月面着陸のすべては偽造されたもので、それを撮影したのは私だということです。 - ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

嘘八百のこの世界

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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月面着陸のすべては偽造されたもので、それを撮影したのは私だということです。

「2001年宇宙の旅」を凌ぐスタンリー・キューブリック監督のもう一つの名(迷)作は、「1969年月面着陸(嘘)の旅」である(笑)②」



以前にも書いたが、「嘘八百のこの世界」という当ブログのタイトルのなかでも最大級の「嘘八百」が、NASAに関する宇宙関連の報道だろう。
この件についてはテレビでも報道されているくらいだから、相当数の人がこのペテンに気づいておられることと思います。それにも拘らず、大多数の人々が怒ることもなく、「狂気の嘘世界」を無条件に受け入れているように思われます。
こういった人々の心理状態は、どのようになっているのであろうか?
それとも、全く真実に気づいていないのだろうか?
こういった方の心理状態を推察してみました。

①どうせこの世界は嘘なんだから、いちいち反応するのもめんどくさい。別に私が月へ行くわけじゃないのだから、気にしないでおこう。(無関心ピープル)

②こういった情報を見聞きしたときは驚くが、すぐに忘れてしまう。その後にNASA等から発信される宇宙に関するニュースにも、疑いを持つことさえしない。(洗脳ピープル)

③そもそもこういった「公式ストーリー」と異なる情報を一切信じない。冷静に考えれば、どちらが真実であるかは分かるはずなのに、自分でどちらが真実であるかなどとは考えない。学校や新聞・テレビの情報以外は受け入れようとはしない。(強度洗脳ピープル)

まぁ、こんな感じなんじゃないのでしょうか。人々がこういった心理状態であればあるほど、「彼ら」にとっては「望ましい」ことなのでしょうが・・・。
ここにご訪問いただいている皆さんは、真実を知ることに関心を持っている方ばかりでしょうから、これらのどれにも当てはまらないとは思いますが・・・。

スタンリー・キューブリックが「月面着陸映像は私の最高傑作だ」と言っているらしいですよ・・・。
NASAの撮影した火星の映像にはトカゲが映っていたらしいですよ・・・。

「火星移住計画」ですか? はいはいNHKさん、「洗脳報道」ご苦労さまです(笑)
人類は月にも行っていないのに、どうやって火星に移住できるのですか?
仮に月に行ったのが真実だったとしても、どうやって月から地球に帰って来ることができたのですか?
地球を出発したときはあれだけ大層な発射台から飛び立ったのに、月到着後、月から地球へ飛び立つ発射台を月で作ることができたのですか?
発射台を作る素材は、どこでどうやって調達したのですか?
それとも、地球に帰還するときは、発射台なしで飛び立てたとでも言うのですか?
月から地球へ飛び立った映像は、公開されたのですか?
当時の技術で、月の映像を地球に届けることが、どうして可能になったのでしょうか?
具体的に誰がどのような機材で撮影し、どうやって地球に送ることができたのでしょうか?


最低限これらの疑問に対する納得できる回答をされてから、「火星移住計画」を発表されたらどうですか? ミスター都市伝説さん?

最後に笑える「人類初の月面着陸映像の嘘の証拠」を言いましょうか。
子供でも分かる簡単な事なのに、大の大人がまんまと騙されているのですよ。

人類の月面着陸の第一歩を撮影した人間が、先に月面着陸してたんじゃないのですか?
百万歩譲って月面着陸を認めたとしても、人類初の月面着陸をしたとされているニール・アームストロングは、「2番目以降に月面着陸した人物」ということになります。
「彼ら」は必死になって真実隠蔽工作をしているようですが、上記の質問に対する納得できる回答が出来ない限り、何を言っても嘘の上塗りになってしまいますよ。


どんな話を見聞きしても、深い洗脳状態に陥った人々は、「あ~面白い話だったワ」と思うだけで、何事もなかったかのように、このクレイジー・ワールドで生活を送るのでしょう。
そういった方は、年がら年中、頭の中が「ハッピー・ニュー・イヤー」なんでしょうナ(笑)




(世界の裏側ニュース)さん
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12106010218.html
キューブリック監督のインタビュー動画 アポロ11号の真実とは?
2015-12-14 06:47:18

スタンリー・キューブリックが新作映画で偽物の月面着陸撮影でNASAに手助けをしていたと認める

Stanley Kubrick Admits He Helped NASA Fake Moon Landings In New Film?

