3月26日から4月27日まで現在のちきゅう:「南海トラフ地震発生帯掘削計画」実施中 - ケムトレイル・HAARP・気象操作・人工地震

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3月26日から4月27日まで現在のちきゅう:「南海トラフ地震発生帯掘削計画」実施中

「南海トラフ“人工”地震に警戒を!!!」



先日も取り上げたこの記事。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48455

IWJさんのこの動画
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/297447

そして、コメントいただいた「ちきゅう」について改めて調べたら・・・
3月26日から4月27日まで現在のちきゅう:「南海トラフ地震発生帯掘削計画」実施中
とのことである・・・
http://www.jamstec.go.jp/chikyu/j/status/

悪魔の数字を考慮すると、4月23日、5月4日、5月13日がヤバイ・・・
2+1+6+4+2+3=18(6+6+6)
2+1+6+5+4=18(6+6+6)
2+1+6+5+1+3=18(6+6+6)

事前に「計画」をばらされると、「彼ら」も「仕事」がやりにくいだろう。
南海トラフ周辺の方は「備えあれば憂いなし」とは言わないが、警戒に越したことはないだろう。
何もなければ、それがベストなのだ。




三菱と「ちきゅう」
http://www.mhi.co.jp/news/sec1/200507294370.html
2005年7月29日 発行 第 4370 号
地球深部探査船「ちきゅう」を竣工
29日、海洋研究開発機構への引渡し式を開催


 三菱重工業は、2000年から建造を進めてきた地球深部探査船「ちきゅう」を竣工、29日、独立行政法人海洋研究開発機構(理事長・加藤康宏氏)に引き渡す。水深2,500mの海域で海底下7,000mまでの連続した地質サンプル(コア)を採取することができる世界初のライザー掘削方式※1科学調査船。引渡し後は、試験運用を経て、国際協力プロジェクト(統合国際深海掘削計画:IODP)に参加、地球科学の発展に貢献していくことになる。
 当社は同日、長崎造船所(長崎市)で、海洋研究開発機構の加藤康宏理事長の参列を得て、引渡し式を開催、当社からは、太田一紀常務執行役員が出席する。




(世界の真実の姿を求めて!)さん
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2373.html
ちきゅう号による東日本大震災の海底調査は大津波爆発説を裏付ける。

しかし

「津波プレート跳ね上がり説」を否定する意見もあった。

海溝付近ではプレートのくっつきが弱く、ひずみを普段から解放し、断層はずれないという説。

探査船ちきゅう号の調査結果は「津波プレート跳ね上がり説」を否定するものだった。

探査船ちきゅう号が、水深6900mの海底下850mまでの掘削調査を行い、
ずれ動いたとみられる層を見つけた。

ずれ動いたとみられる層は「すべりやすい粘土層」。
層の厚さは最大で5m程度。
粘土の中でも摩擦が小さく、ずれやすいスメクタイトという鉱物が多く含まれていた。


ちきゅうが調査した場所は、
ずれ動いた震源域の中でも、「とくにずれが大きい場所」
=「第二のすべり」が発生した場所(深さ7kmのプレート境界付近)
(ちきゅうは今年4~5月、宮城県・牡鹿半島沖220キロで掘削を行った。
ここは日本海溝の西側で、海底下に太平洋プレートと北米プレートの境界がある。
境界がずれ動いた震源域の中でも、とくにずれが大きい場所。)

「第二のすべり」が発生した場所は「すべりやすい粘土層」だった。
「第二のすべり」が発生した場所は、くっつきが弱く、ひずみを普段から解放していた。)


従って
ひずみが蓄積してプレートが跳ね上がり、「第二のすべり」が発生したという説は否定される。

数百年にわたって、蓄積された歪が、地震がきっかけで、一気に開放されたという説=「津波プレート跳ね上がり説」はありえない。

それでは何が、
爆発的な破壊をもたらし、
大津波を発生させ
300km上空まで、大気の波を発生させたのか?

