創世記3章22節→スカル&ボーンズ→ブリュッセル偽旗テロ - 9.11他やらせテロ

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創世記3章22節→スカル&ボーンズ→ブリュッセル偽旗テロ

「ブリュッセル偽旗テロの首謀者は、スカル&ボーンズ関係者である」


「地震」と言えば「人工」、「戦争」と言えば「八百長」、「テロ」と言えば「偽旗」、「マスゴミ」と言えば「洗脳」・・・
以前からの当ブログの読者の方ならば、こんな「常識」は、しっかりと頭に入っておられることだろう。もう、説明不要ですよね。

犯行声明を出したのは誰でしたか?

イスラム国ですよね。

イスラム国の正体は何でしたか?

イスラエル国でしたよね。

イスラエル国を支配しているのは誰でしたか?

「彼ら」ですよね。

はい、「彼ら」によって引き起こされたブリュッセル偽旗テロでした。以上。

 
これだけでは芸がないので(笑)、少しだけ補足しときます。
テロが起きたのは3月22日。
その前日の21日に、こんなニュースが流されています。


http://www.bbc.com/japanese/35859910
【パリ連続襲撃】ブリュッセルで逮捕の容疑者、「ほかにも攻撃計画」と
2016年03月21日
昨年11月にパリで起きた連続襲撃の共犯とされるサラ・アブデスラム容疑者(26)の逮捕を受けて、ベルギーのレンデルス外相は20日、容疑者がブリュッセルで新たな攻撃を計画していた可能性があると発言した。4カ月にわたる国際捜査から逃れていた容疑者は18日、ブリュッセル・モレンベック地区の強制捜査で発見され、テロ容疑で逮捕された。



私には、事前予告としか思えませんが・・・
そして、こんな記事も



(スプートニク)さん
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160322/1828035.html
トルコ大統領、1週間前にブリュッセルのテロを予言
2016年03月22日 22:16

エルドアン大統領は8日のテレビ演説の中で、「我々の地域にどれだけ多くのテロ組織があろうとも、西側や多くの国はテロとの闘争を断固として行う姿勢を表していない。EU諸国の行為は考えが浅く、まるで地雷の埋まる平原で踊りでも踊っているようだ。アンカラで炸裂した爆弾がブリュッセルで爆発しないという理由は一切ない。あなた方が大事に可愛がった蛇はいつ何時あなた方を噛むとも知れない。あなた方の町で爆弾が炸裂したとき、我々のことを理解するだろうが、それではもう遅いのだ」と語っていた。





エルドアン大統領がイスラム国(本当はイスラエル国)とどういった関係なのかは、皆さん、ご理解いただいてますよね。
これは事前予告どころの問題ではありません。盗っ人猛々しいどころか、殺人者猛々しい、という奴ですナ。

ところで、テロ発生日の3月22日でピーンと来た方は、クレイジー・ワールド読解能力上級者でしょう。

はい、スカル&ボーンズです!

エンブレムの数字を見てください。



(ウィキ)より
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA
スカル・アンド・ボーンズ(Skull and Bones、S&B、頭蓋骨と骨)はアメリカのイェール大学にある秘密結社。「The Brotherhood of Death」の異名がある。会員名簿は公開されている。ウィリアム・ハンティントン・ラッセルと、従兄弟のサミュエル・ラッセルが1832年に設立した。また彼らはラッセル商会とカルパーリングをも創設した。
構成員同士が協力し合いアメリカで経済的・社会的に成功することを目的としている。
2004年秋のアメリカ合衆国大統領選挙の2人の候補者である、ジョン・ケリーとジョージ・W・ブッシュが2人ともS&B出身だった。また、第43代アメリカ合衆国大統領のジョージ・W・ブッシュの父である第41代アメリカ合衆国大統領のジョージ・H・W・ブッシュや、祖父のプレスコット・ブッシュもS&Bのメンバーだった。
プレスコット・ブッシュはS&Bでハリマン家の息子ローランド・ハリマンと出会い、銀行家の道を歩み成功する。その後、二人はユニオン銀行の頭取と社長として、ヒトラーの資金援助者だったドイツの鉄鋼石炭王フリッツ・ティッセンと深い関係を築いていく。
歴代のCIA長官はボーンズマンが務めている。その他、ボーンズマンは金融、石油といった産業界の中枢だけでなく、国防総省、国務省などの政府機関にも存在している。





