ローマ法王の発言とオーランド銃乱射事件の関係は? - 歴史・宗教

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ローマ法王の発言とオーランド銃乱射事件の関係は?

「イルミナティのローマ法王が、「キリスト教徒は同性愛者に謝罪するべき」だと語った」



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00000021-jij_afp-int
「キリスト教徒は同性愛者に謝罪するべき」、ローマ法王
AFP=時事 6月27日(月)13時55分配信

【AFP=時事】(更新)ローマ・カトリック教会のフランシスコ(Francis)法王は26日、キリスト教徒とローマ・カトリック教会は同性愛者の人々に対してこれまでの待遇を謝罪し、許しを請うべきだと語った。
フランシスコ法王はアルメニア訪問を終えて帰国途上の機内で、ドイツ人のラインハルト・マルクス(Reinhard Marx)枢機卿がカトリック教会は同性愛者の人々への対応を謝罪する必要があると述べたことについて同意するかと記者団から問われ、次のように答えた。

「われわれキリスト教徒には、謝らねばならないことがたくさんある。今回のこと(同性愛者の待遇)に限らないが、私たちは許しを乞わなければならない。謝罪するだけでなく——許しを」

 さらに法王は「そうした状態(同性愛)の人が善良な人物で、神を求めているとしたら、その人を裁く資格が私たちにあるだろうか」と付け加えた。

 この発言は、バチカンがフランシスコ法王の下で同性愛者のコミュニティーに対し、より融和的なアプローチを取ろうとしている可能性を初めて示唆したととらえられるが、教会内の保守派からは直ちに批判の声が出ている。

 法王はまた、「カトリック教会が謝罪すべき対象は、傷つけられてきた同性愛者たちだけではない。貧しい人々や、搾取されてきた女性たち、労働を強いられてきた子どもたちにも、教会は謝らなければならない」とも述べた。【翻訳編集】 AFPBB News






私はバチカン及びローマ法王が「彼ら」に支配されていると、何度も述べて来た。
その悪魔勢力の支配下であるローマ法王が、このような発言をする。
これは何を意味するのだろうか?
私は同性愛者を批判するつもりは全くない。正直言って個人的には関わりたくはないとは思っているが、少数派の人々の権利も守ってあげるべきだろう。バイセクシャルであることを公言したルー・リードのことを何度も記事にしていることからも分かるように、優れた音楽的才能を有するミュージシャンは、性嗜好に関係なく紹介してきたつもりである。

それにしても今回のローマ法王の発言は、同性愛行為を罪としてきたバチカンの基本的な方針を覆す発言である。「彼ら」は基本的にキチ○イであり、性的倒錯者がかなり占めているのも事実であるようだ。今回の発言の最大の理由は、性的倒錯者が多数派を占めるようになった「彼ら」の上層部からの指示によるものだろう。つまりそれは、「自分たちの性嗜好は正しいのだ」という自己肯定発言を世界に公表することによって、「自分たちの性嗜好の正当性」を世間に認知させることにあったのではないのだろうか。

この発言から見えてくるのが、例のオーランド銃乱射事件である。犯人とされた人物の標的となったのがゲイ・クラブであったのは、決して「偶然」ではないでしょう。「ゲイを狙う人物及びゲイを批判する人間は間違っている=ゲイは正当な性的嗜好である」という認識を、世間に認知させたいのです。日本でも同性愛者が頻繁にテレビに登場するようになったのも、決して「偶然」ではありません。全ては「彼ら」の意図が背後に存在しているのです。オーランド銃乱射事件については、ゲイ関連以外でもイスラム国(本当はイスラエル国)に犯人が傾倒していると報道している点や不可解な点が多数存在することからも、この事件も、“いつものごとく偽旗”であることは言うまでもありません。もうアホらしくなって記事にする気も起らなくなってきましたが・・・
オーランド偽旗テロの理由は、以下の事が考えられます。

1、同性愛の正当性及びそれに反対する人間の違法性を世間に認知させること

2、イスラム国(本当はイスラエル国)傾倒者を犯人に仕立てることで、イスラム教徒の凶暴性をアメリカ人に認識させること

3、こういったヤラセ・テロを起こさせることで、国民が国民を守るための法案整備を政府に求めるように仕向けること

4、銃社会の危険性を国民に訴える格好の材料となり、銃規制法案を成立させることで、FEMAを成功させることを容易にすること




(参考記事)
(世界の裏側ニュース)さん
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12171420991.html
オーランドもCIAの偽旗作戦・警察官の内部告発より





