9.11他やらせテロ

基本的に「イスラム国」という名称自体が詐欺なのです。本当は「イスラエル国」と呼ぶべきなのです。

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「世界は子供の茶番劇! あんたら、いつまで偽旗テロをやったら気が済むんでっか?」


13日の金曜日にテロですか・・・。はいはい、ご苦労さまです・・・。
「嘘八百のこの世界」とブログタイトルを付けて始めた当ブログだが、早いものでもうすぐ3年になろうとしている。「9.11偽旗テロ」をはじめとして、これまで「テロと呼べば偽旗」と書き続けてきたが、本当にいつのいつになったら、この世界は「嘘八百」から抜け出し「正常化」するのだろうか? 
人々は洗脳から解放されるのだろうか?
先日録画していた『ヒミズ』という漫画をもとにした映画を観たが、登場人物が全て狂っているかのようなメチャクチャなストーリーであった。その登場人物の人生が狂ってしまった原因の一つに東北の震災があると言いたいのだろうが、震災の原因が何であるのかといった根本的な問題には全く触れておらず、社会問題を問う素振りを見せておきながら、実際は本当の社会悪をもたらしている根本原因を覆い隠した、消化不良で意味不明な映画であると感じた。
しかし、この映画の登場人物に勝るとも劣らない「この世界の狂気ぶり」には、呆れて物も言えない・・・。
いや、けっこう言っているか(笑)
最近の偽旗テロ・P.R.S(問題・反応・解決策提示)作戦は、以下のようなパターンである。

(問題)お抱えのモサドかMI6かCIAのエージェントかイスラム国の人間を使って偽旗テロを起こさせる。
イスラム国に犯行声明を発表させる。
(反応)国民に不安感を植え付ける。「なんとかテロ対策を強化してくれ、テロに屈しない強力な国家体制を構築してくれ」と、洗脳された国民が国家に要望するようになる。
国家元首が口を合わせて「テロに屈しない国家体制を構築していく」と宣言する。
(解決)そのためには法制の整備が必要であると唱える。我が国であれば、特定秘密保護法や戦争法案の設定である。テロ対策と称して、監視カメラの強化、マイナンバーの必要性を訴える。そして、究極の目的であるマイクロチップの人体埋め込み計画を進めていく。
最後に、仮想敵国を設定することによって“八百長戦争”に持っていく。

以上である。世界中の皆さん、いつまでも騙されていてはいけません。
イスラム国がアメリカ・イスラエルの傀儡組織である」ことは、当ブログでは何回も書いています。基本的に「イスラム国」という名称自体が詐欺なのです。本当は「イスラエル国」と呼ぶべきなのです。そのように「正しい名称」を使用するようになれば、「イスラエル国がテロ声明を発表しました」と報道されるようになり、世界中の誰もが「真犯人は誰か」ということを簡単に理解できるようになるでしょう。
もちろん、マスゴミが「彼ら」の支配下にある下請デマ機関であり続ける限り、そのような「正しい名称」が使用されることは有りえないでしょうが・・・。




