歴史・宗教

ロックフェラーの資産は、ロスチャイルドによって管理されているのです!

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「地球支配階級が仕掛けた 悪魔の地球人民総奴隷化計画」
鈴木啓巧



2013年の書である。以下、一部引用する。

*ユダヤ教は「一神教」とされている。その後にはキリスト教とイスラム教が誕生した。それらの土台はユダヤ教に存在する。だが歴史を透視すると別の姿が見えてくる。
古代ユダヤ民族の英雄であるソロモン王の時代からは(外国から来た王の妻妾や貿易関係者によって)エルサレムにはカナン伝来の「男女の神々」が到来した。神殿の中にもヤハウェ以外の神々の像が置かれた。ソロモン以後のイスラエルの王たちの大多数は多神教徒だった。
つまりユダヤ人は「一神教徒であって一神教徒ではない」のだ。ではユダヤ教はいつできたのか。それは彼らがバビロン捕囚から帰還した後のことだった。ここは図式的に述べておく。
・前6世紀=ユダヤ人はバビロンからエルサレムへ帰還した
・前5世紀=エズラの時代に「ユダヤ教」と「サンヘドリン」が誕生した
エズラはペルシア王からエルサレム神殿へのユダヤ人の寄進に対する公式許可を取った。そしてその供犠(くぎ)の一部に対する国庫からの助成と全聖職者の免税などの特権を獲得した。
同時に彼は「神殿の祭儀の法典化」「大祭司を長とする祭司職の体系化」「律法の生活規範としての重視」「律法教育のための学者と呼ばれる階層の養成」「律法のための学校やシナゴーグ(集会所)での礼拝の制度化」などに着手した。
これ以後ユダヤ人の宗教は「ユダヤ教」という宗派を構成することになった。またエズラの時代にはペルシアの公認の下に「サンヘドリン」(ユダヤ最高法院)が誕生した。これはユダヤ自治組織としての最高機関で大祭司以下の聖職者と俗人とが共同で政治にあたった。
ここで「サンヘドリン」(ユダヤ最高法院)について言及するのはほかでもない。後にユダヤの政界にはイエス・キリストが登場するが、彼を殺したのはサンヘドリンだった。

*結局、中性のキリスト教徒による十字軍は「異民族皆殺し」を繰り返しただけだった。ではこの十字軍の深層はなんだったのか。それは第4回十字軍を見ればわかる。第4回十字軍はヴェネチアが主導権を握り、彼らが軍隊を動かした。そして彼らは東ローマ帝国を目指した。
なぜ十字軍が(聖地エルサレムではなく)東ローマ帝国を目指すのか。それは彼らが「東ローマ帝国(東方のキリスト教国家)を完全に略奪する」ためだった。追加して述べておく。
1453年、東ローマ帝国はトルコ帝国に攻められて滅亡するが、その背後にも黒い貴族が存在した。黒い貴族はトルコ帝国を動かして東ローマ帝国を滅亡させた。

黒い貴族(ユダヤ金権支配階級)は(キリスト教徒とイスラム教徒を激突させて)「漁夫の利」を得るのである。これは昔の話であって昔の話ではない。その意味は「現代世界でも同じ構造が存在する」ということだ。

*1841年、米国で初の民間調査会社「D&B(ダン&ブラッドストリート)社」が設立された(当初はマーカンタイル・エージェンシーという名称)。創業者はルイス・タッパン。
同社の設立目的は(南北戦争での北軍の勝利を目指し)南部の情勢を調査することだった。調査というと聞こえはよいが、端的には(南部の情勢を)「スパイする」ということだ。
また南北戦争で北軍が勝利した暁には、北部の投資家・企業家は南部の鉱山・地下資源を狙うと同時に農業にも手をつける。それらの状態をスパイすることも目的だった。
1840年代のリンカーンは同社に雇われて南部に潜入したスパイだった。同社のスパイが後に大統領になったのだ。同社のスパイから大統領になったのは彼だけではない。
・第16代米国大統領=アブラハム・リンカーン(共和党)
・第18代米国大統領=ユリシーズ・グラント(共和党)
・第21代米国大統領=チェスター・アーサー(共和党)
・第22代米国大統領=グローバー・クリーブランド(共和党)
・第25代米国大統領=ウィリアム・マッキンレー(共和党)
彼らは全員D&Bのスパイから米国大統領となった人物だ(第21代のチェスター・アーサーは同社の顧問弁護士から大統領に就任。彼も同社の手先であることは同じである)。




