大手製薬企業と世界保健機関は殺人組織である - ワクチン・AIDS・エボラ

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大手製薬企業と世界保健機関は殺人組織である

「デヴィッド・アイク氏の語る“豚インフルエンザの真実、製薬会社とWHOの犯罪”」



少々古い記事では有りますが、これからの季節、重要な情報ですので転載します。
「彼ら」の手口はいつも同じです。自ら、“新型なんちゃらインフルエンザが大流行”といった情報をWHO等を使ってパンデミックを起こさせ、これまた「彼ら」の下請け機関であるBBCやCBSやNHKやウジテレビ等を使って不安を煽り、ワクチンの必要性を強調するのです。
デヴィッド・アイク氏の言うとおり、「問題・反応・解決策提示」という「自作自演」なのです。何度も言います。恐ろしいのはインフルエンザではなく、ワクチンなのです。





(デーヴィッド・アイク ニューズレター)さんより
http://www.davidicke.jp/blog/20090906-1/#extended
【前編】前々からこうなると決まっていた・・・今こそ、私たちは立ち上がらなくてはならない
2009年9月6日号
強化されたウイルスと警察国家
前々からこうなると決まっていた・・・

H1N1ウィルスは、「豚インフルエンザ」と呼ばれているが、それは豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ、季節性インフルエンザを研究室で配合してつくられたものである。それは世界的な集団予防接種計画を正当化するために設計され、人々を選別して殺す目的で強化版のウィルスを予防接種しようとしている。
研究者たちは、この菌株の元をたどっていくと、メリーランド州にあるフォート・デトリック米軍病理学研究所のジェフリー・トーベンバーガー博士と遺伝学者、微生物学者から成るチームの研究に行き着くと言っている。彼らは、スーパーコンピューターを使い、一九一八年に数千万人を殺したインフルエンザ株の染色体上の位置の特定、または「逆行分析(リバース・エンジニアリング)」を行った。
ウィルスはその後、スイスのバーゼルを拠点とする巨大製薬企業ノバルティスに渡されたと言われている。この会社はかつてIGファルベン(IG Farben)というナチスの製薬カルテルを構成する一部であったし、アウシュビッツ強制収容所を運営していたのもここであり、ナチスの戦争機構にとってはなくてはならない存在であった。

もしこれが「豚インフルエンザ」であるなら、なぜ豚たちはなんらかの形で影響を受けていないのだろう? 私たちは、それがメキシコの養豚場で最初に発生したと信じるように先導されているが、おバカなエジプト政府が豚の大量処分を命じたことを除けば、この豚ちゃんたち(訳注:porkies──英国の俗語で「うそ」を意味する)は、それ以来、話題に上ったことがない。それが豚インフルエンザでなければ、実際違うのだが、それはどうやってメキシコの養豚場から発生することが出来たのだろうか?
国連食糧機構は、ウィルスの豚への影響、又は食用肉が危険という証拠が無いならば、豚の殺処分、又は豚の活動を制限することはなんの正当性もないと発言した。その通りだ。なぜなら、ウィルスは豚とはなんの関係も無いし、それは研究所で作られたのである。英国政府は、この冬に国内でおよそ六千五百万人が「豚インフルエンザ」によって死亡するという見積もりを出した。ほとんどの人にとって「豚インフルエンザ」の症状はきわめて軽く、そして虚像を示すためにその数字を定着させようとする努力も空しく、夏の終わりには死者数が急落しているというのに、彼らはどうしたらそんな見積もりを立てることができるのか?
