ワクチン・AIDS・エボラ

悪魔に魂を売った人間は、一生涯、悪魔から逃れられないのです。

 ←「Here Comes Santa Clause」Bob B Soxx & The Blue Jeans、 Elvis Presley  →「Santa Claus Is Coming To Town 」The Crystals、Jackson 5、Carpenters、Bruce Springsteen
「悪魔が来りてワクチンを打つ・・・」


まずは、こちらをどうぞ↓(西田敏行の金田一耕助は似合わないと思いますが・・・)




当ブログにご訪問いただいている方ならば、ビル・ゲイツの正体などは既にご存知の方ばかりだろうが、改めてこの悪魔について触れておこうと思います。
「テレビが発信する常識」に染まった「頭の固いお利口さん」は、スルーしてくださいね。
こんな「ネット界の常識」を書いても、先日糞コメントをしてきたテレビに洗脳された救いようのないバカ(相当に頭が悪そうなので工作員ではないと思います)のように「私が信じているテレビ・新聞・洗脳本・学校から得た情報と違う、だからアンタの情報は洗脳だ!」などと、訳のわからないコメントをしつこくしてきたりされると迷惑ですから。
なんでもこのバカは、当ブログの熱心な読者の方から紹介されて当ブログを知ったらしい。このバカに当ブログを紹介されたのがどこのどなたか知らないが、相手を見て紹介してください。頭の固い奇矯な人間には当ブログを紹介してもらいたくないです。

さて、脇道にそれてしまったが、本題に入ろうと思います。
「我々一般人」の考えからすると、「ビル・ゲイツほどの大金持ちであれば、世界中の人々をワクチン漬けにして「人口削減」に力を入れなくてもいいじゃないか。それだけ腐るほどの金を持っているくせに、何でそこまであくどいことをするんだ!」と思うだろう。
「余生は今まで蓄えた余りあるほどの金で贅沢暮らしをしたらいいだろう。さらに死後のことが心配なら、自分が死んでからも天国に行けるように、ワクチンなどの偽善ではなく本当の意味での善意の援助(良質な食糧援助等)を、世界中の災害や貧困等で苦しんでいる子供たちに差し伸べてやればいいじゃないか」と思うだろう。
しかし、そうはならないのである。
何故かと言えば、ビル・ゲイツが現在の成功を得ることが出来たのも、「彼ら」悪魔勢力に命じられるままに行動してきたからなのだ。もしビル・ゲイツが「彼ら」を裏切り、「悪魔に魂を売ったおかげで十分に金も稼いだし、これからは今までの罪滅ぼしとして心を入れ替え、善行を行なおう」などと考え、行動しようものなら、ビル・ゲイツは即座にその地位を追いやられるどころか、その命も消されてしまうだろう。
悪魔に魂を売ってその成功を得た者は、死ぬまで悪魔に仕え続けなければならないのですよ。
それが、悲しき「あやつり人形」ビル・ゲイツの宿命なんですよ。
ビル・ゲイツに一生涯与えられた使命は、「一般大衆をワクチン漬けにして早死にするように全力を尽くせ、そのためにお前に金を与えてやっているんだ」ということなのです。

まさに、「悪魔が来りてワクチンを打つ・・・」ということなんですよ。

これは何もビル・ゲイツに限ったことではありません。
「彼ら」悪魔勢力の僕どもは全て同じ使命を与えられているのです。
安倍しかり、ハシシタしかりです。「首相や知事・市長といった「我々一般人」が到底なれそうもない地位につくことができ、金銭的にも恵まれ、社会的にも周囲から一目置かれる存在になったのだから、後は国民・府民・市民に『いい政治家だな』と思われるような善行をしたいはずだ」などと思ったら大間違いなのです。
仮に安倍やハシシタが本当に「国民のための政治」などというものをしたとしたら、ビル・ゲイツで紹介した例と同様に、即座にその地位を追いやられるどころかその命も消されてしまうでしょう。コイツらが国民の意向と正反対の政治をしている理由がご理解いただけるでしょう。
これが、コイツら悲しき「あやつり人形」どもの「一生涯あやつられた人生」なのです。

