9.11他やらせテロ

トルコ国内のWikiLeaks情報源は、トルコのエルドアン大統領は10月初頭時点でロシア機Su-24撃墜を命じていた、と語っている

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「バットマン(トルコ、イスラエル、アメリカ、イギリス他イルミナティ国家)VSスーパーマン(ロシア、シリア)?」


まずは、こちらをどうぞ↓




来年3月公開らしいが、既にトルコではバットマンが“活躍”しているそうだ。
何のことかというと、イスラム国(本当はイスラエル国)がシリアから強奪した石油が、トルコのバットマンという都市で石油密輸経路の中心地となっているとロシア国防相が発表したそうだ。ロシアが発表した航空偵察写真は、シリアの東部の国有油田から盗んだ石油を輸送する何千台ものトラックが、シリア国境近いトルコの都市バットマンで合流していることを示しているとのことだ。

「トルコのバットマンと『バットマンVSスーパーマン』の映画公開は決して偶然ではない」などとは、私は言っていない(笑)

プーチンが「トルコがイスラム国(本当はイスラエル国)の石油取引に関与している」と、本当のことを主張したことに対して、トルコのエルドラン大統領は、ロシアに対して「証拠を示せ」と語ったそうだが、これが明らかな「証拠」である。




(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2015/12/post-7f8a.html
2015年12月 6日 (日)
うわっバットマンだ! エルドアンは退陣すべき
Finian Cunningham
2015年12月4日
"RT"
トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領は、ロシア戦闘機を撃墜して以来、不注意な発言を続けている。テロを支援しているという非難を、彼はロシアがそれを証明すべきだと迫りけんか腰で否定した。そこで、うわっバットマンだ!
そう、バットマンだ。マントを羽織った映画のヒーローではない。そうではなく、話題はトルコ南東部地域にある同名の都市だ。トルコの国営石油産業が集中している場所だ。
ロシア国防省が今週発表した航空偵察写真によれば、バットマンは「イスラム国」テロ・ネットワークが運営している石油密輸経路の中心地でもある。
航空偵察写真は、シリアの東部の国有油田から盗んだ石油を輸送する何千台ものトラックが、シリア国境近いトルコの都市バットマンで合流していることを示している。
石油密輸作戦は、いわゆる「イスラム国」(IS)テロ集団が、デリゾール近くの東シリアの油田を制圧して以来、少なくとも二年間続いている。違法取り引きで、聖戦士たちは、一日300万ドル稼ぐと推計され、アサド大統領のシリア政権に対する連中の戦争を資金援助になっている。
だが事業が回るには、密輸された石油の買い手が必要だ。トルコを見よう。今週、ロシア国防省による最新データ公開前に、ウラジーミル・プーチン大統領は、トルコ当局が、テロリストの石油取り引き促進に関与しているという主張を繰り返した。プーチンは、パリ気候変動会議で、世界の指導者たちに、これが一体なぜトルコ戦闘機が、先週ロシア戦闘機を撃墜し、パイロットと、その後の救出作戦で、もう一人の兵士が亡くなったかの背後にある要素だったと語った。
エルドアンは“中傷”だと片づけ、この主張に怒って対応した。エルドアンはイライラして、証拠を示せとロシアに迫った。
“トルコが「イスラム国」から原油を購入しているという非難は受け入れ難く、そんなことを言うのは非道徳的だ”とエルドアンは述べた。“言いっぱなしでは済まされない。証拠を提示する必要がある。もし証拠があるのなら、見ようではないか。もしこの事実が証明されたなら、私はこの地位に留まらない。”

疑わしいのだが、もしエルドアンが約束を守る人物なのであれば、退陣の準備をすべきだ。即座に。

ロシア軍最高司令部が提示した証拠は、もちろん確実に、トルコが「イスラム国」の違法石油取り引きの、テロ集団が暴力活動の資金を賄う能力の中心であることを示している。
ロシア国防副大臣アナトリー・アントノフは、暴露に際し、歯に衣を着せなかった。彼はこう述べた。“我々のデータによれば、トルコ政府指導部 - エルドアン大統領と彼の家族は、この犯罪的事業に関与している。”
ロシア・データで、特に有罪を示すものと言えば、ISが運営する東シリアの石油経路が、トルコの都市バットマンに向かっていることだ。バットマンは、トルコ石油産業の中心だ。バットマンは、トルコ最大の油田があり、主要精油所の拠点だ。

