティング会社の出してくる戦略的企画書には、こうしたアメリカの学派によって推進されている、新世界秩序の計画に沿った戦略が埋め込まれていると考えられるのではないだろうか。










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