http://www.asahi.com/articles/ASHCG5GFKHCGUHBI02G.html?iref=comtop_6_01
パリ同時テロ、127人が死亡 仏政府がIS犯行と断定
パリ=高久潤、青田秀樹
2015年11月14日21時15分
フランスのパリで13日夜(日本時間14日早朝)、中心部のコンサートホールや北部のサッカー場などを標的とした同時多発テロが起きた。オランド仏大統領は14日午前に演説。一連のテロで127人が死亡したと明らかにし、過激派組織「イスラム国」(IS)によるものだと断定した
タイムライン:パリ同時多発テロ
 またAFP通信によると、けが人は250人以上で、うち99人が深刻な状態だという。
 ISは14日、「ISフランス」名義で「8人の兄弟が自爆ベルトと銃でフランス首都の標的を正確に攻撃した」とする犯行声明を出した。ISが通常出す犯行声明と同じスタイルを使い、アラビア語、フランス語、英語で書かれている。
 オランド大統領は演説で、「我々は戦争に直面している」としたうえで、今回のテロをISによる「フランスや、私たちが世界中で守っている価値に対する戦争行為だ」と強く非難した。
 オランド大統領は14日未明にもテレビに出演。仏全土に国家非常事態を宣言し、国境を封鎖すると述べた。一方、「我々は冷静にならないといけない」とも呼びかけた。また、パリのイダルゴ市長は市民に自宅から出ないよう呼びかけた。仏政府はパリ周辺に1500人の兵士を新たに配置し、厳戒態勢を敷いた。
 現地メディアによると、コンサートホールやその周辺の飲食店など、サッカー場も含め、パリとその周辺の計6カ所で銃撃と爆発があったという。
 現地メディアによると、パリ中心部にあるコンサートホール「ルバタクラン」で13日午後9時すぎ、米国のロックバンドによるライブが開かれていたところ、何者かが中に押し入り、一時、多数の観客らを人質に取って立てこもった。その後、治安部隊が突入。容疑者らを射殺した。
 会場に居合わせた目撃者が現地メディアに語ったところでは、容疑者らは入り口付近から発砲を始め、約10分間にわたり、銃を乱射したという。また、容疑者らがアラビア語で「神は偉大なり」と叫びながら銃を乱射していたともされる。AFP通信は、容疑者の一人が「シリアに介入する必要はなかった」とオランド大統領を名指しで批判していたと伝えた。


http://jp.sputniknews.com/incidents/20151114/1166127.html
安倍首相:日本国民はフランス国民と結束している
2015年11月14日 20:33
日本はフランスの連続テロとの関連で、テロ対策を強化する。訪問先のトルコで安倍首相が述べた。
「いかなる理由があろうともテロは容認できない。強い抗議を表明する」と首相。共同通信が伝えた。日本は国内の「テロ対策を強化する」という。
首相によれば「日本は国際社会全体と緊密に協力し、特にフランスとはテロ予防措置を共同してとっていく」。


http://jp.sputniknews.com/incidents/20151114/1165150.html
習国家主席、仏と対テロ闘争に協力の構え
2015年11月14日 18:05
中国の習国家主席はパリでの連続テロ事件を受け、オランド仏大統領に哀悼の意を示すとともに、中国は仏政権および国際社会全体と協力し、テロに対抗していく構えを表した。

習国家主席の声明は中国外務省のサイトに掲載された。「仏国民が恐怖の悲劇を味わっているこの瞬間、私は中国政府および中国国民を代表し、また私個人からも断固としてこの悲惨な行為を弾劾する。」
習国家主席は、「中国はあらゆる形でのテロの現れに一貫して反対していく。我々は仏と国際社会全体とともに、安全保障面での協力を強化し、ともにテロに打撃を与え、世界中の国の民族の安全を守る用意がある」と強調している。





次に、IWJさんの記事を紹介する。先日動画(7年前だったらしい)で紹介した女子高生が成長し、SEALDs KANSAIの一員としてハシシタに反撃のマイクを取ったようなのだ。
ハシシタの悪政に対して抗議をした彼女は、ハシシタに「それならこの国を出ていくしかない」とまで罵声を浴びせられたことを決して忘れてはいなかった。そして、「この国は黙っていたら、弱者が一番初めに切られていく社会なのだ」ということに気付いたのだ。
まともな精神構造を持った人間なら、彼女の発言とハシシタの発言のどちらが正論であるかは言わずもがなであるだろう。
最早、安倍に限らず、ハシシタなどの腐れ外道売国奴を大阪から追放するには、いや、この国から追放するためにはSEALDs がどうのこうのとは言ってられない。
私はこの女性にはエールを贈りたい。
「ハシシタのようなイルミの手先のカスに負けるな」と。「お前こそ、この国から今すぐ出ていけ、ゴキブリ野郎!」と、あのカスに言ってやってくれ。
そして大阪の男性諸君、彼女一人にハシシタの「大阪破壊構想」対策を丸投げしとったらあきまへんで。ちゃんと協力せなアカンのとちゃいまっか。
このままではホンマに大阪は潰されてしまいまっせ。
取りあえず一番せなアカンのは、「不正選挙を絶対にさせない」という決意を持つことと、開票作業に監視の目を光らせとくことが最重要なのとちゃいまっか。




http://www.asyura2.com/15/senkyo196/msg/512.html
7年前、橋下徹氏と対談した女子高生が街宣車の上で「大阪府民なめんな!」――弱者を切り捨てる「自己責任」の押しつけにNO!

