不正選挙&不正裁判 - 不正選挙

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告

不正選挙&不正裁判

「“司法は外国勢力(イルミナティ)の支配下にある”ことを自ら証明した東京高裁」




前々から、この国の司法制度というものを私は信じていなかったが、今回のR.K氏の「不正選挙」を告発する東京高裁の件で、“司法は外国勢力(イルミナティ)の支配下にある”ということが、証明されてしまったようだ。裁判長がS学会の関係者なのかどうかは知らない。ただ、彼が安倍やアホウやハシシタと同様の、「彼ら」の操り人形の一人であることは間違いなさそうである。「彼ら」の都合のいいように審議を進める振りをして、「何一つ“不正選挙の実態”を審議しようとしない」ことが“操り人形として課せられた彼の仕事”であり、“裁判(茶番劇)”なのだろう。ここまで、R.K氏に“売国奴”と連呼されて、裁判長さんは口惜しくないのですか?
あなたも男なら、そして、「腐っても、俺は東京高裁の裁判長だ」という自分の職務に対するプライドが存在するのなら、命懸けでも「彼ら」に逆らって、正々堂々と「不正選挙」の審議をやり直してみろ、と私は言いたい。
ところで、相変わらず「彼ら」の使用人であるマスゴミは、この“茶番劇”を一切報道しないようですナ。どこまで腐りきっているのですか?ジャーナリスト(?)さん!






http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/10/23/7020328
(velvetmorning blog)さんより
裏社会が必死に隠蔽しようとしている不正選挙訴訟の動画です。
http://www.dailymotion.com/video/x16auoh

http://www.asyura2.com/13/senkyo155/msg/298.html
(公判の概要)
複数の原告に対し、裁判長が訴状内容や証拠資料、陳述書等に関する原本か否かなど幾つかの確認を行い、その後被告の答弁書も同様に形式確認を行った。
その中で、裁判長より、犬丸さんや小野寺氏がネットで公開した雛形使用による形式的な不備を指摘する。RK氏他から検証の申立て、証拠の申立て内容を原告に確認。「小野寺さんの言い分なのか、原告自身の言い分なのかわからない」
一人の原告からの追加証拠の提出に関して裁判長は高圧的に、
「裁判ってのは予め吟味したものを(証拠として)出すので」
「ああ、ちょっとそれはここで中身を確認できないからここで使うわけにはいかないんでね。それは予め出してもらってね、何が入っているのか確認するから、あるいは書面であれば内容を見たから確認できるけど、それを突然出されてもこの場でって困ります。だからそのために、書面なり証拠なり出してもらって、意見を求めて???(聞き取り不能)。」
これを受け、RK氏より、
「直前に新証拠が手に入った場合、どうすればいのですか。」
裁判長が少し興奮気味に、
「直前だって、この場で突然出すってことないでしょう。それはしょうがないですよ。相手があることですからね。」
裁判長:「だってこの方はね、事前に裁判所にね・・・」
RK氏:「事前に出せない事情があるから、今ここで出している。」
裁判長:「いや、貴方が出してるんじゃないから、Nさんが出してるんだから」
他原告:「連名で出してる、連名だから(RK氏)も同じですよ。」
裁判長:「いや、この方は自分で出したいと・・・」
RK氏:「裁判長、お願いします。証拠として持ってきたものを採用して下さい。」
裁判長:「却下ではなくて、申し出を拒みますといっているんで」
RK氏:「申し出を拒むのは却下じゃないか。」

裁判長:「だから今ここで、事前になぜ出せなかったのか・・・」
    「ちょっと待って下さい、検証と調査書2つの文書と提出命令、この点についてご意見を伺います。」
被告:「(前半聴き取れず)効果が無いと思います。」

ここで原告傍聴席サイドから、「おかしいじゃないか」との罵声が飛びかい、裁判長は、これから(判事と)合議すると宣言して一時退席。帰還し、裁判長は、
「其の中身は何です。」と尋ね、上記原告が「開票中のビデオです。」「それは誰が持ってきたんですか。」「7月21日?何時ごろですか。」「場所は?」「立証する趣旨の文書は出してますか?」「証拠を出すときはどういう趣旨で証拠を出すのか文書を出してくださいと。だから今までの(原告より提出された)証拠は立証しようがないということで。」と発言する。
この後、証拠のビデオが放映され、終了後、裁判長が証拠として扱うと言明した直後に、これで結審と言い渡したことで、法廷内は騒然となる。

 以上、私なりにポイントを拾ってみたが、率直にこれは裁判の体をなしていない。
まず、第1回公判で、追加の証拠提出を拒否するなど前代未聞の出来事である。原告が訴状を提出した後、それを受け被告が反論書(答弁書)を提出する。そしてその反論を受けて原告の反論及び裏づけ資料の提出が繰り返しなされ、争点整理がなされるのである。本裁判では「同一筆跡」の投票用紙が証拠のポイントとして挙げられているにも拘わらず、筆跡鑑定に関し裁判長は何も触れていない。
次に形式的な理由、即ち立証趣旨書の提出がないことをもって、裁判長は「立証不能」と言明している点にある。当該文書が提出されていないことをもって、立証不能とする論拠が全く理解できない。通常は準備書面の中で証拠に触れれば事足り、形式面の不備を理由に実態面を調査することなく否定するなら、司法の存在意義などない。
明らかに裁判長の失当失言であろう。
総じて、裁判長の一連の不可解な言動を見るに、予め、一度きりの公判で結審することが決定されていたと感じざるを得ない。ならば追加証拠の拒絶や原告に対する高圧的な態度も納得できるのである。