(管理人)
著者の書は、初めて読んだ。
ユダヤやローマ帝国の歴史、バチカンや黒い貴族、コロンブス、東インド会社、産業革命、南北戦争、中央銀行システム、戦争の裏、子供の奴隷労働、新世界秩序等、あまりに多岐にわたって陰謀世界を解説している。
が、範囲が広すぎて、個別の事象があまりに短く散漫な印象を受けた。
この世界の裏事情はけっこう理解されておられるようではあるのだが、
基本なミスリードが目立った。
特に読むに堪えない記述だったのが、
「ロックフェラーとロスチャイルドが対立している」といった話である。
私は以前から「両家の対立は間違い・嘘八百」と書いているが、
相変わらず、こういったミスリードをしている真実告発系のジャーナリスト・ブロガーは、
後を絶たないようである。両家は対立なんかしていません。

ロックフェラーはロスチャイルドのアメリカにおける代理人の一家族であり、
“ご主人様”であるロスチャイルドに対立するなど、できるわけがないのです。
ロックフェラーの資産は、ロスチャイルドによって管理されているのです!


こんなことは、最早「常識」です。
いちいち説明する気にもなりません。
「こういった「常識」を理解しないで、この世界の裏を悟ったかのように語る人間は「常識」のない人間であり、この世界の裏を語る資格はない」と、私は断じます。
真実を知っているのに嘘を語るのであれば、工作員となるでしょうし、
知らないのであれば、単なる理解不足の「お粗末な知識人」となります。
きついことを言って申し訳ないですが、
「これが世界の真実だ」と語るジャーナリストならば、
それも金銭を取って生活をしているジャーナリストならば、
これは非常に重要なことなので、
しっかりと理解をしたうえで書物を書く必要があるでしょう。
こういったミスリードに騙されやすい人間は、
読んでおくべき真実告発者の著者の書物を読まずに、
ただネットの情報のみを追いかけている人間が多いように感じます。
さらには自分の知識が低いにもかかわらず、
「この世界の真実を知ったぞ」などと思い込んでいる傾向が強いようです。
ネットの情報は玉石混交です。
テレビよりは数段上だとは思いますが(笑)、決して鵜呑みにしてはいけないでしょう。
もちろん、当ブログの情報についても同様です。
私は工作員ではないと思っていますが(笑)、
自分では気づかないうちに間違った情報提供をしていることは、けっこうあると思います。
くれぐれも、一人のジャーナリスト・ブロガーを神のように崇めていてはいけません。
例えば、私は太田龍氏のファンであり、基本的には太田氏の言説を支持していますが、
闇雲に何も考えずに太田氏の言説を信じきっているのではありません。
はっきり言って「ここは間違っているな」と、感じることも多々あります。
しかし、基本的に太田氏の「深い知識に裏付けされたイルミナティ勢力に対する熱い思い」に感銘しているから、些細な事は気にならないのです。
いくらよい情報を提供してくれていると思っているジャーナリスト・ブロガーでも、
その言説の信憑性には十分な注意が必要です。
そして、彼らの背後関係の有無にも十分な注意が必要です。
私は名前を出しませんが、明らかにおかしな方向へ持っていこうとするブロガーは、
多々存在していると感じます。
そういったことを見抜く術は、ネットだけでなく幅広く読書をすることでしょう。
それも一般の書店で簡単に手に入るような著者の書ではなく、
新聞で大々的に宣伝広告をしている書ではなく、
「書店や新聞が全く取り扱っていないが、真実を語っていると直感的に感じられる書」を、
読むことです。

かなり脱線しました(笑)
上記の箇所(「ロックフェラーとロスチャイルドが対立している」といった話)はどうしても私が譲ることのできない点なので長々と思ったことを書きましたが、
基本的には、著者はこの世界の裏事情をよく理解されており、
これらの勢力(著者は「地球支配階級」と呼ばれています)に対する対抗姿勢を、
明確に表明されておられます。
本書の中で特に価値があると感じたのが、引用した箇所です。
まず、バビロン捕囚をウィキで見てみます。


バビロン捕囚(バビロンほしゅう)は、新バビロニアの王ネブカドネザル2世により、ユダ王国のユダヤ人たちがバビロンを初めとしたバビロニア地方へ捕虜として連行され、移住させられた事件を指す。バビロン幽囚、バビロンの幽囚ともいう。
西暦前587/586年、ネブカドネザルはエルサレムを滅ぼした。ラキシュやアゼカを含め、ユダの他の都市も征服した。ネブカドネザルは、生き残った人々の大半をバビロンに強制移住させ、人々は捕囚にされる。 流刑の後、ユダヤ人はペルシャの王キュロスによって解放され、故国に戻ってエルサレムで神殿を建て直すことを許される。

