ワクチンはこれを完全に抑える働きはありません。 引用元:インフルエンザQ&A|厚生労働省 - ワクチン・AIDS・エボラ

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ワクチンはこれを完全に抑える働きはありません。 引用元:インフルエンザQ&A|厚生労働省

「はしか→またか→詐欺か」


はしかが流行ってるようですね。


(スプートニク)さん
http://jp.sputniknews.com/japan/20160906/2737423.html
関西空港はしか 従業員以外にも感染拡大
2016年09月06日 22:11
先月以降、関西空港の従業員の間ではしかの感染が広がっていたが、新たに医療関係者と近くの商業施設を訪れた男性にも感染が確認された。従業員以外への感染が確認されたのは初めて。NHKが報じた。現時点で感染が確認されたのは全部で関西空港の従業員32人、医療関係者2人、大阪府在住の男性1人だ。

うち医療関係者は、はしかに感染した従業員の診察、搬送をした医師と救急隊員で、男性は空港対岸にある「りんくうプレミアム・アウトレット」を訪れたことがあるという。 大阪府によると、今回感染が確認された4人を含めはしかと診断されたのは35人。また、一連の感染で関西空港の従業員以外の感染が確認されたのは今回が初めてで、大阪府は詳しい感染ルートを調べている。




こんなニュースも・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00010002-bfj-soci&p=2
はしか流行、ワクチン不徹底世代が絶対に注意すべきこと 26~39歳は特に危険
BuzzFeed Japan 9月6日(火)13時20分配信
26歳~39歳 要注意世代が残っている
はしかは2回の予防接種を受けることで、ほぼ完全に防げる病気。なのに、なぜ日本では流行が起きるのか。ワクチン接種が行き届いない世代があるためだ。

「いまの26歳~39歳は当時の国の方針で、1度しかワクチンを受ける機会がなかった。しかも、やっかいなことに1度の接種ですら、受け漏らしている人がいる」

「接種0回は大問題。1度のワクチンで、抗体がつく人がほとんどなのですが、中には、十分につかない人もいるし、接種を忘れる人もいます。それが誰にあたるのかが、わからない。しかも、年齢を重ねるごとに抗体が弱ってきます。個人差はありますが、2度目の接種を受けることが望ましいのは間違いないのです
・・・・・(中略)・・・・・
堀さんはこう強調する。

「いまの目標は接種率95%です。ワクチンをどうしても受けたくないという人を0にすることはできませんから。日本でも2度の接種が推奨され、WHOに2015年に『はしかは排除状態』と認定されました。ワクチン接種を奨励することは、有効な対策なのです

感染症対策で本当に問われていることは何か。堀さんはこんな事例をあげながら、説明してくれた。

「日本では、新型インフルエンザや、エボラ出血熱やSARSといった感染症が騒がれるたびに水際対策が叫ばれ、社会的に不安が増しますね。これらはワクチンすらない病気です。はしかはワクチンで防げる」

アメリカでは保育所や小学校、大学に入る際には接種証明書が必要です。(ワクチン接種は)個人だけでなく集団や社会を守るためでもあります

「ワクチンで完全に防げるはしかを予防できない国で、ワクチンすらない感染症が本当に防げるのか。これこそ、問われるべき課題です」





誤解の無いように言っておきますが、私はワクチンを推奨しているのではありませんよ。
以前からの当ブログの読者の方ならご理解いただいているでしょうが、
私はこの記事とは真逆な考えを持っています。
はっきり言って「ワクチンなど絶対に打つべきではない」と、思っているのですよ。
皆さん、少しは考えてみてください。

はしかやインフルエンザやエボラ等が次々と流行るたびに、
その都度ワクチンを打ちさえすれば感染が防げると、本気で思いますか?

そんな魔法の薬が、本当に存在していると思われますか?
これは「このワクチンを打ちさえすれば、あなたはガンにならないのです」
と言われて、そのまま信じきっているのと同じことなんですよ。

「だって政府・医者・学校・マスコミが薦めていることじゃないですか」ですか?