バットマンには、いずれもイスケンデルン湾に位置する、西の地中海の港湾都市デルチョルとジェイハンへ向かう500キロのパイプラインがある。年間3000万バレルの原油を輸送可能なパイプラインは、トルコ国営のBOTAS石油会社が所有し、運営している。
ジェイハン港は、エルドアン大統領の息子ビラルや他の家族が所有する認可を得ている海運会社BMZが本拠にしている場所だ。BMZは、世界石油貿易における主要トルコ企業だ。

重要なのは、トルコの新聞Today's Zamanが、今年9月、エルドアンのBMZは、二隻の新たな石油タンカーを購入するのに、3600万ドル費やし、保有船団を5隻にしたと報じたことだ。タンカーは、原油の大半を日本や他のアジア諸国に輸送していると考えられている事業は活況だが、驚くにはあたらない。
プーチンは、エルドアンがテロリストの石油密輸への共謀を否定したのに対し、先に“トルコ当局が、国境を越える産業規模の石油輸送に気がつかなかったとは考え難い”と反撃した
ところが、今やロシアの航空画像が、この膨大な石油供給が、国有企業によって、トルコ内でどのような経路を辿っているのかという全体像を示したのだ。
彼の家族の海運事業を通した個人的共謀のかどで、エルドアンの辞職は確実となった。更に戦争犯罪に相当する国際法の酷い違反のかどで、トルコ大統領は起訴されるべきだ。
アメリカは産業規模の石油密輸経路を知っていたに違いないではないか? アメリカが「イスラム国」テロ・ネットワークに対するものだとされる対シリア爆撃作戦を開始して以来、一年以上、石油密輸は手つかずだった。
今週、アメリカ統合参謀本部議長のジョセフ・ダンフォード大将は、議会の委員会で、ペンタゴンがISの石油経路に対する空爆を本格化させたのは、過去わずか二カ月だと述べた。国務省と十分連絡をとっていなかったため、一年以上、ペンタゴンが放置していたことを彼は認めた。ダンフォードと同じ委員会で、証拠を提示した、アメリカ国防長官アシュトン・カーターも、テロリストが運用している石油トラックを攻撃しないという決定は“一般市民の死傷者を避ける”ためになされたと主張した。
説明は辻褄が合わない。事実は、ロシア国防省代表者のセルゲイ・ルツコイ中佐が語った通りだ。アメリカは、シリアからのテロリスト石油取り引きを止めるのに、ほとんど何もしてこなかったに等しい。ロシアは、対照的に、わずか二カ月前に軍事介入を開始して以来、何十もの石油精製設備と、1,000台以上のトラックを破壊し、ロシア軍によれば、テロリストの密輸収入を、50パーセント削減した大規模損害を与えた。
今や「イスラム国」や他の聖戦テロ集団が、シリアにおける連中のテロ作戦に、いかにして資金を賄っているかという証拠をロシアが提示した以上、対応すべきはアメリカの側だ。
トルコは、ヨーロッパの安全保障と防衛を維持するのが任務だとされる組織、アメリカが率いるNATO軍事同盟の加盟国だ。テロを支援している役割のかどで、トルコは確実に、NATOから追放されるべきだ。
特にフランスが、わずか三週間前のパリ街頭での大量殺害に関与したテロ集団に資金提供している国と同じ軍事同盟に、一体どうして居つづけられるだろう?
ところが、ワシントンと同盟諸国には、更に答えるべきことがある。北のトルコへと向かう石油の車列は、巨大な密輸の半分にすぎず、残りの半分は、シリアへと南に向かう兵器と聖戦士の車列だ。アメリカ人ジャーナリストのセイモア・ハーシュによれば、アメリカとイギリスの軍諜報機関が、このテロ輸送に関わっている。
トルコの国家諜報機関が結託した、トルコからシリア内のテロ集団への兵器供給は、国家が支援する石油・兵器密売を大胆にも暴露したトルコ人ジャーナリストが先週逮捕されて、明らかになった。
ロシアによる最新証拠で厳しい選択が迫られている。シリアにおける、そしてさらに広範な地域での、紛争とテロに油を注いでいるのは誰か今や世界に見えている。トルコはテロ支援国家だ。他のNATO加盟諸国も関与している。もし正当な経済制裁が行われないようであれば、我々は、恐ろしいことに、世界がギャング行為と野蛮状態に落ち込んだのを悟ることになる。
Finian Cunningham(1963年生まれ)は、国際問題について多く書いており、彼の記事は複数言語で刊行されている。北アイルランド、ベルファスト生まれの農芸化学修士で、ジャーナリズムに進むまで、イギリス、ケンブリッジの英国王立化学協会の科学編集者として勤務した。ミラーや、アイリッシュ・タイムズや、インデペンデント等の大手マスコミ企業で、彼は20年以上、編集者、著者として働いた。現在は、東アフリカを本拠とするフリーランス・ジャーナリストで、RT、Sputnik、Strategic Culture Foundationや、Press TVにコラム記事を書いている。
本コラムの主張、見解や意見は、もっぱら筆者のものであり、必ずしもRTのそれを代表するものではない。
記事原文のurl:https://www.rt.com/op-edge/324602-turkey-oil-batman-erdogan/