もはや
人工的な爆発しかありえないでしょう。


http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2564.html
「ちきゅう」が、掘った位置と、 4/1三重県南東沖地震の震源地が、ほぼ一致

本日(2016/04/01 11:39:06)の三重県南東沖地震地震発生地点は下図の楕円内
→北緯33.3 、東経136.4 ~ 136.5 深さ10km

そして
地球深部探査船「ちきゅう」は、その楕円内で以前に海底掘削を行っていた。
→地動センサシステム設置という目的で海底掘削をしている。

各観測点(地動センサシステム設置場所)は赤の点で表示されている。
そして
赤い点が今日4/1の地震震源地範囲の中にある。

https://www.jamstec.go.jp/donet/j/kounai/




(日本人は知ってはいけない。)さん
http://cosmo-world.seesaa.net/article/224142612.html
2011年09月03日
ちきゅう のお仕事。

世界最強の掘削船「ちきゅう」を知らない人はそう多くは無いでしょう。
3・11人工地震については、多くの記事を書いてきましたが、今日は「ちきゅう」がこの地震にかかわった可能性について考えてみたいと思います。

そもそも「人工地震」といっても、その「揺れ」の全てが作為的な物ではありません。
あくまでも条件に合った場所を選択し地震を起こす所謂「トエリガー」の役目を果たせばいい訳です。

海底にボーリング掘削を行なえば自動的に穴には周囲の海水が高圧で流れ込みます。
実にこれだけでも圧力注入された水が周りの金属と反応して原子状水素ガスが発生し、水素核融合で地震の発生に繋がります。

この考えは山本博士の主張ですが、真実に肉薄した論文を公表したために(?)短い人生を終えました。

そこに加えてイラク戦争のときに、フセインのコンクリートの岩盤で覆われた地下基地の天井さえもぶち抜いたとされる核弾頭のバンカーバスターミサイルを使って、ボーリングした海中の穴の中へ撃ち込めば、深さ30~40kmの穴は確実にあき、そこが震源地と呼ばれることでしょう。

ピンポイントに狙った東京湾北部断層が動きさえすれば、後は運動してプレートのズレによる大地震は可能となります。

ましてやボーリングされた穴を標的にさらにバンカーバスターミサイル連続発射で掘り進めるならば、余震は幾日にもわたって続きます。


何もしなくてもすでに破壊された岩盤内の水素核融合と破壊による崩落やズレもあいまって、繰り返し同一ポイントを震源とした異常地震が続くことになります。

東京湾内、海ほたるが震源地? これだけではピンと来ないと思われますが、地図上で見ると、なんと首都東京がピンポイント攻撃を受けていた驚愕の事実が見えてきます。
東京湾内では「定点地震」が繰り返し起きていました。


メディアがあえて注目せず、報道しなかった現実です。

通常のテロリスト集団が都会の真ん中のこんなに目立った場所で人目に触れず破壊工作を進めていたとは到底信じられません。

長期滞在の不審なボーリング工事を続ける国籍不明の特殊船舶や不審な潜水を繰り返すテロリストダイバー集団がいたならば、即刻、東京海上保安庁の巡視船に発見され、逮捕されて、大々的なニュースになっていたに違いありません。

何か特殊な権威や社会的事情を背景に持つ特殊船舶でなければ到底成し遂げられなかった動きです。
言いかえれば「内部犯行」の可能性を示唆している訳です。

そのような船舶を検索すると大震災の前後にここに長期滞在し、なおかつボーリング工事まで可能な巨大船舶といえば……その特定は難しくありません。


この海ほたる付近の会場に震災を前後して長期停泊していた日米主導の国際深海掘削計画の名の下で働く科学掘削船、「ちきゅう」です。

この船舶はなぜか、東北もしかり、震災前後にいつもそこにいたという隠しようのないGPS履歴による足跡がリアルタイムでネット上に残されています。


ちきゅうは日米主導と言っても実質アメリカ専属のものかもしれません。
この船で固い岩盤の(北緯35・3度 東経139・5度)をボーリングして穴を空け、純粋小型水爆を繰り返し投入してはリモート起爆し、爆破の勢いで東京湾北部断層を動かして1923年の関東大震災さえも再現しようとしていたのではないかと、うわさされています。


