歴史・宗教

「悪行を行なっている中心勢力はアシュケナジー・ユダヤ(ハザール)だ」というのも、捏造工作の一環なのでしょう。

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「レンヌ=ル=シャトーの謎~イエスの血脈と聖杯伝説~」④(最終回)
マイケル・ベイジェント、リチャード・リー、ヘンリー・リンカーン




前回に続く。以下、一部引用する。



*『秘密文書』の3番目の聖書の引用は、かなり複雑な出来事の連続である。レビ族の人がベニヤミン族の領土を旅したとき、彼の女奴隷がベリアルを崇拝する輩に強姦された。このベリアルとはシュメール人の母神の別名で、バビロニア人はイシュタル、フェニキア人はアシュタルテと呼んでいた。この野蛮な行為に復讐するために、レビ族の人々は12部族の代表を証人に呼び集めて協議し、ベニヤミン族の人々に犯人を差しだすように命じた。常識的に考えれば、ベニヤミン族の人々はただちにこの要求に応じたと思われるかもしれないが、実際にはなんらかの理由で反抗し、武器を取って「ベリアルの息子たち」を守ろうとした。この結果、ベニヤミン族と残り11部族は血なまぐさい激烈な戦争に巻きこまれた。この敵対行為の最中、自分の娘をベニヤミン族に与える11部族の男には呪いがかけられた。戦いが終わってベニヤミン族がほぼ全滅すると、勝者のイスラエル人は自分たちの呪いを後悔したが、いまさら取り消すわけにもいかなかった。
・・・・・(中略)・・・・・
ベニヤミン族の回復とは無関係に、ベリアルの信奉者たちとの戦いは決定的な転回点になったと『秘密文書』がほのめかしている。この戦争後、ほとんどではないが多数のベニヤミン族の人々が追放されたらしい。『秘密文書』には次の不吉なメモが大文字で書かれている。

あるとき、ベニヤミン族の子孫には自分の国を離れる者と残る者に分かれる。2千年後、ゴドフロワ6世(・ド・ブイヨン)がエルサレム王となってシオン団を創設する。

一見この文章はなんの関係もないように見えるが、『秘密文書』の断片的な言葉を集めると一貫した筋書が浮かびあがってくる。これによればベニヤミン族のほとんどの人は追放された。彼らの追放先はギリシアの中部ペロポネソス、つまりアルカディアといわれており、そこで彼らはアルカディアの王家と結ばれるようになったらしい。キリスト教時代になると彼らは今度はドナウ川とライン川をさかのぼって移住し、チュートン族と姻戚関係を結びながら、最終的にはメロヴィング家の直系の先祖にあたるシカンブリ族フランク人となった。
・・・・・(中略)・・・・・
これらの議論は証明はできないが必ずしも否定もできないし、「プリウレ文書」に書かれたベニヤミン族の追放や移住にしても同じである。ベニヤミン族の人々は、雄牛像や子牛像と関係する母神ベリアルの信奉者のために武器を取って立ちあがった。ベニヤミン族自身も同じ神を崇拝していた形跡がある。実際、プッサンのもっとも有名な絵画の主題にもなった出エジプト記に書かれた金の子牛の崇拝は、ベニヤミン族特有の儀式かもしれない。
ベリアルの信奉者とともに11士族と戦ったベニヤミン族は、フェニキア人の住む西方の海岸沿いの土地へ逃げるほかなかった。フェニキア人は大人数の避難民を輸送できる船をもっていた。そして、フェニキア人も天の女王というアシュタルテを崇拝していたので、ベニヤミン族の逃亡に協力したのは明らかだろう。
ベニヤミン族のパレスチナからの脱出が実際にあったとすれば、記録になんらかの痕跡が残っていると期待されるかもしれない。事実、ギリシア神話におけるベラ王の息子の伝説によれば、ダナオスという人物が自分の娘と一緒に船でギリシアに着いた。彼の娘は母神を崇拝する宗派に入会し、これがのちのアルカディア宗派として定着したらしい。ロバート・グレイブスによれば、このダナオスの神話は、「パレスチナからの移住民」がペロポネソスにやってきた記録であると述べている。グレイブスは、ベラ王とはバール神のことで、おそらく旧約聖書のベリアルに由来するベル神と考えている。ベニヤミン族の一氏族をベラという点にも注意しなければならない。
母神を崇拝する一派は、ギリシアのほかのどの土地よりもアルカディアで繁栄を謳歌して長く生き延びた。これはデテメル崇拝、次にディアーナ、つまりアルテミス崇拝と結びついた。地域によってアルデュイナとして知られるアルテミスはアルデンヌ地方の守護神になり、シカンブリ族フランク人は、このアルデンヌ地方から現在のフランス全土に広がっていった。アルテミス像は雌熊のカリストーで、その息子アルカスを表わす小熊はアルカディアの守護者である。そして、アルテミスによって天に移されたカリストーは大熊座になった。したがって、「ウルサス」という呼称がメロヴィング家の家系に繰り返し現われるのは、単なる偶然ではないだろう。

