クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン

E加減、“偽りの絆”から解放され、“真実に気づきな”!

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「クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン③」


もう一度、いや何度でも↓



さらに、こちらもどうぞ↓



「何から何まで真っ暗闇よ・・・」、清志郎のみならず鶴田浩二も予言者だったのだろうか?
あの日からもうすぐ5年、この国で起きていること。

情報隠蔽、原発再稼働、原子炉緊急停止、小学校で放射性廃棄物保管、汚染水海へ放流、食べて応援、子育て(?)応援、産地偽装・・・。

「事実は小説より奇なり」というが、このような「信じられない事実」に満ち溢れた国家はクレイジー・ワールドの中でも特筆すべき存在であり、そのクレイジーぶりが世界中のどの国よりも断トツのぶっちぎりNO.1であることは間違いないだろう・・・。
そしてそのクレイジー国家に自分が住んでいることの異常さをいまだに理解していないシープルに、未来はあるのだろうか・・・。
いまだに騙され続けているシープルさんには、「E加減、“偽りの絆”から解放され、“真実に気づきな”!」と、私は言いたい。




http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/02/post-e2fa.html#more
(机の上の空 大沼安史の個人新聞)さん
2016-02-25
〔フクイチ核惨事 5周年〕◆ 2011年 3月12日 午後2時10分過ぎから4時20分過ぎまで 死の灰プルーム 北西、飯舘村方向に流れ、先端部で枝分かれし、支流が東へ 南相馬から相馬を席捲 ◎ NHKが、なんと国際放送では、フクイチ・プルーム拡散動画を報道! 国内放送も流すべきである! ★ これはWSPEEDIと呼ばれる動画ヴァーションではないか?

★ これは東電が「内規」を知らなかったといって、「メルトダウン」を結果的に隠蔽した当時の、いわゆるSPEEDI動画映像だ!
 このプルームの下で、どれだけの人びとが、知らず呼吸被曝を強いられたことか?
 NHKは、この拡散動画に関する説明責任がある!

 国谷キャスターに解説をお願いしたい!
          * 
 ◎ ユーチューブ  Nuclear Watch: Japan Blind Spot in Nuclear Safety NHK (04/30/2014)
 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=S4Bwm85OwUU&feature=youtu.be




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000069-jij-soci
【震災5年】横浜で子供らの近くに“汚染”廃棄物が(2016/03/02 11:51)

東日本大震災からまもなく5年です。福島第一原発の事故で汚染された指定廃棄物は12の都県で17万トンに上ります。横浜市では、この廃棄物が子どもたちの近くに保管されていることが分かりました。





http://www.jimmin.com/htmldoc/157401.htm
(人民新聞オンライン)さん
2016/2/22更新
原発事故から5年
進まぬ廃炉作業、復活する原子力村


増え続ける汚染水/凍土壁も破綻する

炉心が再臨界すると、大量の放射性物質が吹き出してきてしまいますので、東京電力は、これを防ぐために、原子炉に向けて注水し続けています。炉心に届いてくれるだろうという期待のもとに、水を入れてきたのです。ところが、この注水よって、放射能汚染水が増え続けます。現在は、敷地の中にタンクを作って汚染水を貯めているのですが、限界に近づいていますので、いずれ破綻します。
汚染水には猛烈な濃度でセシウムやストロンチウムが入っていますので、これらを取り除く作業を実施しています。法律には施設外に流していい濃度があるのですが、基準値まで取り除くことは極めて困難です。さらに、トリチウムという放射性物質は、取り除くことが全くできません。
汚染水は次々に溜まり、トリチウムへの対策もなく、いずれ敷地内のタンクがいっぱいになって、海にそのまま放流させる時が近い将来くるだろうと、私は予想しています。
だからこそやるべきことは、たくさんあります。原子炉を熔かさないための注水はやめて、金属などによる冷却法も含めて別な手段を試すべきです。
東京電力は、汚染水を減らすため原子炉に流入する地下水を遮断しようと、凍土壁(地下の遮水壁)造成工事も行っています。鹿島建設が3百数十億円で請け負って、工事を進めていますが、これも実現できないでしょう。凍土壁以外の、例えば、コンクリートや鋼鉄、あるいは粘土による遮水壁を、早急に築かなければいけません。
東電は、熔け落ちた炉心の状態を把握し、回収すると言っていますが、その前に、使用済み燃料プールに残っている燃料を回収しないといけません。ところが、1・2・3号機は、原子炉建屋の中の使用済み燃料プールのある場所が猛烈に汚染され、人が近づくことすらできません。
除染をして人が入れるようにした上で、使用済み燃料をプールの底から吊り上げて回収しないといけません。そのためには4号機でやったように大型クレーンの設置工事が必要で、1~3号機の原子炉建屋の上に巨大なクレーン建屋を被せる工事も必要です。
これらの大規模工事に、何年掛かるのかわかりませんし、燃料プールから使用済み燃料を取り出したとしても、次に熔け落ちた炉心がどこにどんな状態であるのか?それを回収することはできるのか?というとてつもない課題を考えると、数十年という時間が必要になってくると思います。