次に、「トルコ国内のWikiLeaks情報源は、トルコのエルドアン大統領は10月初頭時点でロシア機Su-24撃墜を命じていた、と語っている」とのことである。




(スプートニク)さん
http://jp.sputniknews.com/politics/20151206/1278563.html
WikiLeaks:エルドアン大統領は10月初頭時点でロシア機Su-24撃墜を命じていた
2015年12月06日 21:06
トルコ国内のWikiLeaks情報源は、トルコのエルドアン大統領は10月初頭時点でロシア機Su-24撃墜を命じていた、と語っている。つまり、ロシア軍のシリアにおけるダーイシュ(イスラム国、IS)空爆開始直後だ。ロシアは9月30日にシリアのダーイシュ拠点空爆を開始しており、Su-24撃墜は11月24日。
テレビ放送Lifenewsによれば、その情報提供者はフアト・アヴニという仮名である。トルコでは影響力のあるインサイダーで、WikiLeaks創始者のジュリアン・アサンジ氏にも比較される。その人物によれば、エルドアン大統領はNATOとG20からの支援を期待して、紛争に介入した。
トルコ政府およびメディアはフアト・アヴニ名義のTwitterを注視している。その投稿はのちに事実と裏付けられることが多いからだ。彼によれば、「無神論者」エルドアン氏は、次回選挙では敗北する。
ロシア・トルコ関係は、火曜日シリアでロシアのスホイ24爆撃機がトルコ側により撃墜された事件の後、危機的状況となっている。
24日、ロシア機スホイ24が、シリアで墜落した。ロシアのプーチン大統領は、ロシア機について、シリア上空でトルコのF-16戦闘機の「空対空」型ミサイルによって撃墜され、トルコとの国境から4キロのシリアで墜落したと発表した。プーチン大統領は、テロリストの共犯者たちによる「裏切り行為だ」と指摘した。
ロシア国防省の声明によると、パイロット1人は脱出して降りる最中に地上から攻撃されて死亡、またパイロットの救助作業を行っていたヘリコプター「ミル8」も攻撃され、作業に参加してした海兵隊員1人が死亡した。





次に、モスクワ国際関係大学、国際調査研究所の上級研究員、アンドレイ・イヴァノフ氏は「テロとの戦い」を連呼するバカ総理に皮肉たっぷりに「アンタ、本当のテロリストが誰なのか分かってんの」と、語っています。
日本はバットマンサイドに付いて、真っ先に玉砕されてしまうのでしょうか・・・。
それとも、「バットマンもスーパーマンもお友達」ということはないでしょうナ・・・。




http://jp.sputniknews.com/opinion/20151205/1275551.html
日本、本当にテロとの闘いに加わる覚悟か?