これらの組織が嘘を垂れ流し続けていることを、私は腐るほど書いてきました。
そういった記事を見ても、あなたはいまだに政府の報道を信じるのですか?
「政府・医者・学校・マスコミの情報と、どこの誰かも分からないアンタの情報の
どちらが真実かなど比べられるレベルじゃないだろ、当然、前者を信じるよ」
と言われてしまったら、返す言葉もございません。
私はこういった巨大組織が報じる「公式ストーリー」と真逆な主張をしているわけですから。
ただ、こういった主張をしているのは私だけではないことは、ご理解ください。
もちろん何を信じるかは皆さんの自由なのですから。
最終的には皆さんご自身の自己責任で判断してください。

どちらの情報を信じるか信じないかは、あなた次第です。

もう一つ言っておきたいのは、
「あなたはワクチンには何が含まれているか知っていますか?」ということです。

答えは当ブログでは何度も紹介してきましたが、医者に訊いてみてください。

「先生、ワクチンって何が入ってるんですか?」って。

きっちりと答えることのできる医者は、多分いないでしょう。
嘘をつく可能性は十分ありますが・・・
その上で、もう一度お尋ねします。

「あなたは何が含まれているかも分からない、医者も正しい情報を教えてくれない
ワクチンを打つことに抵抗はありませんか?」と。

医療関係者でも正しい情報を伝えてくれる人もいるようです。
どちらの情報を信じるか信じないかは、あなた次第です。





(zeraniumの掲示板)さん
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-a119.html
・予防接種は誰のためにあるのか?

