清原を叩いても、麻薬の元締めは一切叩かないマスゴミ - モンサント・遺伝子組み換え食品・TPP

嘘八百のこの世界

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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清原を叩いても、麻薬の元締めは一切叩かないマスゴミ

「嘘八百の麻薬報道、嘘八百のTPP報道」


いつになっても変わらずに国民を騙し続ける政治家とマスゴミ。
当ブログの記事を読んでいただいている方の反応があまり感じられず、同じようなことを繰り返し書くのも正直言って邪魔くさい気さえしてきている今日この頃ですが、もうちょっとだけ“同じような事”を書いておきます。

清原を叩いても、麻薬の元締めは一切叩かないマスゴミ。

TPPに反対する公約を掲げていた政党や政治家が国民を騙しても、一切叩かないマスゴミ。

政治家も、マスゴミも、「あんたたちの仕事は「国民の生活を良くする」ことではなく、「国民を騙す」ことだ」ということは重々分かっていますが、E加減、騙されやすい国民にも、薄々気付かれていますよ。
あんたたちが、同じキチガイ勢力に雇用された詐欺師集団であるということに。
この世界が、クレイジー・ワールドであるということに・・・。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-506.html
“キチガイのキチガイによるキチガイのための世界”=「嘘八百のこの世界」
「「集団的自衛権の行使」も、「戦争」も、「麻薬」も、すべてが仕組まれたものである」


ヤフーで“八百長戦争”で検索すると、当ブログが三番目に表示される(前は1番目だったが)。くどいぐらい「全ての戦争は八百長である」と訴え続けていたからだろう(笑)。
こんなことを言っているのは私ぐらいだと思われるかもしれないが、同様の主張をされている方もけっこういるようだ。最終的に全国民が“八百長戦争の真実”に気づいてもらえたらな、と思う。新たな“八百長戦争”を勃発させられる前に・・・。
付け加えると、「麻薬」も全て「彼ら」が仕切っていることを述べておきます。つまらん芸能人や歌手をやり玉に、「覚醒剤所持発覚」と、さも鬼の首を取ったかのようにマスゴミは報道するが、麻薬犯罪の元締めに関する報道は一切しない。捕まるのは末端の使用者及びチンピラであって、黒幕には全く目が行かないようにさせられているのである。
ズバリ言って、黒幕はアメリカ政府を中心とした国家である。国家が麻薬販売に携わり、国家が麻薬取締りをする“振り”をしているのだ。その国家を支配しているのは皆さんご存知の通り「彼ら」なのです。このことは別に秘密でもなんでもありません。皆さんも、アヘン戦争は知っているでしょう。あれはイギリス国家が清に「アヘンを買え、買わないなら戦争だ」と無理やり戦争を仕掛け、当然武力で勝るイギリスが勝利し、香港を強奪したのです。イギリスのバックにもロスチャを中心とした「彼ら」がいたのです。
これはなにも昔話ではありません。この“キチガイのキチガイによるキチガイのための世界”=「嘘八百のこの世界」が今も連綿と続いているのです。



http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2016/02/tpp-3644.html
(植草一秀の『知られざる真実』)さん
2016年2月 8日 (月)
「平成の売国」=TPPに和服で署名の支離滅裂