-凍土壁工事が破綻する理由は。

小出…凍土壁という技術は、トンネル掘削時に、地下水が噴き出すのを防ぐため、土を局所的に凍らせて奥へ掘り進めるといった場面で用いられてきました。しかし、福島第一原発で予定されている凍土壁工事は、深さ30㍍、長さ1・5㌔という巨大なものです。常に土を凍らせるための冷媒(液体)を流し続けなければいけませんが、電気が止まると、冷媒を作ることも流すこともできないのです。また、冷媒を流す長いパイプのどこか1カ所が破れたり詰まったりすれば、終わりです。「技術」というものには、避け難く小さなトラブルが付随していますので、深さ30㍍・長さ1・5㌔の凍土壁を維持し続けることは、事実上不可能です。
そのうえ、地下水の流れは均一ではありません。少ない場所もあれば、相当な量で流れている場所もあるわけで、ダムと同じように一カ所でも破れてしまえば、そこから地下水が流れ込み、穴が拡大して全体が機能しなくなるわけです。そういう巨大な凍土壁を長期間、正常に維持し続けることなどありえないと思います。

電力自由化の盲点

-電力自由化に関心が高まり、新電力を買う動きも高まっています。小出さんの意見は。
小出…まず私は、原子力発電を進める会社の電気は絶対に買いません。私は長野県の松本市に住んでいますので、もし中部電力が原子力を推進するならば、買わないつもりです。自然エネルギー比率の高い会社から買いたいと思って調べている段階です。
ただし、今回の電力自由化にはさまざまな罠が仕掛けられています。原子力発電を行うと、放射性廃物が発生し、処理するための膨大な費用がかかります。原発を進める電力会社が処理費用を負担するのが当然ですが、この処理費用は送電会社の負担とされてしまっています。つまり、送電線を利用する限り、新電力会社も負担する仕組みになっているのです。消費者が太陽光など自然エネルギーを運用する会社から電力を買ったとしても、放射性廃物処理費用も支払うことになるのです。つまり、電力自由化によって、原子力から足を洗えるか?消費者としての選択で原子力から切り離される存在でいられるか?といえば、違うのです。

-原子力ムラが完全復活しています。その理由は?

小出…日本の人々の多くは「核を平和利用するために、原子力発電が推進された」と思っているようですが、大きな間違いです。さまざまな形で明らかとなっていますが、原子力を推進する動機は「原子力の平和利用」を謳いながら、核兵器を作る潜在的な能力を持ちたいというのが最大の理由です。
核兵器保有を追求する国策として原子力発電が推進され、この国策事業に電力会社や巨大原子力企業・ゼネコンなどが金儲けをしようと、巨大な利権集団を形成しました。こうして「原子力発電だけは絶対安全」という神話がねつ造され、挙げ句の果てに福島第一原発事故に至ったのです。
私が福島原発事故から得た教訓は、「事故を起こせば、本当に破局的な被害が出てしまう。なので、即刻全て辞めるべきだ」です。しかし、原発を推進してきた人たちが事故から得た教訓は、全く違っていました。
彼らは、「どんなに巨大な事故を起こし、悲惨な被害を住民たちに与えても、誰も責任を問われず処罰もされない」ことを学んだのです。「電力会社は絶対に潰れない」ことを福島の事故から知ったのです。