子宮頸がんワクチンは、定期接種となる2013年4月以前から、健康被害が相次ぎ問題となっていたワクチンです。接種後には痛みや発熱、けいれんだけでなく、アナフィラキシーショックや失神が多発しました。次第に関節や筋肉が動かなくなって歩けなくなり、全身に激しい痛みが出るのです。検査しても異常が見つからず、治療する手立てがない。文字が読めないなどの記憶障害や視力障害が起こりました。それはこれまでのワクチンの副作用では見られなかった異常な症状だったのです。(略)
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   しかし増え続けるそうした症状に対し、厚労省の回答は、子宮頸がんワクチンの中止ではなく「積極的推奨はしない」というきわめて無責任なものでした。厚労省の真意は、副作用があるので表だって推奨はできないものの、ワクチンの在庫をタップリ抱えている医薬品メーカーや医師の意向があるので、「受けたい人がいるから」という理由で中止にしないでおくということです。
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   副作用の症例が集まるにつれて、複合性局所疼痛症候群という痛みが、子宮頸がんワクチン接種後に極めて特徴的に現れていることがわかりました。しかし2014年1月20日、厚労省の副反応検討部会は、そうした広範な疼痛あるいは運動障害は、「心身の反応により引き起こされた症状が慢性化したものと考えられる」と結論づけました。つまり、「気持ちの問題」だと言っているわけで、そうした集約の仕方に各方面から非難が殺到しました。
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   「子宮頸がんワクチンの被害者の会」のある方の話では、高校生の娘さんは歩けなくなり車椅子生活になったそうです。厚労省はそうした健康被害を抱えた人々への救済対策として、慢性の痛み対策研究事業なるものを発足させていました。そこでその人は後遺症の軽減を求めて、厚労省指定の病院へ行きました。ところが、その大病院の担当医は開口一番、「お母さん、ワクチン受けたこと、忘れませんか?」と言ったそうです。
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   つまり、「痛みの研究」とは名ばかりで、実際には強引にそうした症状をすべて「心因性」のものにして、ワクチンとの関連はなしとする結論に導こうとしているわけで、その思惑が見え透いていますしかも接種後、車椅子になった少女に対し、「子宮頸がんワクチンが原因だと思うから状況が悪くなるんです。無理にでも歩けば治ります。3ヵ月間早起きして、朝日を浴びて散歩しましょう」と言ったそうです。
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   かつて1989年にスタートしたMMR(はしか、おたふくかぜ、風疹)ワクチンが導入されてすぐ、2歳未満の赤ちゃんに無菌性髄膜炎の副作用が多発しました。しかしその時も、当時の厚生省はその副作用を認めようとせず、接種を続行しました。そしてMMRワクチンが中止されたのは、導入されてから4年後でした。5人の死亡を含む、1700人以上の被害を出す最悪の結果を残しました。
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   なぜ、すぐ中止にできないのでしょうか? どうして結果から学ばないのでしょうか? 2014年9月現在、いまだに子宮頸がんワクチンは中止になっていません。しかも今も、勧められるままにワクチンを打ち、被害を受けている人がいるのです。
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子宮頸がんワクチンは「がんを予防しない」
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   「子宮頸がんワクチン」とは通称であり、正式にはヒトパピローマウイルスワクチンといいます。それを子宮頸がんワクチンと呼んでいるのは日本だけです。つまりこのワクチンは、子宮頸がんの原因とされているヒトパピローマウイルスの感染を防ぐとされるワクチンであって、子宮頸がんそのものを予防するワクチンではないのです。
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   それにもかかわらず、厚労省はそれを子宮頸がんワクチンだとして、偽った名称を堂々と使用しているのです。(つまり子宮頸がんという名称に国民は騙されているわけです) ワクチンとは、ある病気の病原体に対し免疫抗体を作り、その病気を防ぎます。それは鍵と鍵穴の関係です。鍵と鍵穴がぴったり照合している関係だからこそ、ワクチンは意味があります。そのようにして数々のワクチンが開発されてきました。しかし子宮頸がんワクチンは、その鍵と鍵穴の関係が「完全に」無視されています。
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   「ヒトパピローマウイルスの感染を防ぐワクチンだから、将来、がんも防ぐかもしれない。まだ確認できていないが、30年後もおそらくワクチンの効果が続き、その時もヒトパピローマウイルスの感染を防ぐだろうから、多分がん化するのも防ぐだろう・・・」というわけで、「風が吹けば桶屋がもうかる」式というか、ほとんど希望的観測により作られたものでしかないワクチンなのです
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   子宮頸がんの原因は、女性が性交渉によって男性から感染するとされ、それがヒトパピローマウイルスだとされています。ですが本当に、感染経路はそれだけなのでしょうか? では男性はどこから感染するのでしょうか? 実際にはほとんどの人がヒトパピローマウイルスに感染しますが、ほとんどの人が子宮頸がんにはなりません。しかもワクチンができて間もないこともあり、効果も調査できてはいないのです。(略)
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メディアによって広められ宣伝された「嘘」
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   また子宮頸がんが若い人に増えているとされて、積極的に打つよう宣伝が行われました。ですが統計上では、亡くなっているのはほとんどが中高年以上の人であることがわかっています。このワクチンには、病気の実態だけでなく宣伝にも明らかな矛盾が見られます。宣伝では、「がんを防げる唯一のワクチンです」「子宮頸がんはワクチンで防ぐことのできるがんです」と大々的に行われましたが、これはかなり無理のある言い方であって、詐欺にも等しい宣伝です。
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   公的な子宮頸がんワクチンの説明文を読むと、「予防する効果が期待されています」としか書かれていません。つまり、「効果が期待される」とは、効果があるかどうかまったくデータがとれていないワクチンについてしばしば使われる表現なのです。壮大な実験に参加してデータをとり、協力をするつもりがないのであれば、そんなワクチンは打つべきではありません。
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新型インフルエンザの登場でワクチンの輸入が始まった
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   日本で認可されている子宮頸がんワクチンは、グラクソ・スミスクライン社(イギリス)のサーバリックスと、メルク・アンド・カンパニー(アメリカ)のガーダシルという2種類のワクチンです。最初に認可されたのはサーバリックスで、2009年に新型インフルエンザが発生した年でした。