「豚インフルエンザ」に感染していると主張された人の数は、誤った診断によって大幅に吊り上げられている。それは、世界保健機関(WHO)が検査によってではなく症状によって診断されるべきであると発言したからだ。
結果として私たちは、髄膜炎が原因で死にかけている子供たちや肺炎等の病気で苦しんでいる人々が「豚インフルエンザ」と診断されるのを目の当たりにしている。馬鹿げたことにそれらの患者は、英国政府が豚インフルエンザ対策のために設営した「コールセンター」で働いている、なんの訓練も受けず、資格もない一般人によって、検査無しで「豚インフルエンザ」との診断を受けるのだ。電話口で診断を下している何人かは、十六歳程度の若さであった。
ところで、このコールセンターは、この四月にメキシコで「豚インフルエンザ」が発生するずっと以前に組織されていた。私がいつも言うことだが、こういったこと全ては事前に計画されているのである。
関係当局は、研究所で作られた「豚インフルエンザ」がメキシコでばらまかれて以来ずっと、私たちに何が計画されているかを告げている。イギリス、フランス、アメリカやその他の国の政府や医師の代表は、この秋か冬にH1N1菌株は「強化されるだろう」と、かなり早い時期に警告していた。まさにそれこそが、そうなるように彼らが計画していることなのだ。
彼らは、一定の毒や免疫系統を破壊する物質、そしてほぼ間違いなくナノテクノロジーのマイクロチップを注射するために全ての人の体に直接介入したがっている。そして、今のところ、彼らはそれを成し遂げていない。
大衆の間には、H1N1ワクチンの必要性やその安全性に関して、十分すぎるほどの懐疑論が広がっている。このままいけば、膨大な数の人々が自分や子供のワクチン接種を拒否することになるだろう。
イギリスの医師たちへの世論調査によると、彼らの半数はワクチン接種を受けるつもりがないとしており、他の世論調査によると、看護婦たちの30%が同様の姿勢のようだ。
これは全て、私たちが経験している世界の現実に目覚めつつある人々の集会と、「豚インフルエンザ」やワクチンについての真実をインターネット上で広めるほんとうに多くの人のすばらしい努力のおかげである。
手短に言うと、この豚インフルエンザに関する陰謀の背後にいる例のエリート血族、特にロスチャイルドとロックフェラーは、予定通りにことを運べていないのが現状だ。彼らはそれをわかっていて、それゆえにその計画が「予定通り」になるように修正している。
この深く病んだ人たちは、死者数についての自分たちの自己実現的な「予言」を押し付けるために、「豚インフルエンザ」の威力を増強させ、人々が自分や家族へのワクチン接種に対して抵抗するのを打ち砕くために用意された恐怖を、劇的に増大させようと計画している。
ロスチャイルドとロックフェラーによってつくられた世界保健機関は、ワクチンには生きた「豚インフルエンザ」ウィルスが含まれていると力説している。そして、人々をその疾患から守ることになっているまさにそのワクチンこそが、この疾患を広める可能性は非常に高い。
これは、ウィルスの直接接種によって、またウィルスが被接種者の便、尿、唾液、粘膜組織を経由して他の人に渡ったとき、「排出(Shedding)」として知られる現象を通して可能となる。経口生ポリオワクチンは、まさにこの問題が原因でアメリカ国内では回収されたが、いわゆる後進の国々では、依然として使用されている。
経口生ポリオワクチンは、ワクチン関連麻痺(VAPP)と呼ばれる疾患という形で人がポリオに罹る可能性があり、生ポリオウィルスはワクチン接種後六週間までの赤ん坊の便から検出されている。
およそ二十五種類ものワクチンや化合物が二歳までの子供たちに与えられていることを思いやると、これはとんでもない考えだ。誰かオムツを変えるところを想像できる?