12月10日【Collective Evolution】http://www.collective-evolution.com/2015/12/10/stanley-kubrick-allegedly-admits-moon-landings-faked-in-new-film/ より翻訳

アポロ月面着陸はスタンリー・キューブリック撮影か?新たなインタビュー動画が公開される の続きです。

インタビュー内容の書き出し

動画「Shooting Stanley Kubrick」で、スタンリー・キューブリックとT.パトリック・マリー氏のインタビューの内容は次の通りです。

(すいませんが、動画を貼り付けることができないので、こちらのリンク先からご覧ください https://vimeo.com/recipe/shootingstanley



K(キューブリック氏):私はあまりにも夢中になっています。私の仕事、新機軸、リスクを負う冒険、後悔など・・・

T(マリー氏):このインタビューを受けることにした理由は?

K:なぜなら、それがしばらくしてから私を悩ませ始めたからです。ああ、難しいなあ。だって私がこのことについて話すのは初めてのことですから(ため息)

T:なるほど、どうぞ慌てないで必要な時間を取ってください。

K:それは私の中で常に確執となっていましたが、昨年までは意識していませんでした。

私はこれを製作するチャンスや機会、挑戦に圧倒されていました。そして普通の映画、私が製作する普通の映画の一つのように入っていったのです。もしこれが明らかになった場合に、社会に対してどのような意味があるのかという長期的な影響についてはあまり考えていませんでした。

T:何のお話ですか?何のお話か死ぬほど聞いてみたいのですが。

K: ああ、告白のようなものだよ。私が製作した一つの映画で、誰もそれに気がついていないもの。皆がそれを見てはいるのだがね。

T:あなたが製作した映画で、誰もあなたが作ったと知らないもの?そうおっしゃったんですか?

K:そうですよ。興味をお持ちですか?興味を持たせてしまったかな?

K:私はアメリカの大衆に対してとても大きな詐欺を働いたのです。それをこれから詳しくお話します。アメリカ合衆国政府やNASAが関与しているものです。つまり、月面着陸は偽造されたということです。月面着陸のすべては偽造されたもので、それを撮影したのは私だということです。

T:そうですか(笑)あなたがお話ししているのは・・・真面目なお話しですね。そうですか。

K:私は真面目です。この上なく深刻です。
K:そう、あれは偽造だったのです。

T:ちょっと待ってくださいよ・・・

T:この映画はR指定にしたくないのですが、でも真剣な話で、ちょっと頭が真っ白になってますが・・・真剣なんですよね?
T:この人生に一度しかないあなたとのインタビューを確実なものにするために、私は8ヶ月近くを費やしてきました。他の誰もが今までできなかったことですから。私が子供の頃から認めてきたあなたの映画16作についてのお話しではなく・・・私たちは月面着陸していない、とおっしゃるのですか?

K:ええ、私たちは月面着陸はしていません。
K:あれは本物ではなかったのです。

T:月面着陸は偽物だったと?

K:作り物の月面着陸でした。ファンタジーです。あれは本物ではなかったのです。

T:人々が真実を知るのは大事だとは思われませんか?

T:月面着陸は1969年で、私が生まれる2年前でしたが・・・

K:完全な作り話です。

T:作り話だと。

T:そうだったんですか?・・・あの15年のお話しですが。やっと意味がわかってきました。だからこそ、私はこの動画を今から15年間は公開出来ないという意味がやっと理解できました。

T:私たちは・・・月面着陸していないとおっしゃるんですね?

K:いいえ、していません。

T:どうして私に教えてくださるんですか?