*イスラエルの部族と争っても、ベニヤミン族は一種の特別な地位にあった。なによりもベニヤミン族は、サムエルに塗油されてイスラエル最初の王になったサウルとその王家を輩出している。最終的にサウルはユダ族のダビデに取って代わられた。ダビデはベニヤミン族から王位継承権を奪取しただけでなく、エルサレムに首都を移すことにより、彼らの正当な権利をもつ遺産も取りあげたことになる。
新約聖書によれば、イエスはダビデの直系でユダ族の一員である。ベニヤミン族の立場からすれば、イエスをある面では強奪者と見なしても不思議ではない。
したがって、イエスがベニヤミン族の女性と結婚すれば、この反対意見と融和できたのかもしれない。このような結婚は、重要な王朝の縁組で政治的な影響が大きいと思われる。
・・・・・(中略)・・・・・
新約聖書からはマグダラの出身部族はわからないが、後世の伝説によれば王家の血筋といわれている。また別の伝説によれば、彼女はベニヤミン族の出身らしい。
ここまでくると、政治的な匂いのする一貫した歴史的な筋書が浮かびあがってくる。イエスは正統の王位継承権をもつダビデ直系の祭司王であった。彼は象徴的に重要な意味をもつ王朝間の結婚によってその地位を確固たるものにした。イエスは国の安定を保つため、土地を統一し、自分を支える人民を動員し、敵対者を追い出し、下賤な傀儡王を退位させることで、ソロモン王の栄光に満ちた君主制を復活させようと考えた。このような人物こそ、まさに「ユダヤ人の王」である。

*私たちの仮説にしたがえば、イエスの妻と子ども(17か18歳からの生存期間を考えると、何人かの子どもがいたかもしれない)は聖地を逃げだして南フランスへ避難し、その土地のユダヤ人共同体でイエスの子孫を守った。5世紀、この子孫がフランク人の王族と婚姻関係を結ぶことによってメロヴィング朝が創始された。紀元496年、おそらくこの家系の正体を知っていたローマ教会は、メロヴィング家の永続を保証する協定をこの王朝と結んだ。こう考えれば、クロヴィスが神聖ローマ皇帝の「新コンスタンティヌス帝」を提示された理由や、そのように認められるだけで王にはならなかった理由を説明することができる。






(管理人)
まず、ベニヤミン族について見てみる。ウィキより抜粋する。


ベニヤミン族は、ベニヤミンを祖とするとされる古代イスラエルの部族である。
ヘブライ語で「ヤーミーン」が「南」を意味するところから、この部族と南との関連性を指摘する学説がある。
創世記46章21節には、ベニヤミン族の10名が登場する。その他、部族の系図が民数記26章38節-41節、第一歴代誌7章6節-12節、8章1節-40節に記録されている。
出エジプト後のカナンの定住の時の相続地は、ユダ族とヨセフ族の間にあった。東の境界線はヨルダン川で、西はダン族、北はエフライム族、南はユダ族の境界線に接する細長い地域である。

士師記では、あるレビ人のそばめが、ベニヤミン族に乱暴され殺害されたことが発端になり、ベニヤミン族が全イスラエルの征伐の対象になった。ベニヤミン族は戦に敗れて民族滅亡の危機に陥った。





本書にも記されているように、注目すべきことは、「レビ人のそばめが、ベニヤミン族に乱暴され殺害されたことが発端になり、ベニヤミン族が全イスラエルの征伐の対象になった。ベニヤミン族は戦に敗れて民族滅亡の危機に陥った」との記述である。