7年前、橋下徹氏と対談した女子高生が街宣車の上で「大阪府民なめんな!」――弱者を切り捨てる「自己責任」の押しつけにNO! 〜SEALDs KANSAIはなこさんがスピーチ
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/274827
2015.11.13 IWJ Independent Web Journal

 「有権者ではない子供たちを守るのは、私たち大人の責務です。この間、私は『民主主義ってなんだ?』と国会前で叫びました。『憲法違反の総理をやめろ』と叫びました。しかし、自分の住む町、大阪を見るとどうでしょうか? これまでの大阪維新の会も同じことをずっとやってきたのです」

 大阪市長選及び、大阪府知事選挙、いわゆる「大阪ダブル選挙」の投開票が2015年11月22日に行われる。府知事選、市長選ともに「維新」vs「その他政党」の構図で選挙戦が争われており、2008年に橋下徹氏が大阪府知事に就任してからの維新政治をどう評価するのか、府民の民意が問われることになる。

 選挙戦の直前に結成された「おおさか維新の会」からは松井一郎現知事が2期目をかけて出馬。同じく、吉村洋文氏が橋下市長の座を引き継ごうとしている。両候補は今年5月の住民投票で否決された「大阪都構想」をふたたび掲げ、「おおさか維新の会」には政治家を引退すると表明していた橋下徹氏が、代表に就任することが決まっている。

■SEALDs KANSAI「維新政治にNO!」

 2015年夏、関西方面の旗ふり役として、安保法制に反対する学生運動をリードしてきたSEALDs KANSAI。このダブル選挙でも積極的に声をあげ、これまでの維新政治の改革が大阪府民にどんな影響を与えてきたのか、有権者の生の声を集めるプロジェクト「REAL」を立ち上げた。

 SEALDs KANSAIの一人、はなこさんは、橋下徹元大阪府知事が実施した私学助成金削減で生活苦に陥った。女子高校生だった当時、友人たちと「大阪の高校生の笑顔をくださいの会」を立ち上げ、2008年、橋下氏に面会を求め、対談が実現した。

 はなこさんは、2015年11月4日、SEALDs KANSAIが主催した「自由と民主主義のための大阪緊急街宣アピール」の中で、当時の橋下氏の発言を振り返った。

 「橋下知事との会談で、許せない発言がありました。『この国の原則は自己責任です。それが嫌なら、あなたが政治家になって変えるか、この国を出ていけばいいのです』と、不登校の子に対して、貧困家庭に生まれたことに対して、自己責任だと言われたのです

 はなこさんは、今もなお、その時の橋下氏の発言が許せないと語り、「もうこれ以上、弱者を切り捨てる維新政治を許してはいけません」と力強くスピーチした。

 以下、はなこさんのスピーチの動画と、全文書き起こしを掲載する

(取材:IWJ京都・萩崎茂、文:ぎぎまき)

151104 【はなこさんスピーチ】SEALDs KANSAI 自由と民主主義のための大阪緊急街宣アピール


■SEALDs KANSAIはなこさんスピーチ全文文字起こし

はなこさん「みなさん、こんばんは。はなこと申します。

 今日は、維新政治への怒りの気持ちと思いをスピーチしに来ました。正直言って、こんな人前には立ちたくないし、当時、沢山の人から誹謗中傷を浴びたので、ここに立つのがすごく怖いです。でも、本当に、今回のダブル選挙で維新政治を終わらせたくて、今日ここに立っています。

 『子供が笑う大阪に』をスローガンに、橋下さんは知事に当選しました。その時、私は高校一年生で、政治に対してなんの関心もありませんでした。当時、橋下知事が真っ先に行ったのが、私学助成金の削減です。

 突然、父が会社を辞めることになり、私学に行ったことで、父に無理をさせているのではないかと自分を責めていました。同じように、私の学校には経済的にしんどい家庭の子が多く、今の政治がとてもひとごとのようには思えませんでした。