K:巨大な不正行為です。前代未聞の詐欺行為が彼らに対して行われたのです。彼らも知るべきです。
K:ニクソンは・・ああ、彼らは計画していました。そうニクソンはこの月面着陸を望んでいたのです・・・


T:人々は世界に関わる真実、現実、月面着陸について知りたいと思っていないとあなたは主張されているんですか・・・?

K:政府はこのことを知っています。詐欺、そして詐欺、その後にさらに詐欺を行うことで、それを悪用しています。

T:どうして受け入れることになったんですか?この詐欺行為に共謀することを?

K:私もやりたかったわけではないです。

T:このインタビューがまさかこんな方向に行くなんて、思ってもみませんでした!

K:私が手を貸したから、私の援助があって・・・だから私も悩んでいるのです。

T:私があなたと過ごせる時間には限りがあります。私はあなたが望むことなら何でもお話ししますが、でも・・・
T:あなたは・・・これは冗談の一種ではないのか、あるいは・・・

K:いいえ。冗談ではありません。

T:あるいは映画の中の映画ってやつとか・・・

K:冗談ではない。違うよ。

T:わかりました。

K:陰謀論者はこのケースでは正しかったようだね。

T:何から質問してよいのかわかりませんが。

K:間違ったことだと思いました、私はただ・・・あのような詐欺行為を行うことは正しいと信じていません。

T:それでもあなたは行った。

K:あれを行ったことで、私の芸術家魂は衰弱し始めました。

T:わかりました。でも最終的には引き受けることに。なぜですか?

K:ああそう、しかし簡単に言うと賄賂をもらったのです。単刀直入に言えば、要はそういうことです。あれはどう見てもわかりやすい賄賂でした。

T:どうして私に話してくださるんですか?

K:巨大な詐欺行為です。前代未聞の詐欺行為が彼らに対して行われたのです。彼らも知るべきなのです!

T:人々が真実を知ることは重要なことだとは思いませんか?

T: どうして彼らは偽造する必要があったのですか?理由は?どうしてそんなことをする必要が?なぜ政府がそんなことをしたがったり、する必要があったり・・・

K: NASAは常に、このケネディの予言を実現させることを望んでいたのは秘密でもありません。

T:初めから・・・

T:正直に言えば、やっと私に理解ができてきたところです。つなり彼の立場に立って考えてみました。この機会を使って彼は真実を話しているのだと想像してみました。そしてありえない話しですが、もし私が彼の人生を生きていたとして、彼と同じチャンスが与えられたとしたら私はどうするか?

T:そう、彼は自分の承認を際立たせようとして、この機会よりも最良の機会はないと考えたのでしょう。

T:なんという葛藤でしょう。私が言いたいのは・・・ああ。そのようなチャンスを与えられた場合なんて想像もつきません。
一方では本当にやってみたいと思いますが、でも自分が犯罪を犯し、嘘をついていると言ってしまうかもしれません・・・

T:状況にもよりますが、おそらくは・・・いや、いくら善人でもやってしまうかもしれません。


K:スピルバーグ、(聞き取り不可能)、スコセッシ、ウッディ・アレンでさえ、やらない人間はないでしょう。

T:言い難いことですが、私もやるでしょうね。

T:でも要するに、彼らはこの権力や、いろいろなおべっかをあなたの目の前にちらつかせた、ということですね?

K:はい。しかし(私が決意するまでには)しばらくかかりました。ああいったことをしばらく聞いていると、信じ始めるものですから。

T:あなたは最高だとか、何とか言われたんですか?

K:そうそう。そして同意しました。

T:どうして世界に知らせようと思ったのですか?月面着陸は偽物で、あなたが製作したものだと世界が知る必要があるとお考えになる理由とは?

K: 私はあれは私の最高傑作だったと考えています。

T:そしてあなたは自分がやったと言えない、話すことすらできない・・・

K:今、お話していますけどね。

T:なるほど、じゃああなたはお亡くなりになると。10年、あるいは15年・・・

K:そう、10年か15年くらいじゃないでしょうか?

T:ロジャー・イーバートにも話せない。それでイライラすることはありますか?

T:なぜ彼らは偽装する必要が?