このことをもう少し詳しく紹介しているサイトがあったので、リンクを貼っておきます。

http://www.nunochu.com/bible/07_judges/jdg16.html


聖書という書物は、実に恐ろしい話が記されているものである・・・
理由は別として、この事件をきっかけにベニヤミン族は民族滅亡になる寸前までに追いこまれたとのことである。
それも、同じ民族であるはずのユダヤ人に。

ベニヤミン族は、本当にユダヤ人だったのだろうか?
ベニヤミン族はユダヤの神・ヤーヴェを信奉していなかったようである。
これが、ベニヤミン族が虐殺された本当の理由なのではないのだろうか?
べニヤミン族は、シュメール人の母神・ベリアルを信奉していたそうである。
この母神は、バビロニア人のイシュタル、フェニキア人のアシュタルテ、さらにはディアーナ、アルテミスのことである。
分かりやすく言えば、「彼ら」悪魔崇拝主義者が信奉している母神である。
そして、「ベリアルを信奉していたベニヤミン族の子孫が、2000年後、シオン団(シオン修道会)を結成する」と、『秘密文書』に記されていたとのことだ。

『秘密文書』は偽造されたものなのかもしれないが、
この文面が記されていたことにはある意図が感じられる。
それは、「ユダヤ教を信奉していなかったベニヤミン族の子孫が、同じユダヤ民族に同胞を虐殺されたことに対する復讐としてシオン修道会を結成した」ということである。
『秘密文書』が真実の書であれば、この通りだろう。
プランタールの偽造であったとしたら、偽造した目的があったはずである。
単なる「世間やローマ教会を撹乱させること」が、目的であるはずがない。
そもそも、これほどの手の込んだ文書が、個人の想いのみで書けるはずがない。
太古からの「隠された言い伝え」として先祖代々語り継がれてきた「元になる話」が、
存在しているはずである。
例え誇張・脚色が加えられていたとしても、必ずや「元になる話」が存在しているに違いない。
ということは、例え『秘密文書』が偽造であったとしても、その文書の根幹となる部分は、
「元になる話」をベースに構築された「真実に基づいた伝承」であるに違いない。

私は、「シオン修道会から派生した組織が、「彼ら」(フリーメーソン、イルミナティ)へと変遷していった」と書いた。
「シオン修道会は、イエスの血脈を守り、ローマ・カトリック教会に対抗することを目的として結成された」ということが本書の基本スタンスだと思うが、
シオン修道会結成の本当の目的は、自分たちの祖先であるベニヤミン族を虐殺したユダヤ人に対する恨みを晴らすことであったのではないのだろうか?

ということは、私がいつも糾弾している「彼ら」(フリーメーソン、イルミナティ)の中心となる勢力は偽ユダヤ人ではあるのだが、ハザールから発生したアシュケナジーというのは偽りの情報であり、本当はベニヤミン族の末裔なのではないのだろうか?

以上のことから、下記の流れが浮かんでくる。


ベニヤミン族(ベリアル信仰)

同じ民族(?)である他のユダヤ人に、民族滅亡になる寸前まで虐殺される。

フェニキア人、アルカディア人と融合する。

シカンブリ族フランク人となりメロヴィング朝を結成。ローマ・カトリック教会と協定を結び、権勢を誇る。

シオン修道会結成。同時期にテンプル騎士団を結成して、ローマ・カトリック教会の軍隊となる十字軍として活躍し権勢を誇るが、フィリップ王により急襲され、表舞台から去る。カタリ派及びグノーシス主義と結びつき、悪魔崇拝思想が確立される。

マルチン・ルターを中心にプロテスタント勢力を結成し、
ローマ・カトリック教会にテンプル騎士団急襲の復讐をする。

フリーメーソン、イルミナティを結成。フランス革命を起こし、ローマ・カトリック教会(キリスト教徒)及びフランス国王に対してテンプル騎士団急襲の復讐をする。

第二バチカン公会議以降より、完全にローマ・カトリック教会を支配下に置く。

八百長戦争、八百長革命、八百長思想対立、八百長民主主義、八百長選挙、
金融詐欺、医療詐欺、地球温暖化詐欺、ワクチン詐欺、偽旗テロ等を創作し、
ダマスゴミを配下に抱えて洗脳報道を日々繰り返しながら、
嘘八百のこの世界を構築し、現在に至る・・・・・