悪魔に魂を売った人間は、一生涯、悪魔から逃れられないのです。

「安倍辞めろ!」と叫ぶのもいいですが、悲しき「あやつり人形」どもの「憐れな人生」も察してやり、少しは憐れんでやりましょう。
私は、なんて優しいのでしょうか(笑)
ただ憐れんでいる間に「あやつり人形」どもが企む新たな「人口削減計画」の被害者にされないように、細心の注意を払う必要があるでしょう。
少なくとも、ワクチンは打たないように! 
ビル・ゲイツの軽井沢の別荘はもう完成したのでしょうか? ビル・ゲイツが何を企んでいるのかは知らないが、ビル・ゲイツの仕える「神」が「悪魔」である以上、我々日本人にとって「善行」でないことだけは間違いないでしょうナ。十分な警戒が必要です!



http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151218/k10010344611000.html
ビル・ゲイツ氏 保健医療分野で日本企業に期待
12月18日 1時50分
感染症対策などに財団を通じて資金を拠出しているビル・ゲイツ氏がNHKのインタビューに応じ、日本企業が持つ進んだ技術は薬の開発など保健医療分野で役立つとして積極的な関与に期待を示しました。
ビル・ゲイツ氏が共同代表を務める財団は、去年、西アフリカを中心にエボラ出血熱が流行した際、5000万ドルを緊急支援のために拠出するなど、感染症対策をはじめとする保健や医療の分野での協力に力を入れています。
ゲイツ氏は17日、都内でNHKのインタビューに応じ、死亡率が高くなると人々がより多くの家族を持とうとして人口が増える傾向にあるとしたうえで、「健康問題に取り組まなければ、食糧問題や失業問題といったほかの問題も解決できないままになる」と指摘し、保健医療分野の課題に引き続き取り組んでいく考えを示しました。
そのうえで、「財団が出資している日本企業からの提案は、新しい薬を生み出す可能性があり、進捗(しんちょく)を期待して見ている。日本は薬をはじめとする科学の分野でとても強い」と述べ、政府による資金援助だけでなく、進んだ技術やノウハウを持つ民間企業にも保健医療分野の課題解決に積極的に関わってほしいと訴えました。



(さてはてメモ帳)さん
http://satehate.exblog.jp/14274543/
この記事は為清さんに訳してもらえるだろうと思って待っていました。

ビル・ゲイツ「ワクチンは人口削減が目的」と語る F・ウィリアム・イングドール 2010年3月4日 その1
Bill Gates talks about ‘vaccines to reduce population’ By F. William Engdahl (http://engdahl.oilgeopolitics.net/)
http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/gates.html


マイクロソフト創設者であり、世界で最も裕福な男の一人、ビル・ゲイツは、自らの非課税財団(ビル&メリンダ・ゲイツ財団)を通じて巨額の寄付をすることで、病気と戦い、アフリカの食糧不足を解決し、貧困を軽減している慈悲深い博愛主義者のイメージを醸し出している。
最近のカリフォルニアでの会議で、ゲイツは彼の慈善事業の目的を明らかにした。
その目的とは、一般には殆ど認識されていないが、「人口削減」だった。「優生学」と言えばわかる人もいるだろう。


このカリフォルニア州ロングビーチで行われた招待客限定のTED2010会議[Technology, Entertainment, Design conference]で、ゲイツは、「ゼロへの革新」と題した演説を行った。 2050年までに世界全体の(人間由来の)CO2排出量をゼロに削減するという科学的にバカげた提案をしたが、話を始めて4分半ほどで、こう断言した。

何よりも人口が先だ。現在、世界の人口は68億人である。これから90億まで増えようとしている。そんな今、我々が新しいワクチン、医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、およそ10~15%は減らすことができるだろう。[1] (強調は筆者)。


簡単に言えば、世界で最も強力な男の1人が、人口増加の抑制のためにワクチンを活用することを望んでいると明確に発言したのである。何ら力のない人間が話しているのではなく、実際にワクチン事業に大きな影響力を持つビル・ゲイツが言っているのだ。 エリートが集まった2010年1月のダボス世界経済フォーラムにおいて、ゲイツ財団は今後十年間に新型ワクチンを開発し、途上国の子供に送り届けるために、100億ドル(約75億ユーロ)を提供すると発表している。  [2]