   輸入するかどうかで、もめにもめましたが、海外から輸入の新型インフルエンザワクチンがやって来る年末、日本ではインフルエンザの流行はほとんど沈静化していました。結局、日本政府はノバルティス社(スイス)の新型インフルエンザワクチンの3割を解約し、莫大な解約金を支払いました。グラクソ・スミスクライン社との契約も3割解約しましたが、こちらは解約金なしでした。
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   そしてこのグラクソ・スミスクライン社の子宮頸がんワクチン、サーバリックスが認可されたわけですが、2010年11月には子宮頸がんワクチンだけでなく、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンなど3つの海外産ワクチンに対し公費助成が決まったのです。
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子宮頸がんワクチンは地方自治体の政治家と学校の奨励で広まった
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   2010年の参院選で、選挙公約に「子宮頸がんワクチン無料化」をかかげ、当選したタレント議員がいました。そしてその年の選挙活動はどこの地方自治体も、「女性を子宮頸がんから救おう」の大コールでした。その結果、ワクチンに補助金をつけた自治体が現れ、子宮頸がんワクチンが予防接種法に入っていなかったので、選挙活動や政治家のアピールを通じて大いに推奨されました。しかもその子宮頸がんワクチンは、科学的データや臨床的データなど何一つ検証されないままに、地元の政治家主導で宣伝されていったのです。
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   そして自治体の動きとしっかり連動していたのは学校でした。
   学校ぐるみで集団接種を行なったところすらありました。そして学校を通じて子宮頸がんワクチンが奨励されていったために、ますますおかしな追い詰められた事態となりました。ヒトパピローマウイルスは、おもに性交渉によって男性から感染するとされており、すでに性交渉の経験があれば子宮頸がんワクチンは無効とされます。そのために学校の現場では、「接種を拒否すれば性交経験者と思われてしまう」「誤解されてしまうから拒否はできない」という非常に嫌な状況ができてしまったのです。
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   当時、自治体や学校において、子宮頸がんワクチンをさかんに推奨した人たちは、それが本当にどういうワクチンかわかっていたのでしょうか? 彼らがそれをキチンと理解した上で勧めていたとはとても思えません。
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震災後、日本中の女性を不安に陥れた「子宮頸がんのテレビCM」
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   子宮頸がんワクチンは自費で打てば、5万円以上もする高価なものです。
   しかし2010年11月、政府の補正予算「子宮頸がん接種緊急促進臨時特例交付金」として大金が投じられ、子宮頸がんワクチンの公費助成が決まりました。そして、そんな中、2011年3月11日、東日本大震災が東北、北関東を襲いました。日本中が喪に服す中、民放のテレビ番組のスポンサーである企業が娯楽系のCMを自粛しましたが、それに替わり公益社団法人ACジャパンのCM ばかりが流れることになりました。
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   その中で繰り返し放映されたのが、子宮頸がんに罹った経験をしたある女優を起用した「子宮頸がんの怖さを訴えるCM」でした。こうして震災後の不安な中で何度も繰り返し流されたCMは、日本中の女性たちに衝撃を与えました。このようにして子宮頸がんの認知度は一気に上がっていったのです。
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   「危険だ、危険だ」「大変だ、怖い、怖い」そのように繰り返しメディアで紹介される病気や伝染病、感染症があったら十分気をつけることです。そのうちその病気を予防するワクチンや薬が売り出されるかもしれません。人は命と健康が脅かされると、いくらでもお金を使ってしまうし、何でもしてしまうのです。立派な経歴の先生の論文を引用して宣伝されれば、疑うことなくすぐ信じてしまう。そうした人々の心理につけこんだ薬剤やワクチンの宣伝が、何の規制もされないままにテレビや新聞で垂れ流しになっています。
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   宣伝に引用された論文は、データ改ざんや捏造、つまり嘘の可能性があることを、私たちは頭に入れておくべきです。そして実際に効果がないのにもかかわらず、嘘の宣伝をして売りさばかれている薬の何と多いことか。ワクチンも同じですが、ワクチンの方がもっとたちが悪いです。
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   2014年の4月、子宮頸がんワクチンなどの副作用について審議する、副反応検討部会のメンバーたちが、子宮頸がんワクチンのメーカーから講演料などを受け取っていたにもかかわらず、すべてを申告せずに審議会に参加していたことが公表されました。同じく、子宮頸がんの制圧を目指す専門会議と称した、子宮頸がんワクチン接種の啓発を進めている医師や学者を中心とした団体が、ワクチンメーカーから莫大な寄付金を受け取っていたことも暴露されました。これらはほんの氷山の一角です。
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   これだけの被害を出し、今も出し続けており、しかもワクチンとしての価値すらないとしか思えない子宮頸がんワクチンを、未だに中止することができないのはなぜでしょうか? それは中止するとそれによって潤っている人たちが困ることになり、受け取るものが減ってしまう人たちがたくさんいるからです。
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   政治家主導で行われてきた子宮頸がんワクチン。
   このワクチン促進に、「中止する」と引導を渡せる人は誰なのでしょうか?
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『もうワクチンはやめなさい』
     医学博士・元国立公衆衛生院疫学部感染症室長 母里啓子著 双葉社
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. 抜粋