https://twitter.com/Dawning_1/status/661182344376639488/photo/1
直接海へ流れ出してしまってるものも大量に毎日600トンぐらいはあると思います。それが放射能の沼のような状態になってる敷地を通って海へ流れていってるわけですから、もう元々どうしょうもない状態になっているのです。小出裕章先生




http://www.minpo.jp/news/detail/2016030529330
バラ香る酒 県産米の泡盛使用 石川の会社が発売

石川町の合同会社あすかエコテック(角田信代表社員)は6日から、須賀川産のバラと、県産米で造った泡盛・三拝云(みーふぁいゆー)を使用したリキュール酒「ダマスクローズリキュール」を販売する。4日、玉川村の福島空港ターミナルビル内で発表した。



http://www.minpo.jp/news/detail/2016030329281
被災3県食の魅力紹介 東京で復興支援マルシェ

 東北3県復興支援マルシェは2日、東京都中央区の損保ジャパン日本興亜日本橋ビルで開かれ、福島、岩手、宮城3県の食の魅力を首都圏の消費者に発信した。
 損保ジャパン日本興亜ホールディングスと第一生命保険の共同企画。東日本大震災と東京電力福島第一原発事故で被災した県内などの食品の風評払拭(ふっしょく)や消費拡大につなげる目的で菓子類や加工食品、日本酒など約100種類を販売した。3県の産品を買い求める来場者でにぎわった。



http://www.asahi.com/articles/ASJ347QNZJ34UGTB022.html?iref=comtop_list_pol_n01
シングルマザー支援で目指せ「子育て村」 福島・川内村
2016年3月5日12時45分

東京電力福島第一原発の事故後、人口減に悩む福島県川内村が、村に移住したシングルマザーへの支援を始める。保育料の無料化や住居費、転居費用も助成する。7日の村議会に事業費3400万円を盛り込んだ2016年度当初予算案を提出する。
 事故後に避難した約3千人の全村民のうち、村に戻ったのは約1700人で、その4割は65歳以上の高齢者だ。急激な過疎化が心配されている川内村。母子家庭を支援して「日本一の子育て村」をめざしながら、人口増にも期待する。
 2LDKの村営アパートに月額1万3千円程度で入居できるようにする。中学生全員が参加できる米国視察も新たに実施するほか、村での生活に欠かせない車の貸与も検討している。
 希望者に村内のコテージに泊まってもらう無料ツアーを夏ごろに実施し、村に住むシングルマザーとの意見交換会も計画する。遠藤雄幸村長は「若い世代が増えれば活気づき、母子家庭の支援もできてウィンウィンだ。村全体で子育てを支えていきたい」と話す。(岡本進)



http://twitpic.com/53kiv4
今日は残念な事がひとつ。お野菜が安いお店に寄ってみたら、店内が道産野菜だらけに。きょうびどの店に行っても茨城産しか売ってないはずのキャベツまで【道産】表示。これ絶対アヤシイ!と思ったら、水菜であきらかに産地偽装してた…!!



http://news365news365.seesaa.net/article/302357886.html
(話題!ニュース365 動画)さん
2012年11月18日

なんと!

福島のリンゴが、熊本のネット販売会社へ出荷されて、拡散されるそうです!!