さらにローマ法王の裏の顔から今回の発言の真相を読むと、「同性愛者の権利は認めるが、同様に生贄儀式を行っている我々悪魔崇拝主義者の“権利”も認めるべきだ」といったキチ○イの主張が見えてくる。生贄の儀式に供された子供の権利はなきものとして、自分たちキチ○イの“生贄をする権利”の“正当性”は認めさせたいらしい・・・
ローマ法王を含めた「彼ら」キチ○イ勢力が生贄儀式を日常行っているのは事実である。
こういった告発は、元FBIロサンゼルス支部長でさえ公の場で発言するようになっているのだ。こういった信じがたいニュース及びその裏を知るたびに、「宗教なんてものは全く必要でないどころか、百害あって一利なしの詐欺・洗脳に過ぎない」と、改めて確信する次第である。





(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51954621.html
2015年03月21日18:41
カナダのローマ・カトリック教の司祭がローマ法王はイルミナティの支配下にあると暴露。

http://beforeitsnews.com/new-world-order/2015/03/roman-catholic-priest-exposes-pope-francis-as-the-illuminati-antipope-video-4004.html
(概要)
3月20日付け:

カナダ、オンタリオのキングストン大司教区のローマ・カトリック教司祭は、(投稿した)ビデオの中で、確かな証拠を提示しながら、フランシスコ・ローマ法王はイルミナティに育てられ、現在もイルミナティの支配下にあると現法王を非難しました。イルミナティはバチカンを乗っ取り、完全に支配しています。

この司祭は、フランシスコ・ローマ法王が行うスピーチの原稿は全てイルミナティが作成しており、さらに、法王の重要な行事のスケジュールを全て決めていると暴露しました。

司祭はバチカンに対して我慢の限界が来ているようです。ローマ法王とイルミナティの関係を暴露したことで、キングストン大司教区は世界で最初にローマから決別するのでしょうか。難しい選択を迫られそうです。

(オンタリオのローマ・カトリック教の司祭)

たぶん、まだ決別はしないでしょう。
第二バチカン公会議(イルミナティ=フリーメーソン)は徐々にローマ・カトリックの階級機構に浸透していきました。イルミナティのオカルトによる生贄儀式がローマ・カトリックの階級機構、特に、バチカン内部で執り行われており、悪魔からパワーを得ています。
イルミナティはバチカンのトップまでも支配しているということが明らかにされましたが、キングストン大司教区にもイルミナティの影響が浸透しているのでしょうか。そのため、司祭は必要に迫られて、イルミナティとバチカンの関係を暴露することになりました。



こちらのビデオでは、イルミナティがオバマとローマ法王を育て上げ、大統領と法王に就任させたということを証明しています。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-526.html
イルミさん、偽旗テロは発生してから報道しないとバレちゃいますよ(笑)
「超スクープ!ローマ法王、イエズス会総長、エリザベス女王に有罪判決が下される!」


ローマ法王(フランシスコ法王、ヨハネパウロ2世、ベネディクト16世)、カナダの英国教会及びイエズス会総長のアドルフォ・ニコラスと教会職員、エリザベス女王らに、強姦、拷問、殺人そして児童の人身売買の罪で有罪判決が下されたとのことである。

7月19日に、被告である、フランシスコ・ローマ法王、イエズス会総長のアドルフォ・ニコラスそして英国教会カンタベリー大主教のジャスティン・ウェブリーは、強姦、拷問、殺人そして児童の人身売買の罪で有罪判決が下されました。


主任検察官は、カトリック教会は、世界中のマフィア、政府、警察、裁判所と結託した世界最大の犯罪組織であると述べました。
2人の若い女性は、「フランシスコ・ローマ法王は子供の生贄儀式中に、彼女たちを強姦した。」と裁判所で証言しました。


さらに8人の目撃証言によって、ローマ法王が子供の生贄儀式中に女性を強姦していたことが証明されました。2009年と2010年の春にオランダとベルギーで第9サークルによる悪魔の生贄儀式が執り行われていたとのことです。
フランシスコ法王は、バチカン関係者が提出したバチカンの公文書の記録から、アルゼンチンでカトリック司祭を務めていたときにも、子供の生贄儀式に参加していたことが明らかになっています。そこでは新生児を使った生贄儀式(新生児の血を飲むなど)が行われていました。












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