2015年12月05日 18:37
アンドレイ イワノフ
184159278
安倍首相はテロ対策の強化に全力を注ぐよう指示した。12月8日から日本外務省内には国際テロ情報収集ユニットが開設される。だが日本はテロリストとのリアルな戦いにどれだけ真剣に望む構まえなのだろうか?
モスクワ国際関係大学、国際調査研究所の上級研究員、アンドレイ・イヴァノフ氏は、この件に関して次のような考察を表している。
「テロ組織が軍事、政治上の目的を遂行するために様々な国の政府を利用していることは公然の事実だ。たとえば『アルカイダ』はアフガニスタンでソ連軍に抵抗していたが、これは米国CIAの支援と庇護を受けていた。それにこのダーイシュ(IS,イスラム国)だってトルコ、カタール、サウジアラビアが合法的なシリア大統領であるアサド氏を打倒するのに利用している。
どんなテロリストもただで戦うことはない。このためテロと効果的に戦う最良の手段はテロリストへの資金源を断つことだまさにこれをシリアで戦うロシア人パイロットらは行なっているのであり、石油の採掘、貯蔵場所やシリアでダーイシュが採掘した石油をトルコへと運ぶ(そしてこれはトルコから世界の様々な消費者へと運ばれるのだが)輸送車に直接的に空爆を仕掛けているのだ。
だがシリア人から盗まれる石油の流れを迅速に止めるためにはシリアとトルコの国境を閉じる必要がある。この国境は実は、世界の様々な国でダーイシュによってリクルートされた武装戦闘員や武器の通り道となっており、これらはまさにトルコを通じてダーイシュのもとへと届けられている。
国境を封鎖するよう米国は頼んだが、トルコはそうしたオペレーションを行なう資金源がないことを理由にこれを拒否。だがこの拒絶には他のわけもある。
第1にダーイシュの採掘した石油取引に関与するトルコ人役人、政治家、軍人らは収入源を失うことを欲していないこと。第2に国境が封鎖された場合、シリアのダーイシュはただでさえ武装戦闘員、武器の補給の道を断たれ、壊滅への速度を速めてしまう。そうなればエルドアン氏の計画にとっては打撃だ。なぜならエルドアン氏はシリアを掌握し、その後これを、その復活をひそかに夢見るオスマン帝国の一部としようとしているからだ。
この例ではテロとの戦いの関心が政府の関心、この場合トルコ政府の関心といかに対立するものであるかがはっきりと見て取れる。
ところでここ数日、ダーイシュの石油インフラへの爆撃に英仏が加わった。英仏の動機は異なる。オランド仏大統領はテロリストらに先日のパリへの攻撃の見せしめを行う断固とした姿勢を示そうとしている。キャメロン英首相にはダーイシュに対する勝利者のひとりとなり、シリアの将来を決める権利を得たいという目論見がある。キャメロン氏はオバマ氏と同様、シリアの将来をアサド氏抜きで描いており、米国と同じように現シリア政権に反対して戦う他の武装集団をテロリストとして認識することも、これに攻撃を行うことも拒否している。それだけではない。反アサド派にアサド体制転覆を、またはシリア領土の一部を強奪するのを幇助するため、米英はどうやら今、NATOの陸上部隊をシリア領内に送り込むことをたくらんでいるらしい。言い方を変えると、テロリストらには西側が嫌うアサド氏をどかすことが出来なかったため、西側のテロリスト庇護者らは今度は自ら乗り出して国家テロを起こそうとしていることになる。
テロを相手にした戦争に加わるにあたり、日本が絶対に理解しておかねばならないのは、このゲームの非常におかしなルールだ。テロリストと認証されるのは欧米や他の「文明国」に攻撃を仕掛けた人間だけであり、シリア、ロシア、中国にテロ攻撃を行う者らは自由や民主主義を勝ち取ろうと立ち上がった「文明人」と見なされる。問題なのはこうした「戦士(文明人)」らはよくコントロール下から外れてしまい、欧米の一般市民を殺害しはじめるということだ。
もし日本がテロリストを「悪者」と「善玉」に仕分けるとすれば、日本も裏切り者らの標的になりかねない。こうした裏切り者は西側から資金と援助を喜んで受け取りながらも、やはり西側の文明、これに日本も相当するのだが、これを敵ととらえ、勝利を手にするまで戦うべしと考えている。