はしかウィルスからの遺伝形質は、ワクチン接種後二週間まで尿から検出される。生きた風疹ウィルスは、ワクチン接種後二十八日まで喉と鼻から検出され、母乳から伝染する可能性もある。ワクチンに誘導された水疱瘡は、肺で複製されることが明らかになっていて、さまざまな方法で伝染しうる。経鼻スプレーされるフルーミスト(FluMist)ワクチンは、生きたインフルエンザのウィルスを含み、被接種者を通して他の人にも感染することが証明されている。
彼らは、ワクチン接種をしていない子供たちはワクチン接種をした人に対する危険のひとつだというが、実際は、その反対が真相だということが分かる。この背景を考慮すると、強化された「豚インフルエンザ」ウィルスを広めるよりも、集団予防接種計画によるよりも、どんな効果的な方法がありうるか? これは、彼らが計画していることであり、さらに他にも何かがあるのは明らかだ。彼らにはウィルスを広める他の方法もあるのだ。
世界保健機関は、七月に以下のように発表した。
「世界規模でワクチンの入手可能性が限定的であると予測され、「連続変異」ウィルス株への対策の潜在的必要性を考慮すれば、例えば水中油滴型アジュバントと弱毒化生インフルエンザワクチンの調合剤等のワクチンの生産と使用を促進することが重要であると勧告する。」
この声明は、単にずっと以前に書かれた原稿から採用されたもので、ちょうどいいときに配信されただけだ。
「弱毒化」という言葉は、ウィルスの力が弱められていることを意味するが、ワクチン接種者への感染、もしくは人々の間への拡散を止めるわけではない。「水中油滴型アジュバント」は、免疫系からより大きな反応を引き起こすことによって、ワクチンの効果を増強するために正式に使用されている。
「豚インフルエンザ」ワクチンに使用されているアジュバントはスクアレンと呼ばれていて、これが「弱毒化」生「豚インフルエンザ」ウィルスの影響力を高め、他の多くの面で体内に大混乱を引き起こす。Mercola.comを運営するジョセフ・メルコラ医師はスクアレンの影響をこのように説明している。
「あなたの免疫系は、スクアレンを自分の体にもともとあった油分子として認識する。それは神経系や脳のいたるところで見られる。実際、あなたはオリーブオイルに含まれるスクアレンを摂取できる。そして、あなたの免疫系がそれを認識するだけではなく、あなたはそれがもつ抗酸化性の恩恵を受けることにもなる。
スクアレンにおける「善玉」と「悪玉」の違いは、それがあなたの体に進入する経路にある。注射は異常な進入経路のひとつであり、ワクチンのアジュバントだけではなく、あなたの免疫系が体内の全てのスクアレンを攻撃するよう駆り立てる。
あなたの免疫系は、その分子をどこで発見しようともそれを破壊しようとする。それが自然に発生する場所や、あなたの神経系の健康に必要不可欠な場所も含まれる。」
炭素菌ワクチン内のスクアレンは、一九九一年以降、湾岸戦争からの帰還兵の間で「不可解」にも発生した湾岸戦争症候群と根本的な繋がりがある。チューレーン大学医学部が指揮を執った研究は、湾岸戦争症候群に罹った全ての兵士が、実質的にスクアレンに対する抗体を持っていたことを発見し、彼らの免疫系がスクアレンに反応することを明らかにした。
オーストラリアのニューサウスウェールズ州の元原理研究科学者ヴィエラ・シェイブナー博士は、ワクチンの破壊的な影響についての調査に長年を費やした。彼女はスクアレンについてこう発言している。
「『湾岸戦争症候群』と呼ばれる一連の反応の一因となったこのアジュバント(スクアレン)は、湾岸戦争に従軍した兵士の体内に記録として残っていた。彼らに発現した症状には、関節炎、線維筋痛、リンパ節障害、発疹、光過敏性発疹、頬部発疹、慢性疲労、慢性頭痛、異常体毛喪失、不治皮膚障害、アフタ性潰瘍、目まい、衰弱、記憶喪失、発作、気分変動、神経精神病学的問題、抗甲状腺効果、貧血、赤血球沈降速度の上昇、全身性エリテマトーゼス、多発性硬化症、筋萎縮性側索硬化症、レイノー現象、シェーグレン症候群、慢性の下痢、寝汗、微熱が含まれる。」