「322」というのは、この組織が1832年に設立されたことと関係しているでしょうが、それ以前に、ドイツの秘密結社の第322番支部として合衆国内に設立されたことに端を発しているようです。



(みんな大好きイルミナティ)さん
http://freeilluminati.blog.fc2.com/blog-entry-58.html
お前らもっとスカル・アンド・ボーンズの凄さを知るべき

1915年までには、世界各地に円卓会議の支部が設立されていた。南アフリカ、カナダ、アメリカ合衆国、オーストラリア、ニュージーランド。合衆国内のネットワークを代表するのは、ロックフェラー、J・P・モルガン、エドワード・ハリマンなどをはじめとする、ヨーロッパ出身の大銀行家一族である。彼らは、より高いレヴェルからの指令によって動く裕福な「使い走り」だ。
彼ら大銀行家一族は、ロスチャイルドやペイジュールから借り受けた資金を用いて、銀行・石油・鉄鋼など各種ビジネスを支配する大帝国を築き上げた。そしてオッペンハイマー家が南アフリカでやっているのと同じやり方で、合衆国経済を支配しているのだ。これはヨーロッパからみれば支部であり、作戦本部たるロンドンからの命令に服している。
そして「東部エスタブリッシュメント」と呼ばれるこれらのアメリカの一族は、アメリカでもっとも邪悪な悪魔主義秘密結社「スカル・アンド・ボーンズ」の母体となっている。スカル・アンド・ボーンズは、コネチカット州イェール大学の内部にあり、「墓」と呼ばれる窓のない建物を拠点にしている。
特別に選ばれた学生達が、学期中週2回、そこで秘密の会合を開くのだ。この秘密結社は、聖堂騎士団(引用注:テンプル騎士団)、フリーメーソン、円卓会議ネットワークなどと密接に結びついている。またスカル・アンド・ボーンズのシンボルの髑髏マークは、聖堂騎士団などブラザーフッド系悪魔主義結社の儀式に用いられる髑髏に由来している。ハーヴァード大学などにも類似の秘密結社があるが、最も影響力があるのは、やはりスカル・アンド・ボーンズだ。
英国では、オックスフォードやケンブリッジやエディンバラなど、各大学に強力な秘密結社が存在しており、強固なネットワークを形成している。スカル・アンド・ボーンズは、1832-33年頃にドイツの秘密結社の第322番支部として合衆国内に設立され、当時は「死の兄弟団」と呼ばれていたという。
そのメンバーとして真っ先に思い浮かぶのがジョージ・ブッシュだ。
スカル・アンド・ボーンズの創設者は、ダニエル・コイット・ギルマンたちである。
ギルマンは、ロックフェラー財団やカーネギー国際平和基金など、免税特権を持つ「財団」制度をアメリカに作り上げた人物であった。
スカル・アンド・ボーンズの創立メンバーとしては、ギルマンのほかにウィリアム・ハンティントン・ラッセルや、アルフォンソ・タフトなどがいる。いずれもアメリカの名門の出だ。タフトはグラント政権の陸軍長官であり、彼の息子のウィリアム・ハワード・タフトは、大統領と司法長官を兼任した合衆国史上唯一の人物である。ラッセル家同様、タフト一族も古代より続く血流であり、スカル・アンド・ボーンズの大物ジョージ・ブッシュとのつながりが深い。
強烈な人種差別主義的要素を持つスカル・アンド・ボーンズは、ラッセル家の違法な麻薬取引から得られた資金によって創立された。この秘密結社はラッセル・トラストに組み込まれており、その加入儀式は、セント・ローレンス川に浮かぶラッセル・トラスト・アソシエーション所有の島で行われている。イェール大学の敷地の大部分も、ラッセル・トラスト・アソシエーションの所有なのである。
ハリマン、ブッシュなどイェール大のスカル・アンド・ボーンズのメンバーが20世紀世界を動かしてきた。
ラッセル家は、アヘン戦争中、トルコから中国へとアヘンを密輸することによって、莫大な富を築き上げた。ロンドンを本拠とするブラザーフッドの黒い貴族たちは、麻薬を注入するという方法で中国を侵略していた。それが表面化したのがアヘン戦争だ。ラッセル家は、のちにクーリッジ家やデラノ家(300人委員会の家系)との共同作戦に入った。クーリッジ家もデラノ家も、ともに大統領を出している。カルヴィン・クーリッジと、フランクリン・デラノ・ルーズベルトだ。
麻薬を運ぶラッセル家の船には、スカル・アンド・ボーンズの髑髏の旗が翻っていた。
スカル・アンド・ボーンズは、「北米の麻薬王」ジョージ・ブッシュのような人物を通じて、現在も麻薬貿易を続けている。スカル・アンド・ボーンズを動かしているのは、20~30の東海岸の名門一族たちである。そのほとんどは、英国の貴族やピューリタンの子孫だ。ピューリタンたちは、1630-60年頃にアメリカにやって来たが、それはフランシス・ベーコンの発案した極秘の移民政策によるものであった。彼ら名門一族は、ロックフェラー家やハリマン家などの巨大財閥と姻戚関係によって結びつくことによって、自らの財力を確保してきたのだった。
スカル・アンド・ボーンズのメンバーになるための基準がある。それは遺伝子だ。「充分にレプティリアンの遺伝子を受け継いでいるかどうか」が、その基準となるのだ。20世紀の世界を動かしたアメリカ合衆国の大物たちは、イェール大学の学生時代からスカル・アンド・ボーンズのメンバーであった。なかでもアヴェレル・ハリマン(エドワード・ハリマンの息子)は、1986年に91歳で亡くなる直前まで、最も活動的な世界操作者の一人であった。ジョージ・ブッシュの父、プレスコット・ブッシュも、やはりスカル・アンド・ボーンズのメンバーであった。彼はアパッチ族の酋長ジェロニモの墓を掘り起こし、その髑髏を持ち帰って儀式に利用した(「・・・・・そして真理があなたを自由にする」を参照のこと)。ハリマン(ペイジュール/ロスチャイルド)帝国を通じて巨万の富を築き上げたプレスコット・ブッシュは、のちにアドルフ・ヒトラーへの資金的な援助もしている。