ざっと思いつくままに書いてみましたが、こんなところでしょうか。
まだ確信に至ったとまでは言いませんが、
「「彼ら」のルーツはハザールではなくベニヤミン族である」というのが、
現在の私の考えです。
「彼ら」の本当の正体が人間なのか地球外生命体であるのかということは別として・・・

以前にも書きましたが、原爆を2発も落とし、人工地震を最低でも3度以上仕掛け、
原発テロを起こしてまでして日本を破壊しようとする「彼ら」の異常行動の“本当の動機”が、
はっきりと見えてきた気がしています。
日ユ同祖論はユダヤの傀儡が論じる傾向が高いと感じるため、
極力その論を論じることには抵抗がある私ですが、
「古代に“本当の”ユダヤ人が渡来し、日本の文化・風習に多大な影響を与えた」
ということは、疑いようのない明らかな事実だと思います。
ここに「彼ら」が他のどの民族よりも日本人滅亡計画に邁進する“本当の動機”があるのでしょう。

はい、「彼ら」のルーツがベニヤミン族であるからこそ、
ユダヤ人を先祖に持つ日本民族を抹殺したいのでしょう。
自分らの先祖を皆殺しにしたユダヤ人の末裔に復讐したいのでしょう。


さらには、「この世界は悪魔が創ったのだから、肉体をもって行った悪行によって罰せられることはない」と信じきっている悪魔崇拝主義者である「彼ら」には、
「こんな酷いことをしてはいけない」という“普通の想い”はサラサラなく、
平気の平左で人殺しができるのでしょう。
それどころか、殺された人々は「彼ら」が信奉する神(=悪魔)への生贄」として捧げられる
“重要な捧げもの”であると、本気で思っているのでしょう。

「この世界を支配し、悪行を行なっているのはユダヤ人だ」というプラパガンダを広め、ユダヤ人を恨んでいるベニヤミン族の末裔がユダヤ人に成りすまし、自らの罪をユダヤ人になすりつけるというのも、「彼ら」の巧妙な“戦略”なのでしょう。

「シオンの長老の議定書」を書いたのもこの勢力であり、同じくその目的は、自らの罪をユダヤ人になすりつけることにあったのでしょう。

「悪行を行なっている中心勢力はアシュケナジー・ユダヤ(ハザール)だ」というのも、捏造工作の一環なのでしょう。

恐るべき陰謀、許しがたき策謀ですが、
「彼ら」の“本当の想い”が、やっと理解できたような気がします。
この説で考えると、今まで感じていた数々の疑問点が解決してしまいます。
恐らく、こういった説を唱えているのは、私以外にはいないのではないでしょうか。
ほとんどの真実追求系のジャーナリスト・ブロガーが、「この世界を支配している真犯人のルーツはアシュケナジー・ユダヤ(ハザール)である」という思考で止まっているように感じます。

本書には「イエスはユダヤ人の王である」とか、「イエスはパリサイ派と考えられる」といった記述があるのだが、これは明らかに間違っています。
新約聖書には、「イエスはジェンタイル(ユダヤ人にとっての異民族・他民族を意味する)のガラリア人」と記されています。
イエスは、パリサイ派に対して「悪魔のすえ」と糾弾しています。

でも、こういったことは、最早どうでもいいとさえ感じています。
恐るべき“気づき”を与えられるきっかけとなった、本書の著者に感謝しています。



評点:80点














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~ Comment ~

ハザール

どうもムーン~覚醒編2を先に呼んでしまったのでこの貴記事はすっと頭に入ってきません。
ハザールの遺跡を広河隆一氏などが発見していたというのに驚きました。
ハザール情報はソ連は隠していて、崩壊してから情報が出るように
なったというのも興味深い。
貴記事はまた読んでみますが・・

ユダヤ人の定義

本義的には「ユダヤ人=ユダ族」であり、北イスラエル族はユダ族ではないので、彼ら北イスラエル出自のハザール人を「偽ユダヤ」と呼ぶ称号は実に相応しいのだが
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