「豚インフルエンザワクチン」の潜在的危険性については、一九七六年の集団予防接種計画後にアメリカが経験したことによって理解できる。この計画はニュージャージーのフォートディックスにおける一人の陸軍新兵の死によって「正当化」された。その後、伝えられるところでは一九一八年に数千万人を死に至らしめた(別の作られたワクチンによる災害──この記事の末尾にある項目を参照)ものと類似した豚インフル株によって彼が死んだという前提で、そのパニックが発生した。その新兵が死んだのは、「通常」のインフルエンザから肺炎に罹ったのだが、これは脱水症状と重労働が重なったからだと後に立証された。彼は、早朝ランニングの時に倒れた。米国疾病予防管理センター(CDC)は、豚インフルエンザの症例は一つも確認されなかったと公認した。
陸軍新兵の死に続くその後の「豚インフルエンザ」対策の集団予防接種は、何百人という単位の人々の神経機構に影響を与え、脚部、上肢、顔における麻痺と呼吸障害を引き起こすギラン・バレー症候群という自己免疫疾患を発症した。少なくとも、二十五人が死亡し、より長い期間で見ると、その数ははるかに多くなっている。
製薬会社と世界保健機関は、私たちに「豚インフルエンザ」ワクチンは安全だと言っているが、同時に「豚インフルエンザ」ワクチン接種の結果としてギラン・バレー症候群の増加を警告する保険当局からの親展の手紙が、イギリスの六百人の上級神経科医に送られていたことが明らかになっている。この手紙は、公衆衛生を監督する公的機関である健康保護局から神経科医に送られてきた。それは、「今回のワクチンによって引き起こされる可能性のあるギラン・バレー症候群と呼ばれる脳障害の増加に警戒するよう」忠告していた。「ギラン・バレー症候群の危険があるため、私は豚インフル注射をしないだろう。」と上級神経科医の一人が言ったことを、ロンドンのデイリーメール紙は引用している。
素晴らしいだろう? 政府の「健康保護」局は、六百人の神経科医に予想される影響について伝えている。だが、一般大衆にではない。
米国疾病予防管理センターは、H1N1ワクチンに対して深刻で命にかかわる可能性のある三万種の反応を公式に予測しているが、同時に、その影響を受けるのは十人中三人の被接種者だけであると主張している。六十五歳以上の人たちには、さらにその必要性は低くなる。
おそらく、こんなことは狂ってるか、偏ってると聞こえてきそうだが、なぜなら世界的陰謀の裏側にいる人々は、どんな基準で見ても、まったく正気ではないからだ。けれども、それが有用なバカたちを通して展開するという点を別にすれば、これは官僚政治的な狂気ではない。その核においては、冷たく計算された大量虐殺型の狂気である。
私が、何年にも亘り強調しているように、ロスチャイルド家とロックフェラー家が指揮する同族は、世界保健機関、疾病予防管理センター、食品医薬品局(と世界中にある類似機関)、製薬カルテル、又は巨大製薬企業を作り出し、統御している。これらの組織は一見無関係に見えるが、全て同じチームであり、同じご主人様に従っている。
巨大製薬会社バクスター・インターナショナル、ノバルティス、そしてグラクソ・スミスクラインの重役たちは、七月に集団予防接種を勧告した世界保健機関の諮問委員会に席を置いている。彼らは全て、一つの部隊として動いている。
イリノイ州にあるバクスター・インターナショナルは、生鳥インフルエンザウィルスに汚染されたワクチン原料を十八カ所に送っていたことが暴露された。そのウィルスは世界保健機関によって供給され、死に至る危険を伴う配合を生み出すために、季節性インフルエンザウィルスと一緒に混合したものだった。



http://www.davidicke.jp/blog/090906-2/