アリバイ工作として3・11の日には、子供たちを船内に招いて一般見学させていたようで、表向きは楽しい地球深部探査船で資源探査とか、新しい科学とか、何か日本の明るい未来に貢献している船舶に思えますが、実際はその反対に「日本を滅ぼす人工地震兵器をボーリングして巧妙に仕掛けるためのアメリカの恐ろしい船舶ではないだろうか」と専門家の間でささやかれています。

「ちきゅう」の乗組員が失言的に、自分たちの行なっている仕事をインタビューの中で堂々と暴露してしまったとんでもない動画映像もネット上で広く公開され物議をかもしています。
記事の最後にその動画をUPしました。

この人は日米合作ちきゅう号の乗組員であり、インタビューの中でこの海中深くまでボーリングできる特殊船舶のちきゅうの一般に知られていない使用用途について聞かれていますが、その質問に対する回答説明の最後に勢いあまってこうまで答えています。

「その他、人工地震等を発生させまして、その地震波を測定するための装置です」
この乗組員がはっきり「ちきゅうによって人工地震等を発生させている」と公言しています。

今や各サイトに広まり回収不可能な人工地震計画稼働中の一つの証拠です。

実際、このちきゅうが悪用されればボーリング用ドリルの刃先を何本も交換しながら船の真下の海底の岩盤の断層に無数の穴を空けて、その穴めがけて核弾頭付きバンカーバスター弾を撃ち込んで核爆発を再三繰り返すと、それなりの大地震を引き起こせるというのは理論上、十分可能なことです。

一説ではボーリング調査済みの穴は容易には埋め戻せないものなので、通常そこには黄色いキャップで封印して作業終了となるそうですが、東海から南海地方にかけてそのような海中の穴はすでに無数に存在しており、後日、GPS探査で現地入りしてくる原子力潜水艦はこの黄色を目印にバンカーバスター弾の標的にしているのではないだろうか、とまでささやかれています。


しかしながら海ほたるを震源とした首都東京の大地震誘発・起震を再三試みたようですが、計画は大失敗だったようです。

なぜなら関東ローム層は砂の上に固い岩盤を置いた天然の要塞のような地形のため、砂地をいくら爆破させてもサンドバッグ効果で威力は吸収されてしまい、東京湾北部断層をちょうどピンポイントに狙って集中攻撃を繰り返した爆破工作でさえ、巨大な関東大震災は人工的には起こせず、3月12日以降始まった首都攻撃は結果、最大でも震度3しか達成できなかったのです。

特異な地殻構造上の保護に加えて、日本の建築基準法は世界最高水準で震度6強にさえ耐えうる構造でないと許可されないため、首都壊滅には程遠い極小被害ですみました。

確かにこれが緻密に構造計算し尽くされた首都東京ではなく、諸外国の微弱な都市だったならば、明らかに被害は甚大だったでしょう。

以前から海ほたるには水爆が多数仕掛けられているという情報は飛び交っていました。

ハマコーが「アメリカに逆らえば第三の原爆が落とされる」と「TVタックル」というテレビ番組で叫んだことは有名ですが、実にこの地震兵器の脅威のために歴代の政治家たちはことごとく脅され、揺すられ、ユダヤ金融資本に都合のよい売国奴政策を強いられてきたとも言われています。













COMMENT

返信、ありがとうございます。今回の熊本地震は初めてと言って良いほど長く続いていると言われています。これも不自然な感じがしますよね。不自然とは、自然ではない事。最近の地震は不自然さが多すぎます。私の主観、感ではありますがちきゅう号はシェールガスを製造するために発掘されてるのではないか?と。アメリカではこの発掘が自然を破壊し地震を誘発させるからと反対されているのです。それを日本がさせられているのではないかと。去年このシェールガスを製造した三井三菱がアメリカにこのガスを輸出した背景もあります。ニュースでは報道されませんでしたが。要はアメリカが有無を言わさずに日本にマイナスな事をさせているのでしょうね。三菱は、安倍兄関係でしたよね。深海に爆弾を仕掛けられ、人工地震を起こされて黙っているしかないのが本当に腹立たしいし、つらいですね。南海トラフ、気をつけましょう。そして皆に拡散します。備えあれば憂いなしですから。