http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-5453.html
・まだ死にたくなかったらインフルエンザワクチンなどしない

   宣伝が功を奏し、高齢者へのインフルエンザワクチン接種が世の中の常識となりつつあった2009年、新型インフルエンザが発生し、基礎疾患を持つ高齢者に最優先でワクチン接種が始まりました。ところが同年11月12日に、70代の男性がワクチン接種後に亡くなりました。しかもその後、19日までのほんの1週間の内に、13人の人がワクチン接種後に亡くなったのです。
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   接種後の死亡ではあっても、ワクチンが原因とは限りません。
   ですが接種後にこれだけの人が相次いで亡くなるのは異常な事態です。つまり、因果関係があるないにかかわらず、ワクチンは即刻中止し、ワクチンを検査するのは当然の数字です。しかし厚労省は、基礎疾患が悪化したものであるとして、お決まりの「慎重に接種するように」というお達しを出しただけで、ワクチン接種は続行されました。
.
   新型インフルエンザでは、高齢者にはほとんど感染した人がいません。
   にもかかわらず、最優先と称し、感染がきわめて薄い寝たきりのお年寄りに積極的に接種を施し、接種後に、以前よりも健康状態を悪化させていたのです。その結果、ワクチン接種後に亡くなる高齢者は増え続け、最終的に、ワクチン接種後に亡くなった人は133名にのぼりました。しかし政府は、ほとんどの人たちの死亡は原疾患の悪化が原因だとして、ワクチンとの関わりはいっさい無視しました。原疾患を悪化させた原因は、インフルエンザワクチンそのものではないでしょうか?

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   2009年の新型インフルエンザの流行時期に、インフルエンザにかかった後に亡くなった60歳以上の人は70名でした。一方、ワクチン接種後に死亡した60歳以上の人は121名です。つまり、60歳以上では、インフルエンザワクチン接種をした後に亡くなった人の方が多かったのです。まだ死にたくなかったら、インフルエンザワクチンなど打たないほうがいいのです。




( のんちんの健康法)さん
http://www.nonchin.com/?p=453
子供の事が大切だから、副作用に無関心な妻にどうしても知ってもらいたいワクチン・予防接種の危険性

ワクチンに含まれる添加物の危険性について

ワクチンの主成分は、生きた病原体の毒性を弱めた「生ワクチン」、死んで毒性を失った病原体の成分のみの「不活化ワクチン」、菌が発生する毒素を取り出し、それを無毒化した「トキソイド」などで、このような主成分の危険性はそれほど高くないと考えられます。
しかし、本当に危険なのは主成分に添加される以下のような物質だそうです。
• 脳に損傷を与え、認知症やアルツハイマー病の原因となる「アルミニウム」
• 失明やシックハウス症候群の原因とされる「ホルムアルデヒド」
• 肥満、糖尿病、偏頭痛、うつ病などの原因となる「グルタミン酸ナトリウム(MSG)」
• 自閉症や発達障害の原因となる「チメロサール(エチル水銀)」

もし本当に、こんな危険な物質がワクチンに添加されているのなら、子供たちの体内に入れるべきではないと言えるでしょう。
また、このような副作用はワクチンを打った直後ではなく、数年後に発症するケースもあるようで、「友達の子供も打ってるから」、「テレビでも打ったほうが良いって言ってたから」という単純な理由では、数年後に子供たちを悲しませる事になるかもしれないのです。