一方でバビロンのユダヤ人たちは、バビロニアの圧倒的な社会や宗教に囲まれる葛藤の中で、それまでの民族の歩みや民族の宗教の在り方を徹底的に再考させられることになった。宗教的な繋がりを強め、失ったエルサレムの町と神殿の代わりに律法を心のよりどころとするようになり、神殿宗教であるだけではなく律法を重んじる宗教としてのユダヤ教を確立することになった。また、この時期に神ヤハウェの再理解が行われ、神ヤハウェはユダヤ民族の神であるだけでなくこの世界を創造した神であり唯一神である、と理解されるようになった。バビロニアの神話に対抗するため、旧約聖書の天地創造などの物語も、旧約聖書学で「第2イザヤ」「祭司記者」などと呼ばれている宗教者たちにより記述されていった。後のローマ帝国以降のディアスポラの中でも失われなかったイスラエル民族のアイデンティティはこうしてバビロン捕囚をきっかけとして確立されている。

ここで重要なのは、
「ユダヤ教が確立されたのはバビロン捕囚後である」ということです。
先日記事にしたベニヤミン族の虐殺が行なわれたのはバビロン捕囚以前の話であり、まだユダヤ教が確立していない時代にベリアルを信奉していたベニヤミン族が、ユダヤ教を信奉していた他のユダヤ人に虐殺されたのです。
つまり、ベニヤミン族の虐殺の背景には、「ベリアル信仰と“まだ確立していないユダヤ教信仰”の対立」が、存在していたのでしょう。
ちなみに、「ベニヤミン族を構成する3氏族のアヒラム族はソロモン神殿の建築者で、フリーメーソンの伝承の中心人物ヒラムと関係がある」ということを、付け加えておきます。

次に、ダン&ブラッドストリート社に関する記述である。
会社名で検索しても、ウィキに限らずほとんど情報が出てこない。
あれだけ有名な会社であるにもかかわらずここまで隠されているということは、
この企業には相当な秘密が隠されていると思って間違いないでしょう。
これでくじけずに(笑)、英語のウィキはあったので見てみた。


https://en.wikipedia.org/wiki/Dun_%26_Bradstreet
Dun & Bradstreet traces its history back to July 20, 1841, with the formation of The Mercantile Agency in New York City by Lewis Tappan, later called R.G. Dun & Company

創業者のルイス・タッペンをクリックすると、
Lewis Tappan was the brother of Senator Benjamin Tappan and abolitionist Arthur Tappan.

兄弟に、アーサー・タッペンと、な、なんと、ベンジャミン(=ベニヤミン)タッペンという人物がいるではないか・・・
ベニヤミン族、やはり、こいつらの末裔は只者ではないようである・・・
奴隷解放主義者であったという「表向き」の情報はあまり信用できません。
なにせ、この「非常に怪しい格付け会社(スパイ会社)」から5人もの大統領が出ているという、驚くべき事実に注目するべきである。
格付け会社なんてものは、自分たちの都合のいい企業や国家は上位に格付けして、
自分たちに都合の悪い企業や国家は下位に格付けするようになっているのでしょう。
ギリシア国債を引き下げることによってギリシア国家経済を破たんさせたり、
サブプライム債券をトリプルAに格付けするという嘘情報を広めていた格付け会社の正体は、
「彼ら」の配下で情報操作及びスパイすることを目的としたインチキ企業であるようです。
日本語のウィキさえ存在していない(自らの出自を公明正大に示していない)格付け会社などに、企業等を格付けする資格などは元から存在していないのです。
ノーベル賞にしても勲章にしても、授与される人物にろくな人物はいません。
同じく、このような格付け会社に「高評価」された企業にろくな企業がないことは、
言うまでもないことである。
最後に、誰もしないなら私がこの格付け会社に格付けしてやります。
「世界最低・最悪の悪魔スパイ企業であり、その企業価値は限りなくゼロに近い」と。


評点:40点










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~ Comment ~

変スピリチュアル

こんばんは。

確かに最近、ポッと出の(工作?)陰謀論者や変スピリチュアル系の本やネット情報が多く、たまに人に相談されることがあります。

未来予知系やフリーエネルギー系等様々ですが、まだ来ていない未来を信じさせようとしたり、フリーエネルギー系のくせに値段が高かったり意味不明な設計図等は、全て却下と伝えています。

フリーエネルギー系では、前に私が紹介した低温度差発電が一番わかりやすく、実際に工作(笑)することもできます。


まぁ、最後は個々人の認識レベルと洞察力でしょうね。

Re: 変スピリチュアル

> こんばんは。
>
> 確かに最近、ポッと出の(工作?)陰謀論者や変スピリチュアル系の本やネット情報が多く、たまに人に相談されることがあります。
>
> 未来予知系やフリーエネルギー系等様々ですが、まだ来ていない未来を信じさせようとしたり、フリーエネルギー系のくせに値段が高かったり意味不明な設計図等は、全て却下と伝えています。
>
> フリーエネルギー系では、前に私が紹介した低温度差発電が一番わかりやすく、実際に工作(笑)することもできます。
>
>
> まぁ、最後は個々人の認識レベルと洞察力でしょうね。