【後編】前々からこうなると決まっていた・・・今こそ、私たちは立ち上がらなくてはならない
2009年9月6日号
この「過ち」は、そう、確かに、チェコ共和国の研究所がその調合ワクチンをフェレット(訳注:イタチの一種)を使って検査し、それがすべて死亡した時にしか発見されていない。
現在、何十億ものドル、ポンド、ユーロといった公的資金が、バクスター・インターナショナルやノバルティスのような邪悪な企業に投入され、世界中の人々にワクチンを集団接種しようとしている。
経済の状況がどうあれ、この行動計画(アジェンダ)に関する資金が不足することは決してない。それが一般大衆を殺戮する戦争もしくは、一般大衆を殺戮するワクチン接種計画のためであるならば。人殺しは、一大事業である。
兵器製造業者に聞いてみるといい。
オーストリアのジャーナリスト、ジェーン・ブルガマイスター(訳注:Jane Bürgermeister──YouTube 動画リンク)は、「豚インフルエンザ」ワクチンで人口を淘汰する陰謀を暴露した後、世界保健機関、国連、バラク・オバマ、ロックフェラー家とロチャイルド家のある人物、その他の関係者に対する刑事訴訟をFBIに提出した。
彼女は、鳥インフルエンザと豚インフルエンザは研究所で創り出されたものであり、ワクチン接種による大量殺人のために公共の場にばらまかれたと言っている。

彼女がバイオテロに関する証拠として提出した書類は、次のような適切な主張をしている。世界保健機関、国連、バクスター・インターナショナルやノバルティスのようなワクチン製造者は、ある中核となる犯罪集団が統御する一大組織の一部に過ぎず、「合衆国国民を抹殺し、北米の資産と資源等の支配権を獲得するために、生物兵器となる物質が含まれたワクチンの集団接種を正当化しようと、人工ウィルスの開発、生産、ばらまきに対する資金を提供した」と。
ブルガマイスターのいう「中核となる犯罪集団」とは、ロスチャイルド家やロックフェラー家のような同系交配を繰り返している血族であり、イルミナティとして知られている。彼女が語るこの陰謀は、もちろん、世界規模であり、アメリカ国内に限ったことではない。
ノバルティスとバクスター・インターナショナルは、メキシコで四月に画策された「大発生」のずっと以前から、このワクチンの特許を申請していた。ノバルティスは二〇〇五年に暫定的な特許申請を行い、今年の二月に認可されている。バクスター・インターナショナルは二〇〇八年八月に特許申請し、ウィルスがメキシコでばらまかれ、全ての歯車が回りだす直前の三月に認可された。
この計画の順序はこうだ。ワクチンの特許を取得する。研究所で作られた「豚インフルエンザ」ウィルスをメキシコでばらまく。統制されたお粗末なメディアを使役して「致死性の高い」豚インフルエンザということで大衆の間にパニックを引き起こす。世界保健機関に世界的流行(パンデミック)の宣言と全人類のワクチン接種を要求するよう命じる。ワクチンの中には強化されたウィルスを混入させる。その他の手段を使って恐怖とヒステリーを引き起こし、人々が生ウィルスの皮下注射を受けるために行列をつくるよう決定づける。おっと、忘れちゃいけないのが、ワクチンがあなたに与える作用に関する告発からの全面的な免責特権を政府が持つようにする。
製薬企業は、膨大な数の人々を殺したり、不具にしたりといった冷酷なことはしないんじゃないかって? ええ? それこそが彼らの仕事だ。ロスチャイルド王朝の使用人(アセット)ジョン・D・ロックフェラーが製薬大手を設立してから、何年にも亘りこれを続けている。
シェーン・エリソンはアレイ・バイオファーマ社やイーライリリー社と関係する医薬品化学者だったが、内部事情を見て嫌になり辞職した。彼は現在、「庶民の化学者(The People’s Chemist)」という表題で自然医療を推奨している。彼は今週、記事(訳注:→リンク)の中でこう言っている。