ただ、「322」の本当の起源は、創世記の3章22節にあるようだ。



http://homepage3.nifty.com/IUCC/amos/bible/o0103.html
gen3:22 神である主は仰せられた。「見よ。人はわれわれのひとりのようになり、善悪を知るようになった。今、彼が、手を伸ばし、いのちの木からも取って食べ、永遠に生きないように。





どうやら、ブリュッセル偽旗テロの犯人はスカル&ボーンズ関係者であり、キリスト教(実際はユダヤ・カバラ教)を信奉する悪魔崇拝主義者のようですナ。「彼ら」が偽旗テロを実行する目的は、テロによって国民を恐怖に陥らさせ、国民が国家にテロリストから守ってくれるような法整備を求めるように仕向けることで八百長戦争への土台作りを築くことと、自分たちが信奉する悪魔への生贄を捧げることでしょう。くれぐれも皆さんは、「悪魔(「彼ら」の手先の国家)にテロリスト(「彼ら」の下請)から私を守ってください」などとは望まないようにしてくださいマセマセ。「彼ら」の行動指針が「自作自演」だということをお忘れなく!





COMMENT

NoTitle

10数年前から、服の模様や小物などにスカル&ボーンズがよく使われるようになりました。あと迷彩模様。こんなもの喜んで身に着けている人、どういうセンスなのか・・

Re: NoTitle

「katsukoのブログ」さん

> 10数年前から、服の模様や小物などにスカル&ボーンズがよく使われるようになりました。あと迷彩模様。こんなもの喜んで身に着けている人、どういうセンスなのか・・

基本的に何も分かってないんでしょうね。スカル&ボーンズの存在さえ知らないでしょうし・・・
国民の大多数が自分が洗脳されていることにさえ気付いていない人ばかりだから、相も変わらず同じような偽旗テロを起こされても騙され続けているのと同様に、そういったセンス(感覚)なんでしょう・・・

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