数十億規模のゲイツ財団の最重視課題は、ワクチンであり、特にアフリカなど未発展国での予防接種である。ゲイツ財団は、世界銀行、WHO、ワクチン業界と提携して、GAVIアライアンス(ワクチンと免疫付与のための世界連盟)を創立している。GAVIの目標は、途上国の全ての新生児にワクチンを打つことだ。

それは高尚な博愛活動に思えるだろう。だが問題なのは、ワクチン業界は、西側諸国でワクチンの処分に困ると、危険な(つまり、検証されていないが故に安全でない、あるいは有害であることが判明している)ワクチンを、無知な第三世界の人々に向けて投げ捨ててきたことが何度もあることだ。[3] ワクチンの本当の目的は、人々を病気にすること、病気に感染しやすくして、早く死なせることにあると言っている団体もある。[4]


第三世界に毒物を廃棄

ごく最近の話で、H1N1豚インフルエンザの地球規模の非常事態ということで不必要なパンデミック宣言がなされた後遺症により、先進工業国には、未検証のワクチンが何億本も余っている。各国は、処理に困っている余剰ワクチンをWHOに引き渡すことに決定し、WHOは、それを一部の貧しい国に無料で押し付ける計画である。 フランスは、巨大製薬会社からサルコジ政権が購入した9,400万回分のワクチンの内、9,100万回分を供与している。同様にイギリスは、6,000万回分の内、5,500万回分を供与した。ドイツとノルウェーも似たような状態だ。 [5]

ローマのコクラン・リサーチセンターの伝染病学者トーマス・ジェファーソン博士は、「パンデミックは世界の大部分で終息しているというのに、なぜ途上国にワクチンを与える必要があるのか?貧困国で今一番問題なのは、心臓・循環器系の病気であり、ウィルスの病気は優先度が低い。1億8千万回分も寄付する医学的根拠は何だ?」と言っているが、その通りだ。[6]  さらに、日照量の多い地域ではインフルエンザはあまり問題ではないし、また恐怖の「新型大疫病」のはずだったH1N1パンデミックは、記録的に軽微なインフルエンザだったことがわかっている。

ワクチン・メーカーは、多くのワクチンに含まれている有毒なアジュバント(増強剤)や保存料に起因する自閉症や数々の神経・筋肉の奇形など、乳幼児にワクチン接種をすることで大きな健康被害があることについては黙っている。 多くのワクチンには(特に第三世界向けに安く製造される複数回ワクチンには)、チメロサール(EUではチオマーサル)と呼ばれるものを含んでいる。これは、約50%の水銀を含む合成物(エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)であり、保存料として使用されている。

1999年7月、米国の「全国ワクチン情報センター」は、「水銀の摂取が蓄積されると脳に損傷を与える可能性がある」と報道機関に発表した。その同じ月に、米国小児学会(AAP)と疾病管理予防センター(CDC)は、チメロサールの入ったワクチンと関連性のある健康問題について国民に警戒を呼びかけた。できるだけ早期に、ワクチンからチメロサールを除去するよう強く勧告したのだ。また、1997年・FDA近代化法の規定に基づき、FDA(食品医薬品局)も、チメロサール入りのワクチンを何度か接種した幼児は、連邦の推奨ガイドラインを超える水銀暴露の可能性があると判断している。[7]


新手の優生学?

黒人や少数民族の人口削減を図るというゲイツの願望は、残念ながら新しいものではない。私が”Seeds of Destruction”(邦訳『ロックフェラーの完全支配・アグリスーティカル編』[8]にまとめたように、1920年代からロックフェラー財団は、ベルリンとミュンヘンのカイザー・ウィルヘルム研究所を通じてドイツの優生学に研究資金を提供している。

これはヒットラーの第三帝国の時代も続いた。 ヒットラーのドイツによる強制不妊化手術を絶賛し、ナチスの人種的「純潔性」という考え方を称賛したのである。 1950年代より、ニューヨークの私的機関・人口評議会を通じて新マルサス主義の人口削減運動に「免税」財団の資金を投じたのは、生涯を通じて優生学を支援したジョン・D・ロックフェラー三世[D. Rockefeller III]だった。