こんばんは。

コメントどーもです。
スピ系、フリーエネルギー系は、はなからスルーしてますね。
でも、私はその辺は苦手なため、元から読もうともしないので、腹立ちを覚えることもありませんけどね(笑)

フリーエネルギー

http://ameblo.jp/gingamugen/entry-12159919534.html こんにちは。左記のURLの記事の動画で、アレックス・コリアーは、「1920年代から、フリーエネルギーの技術が存在している」と言っています。で、僕も、あるけど、闇の勢力が隠していると思います。記憶に新しい「スタップ細胞」もあると思います。小保方さんは、意図的にマスコミにつぶされたのでは、ないでしょうか?

Re: フリーエネルギー

> http://ameblo.jp/gingamugen/entry-12159919534.html こんにちは。左記のURLの記事の動画で、アレックス・コリアーは、「1920年代から、フリーエネルギーの技術が存在している」と言っています。で、僕も、あるけど、闇の勢力が隠していると思います。記憶に新しい「スタップ細胞」もあると思います。小保方さんは、意図的にマスコミにつぶされたのでは、ないでしょうか?

コメントどーもです。

フリーエネルギーについては、私は何とも言えません。
スタップ細胞については以前記事にしてますが、
明らかに「彼ら」がつぶしにかかっています。
あれだけ必死になって隠蔽しようとしているのを見る限り、
スタップ細胞が世間に広まれば、相当「彼ら」にとってはマズイことになる、
逆に我々にとっては大変有益なこととなる、
ということは、容易に察しが付くでしょう。

衝撃事実拡散

公明党(創価)が、一般人や学会員を病気にしたり、事故に合わせたりする、危険な組織だって事が世間に知られてないので、拡散させてます

犯罪組織を特定して、拡散していく事で、この犯罪は減って行きますから、メクラ滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

この犯罪の主犯各は、諜報機関(スパイ) のNSA(米国家安全保障局)です

創価が、CIA (米国中央情報局)の下部組織ってのもあって、これは『NSA』っていうスパイが、創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

公明が与党になってから、精神科、心療内科急増、障害者手帳を持つ人急増、向精神薬の売り上げ急増。何十年にも渡って、人知れず多くの人に災いを与えて来た政党が、公明(なりすましのNSA )です

多くの人を病気にしてるのに、この犯罪が世間に漏れてない理由は、遠隔から私生活を監視盗聴して、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

【重要】青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します。通信機は、電源オフにしてても盗聴器になってます

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、アメリカ国防総省が、軍事目的で開発したもので、管理運営も国防総省がしてます。NSAは国防総省の管轄で、CIAが大統領の直轄です

NSAは、生き物を意のままに操る技術も持ってますし、痛み、カユミ、病気を作り出す技術も持ってます

気象を操作して、大雨を降らす事も出来ますし、地震すらも人工的に作り出せます

遠隔神経監視技術を使って、世界中の人間を監視し、その家庭の家族構成、生活スタイル、家庭環境等の情報を取り込んで、創価の用途に応じて、それに適した人間を瞬時に選び出して、功徳や仏罰や嫌がらせに利用します

創価のオハコ、ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)は、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波数を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、科学技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、50Hzで生理痛、60Hzで痙攣、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

特に、公明の支持母体、公明の栄養源である、創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

この世の病気、争い、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災、自然災害、ありとあらゆる災いを作り出してる組織がNSAです

剛力彩芽のなりすましが、「北川景子貧乏くさい」「忽那汐里は虫みたいな顔」等の中傷をTwitterでしてましたけど、SNSやネット掲示板等でなりすましする人は、暴言吐いたり、荒らしたり、やりたい放題やります

相手の着ぐるみ付けてヤるので、中傷しても責められのは相手のみ、後で自分が責められる事は無いです。人は、身元が特定されず、罰則をくらわないってわかると、理性のタガが外れて、やりたい放題やる生き物って事です

現実社会では、面と向かって中傷する人は少ないですけど、ネットの中は、暴言や中傷だらけです。顔が認識出来る実社会で中傷すれば、特定され、後で責められて酷いめに合うんで、中傷がやりづらくなります。ネットの場合は、顔も見えないですし、匿名性ゆえ不特定多数の中に紛れ込めるんで、後で責められる事も無いです。だからネットは、誹謗中傷の温床になってます

創価の着ぐるみつけたNSAっていうスパイ組織が、創価になりすまし、悪の限りを尽くして傍若無人な振る舞いが出来るのも、後で自分らに火の粉が降りかかる事が無いからです。こいつらに火の粉が降りかかるようにしないと、際限無く悪事を働くので、NSAの名を全面に出して広げてます

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