「企業国家アメリカの化学研究所で働く若い化学者として、私は、彼らが抗癌剤(タモキシフェン)と称し発癌性薬物を推奨しているのを見ました。私はまた、薬事に関して迎合的なメディアが鬱は病気であり、いわゆる抗鬱剤 ProzacTM を処方するべきだと世界に説いているのを目撃し、私は「どれほど大衆は騙されやすいんだ?」と不思議に思い始めました。この豚インフルエンザの恐怖に対する反応がその答えです。」
アメリカの研究家パトリック・ジョーダンは、世界保健機関において、人々を殺す方法を説明する一九七二年以来の覚書が存在することを暴露した。その方法とは、ワクチンによる免疫系の弱体化、ウィルスの注射、人体を破壊するほどの甚大な免疫反応を惹起することによるものだが、これはサイトカイン・ストーム(サイトカインの過剰産生)として知られている。
アメリカで最初にエイズが拡大した場所は、同性愛者の共同体に対してB型肝炎ワクチンを接種する試みがなされた場所と一致し、アフリカで最初に大発生(アウトブレーク)した場所は、世界保健機関が命じ、ノバルティスが供給したとされる天然痘ワクチンを集団接種した場所とほとんど同じだ。
製薬企業大手と世界保健機関は殺人組織であり、世界中の共同墓地は彼らの犠牲者で溢れているのだ。騙されやすいということは、いかにも致命的となりうる。
私が「腕の中の赤ん坊症候群」と呼ぶ恐怖や騙されやすさによって確実に起こることは、今後数週間や数カ月で、莫大な数の信頼しきったカモたちがワクチンセンターへ大急ぎで向かうということだろう。しかし、五年、十年もしくは、二十年前に比べて世界は、何が起こっているかに対してずっと賢くなっていて、非常にたくさんの人々が嘘を見抜けるようになっている。
これが、警察国家が行き着く先であり、その計画とはワクチン接種を強制することである。私たちはすでにその方角に早足で向かっていて、いまアメリカのマサチューセッツのような州で見えてきつつあることは、全ての場所の青写真である。
マサチューセッツ州の上院議会は、インフルエンザの大流行が起これば、いつでも州知事の一声で独裁体制を押し付けることができるという、インフルエンザのパンデミックに関する法案 S 2028 を可決した。ご存知のように、まるで彼らが画策する法案であるかのようだ。この法案は、州衛生局長、法執行官、医療関係の職員に、以下の権限を与えている。
• 人々へのワクチン接種
• 礼状なしの家宅侵入
• 人々の意思に反する検疫
• 警察官が隔離ないし検疫命令に違反したと考える者を令状なしで逮捕すること
• これに違反した者に対する拘留もしくは一日千ドルの罰金

同様の隔離命令が、フロリダ、ワシントン、アイオワ、ノースキャロライナで実行されようとしている。残りの州もそれに続くだろうし、同様のことが世界中で計画されている。もし私たちがそれに賛成するならば。
あるフランス政府の内部文書が明るみに出たが、それはフランスにおいて例外なく全ての人に対しワクチンを接種するという秘密の計画について詳しく述べている。それは九月二十八日に開始され翌年一月まで継続する予定だ。この文書の日付は八月二十一日で、フランス厚生大臣ロズリーヌ・バシュロ=ナルカンと内務兼海外領土大臣ブリス・オルトフーが署名していた。
この文書は、フランスの「防衛圏」の指導的地位にいる人々、法執行官、地方保健当局に送られていた。その重要な点のいくつかを以下に挙げる。
• 医療関係の職員、医学生、軍医職員が、ワクチン接種の実施を強制させられ、もし背けば罰金刑に処される
• 「ワクチン接種センター」があらゆる地域の「安全な施設」内に設立され、一切の医学会関係者及び一般開業医はその施設に関わることはない
• 特殊可動パンデミックワクチン接種チームによる学校における児童へのワクチン接種
• 一般大衆は九月末まで「通達」がなされない

同様の文書が世界保健機関の百九十四の加盟国に配布されることになる。なぜなら、この全ては中央に組織されているからである。