 私は、選挙権もなければ、橋下知事を選んでなんかいません。でも、声をあげて、この思いを伝えなきゃ何も変わらないと気づいたのです。授業で習った『国民主権』て言葉の意味なんて、分からなかったけど、有権者じゃなくても、主権者として立ち上がることはできると知ったのです

 そこで同じ思いの仲間と作ったのが、『大阪の高校生に笑顔をください』の会です。その当時、橋下知事との会談で、許せない発言がありました。不登校で私学に行かざるを得なかった子に対して、『なんで転校しなかったんですか?
転校すればよかったじゃないですか?
この国の原則は自己責任です。それが嫌なら、あなたが政治家になって変えるか、この国を出ていけばいいのです』と、不登校の子に対して、貧困家庭に生まれたことに対して、自己責任だと言われたのです。

 当時、お金がなくて学校に行けない高校生がこの大阪に沢山いました。不登校の子がこの大阪には今なお沢山増え続けています。私はこの発言を、今なお、許すことはできません。

 この時、この国は黙っていたら、弱者が一番初めに切られていく社会なのだということに気づきました。現在を生きる私たちの社会は、自己責任と強い者しか生きれないという強烈なメッセージを、子供、若者に対して集中的に浴びさせ続ける状況があり、その重圧が子供や若者をどれだけ苦しめていることか。こんな考え方の政治家に大阪を任せていられるでしょうか?

 橋下さん率いる『大阪維新の会』は、この後、次々に子供や、子供たちを支える教師を苦しめる、さまざまな教育改革を推し進めていきました。過度な競争教育が、子供たちを苦しめていると、国連こどもの権利委員会から、再三勧告を受けているにも関わらず、競争を激化するような高校の学区撤廃や、『十五の春を泣かせない』と、大阪に沢山の高校が作られたにもかかわらず、公立高校の統廃合など、数をあげれば、きりがないです。

 また、子供たちを支える教師も疲弊しています。教育基本条例で、教師を調査の対象とし、大阪では働きたくないと、教員採用受験者の数も減っています。教育は政治の道具ではありません。教育は、私たちが人間らしく生きていくために必要なもので、私にとって希望です。

 自己責任だと言われても、私が『違う』とはっきり言えたのも、自己責任だと思っていた問題が、個人の問題ではなく、自分たちが人間としての尊厳と自由が剥奪されている社会がある、ということを可視化できる学びがあったからです。

 『もう、苦しまなくていいんだよ』と学校の先生が教えてくれました。学校は、現に居場所のなかった私にとって、居場所を与えてくれました。人類は立ち上がり、声を挙げることで、様々な権利を獲得し、進歩していったという歴史を学校で学びました。

 こんな私でも生きていいんだと思えるようになったのは、たゆまない努力をしてきた教師集団と、そして学校教育のおかげです。子供たちが自己責任という言葉に、自分を責め、競争に勝ち抜くために必死にいい子を演じ、孤独を感じてしまう。もうそんな教育をこれ以上作り出してほしくはありません。もう、これ以上、教育をつぶさせたくはありません

 有権者ではない子供たちを守るのは、私たち大人の責務です。この間、私は民主主義ってなんだ?と、国会前で叫びました。憲法違反の総理をやめろと叫びました。しかし、自分の住む町、大阪を見るとどうでしょうか?
これまでの『大阪維新の会』も同じことをずっとやってきたのです。


 いったい何人の人たちが切り捨てられたことでしょうか。議会無視の強行採決で、民主主義のプロセスを踏みにじり、思想調査や君が代の強制は、完全に憲法違反です。住民投票で『NO』の審判を下されたにも関わらず、また、『都構想』を掲げる。『大阪府民をなめるな』と言いたいです。

 今度はここ、大阪で声をあげる番です。民主主義は面倒くさいです。日常の忙しさに、娯楽に逃げ、当事者だということを忘れてしまいます。でも、もうこれ以上、弱者を切り捨てる維新政治を許してはいけません

 だから、私は絶対に、これまでの維新の会の政治をやめさせます。そして、ここ大阪でも、民主主義を始めるのです。新しい大阪府政を一緒に作りましょう。
2015年11月4日、私はこれまでの『大阪維新の会』による政治を見直し、人々の声に寄り添い、子供や若者の現状にしっかりと向き合える人が代表になることを求めます」








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