第三世界の出生数をひそかに減らすためにワクチンを使用するというアイデアも、新しいものではない。ゲイツの親友であるデービッド・ロックフェラーとそのロックフェラー財団は、すでに1972年の段階でWHOなどと協力し、「新たなワクチン」を完成させるプロジェクトを進めていた。

引用者参照:強制中絶、癌ウイルスの拡散、大量殺人者たちへの資金提供:ロックフェラー年代記 by David Rothscum 1、2、3


このWHOとロックフェラーのプロジェクトの成果は、1990年代前半、大量の人間モルモットに使用された。WHOは、ニカラグア、メキシコ、フィリピンで、破傷風に対抗するとして大規模な予防接種キャンペーンを総括した。メキシコのコミテプロビダ(ローマ・カトリック教会の在家団体)は、WHOのプログラムの背後にある動機に疑念を抱き、様々なワクチン瓶を検査することにした。その結果、ヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG)を含んでいることを発見したのである。それは、錆びた釘でケガしたり、土壌のバクテリアに接触して感染する開口障害を予防するワクチンとしては不思議な成分だった。それに、破傷風という病気は、実際のところ稀な病気だった。さらに本来のhCGは、妊娠を維持するために必要な天然ホルモンであることも奇妙な話だった。このhCGは、破傷風の毒素キャリヤーと結合すると、hCGへの抗体の形成を促進する。そして、女性は妊娠状態が維持できなくなる。ということは、一種の秘密中絶ということになる。フィリピンとニカラグアからも、ワクチンにhCGホルモンが入っているという類似の報告がなされている。[9]


http://satehate.exblog.jp/14275029/
ビル・ゲイツ「ワクチンは人口削減が目的」と語る F・ウィリアム・イングドール 2010年3月4日 その2




(嘘がまかり通る世の中 あなたは何を信じますか?)さん
http://web177.net/index.php?Bill%20Gates
ビル·ゲイツとポリオ:
新ワクチンは10〜15%で人口を減らすことができます

Bill Gates and Polio: ‘New vaccines can help reduce population by 10-15%’

IJME報告書によると、インドでは全体のポリオワクチンの詐欺はビル&メリンダ·ゲイツ財団とプログラムは最終的にオフに支払うことになると主張し、様々な他のグループによって行われた最初の助成金から生成されました。しかしインド一度全体的なコストは25億ドル以上で、迅速に100倍以上の初期投資額に膨れプログラムのために払っても、その中に注ぎ込まれてカウントを開始しました。
According to the IJME report, the entire polio vaccine scam in India was spawned from initial grants made by the Bill & Melinda Gates Foundation and various other groups that claimed the program would eventually pay off. But the overall costs once India started paying for the program quickly ballooned to more than 100 times the initial investment amount, with more than $2.5 billion and counting still being funneled into it.
世界ポリオ撲滅イニシアチブは詐欺です。しかし、もっと重要なのは、それは彼らの慈善団体は、人々を助けることになっていると主張しているグローバルなエリートによる強制接種に向けた危険な一歩です。全体的に、それは、監視と良いよりも害を行う予防接種の対象とされるオーウェル社会への危険なパスを設定します。究極の目標は、集団を保存しない、過疎です。
The Global Polio Eradication Initiative is a fraud. But more importantly, it is a dangerous step towards forced inoculations by the global elites who claim that their philanthropies are supposed to help people. Overall, it sets a dangerous path towards an Orwellian society that will be monitored and targeted for vaccinations that do more harm than good. The ultimate goal is depopulation, not saving populations.




(「近接戦闘術研究会」日本式CQC(近接格闘術)軍隊流護身術)さん
http://cqclabojapan.doorblog.jp/archives/44897080.html
住民激怒 悪魔ビル・ゲイツが軽井沢で地下核シェルター付別荘建設の怪 猛毒インチキワクチン 発癌性遺伝子組換え作物GMO 人口削減計画
2015年08月29日




悪魔は弁舌がお得意なようです。ご注意を!