K:なぜなら、月に行くのは不可能だからです。

T:オッケー、バック、バック、バック・・・




(ロシアの声)さん
http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2013_05_30/114653781/
2013.05.30 , 18:55
日本人が火星探査機の写真にトカゲ発見!(ビデオ)



米国航空宇宙局(NASA)のサイトで公開された、火星探査機キュリオシティーの撮影した写真に入念に見入った。
 このトカゲを発見したのは日本人の男性。男性は、これをUFOや奇怪な現象などを取り上げるアメリカのサイト「UFOサイティングス・デイリー」に発表した。この男性は、げっ歯類あるいは4本足で尻尾のある爬虫類に似ているため、最終的にこれがトカゲであるという説にいたったと語っている。
 サイトの管理者いわく、火星では今回のトカゲ以外にも動物は見つかっており、以前にも火星探査機の写真にリスの姿を認めたユーザーがあったとしている。
 サイト管理者は、火星に水が存在するならば、なぜ動物がいる可能性を否定できるだろうかと書いており、サイト上でのディベートへ勧誘している。




(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51976008.html
20015年12月16日16:20
NASAの火星の画像はカナダの無人島で撮りました。
http://beforeitsnews.com/paranormal/2015/12/where-on-earth-are-nasas-rovers-sending-pictures-from-devon-island-canada-2501120.html
(概要)
12月13日付け

米無人火星探査機〈キュリオシティ・ローバー)は一体どこから画像を送っているのでしょうか。
カナダのデボン島です。
益々多くの人たちがNASAの無人火星探査機〈キュリオシティ・ローバーとオポチュニティ・ローバー)は初めから地球を離れていなかったと考えるようになりました。そして探査機が地球に送っている画像は火星で撮ったものではなく、地球のどこかで撮ったものだと考えています。
ではNASAの探査機はどこで火星の風景を撮影しているのでしょうか。
まず、第一に、NASAのウェブサイトにUPされている火星の画像は無人火星探査機が撮影したものではないのです。
今頃はこれらの探査機はNASAのジェット推進本部の格納庫に保管されており、より小さくて実用的で扱いやすい小型探査機と交換された可能性が高いのです。

NASAはこれらの小型探査機をどこかに持っていき、火星の画像を撮ったふりをしているのですが、その1つがカナダのデボン島です。この島は世界最大の無人島ですから、火星の偽画像を撮るにはもってこいの場所です。
NASAは火星と非常に類似した場所を地球上でも見つけたのです。しかし小型探査機はキュリオシティ・ローバーやオポチュニティ・ローバーとは全く異なる姿をしています。このような小型探査機にはオンボード・ラボラトリーも搭載されていません。つまり、小型探査機は画像を撮る以外、使い物になりません。
以下のビデオをご覧ください。NASAの探査機が火星に行っていないことを明かしています。





http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51977553.html
2016年01月08日12:51
カテゴリ
NASAは大気中にリチウムを撒き怪しい実験を行っています。

NASAはロケットを使って高層大気の風が電流に与える影響を調べています。
実際は、NASAは本当のミッションを隠すためにおとりとしてロケットを打ち上げているということは分かり切っています。
NASAは錯覚により人々を騙す達人なのです。NASAはこれまでの宇宙ミッションを通してNASAの役割(錯覚で人々を騙す)を楽しんでやっているようです。

NASAの職員は国家安全のためとの理由で、いかなる真実も口外しないことを誓っているはずですが。。。
やはり、米政府はケムトレイルや地球工学の実態について口外しないよう関係者らに口外禁止命令を出していました。
納税者が納めた税金がNASAのプロジェクトと宇宙ミッションのために使われています。しかし彼らの活動の本当の目的は納税者には明らかにされていません。
NASAは太陽系、銀河系、外宇宙を調査していると言われていますが、これらの調査結果は全く我々に公開されません。

アメリカ史上最大の隠蔽工作が行われています。オバマもNASAも真実を我々に隠し続けています。
http://stateofthenation2012.com/?p=2257
NASAの職員はNASAが特殊な実験を行うために大気中にリチウムを噴霧していることを認めました。しかし彼はリチウムは現行の実験には全く適していないことを知っています。











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