これは、とっても怖い「セシウム拡散もとい拡販」記事だと思ったので、単独で、掲載しました。

ネットで、西日本や九州から直接買っているから、大丈夫とは言えなくなりそうです。
まずは、引用記事を。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/333554
福島産農産物、ネットで“反撃” 原発事故の風評被害に

2012年11月11日 00:11
東京電力福島第1原発事故から2回目の秋を迎えた福島県。1年8カ月たった今も農産物の風評被害はやまないが、農家の中には、インターネット販売に活路を見いだそうとする動きが出ている。放射性物質が検出されなかった野菜や果物を直接、全国の消費者に届ける新たな試みだ。「自ら動いてピンチをチャンスに変えたい」。農家の意気込みが九州にも顧客を広げている。
 第1原発から70キロ離れた福島市飯坂町。サクランボなどの農園を営む菱沼健一さん(60)は東日本大震災後、ネット販売を本格化させた。モモのジュースは1リットル700円だが、全国から注文が相次ぐ。今月はリンゴ5トンをネット販売会社「熊本大嶌(おおしま)屋」(熊本県宇城市)に出荷する予定だ。



http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-1087.html
(反戦な家づくり)さん
2011-07-27(Wed)
汚染牛に続いて、汚染豚が1万頭か?

汚染牛に続いて、汚染豚が1万頭か?

福島避難区域の豚1万頭は「他県産」化けて全国の食卓へ!
女性自身 7月26日

地元紙記者は「今回、解体された豚は、福島県川俣町で飼育されたものなのです」と語るが、福島県の養豚組合の担当者は「牛と違い豚には個体識別番号はありませんので、出荷地が生産地になってしまいます」と説明する。つまり、移送された豚は「福島県産」とはならず、食肉として出荷された地域からの「他県産」となってしまうということだ。

前出の養豚組合の担当者は「これまで緊急時避難準備区域と計画的避難区域から約1万頭が県外へと移動しています。出荷されたのは、主に長野県や群馬県、新潟県、熊本県など。いずれも避難先の県産として出荷されています」と明かす。





いやはや、何から何まで真っ暗闇のクレイジー・ジャパン。この国に救いはあるのでしょうか・・・。
最後に、IWJさんより広瀬隆氏の2013年9月の原発関連及び明治維新・日本国憲法に関する講演会の動画を紹介します。この講演会から2年半が経過していますが、この国の危機的状況は何一つ改善されていないどころか最悪となっていることは上記の記事で証明されています。
広瀬氏が語る話の中でも原発・放射能関連の話ついては、我々が絶対に知っておかなければならない貴重な情報であることは間違いないでしょう。
明治維新については伊藤博文等の長州勢力がいかに悪人であったかということは話されていますが、太田龍氏や鬼塚英昭氏と比べたら、薩摩・長州勢力の背後にいた外国勢力について全く触れられていないところが歯がゆく感じます。
日本国憲法成立の過程についても、幣原喜重郎の正体を理解されていないようなのが残念に思います。
「赤い楯」というロスチャイルドの世界支配の真相をあれだけ解き明かした書を書かれた人物であるだけに、広瀬氏が「彼ら」の存在に気づいていないはずがないのですが・・・。
国際秘密結社の存在に触れないで歴史・戦争を語ろうとすると、間違った方向に行ってしまいます。




http://iwj.co.jp/wj/open/archives/102508
(IWJ)さん
2013/09/21 【青森】「いずれ首都圏の地下水も汚染される」 ~広瀬隆氏講演会「福島・原発・憲法 今、私たちが知るべきこと」

◆2013年7月。今も高線量の大熊町
 冒頭、広瀬氏は3.11以降の日本の社会について、「本当に、震災復興の火事場泥棒ばかりだ」と声を荒げた。そして、「日本は危ない。本当に危ないのは人権問題だ」と述べ、今年7月25日に、『DAYS JAPAN』編集長の広河隆一氏や物理学者の藤田祐幸氏らと、福島県の広野町、楢葉町、富岡町、双葉町、浪江町などに調査に入った時の写真を、会場のスクリーンに映し出した。
 福島第一原発から3キロ離れた双葉北小学校での空間線量が、毎時8マイクロシーベルト。双葉町農民広場では、毎時55マイクロシーベルト(土壌検査で1平方メートル当たり1700万ベクレル)。これらを示した計測器の写真を見せて、広瀬氏は「政府も自治体も、こんな町に住民を帰還させようとしている」と憤った。
 そして、「原発から2キロ離れた大熊町の広域避難場所では、毎時320マイクロシーベルトもあった。自分たちも危ないと思い、すぐ逃げた。もし、住民が2年半、そこにいたとしたら致死量の7シーベルトに相当する。それなら、今、原発事故現場で働く約3000人の作業員たちは、どうなるのか」と危惧した。