Re: タイトルなし

> 返信、ありがとうございます。今回の熊本地震は初めてと言って良いほど長く続いていると言われています。これも不自然な感じがしますよね。不自然とは、自然ではない事。最近の地震は不自然さが多すぎます。私の主観、感ではありますがちきゅう号はシェールガスを製造するために発掘されてるのではないか?と。アメリカではこの発掘が自然を破壊し地震を誘発させるからと反対されているのです。それを日本がさせられているのではないかと。去年このシェールガスを製造した三井三菱がアメリカにこのガスを輸出した背景もあります。ニュースでは報道されませんでしたが。要はアメリカが有無を言わさずに日本にマイナスな事をさせているのでしょうね。三菱は、安倍兄関係でしたよね。深海に爆弾を仕掛けられ、人工地震を起こされて黙っているしかないのが本当に腹立たしいし、つらいですね。南海トラフ、気をつけましょう。そして皆に拡散します。備えあれば憂いなしですから。


コメントどーもです。

このあたりの話は、1本の線で繋がってるようですね。
また、記事にしてみようと思います。

そうなんですよ!点と点が繋がるのです。最初は陰謀論など信じていませんでした。日本は、都合の悪い事を報道しませんし日本は平和なのでまさかそんな酷い事をする人達がいるなんて、と平和ボケの一人でした。おかしいな?と思い出したのは、イスラム日本人人質事件からでした。何故日本は彼らを救えなかったのか?救えたはずなのに......あれは悪魔崇拝結社とアメリカ政府が仕込んだものだったのです。その後日本も悲しいかなテロ指定国家になってしまいました。そして安保法案を無理やり通し戦争出来る態勢をとってしまう事になります。アメリカは日本に多額の借金をしています。払いたくない考えと悪魔崇拝結社さ望む自分達一族だけを地球に残したいからと世界の人口を削除したい考えが一致したのでしょう。テロで地域や、人を殺める。そして人工地震で日本を沈没させようと。これが色々と勉強して確信に変わったのです。陰謀論は、真実だと。今後も世界と悪魔崇拝結社の動向に注視してゆこうと。

Re: タイトルなし

> そうなんですよ!点と点が繋がるのです。最初は陰謀論など信じていませんでした。日本は、都合の悪い事を報道しませんし日本は平和なのでまさかそんな酷い事をする人達がいるなんて、と平和ボケの一人でした。おかしいな?と思い出したのは、イスラム日本人人質事件からでした。何故日本は彼らを救えなかったのか?救えたはずなのに......あれは悪魔崇拝結社とアメリカ政府が仕込んだものだったのです。その後日本も悲しいかなテロ指定国家になってしまいました。そして安保法案を無理やり通し戦争出来る態勢をとってしまう事になります。アメリカは日本に多額の借金をしています。払いたくない考えと悪魔崇拝結社さ望む自分達一族だけを地球に残したいからと世界の人口を削除したい考えが一致したのでしょう。テロで地域や、人を殺める。そして人工地震で日本を沈没させようと。これが色々と勉強して確信に変わったのです。陰謀論は、真実だと。今後も世界と悪魔崇拝結社の動向に注視してゆこうと。

コメントありがとうございます。

人間何かのきっかけで、真実に気づくものなのでしょうね。
問題はそれからです。
それを声に出すか、傍観者を装うか、ここに「人間の真価」が表れるのでしょうね。

いつも返信ありがとうございます。私は声に出していきたいので頑張ります。日本の為に。世界の為に。神に反し正義を揺るがし自然を壊し冒涜し欲にまみれたものたちを許しておいてはいけません。

Re: タイトルなし

> いつも返信ありがとうございます。私は声に出していきたいので頑張ります。日本の為に。世界の為に。神に反し正義を揺るがし自然を壊し冒涜し欲にまみれたものたちを許しておいてはいけません。

本当に悪魔を許すわけにはいきませんよね。
私は決して確固たる信念を持ち合わせているわけじゃないんですけど、悪事に気づいた以上、黙ってはいれない性分なんです。

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