この数年間に表に出たいくつかの文書と声明は、イルミナティネットワークとその血族が、世界人口をおそらく五億人程度に劇的に削減したいとの意向を明きらかにしている。それは現在よりも、六十億人以上少ない。
集団「豚インフルエンザ」ワクチン接種の背後にいる「エリート」家系は、アドルフ・ヒトラーを最も知名度の高い提唱者とする「支配者民族」優生学運動の起源である。ロスチャイルド家に従属するロックフェラー家は、ミュンヘンのカイザー・ウィルヘルム協会におけるヒトラーの「民族の純潔」に関する専門家エルンスト・リューディンやその他大勢の指導的立場にある優生学者に出資していた。
リューディンは、国際優生学協会連盟(IFEO)の会長で優生学運動の世界的権威であり、「劣等」な人々を分離、断種、根絶によって排除し、「より優秀」なもしくは、「支配者」の階級をつくることを提唱し、それを継続している。
人口を殺処分しようとする勢力は、豚インフルエンザワクチン接種計画の背後の推進役である。アメリカ大統領科学技術諮問委員会は今週、豚インフルエンザは「わが国に対する脅威」であり、およそ九万人が死亡する可能性があると警告し、全ての人がワクチンを接種すべきだと発言した。
この諮問委員会の議長は、ホワイトハウス科学技術政策局長のジョン・P・ホールドレンである。ホールドレンは一九七七年に「エコサイエンス」という本を共著で出したが、そこには、食物と上水道への薬物混入による人口の大量断種や、強制堕胎、政府による非嫡出子の没収、強制の避妊用皮下インプラントといった制度を強要するための提案が詳しく書かれている。
ホールドレンは、悪名高い人口統制過激派のポール&アン・ エールリッヒと共にこの本を執筆した。そして、このような断種計画は、長期に亘り実行されていたことは疑いようがない。精子の数は一九八九年から三分の一減少しているし、五十年の内では半数になっている。
ホールドレンは最近、「エコサイエンス」の内容が公になった後、彼が強制的な人口統制を支援したことを必死に否定しようとしているが、まさにそれを提唱する千ページに及ぶ共著を出版していることを考えると、その言い訳はかなり見苦しい。
この計画は強制のワクチン接種を導入するためのもので、十月から軍の全職員への強制接種が開始されるという今週の発表をもって、彼らはそれに向けて着々と進行している。
私が二〇〇八年に明らかにしたことだが、イギリス各州で任命された警察官が「来るべき戦争」や街頭での大規模な大衆抗議に対していかに準備していたかという話が、強制ワクチン接種に抵抗する大衆の運動によって、さらに意味を帯びてくる。私はいくつかの点で、戦争も彼らの行動計画上にあるということを疑っていないが、強制ワクチン接種に対する大衆の反応もまた、この準備に含まれていることは明らかだ。これは、言い換えれば、各州における「災害復興センター」の設置と繋がっている。

これらの「戦争の準備」に任命された警察官のひとりは、彼らが集団抗議に対処するために軍が警察と一緒に街頭に出る準備をしていると、彼の友人(私に連絡をくれた人)に語った。
民間のガードマン、交通取締官、監視カメラの操作担当者のようなその他の制服組は、警察がその抗議を処理している間に、別の義務を遂行するだろう、とその警察官は言った。
これは、交通取締官にも起こっている。彼らはかつて、駐車違反だけを扱っていたが、今は「市民執行官(civil enforcement officers)」と名前を改められ、以前は警察官だけが持っていた権限を与えられた。英国政府はまた、「公認者(accredited person)」という新たな呼称を発表した。これは、民間のガードマン、監視カメラの操作担当者等が、警察官の持つ権限のいくつかを与えられるものだ。
アメリカ国防総省は最近、「緊急事態」や「大災害」時に、アメリカ北方軍(US Northern Command)ないし、「ノースコム」(NorthCom)の指揮の下に、おおよそ四十万の軍職員をアメリカ全土に配置する認可を議会に求めた。