◆いずれ首都圏の地下水も汚染
 広瀬氏は、福島第一原発の汚染水漏えいについて、解決策がないこと、原発の地下の水脈が関東地方へも向かっていることなどを解説し、「いずれ首都圏の地下水も汚染される」と警告した。
 また、『調査報告 チェルノブイリ被害の全貌』(岩波書店)に記載がある、ウクライナの子どもの健康調査などについて紹介。「ベラルーシの村では事故から10年後、セシウムによる心筋梗塞の発症率が増加。これは、福島第一原発での作業員の死因第1位が、心筋梗塞であることとリンクする」と語った。

◆犠牲者を語らず、侵略で培われた愛国主義
 次に、広瀬氏は「今の日本のひどい状況というのは、実は戦前から続いている」と述べ、「明治維新の時、戊辰戦争で薩長連合の兵士らは、東北で乱暴狼藉の限りを尽くした。勝利した官軍側の戦死者だけを祀ったのが、靖国神社の前身、東京招魂社。以後、日清戦争、日露戦争、第二次世界大戦など、侵略戦争をした軍人たちも英霊として祀っている。敗軍の犠牲者のことを何も議論せず、このように愛国精神を高揚させてきた」と、明治維新からの日本の侵略の歴史を紐解いた。
 その上で、広瀬氏は「今、それを復活させようとしているのが安倍晋三だ」と断言。さらに、日本維新の会の橋下徹氏や石原慎太郎氏による従軍慰安婦を巡る発言、朝鮮人労働者の強制連行の史実などを織り交ぜて紹介し、旧日本軍が関わった数々の蛮行を糾弾した。
休憩後も、広瀬氏の舌鋒は衰えることを知らず、安倍首相の私的ブレーンである元外務事務次官の柳井俊二氏、JR東海元会長の葛西敬之氏らによる原発推進の実態を明かした。また、「1945年の敗戦後、日本に強制連行されていた朝鮮人たちは帰還した。その中には、のちに韓国大統領となる李明博(イ・ミョンバク)氏がいた。彼は韓国大統領として初めて竹島に上陸したが、こういう背景があることを知らなくてはいけない」と、さまざまなエピソードを語った。

















もくじ  3kaku_s_L.png 太田龍
もくじ  3kaku_s_L.png 鬼塚英昭
もくじ  3kaku_s_L.png 人類の起源
もくじ  3kaku_s_L.png 日本人のルーツ
もくじ  3kaku_s_L.png サム・クック
もくじ  3kaku_s_L.png サム&デイヴ
もくじ  3kaku_s_L.png アル・グリーン
もくじ  3kaku_s_L.png オル・ダラ
もくじ  3kaku_s_L.png タジ・マハール
もくじ  3kaku_s_L.png プリンス
もくじ  3kaku_s_L.png ニーナ・シモン
もくじ  3kaku_s_L.png トム・ウェイツ
もくじ  3kaku_s_L.png ライ・クーダー
もくじ  3kaku_s_L.png ザ・ドアーズ
もくじ  3kaku_s_L.png レゲエ・スカ
もくじ  3kaku_s_L.png ブルース
もくじ  3kaku_s_L.png ロック
もくじ  3kaku_s_L.png オールディーズ
もくじ  3kaku_s_L.png クラシック
もくじ  3kaku_s_L.png 替え歌
もくじ  3kaku_s_L.png 頭脳警察・PANTA
もくじ  3kaku_s_L.png amazarashi
もくじ  3kaku_s_L.png スピッツ
もくじ  3kaku_s_L.png マネー詐欺
もくじ  3kaku_s_L.png マスゴミ
もくじ  3kaku_s_L.png 不正選挙
もくじ  3kaku_s_L.png 歴史・宗教
もくじ  3kaku_s_L.png 戦争
もくじ  3kaku_s_L.png 原発・放射能
もくじ  3kaku_s_L.png お前が言うな!
もくじ  3kaku_s_L.png 旅行記
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
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