自身、民事訴訟の原告や行政訴訟の被告担当者として、裁判に関わってきたが、この裁判長は法曹失格であろう。原告を舐めきった態度で、抑圧的に素人の原告を押し切ろうとするが、反発を受けて説明するも、その内容が支離滅裂で完全に論理破綻する始末。たかが暗記で事足りるjap資格者を神格化し、法曹に特異な利権を付与したこの国の陳腐な制度への疑問を再認識させられた。

 実は1回の公判で即、結審は容易に予想された。なぜなら先の衆議院選挙における不正選挙裁判で同様の手口が用いられたからだ。その判決文では、都合の悪い事案(同一筆跡目撃の陳述書や数理的疑念など)一切触れることなく、棄却が完結しているのである。また立会人や管理者に対する召喚は認められず、未だ、稚拙な作文を一方的に押し付けられたとの感は否めない。
友人の弁護士の話では、最近は、判決文すら書けず、脅して無理やり和解に持ち込む裁判官が後を絶たないという。既に司法制度はその根底から崩れている。




http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_175.html
(richardkoshimizu’s blog)さんより
創価学会東京高裁99号インチキ不正選挙裁判公判について

創価学会東京高裁99号インチキ不正選挙裁判公判について

ちょっとみ、誠実そうな奥田裁判長、結局、裏社会の飼い豚でした。東京高裁扱いの案件は、一回だけで口頭弁論を終わらせてRKにこれ以上発言させないという裏社会からの厳命を守ったわけです。

定年後、公証人役場に天下りしたい三流裁判官は、裏社会に今のうちに恩を売っておかなくてはならない。こいつも、ただのつまらないオヤジだったわけです。

T君は正論を堂々と述べ、傍聴席から拍手。拍手を止めようとした裁判長は、口をパクパクしただけで諦め。

S君はいつもの通りボケで笑いをとり、いいキャラ発揮しました。

RKは、本日早朝発見した102号裁判の動画を新証拠として後日提出すると発言。だが、「今日だけで弁論を終わらせる」という黒幕の命令に奥田は従ったわけです。老後の保障でもしてもらったのでしょう。

RKは終了間際に発言を求め、今まで出た不正選挙裁判では、原告、被告の書面提出だけで有無を言わせず結審させようとする暴挙が行われたので、今回はそんなことはないようお願いしたいと礼を尽くして依頼。

奥田は、その直後に弁論の終結を宣言し、次回判決を下すと述べた。


RKは即座に「なんだ、やっぱり、こいつも同じじゃないか」と禿を指さして叫んだが、振り向きもせず、禿は去る。

傍聴席から怒りの声。だが、もう何度やっても裏社会直営の東京高裁は、親分の指令を守るだけ。法廷入室の際に金属探知機を使って録音機などを持ち込ませないようにすることで、密室のインチキ裁判が外に漏れなければ、後は何とかごまかせると目論んでいるのか、もしくは、それしか手がないのか。

はたして、102号裁判動画がネットに出ているのを創価学会東京高裁の馬鹿どもがどこまで把握していたのか、わからない。見ていないと思ったほうがよさそうだ。連中はネットの世界を知らないから、102号動画がどれほどの伝播力を持っているか想像できていない。ヤツラの想像を超える波及力がこれから発揮され、動画は独り歩きを始める。そして、馬鹿どもが気が付いた時には覚醒した国民に取り囲まれ監視されている。そして、インチキ裁判に批難が集まる。

ということで、閉廷後、傍聴者は口々に、「この国は腐りきっている」「裁判所は裏社会のいいなりだ」と納得しながら退出。日比谷公園でしばし懇談。なごやかでした。

よって、今後は、まじめに裁判などせず、思い切りはじけることにしました。おちょくり、嘲笑、放歌高吟なんでもあり。裁判所を愚弄しながら、102号動画などを徹底拡散していきます。次々に不当判決を出す裁判所に、102号動画が襲い掛かるわけです。

この裁判による波及効果は極めて大きい。

裁判が不当であるからこそ、不正選挙を国民に認知せしめることができる。裁判所の腐敗と裏社会との癒着が知られる。騒ぎを一切報道しないメディアが裏社会の支配下にあることが知られる。インチキ裁判の実情が知られ、裁判の可視化が求められるようになる。創価警察もネット力の前には無力であり、動けない。

この世の真の構造を国民が知ることになる。

ユダヤ支配からの脱却が始まる。

ということで、ものすごい波及効果が得られると自負しています。

裁判をやって本当に良かったと思います。みんなの助けがあってできたことです。

心よりより感謝します。

まだ、これからやることはいっぱいあるけれど、突破口は開けました。後は突き進むだけです。

裁判傍聴希望者は、歌の練習でもしておいてください。「ビッキー」の発音練習は必須です。

リチャード・コシミズでした。


COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
slides : [
{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れません。