2月4日にニュージーランドでTPP最終合意文書への署名が行われた。

日本からは「政治とカネ」のスキャンダルで引責辞任した甘利明氏の代わりに、高鳥修一内閣府副大臣が出席した。

この高鳥修一氏が2011年5月11日に、自身の公式ブログに

「TPPについて(平成の売国)」

と題する記事を掲載している。

https://goo.gl/9MxFBa

この記事に高鳥氏は次のように記述している。

「私はTPPについて国家主権の放棄であり、平成の「開国」どころか平成の「売国」だと考えている。

政治家の中にもいろんな考えや判断があるけれど、TPP問題は日本を守る断固とした決意のある「保守政治家」か否かのリトマス試験紙みたいなものだ。」


高鳥氏はTPPが「平成の売国」であるとの認識を示している。

実際に、2012年12月16日の衆議院議員総選挙に際して、高鳥氏は

「TPP断固反対」

の考え方を明示した。

その高鳥氏がTPP最終合意の署名式に出席して署名した。

このような政治家を主権者は許してならない。

高鳥氏の過去の言動については、テレビメディアも取り上げている。

それにもかかわらず、厳しい追及がなされていない。


安倍晋三自民党は2012年12月の総選挙に際して、TPPについて、

ウソつかない!
TPP断固反対!
ブレない!
日本を耕す!!自民党


と大書きしたポスターを貼り巡らせるとともに、

6項目の公約

を明示した。

http://goo.gl/Hk4Alg

「わが党は、TPP交渉参加の判断基準を明確に示します。

TPP交渉参加の判断基準

1 政府が、「聖域なき関税撤廃」を前提にする限り、交渉参加に反対する。

2 自由貿易の理念に反する自動車等の工業製品の数値目標は受け入れない。

3 国民皆保険制度を守る。

4 食の安全安心の基準を守る。

5 国の主権を損なうようなISD条項は合意しない。

6 政府調達・金融サービス等は、わが国の特性を踏まえる。


政治が国民から信頼される存在になるには、政治家が主権者と交わした契約=政権公約を遵守することが必要不可欠だ。

ところが、安倍晋三自民党は、主権者と交わした契約=公約を木端微塵に破壊している。

このような政治を許してはならない。


国民に対する背信行為を繰り返す政治権力は、主権者が自らの手で葬らねばならない。

ところが、主権者の側に、その気迫と行動が欠けている。

これでは、政治が堕落するもの無理はない。

政治の堕落は主権者の堕落であると批判されて、主権者は反論できない。

6つの公約は木端微塵に破壊されているが、そのなかでも、とりわけ重大であるのが、ISD条項だ。

自民党公約は

「国の主権を損なうようなISD条項は合意しない」

である。

「ISD条約は国の主権を損なうものであるから、合意しない」

これがこの公約の意味だ。

ところが、安倍政権は姑息な手法を用いて、ペテンまがいの行動を示した。

国会決議の文言を

「濫訴防止策等を含まない、国の主権を損なうようなISD条項には合意しないこと」

としたのだ。

安倍政権が得意とするところのペテン=詐欺的手法がここでも用いられた。

トップがペテンそのものの体質だから、TPPを「平成の売国」であると明記した高鳥氏がTPP合意文書に署名するという離れ業を演じることができるのだ。




http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/ba1745c298881892ba9f06ffa4ac3c9a
(紙幣の不思議2)さん
TPPの中身を知らない人達の、ある意味勇気ある発言w
2016年02月05日 06時27分30秒




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-34.html
TPP推進しますか、それとも人間やめますか
「原発とTPPを推進する多国籍企業(=イルミナティ)、自民党、売国奴連中」


国家の利益よりも多国籍企業(イルミナティ)の利益が優先される。国民が立ち上がって、原発を廃止に追いやったら、原発関連企業が利益を失ったとして、日本国家を訴える。そして、国際裁判所(当然、イルミナティの支配下)が、「それは当然日本が悪い、多国籍企業に賠償しなさい!」と命じる。そんなバカな!と思っても、カナダでも、メキシコでも100%多国籍企業が勝訴しているのだ。そんな“信じられない”ISDS条項という極悪条項が内在しているのがTPPの正体である。売国奴連中は、“グローバルスタンダード”とか、“船に乗り遅れるな”とか、「自分でも自分の言っていることが理解できていない言葉」を発するバカ・カスである。そんな悪魔の条約を推進している自民党・666のみんなの党・異神の怪に投票するのは、「どうぞ私を殺して下さい」と言っているようなものである。
TPPのことを解りやすく解説したブログと動画を紹介する。
ちょっと昔の覚醒剤撲滅キャンペーンのキャッチコピーじゃないけれど、「TPP推進しますか、それとも人間やめますか」と私は言いたい。



COMMENT

NoTitle

「当ブログの記事を読んでいただいている方の反応があまり感じられず、同じようなことを繰り返し書くのも正直言って邪魔くさい気さえしてきている」⇒それはいけません!ショックドクトリン仕込みグローバル893集団の、それは思う壺ですよ!
 また転載させてください~
 

Re: NoTitle

「katsukoのブログ」さん

> 「当ブログの記事を読んでいただいている方の反応があまり感じられず、同じようなことを繰り返し書くのも正直言って邪魔くさい気さえしてきている」⇒それはいけません!ショックドクトリン仕込みグローバル893集団の、それは思う壺ですよ!
>  また転載させてください~
>  

本当ですね・・・。
グローバル893集団の思う壺・・・、かもしれませんね(笑)

いつも本当に有難うございます。

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