もくじ  3kaku_s_L.png 太田龍
もくじ  3kaku_s_L.png 鬼塚英昭
もくじ  3kaku_s_L.png 人類の起源
もくじ  3kaku_s_L.png 日本人のルーツ
もくじ  3kaku_s_L.png サム・クック
もくじ  3kaku_s_L.png サム&デイヴ
もくじ  3kaku_s_L.png アル・グリーン
もくじ  3kaku_s_L.png オル・ダラ
もくじ  3kaku_s_L.png タジ・マハール
もくじ  3kaku_s_L.png プリンス
もくじ  3kaku_s_L.png ニーナ・シモン
もくじ  3kaku_s_L.png トム・ウェイツ
もくじ  3kaku_s_L.png ライ・クーダー
もくじ  3kaku_s_L.png ザ・ドアーズ
もくじ  3kaku_s_L.png レゲエ・スカ
もくじ  3kaku_s_L.png ブルース
もくじ  3kaku_s_L.png ロック
もくじ  3kaku_s_L.png オールディーズ
もくじ  3kaku_s_L.png クラシック
もくじ  3kaku_s_L.png 替え歌
もくじ  3kaku_s_L.png 頭脳警察・PANTA
もくじ  3kaku_s_L.png amazarashi
もくじ  3kaku_s_L.png スピッツ
もくじ  3kaku_s_L.png マネー詐欺
もくじ  3kaku_s_L.png マスゴミ
もくじ  3kaku_s_L.png 不正選挙
もくじ  3kaku_s_L.png 歴史・宗教
もくじ  3kaku_s_L.png 戦争
もくじ  3kaku_s_L.png 原発・放射能
もくじ  3kaku_s_L.png お前が言うな!
もくじ  3kaku_s_L.png 旅行記
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
【「Here Comes Santa Clause」Bob B Soxx & The Blue Jeans、 Elvis Presley 】へ  【「Santa Claus Is Coming To Town 」The Crystals、Jackson 5、Carpenters、Bruce Springsteen 】へ

~ Comment ~

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

NoTitle

悪魔崇拝者のなれのはて
パラサイト 人間の慈悲とか愛とか全くない人間もどきです。こういう連中でIQの高いやつらがごく一部いる。世界政府ではないかと今、推測してます。
ちなみに、ジョンレノンも殺された。
世界情勢を見てみると、やつらがあぶりだされる可能性がけっこうあるようです。  

NoTitle

パラサイト(サカキバラ)の意味を簡単に書いたら、7回くらいはじかれた。チェックされてるね。送信は控えます。

Re: NoTitle

コメント有難うございます。

> 悪魔崇拝者のなれのはて
> パラサイト 人間の慈悲とか愛とか全くない人間もどきです。こういう連中でIQの高いやつらがごく一部いる。世界政府ではないかと今、推測してます。
> ちなみに、ジョンレノンも殺された。
> 世界情勢を見てみると、やつらがあぶりだされる可能性がけっこうあるようです。  

確かに、ジョン・レノンが殺されたのは間違いないですね。
他にもマイケル・ジャクソンやジミヘン等、「彼ら」に殺されたミュージシャンは数限りなくいます。
本当にあぶりだされたら、これ幸いですが・・・。
B・フルフォードを始めとして、そういった希望的な情報がかなり以前から出回っているが、実現されたためしがありません。

Re: NoTitle

> パラサイト(サカキバラ)の意味を簡単に書いたら、7回くらいはじかれた。チェックされてるね。送信は控えます。

そういった経験は、私も数回しています。
憐れな工作員さんが、このへんにも潜んでいるようですね。

Re: NoTitle

鍵コメさん

> 本当にそうですね、私はもう慈善事業を偽善事業と呼ぶことにしました
> 何故ならワクチンだ予防だと称して誰もアフリカや世界の途上国の子供たちに何を射っているかさえ分からないからです

ビル・ゲイツに代表されるような悪魔崇拝主義者にとって、自分たち以外の人間をワクチンで始末するということは、自分たちが信奉する神(=悪魔)の教えに従う事であり、「正しい行為」であると、本気で信じているのでしょうね・・・。

> これらは繋がっていますね、ビル・ゲイツもニュースで見た顔がおかしく見えました

そのように見えるあなたの目は、正常であるということなのでしょう。
そう見えない人間の目は・・・。


管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【「Here Comes Santa Clause」Bob B Soxx & The Blue Jeans、 Elvis Presley 】へ
  • 【「Santa Claus Is Coming To Town 」The Crystals、Jackson 5、Carpenters、Bruce Springsteen 】へ