(櫻井ジャーナル)さん
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201512060001/
2015.12.06
トルコのエルドアン大統領がロシア軍機の撃墜を決めたのは実行日の約1カ月半前だとWikiLeaks
WikiLeaksによると、レジェップ・タイイップ・エルドアン大統領がロシア軍機の撃墜を計画したのは、ロシアが空爆をはじめて間もない10月10日だったという。実際にトルコ軍のF-16戦闘機がロシア軍のSu-24爆撃機を撃墜したのは、その1カ月半後ということになる。

 本ブログでもF-16が待ち伏せ攻撃した可能性がきわめて高いことは紹介済み。ロシア軍は攻撃プランを事前にアメリカ/NATO側へ通告、トルコ軍も承知していたはずで偵察衛星も監視していだろうが、それだけでなく、ギリシャを拠点とするアメリカ/NATOのAWACS機、そしてサウジアラビアもAWACS機を飛ばして監視していた。つまり撃墜はアメリカ/NATOと連携して行われたと見られている。

 その後、トルコ軍は戦車隊をイラクへ侵攻させ、黒海ではロシア船を拘束するなど挑発を続けている。すでにトルコ政府が盗掘石油の販売で重要な役割を果たしていることは明確になっているが、自分たちを追い詰めるとロシアと戦争を開始、NATOをロシアとの戦争に引きずり込むと脅しているとする説もある。そうした中、盗掘石油の買い手と言われているイスラエルがシリアの首都ダマスカスの北を攻撃したとする話がイスラエルで伝えられている。




(さてはてメモ帳)さん
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/ee4509173a4955c5d508310d906b74ad
アメリカ上院議員、アメリカと同盟国のテロ支援を認める イランラジオ + 追悼 水木しげる
2015-11-30 20:21:26
この正直な発言はな~んなのだろう?

アメリカ上院議員、アメリカと同盟国のテロ支援を認める イランラジオ 2015/11/27(金曜) 22:01

アメリカ・バージニア州選出のリチャード・ブラック上院議員[Senator Richard H. Black、Dick Black]が、「アメリカと同盟国がテロ支援を停止すれば、シリアの情勢不安は終わる」と強調しました。
ファールス通信によりますと、ブラック上院議員は、「アメリカは依然として、シリアの衝突を激化させているシリアのテロリストへの武器供与により、世界の治安に対するこのグループからの脅威を拡大している」と述べました。

さらに、「人々はアメリカ、フランス、イギリスがテロ支援をやめれば、戦争は終わることに気づくべきだ」と強調しました。

また、「数万台のトヨタのトラックがトルコの港に入っており、23ミリ機関砲がこの車両に設置され、シリアで戦っているアルカイダ系のグループやISISの手に渡っている」と述べました。



さらに、「アメリカは今もシリアの正規軍と戦うためにテロリストを訓練し、彼らを装備させている」と語りました。


ブラック議員は、「この4年、アメリカは月におよそ200人のテロリストをヨルダンの基地で訓練し、継続的にシリアに流入させている」と述べました。

さらに、「アメリカはおそらくMANPAD携帯式防空ミサイル
システムをテロリストに移送している
」としました。





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もくじ  3kaku_s_L.png 鬼塚英昭
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もくじ  3kaku_s_L.png サム&デイヴ
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