予防接種は任意だから保護者の正しい選択が必要

予防接種は「定期接種」と「任意接種」に大別できます。

定期接種
ヒブ、小児用肺炎球菌、四種混合(DPT-IPV)、三種混合(DPT)、ポリオ(IPV単独)、BCG、MR(麻疹・風疹混合)、水痘(水疱瘡)、日本脳炎、ヒトパピローマウイルス(HPV)など。

任意接種
A型肝炎、B型肝炎、ロタウイルス、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、インフルエンザなど。

しかし、この「定期接種」と「任意接種」はどちらも任意であり義務ではありません。
「任意接種」は当然任意なのですが、「定期接種」も1994年の予防接種法の改定によって、義務から努力義務に改正されています。つまり、「定期接種」には「できるだけ打ちましょう」という努力義務が課せられているだけに過ぎないのです。
子供に予防接種ワクチンを打つ・打たないは保護者である親が判断することであり、予防接種ワクチンが子供に必要だと判断したら打つ、不要なら打たないという選択で良いのです。

定期予防接種ワクチンの必要性

日本脳炎患者は年に3人、ジフテリアは2人、ポリオ(小児麻痺)は過去32年間患者ゼロ!

船瀬俊介氏の著書によると、日本脳炎患者は年に3人、ジフテリアは2人、ポリオ(小児麻痺)に関しては過去32年間で患者ゼロらしく、そんな低確率のものを予防する為に、日本脳炎ワクチンや四種混合(DPT-IPV)、三種混合(DPT)、ポリオ(IPV)が必要だとは思えません。

天然痘や麻疹(はしか)はワクチンで駆逐されたわけではない

内海聡医師の著書によると、天然痘や麻疹(はしか)などの伝染病はワクチンによって駆逐されたのではなく、住環境や衛生環境の向上によって駆逐されたとされています。ワクチンが伝染病を終息させるどころか逆に、天然痘やジフテリア、麻疹の感染を拡大させたとする統計もあるといわれています。

子宮頸ガン・ワクチンは百害あって一利なし

これも内海聡医師の著書を参考にさせていただくと、もともと子宮頸ガン・ワクチンには、子宮頸ガンを予防する効果は一切ない。それどころか、子宮頸ガンが増えるという研究さえあるといわれています。
また、子宮頸ガンの原因とされるヒトパピローマウイルス(HPV)について、船瀬俊介氏の著書には以下のように書かれています。
HPVに感染しても90%以上は自然消滅する。子宮頸ガンに発展するのは、わずか0.1~0.15%以下。それも、通常は数年から数十年かかる。まさに誤差のレベル以下だ。
さらにHPVも種類(変種)がきわめて多い。日本人の子宮頸ガンの原因はHPV52・58型が多い。ところがワクチンはHPV16・18型のみに対応。まさに的はずれ。
海外では子宮頸ガン・ワクチンの接種による死亡例もあり、自閉症、不妊、アナフィラキシー、ギランバレー症候群、急性散在性脳髄膜炎、複合性局所疼痛症候群(CRPS)などの副反応も考えられ、これが本当に事実なら、そんな危険なワクチンを大切な娘たちに打ちたいとは思いません。

インフルエンザ・ワクチンに予防効果はない

インフルエンザ・ワクチンに予防効果はない
その言葉を信じられないという人も多いと思いますが、群馬県前橋市医師会の調査によって、インフルエンザ・ワクチンに予防効果がないことが証明され、それに伴い、1994年の予防接種法の改定、小中学校でのインフルエンザ・ワクチン集団予防接種も1994年以降は全国的に中止されているようです。
また、国立感染症研究所でも「インフルエンザ・ワクチンは感染や発症そのものを完全には防御できない」とされていますし、厚生労働省のインフルエンザQ&Aでは以下のようにインフルエンザ・ワクチンに予防効果がない事を認めています。


Q.18: ワクチンの接種を受けたのにインフルエンザにかかったことがあるのですが、ワクチンは効果があるのですか?
インフルエンザにかかる時はインフルエンザウイルスが口や鼻から体の中に入ってくることから始まります。体の中に入ったウイルスは次に細胞に侵入して増殖します。この状態を「感染」といいますが、ワクチンはこれを完全に抑える働きはありません
引用元:インフルエンザQ&A|厚生労働省











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