実のところ、これらの軍隊の大多数はアメリカ人がなるということですらないだろう。この軍は、アメリカ人兵士の多くが自国民への発砲に消極的であるとの認識の上でアメリカの街頭を巡回するために、外国の軍隊を寄せ集めた一つの部隊となりつつある。
ノースコムは、9/11の後に、「テロリスト」(私たち国民)から「国土」を「守る」ために、問題─反応─解決策の結果として作られた国内の軍事作戦である。ノースコムはまた、カナダとメキシコとの「戦域安全保障協力」の責務も担っている。こういった人々は、自分たちのオーウェル的な言葉に愛着を持っている。
ノースコムの司令官ヴィクター・レニュアート空軍大将は、イルミナティ配下の全く邪悪な合衆国連邦緊急事態管理庁(FEMA)と米軍が、豚インフルエンザの大発生時に共同作業する構想を提示していて、ブッシュとオバマ政権の「防衛」大臣ロバート・ゲーツからの承認を待ちかまえている。それは、もちろん、認められるだろう。
レニュアートは、メキシコで「豚インフルエンザ」が発生する一カ月前の三月に、ノースコムはメキシコで発生するインフルエンザに備えていると公式発表した。彼曰く、ノースコムは、インフルエンザの大流行のような壊滅的な事態に対応するための法的手続の「進展」と「改善」に集中している、と。レニュアートは預言者だったのか? いや、違う。彼は何が起きつつあるのかを知っていたのだ。
私は、この全てについての本格的な始動が何時になるかを言うことは出来ないが、時間ごとに断片が所定の位置に向かって急速に動いているのが分かるはずだ。ワクチン接種は、この数週間の内に進行し始めるだろうし、数カ月が経てば、全てがそれに続くだろう。
私たちは強くなり、そしてひとつになる必要がある。この悪魔的な行動計画を前にして、誰かの宗教、肌の色、収入の差が何だと言うのだろう? これは、白人、黒人、イスラム教徒、ヒンドゥー教徒、ユダヤ人のいずれかを殺したり、不具にしようとする話ではない。それは、私たち全員の健康と自由に対する攻撃であり、だからこそ私たちはひとつになり、その脅威に立ち向かわなければならない。
私たちは、不断の決意と不屈の勇気をもって、相互に支援しながら団結する必要がある。
たとえどんな脅しがあろうと、私たちはこのワクチン接種を自分と家族のために拒否し、可能な限り、権力者たちが自分たちの思い通りに出来ないようにしなければならない。もし人々が、暴力的な抵抗をもって反応すれば、警察国家に全ての主導権を渡すことになるだろう。私たちに必要なのは暴力的な反応ではなく、冷静で平和的な非協力の大規模運動である。
少数が動かすシステムは、もし大衆がそれに協力しなければ、機能し得ない。
冷静さは不可欠であり、さもないと、私たちはまともに考えるのを止めてしまう。そして、この統制機構が瓦解する前のこの先数カ月や数年間ほど、まともに考えるのに重要な期間はこれまでに決してなかった。
おーい、それで、政府や政府機関の中間や平の管理職にいるあなた! 制服を着ているあなた、それが軍でも警察でも何にしても・・・いったい何をやっているんだ? あなたにも、子供や孫がいるでしょう。いったいぜんたい何をやっている?
目を覚まし、大人になって、情報を集めて、自分自身の家族に監獄国家を強要する前に、地位に逆らうことを始めよう。
臆病者に付き合っている暇はない・・・私たちはこの独裁的なばかばかしさを片付けるところまで来ていて、 私たちがそうすれば、 その時はやって来る。この難題に立ち向かおう。それの目を見て、逃げ場所を求めて走る代わりに。次の一行がそれを総括している…人類よ、立ち上がろう。
さあ、一緒に行こう。

最も危険なのはインフルエンザではない・・・ワクチンだ

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