米国はいつもISの活動を非難するが、自国から同組織へ資金が流れることを止めようとしない - 戦争

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米国はいつもISの活動を非難するが、自国から同組織へ資金が流れることを止めようとしない

「世界は子供の茶番劇!イスラム国の正体を暴くロシア、イスラム国の正体を暴かれることに苛立ちロシアを挑発するイルミナティ国家」


まずは、こちらの動画をどうぞ↓
全真実:米国はこれまでISとどうやって戦ってきたのか
http://jp.sputniknews.com/videoclub/20151104/1121598.html

笑ってしまいますね(笑) アメリカ軍とイスラム国軍が“戦争ごっこ”をしている間に、ロシアがイスラム国軍を空爆してしまい、アメリカ兵が「イスラム国と“戦争ごっこ”が出来なくなったじゃないか」とオバマに電話しているではありませんか(笑)
まさに、漫画のような本当の話です。全ては、ヤラセなんですから・・・。

SPUTNIKはイスラム国がアメリカ・イスラエルの傀儡テロ組織であることを、これでもかとばかりに暴いています。以前からの当ブログの読者の方なら、こんな「常識」は当然理解されていると思いますが、いまだに大多数の洗脳民は、新聞・テレビが報じる嘘ニュースを信じているようです。教科書と新聞・テレビからの情報のみを金科玉条のように信じきっておられる幼稚園児さんは、疲れますからコメントなんかしてこないでくださいね(笑) 「自分の頭で物事を考えることが出来ない幼児脳所有者」が、どれだけ洗脳された馬鹿であろうと私には関係のないことですが、「さも自分は真実を理解しているんだゾ~、あんたの言ってることは学校で“勉強”したことと違ってるゾ~」といった超低レベル糞コメントをされると本当に迷惑です。見ず知らずの馬鹿に、それも礼儀知らずの糞馬鹿に、「馬鹿の矯正講義」をしてさしあげるほど私はお人好しではありません(笑)



http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151103/1113101.html
トルコとイラクのビジネスマンらがISから直接石油を買っている―トルコ元議員
2015年11月03日 02:04
トルコ議会の元議員(ハタイ州選出、野党・人民共和党)メフメト・アリ・エディボグル氏がISの資金源についてスプートニクに語ってくれた。エディボグル氏によれば、最大の収入源は石油の販売だという。
シリアのラッカ地方には油田があるという。
「ISはこれら油田を占拠し、バルザニ側近らやトルコ人ビジネスマンらとともに販売を行なっている。私は現職時代にこの問題の調査に着手し、昨年、国連安保理に報告書も提出した。安保理はのちに調査の指揮を執るようになった。報告書の中には、当初の石油売却益は8億ドルで、それがのちに10~20億ドルに増大した、と記されている。この調査は今も続けられている。ISは支配領域で石油を採掘し、それを売却しているのだが、これにトルコ・イラクのビジネスマン27人が直接参加している、との情報もあり、イラク政府としても色々と手を打ち出している。おそらく国連は、イラク・トルコの指導部に対し、問題のビジネスマンのリストを渡しているだろう。今この瞬間も石油の取引は行なわれ、ISが莫大な利益を得ている。石油はトルコから地中海に流れ、そこから世界各地に運ばれていく」。
メフメト・アリ・エディボグル氏はまた、有志連合のIS対策は効果を挙げていない、と強調する。「ジハード主義者らは有志連合のシリア空爆で何らの損失も出していない。おそらく事前に有志連合の空爆計画を入手しているのだ。ロシアの空爆作戦はそれよりはるかに大きな効果を挙げている。空爆開始以来ISは深刻な損害を出すようになっている。おそらくこれから数ヶ月のうちにシリア政府はシリアの国土の大半を奪還できるのではないか。今後もロシアが活発に行動し、空爆に地上作戦が加わったなら、ISはついに完全敗北を喫するだろう」



イスラム国は、難民の違法輸送でも儲けているらしい。自ら難民問題をつくりだし、違法輸送で儲けるという、まさにマッチポンプである。


http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151102/1111428.html
専門家:ISは難民の違法輸送で週に約5万ユーロ稼いでいる
2015年11月02日 19:38
ロシア空軍が、シリアでテロ組織「IS(イスラム国)」の拠点に対して空爆を続け、イランは初めてシリアの和平交渉に参加しているが、通信社スプートニクは、ISの資金源に関する問いに対する答えを探し続けている。
今回は、欧州の専門家たちの見解をご紹介する。中東を専門とするジャーナリスト、ハフサ・カラ=ムスタファ氏は、次のような見解を表している‐
米国の作戦はISの活動性にも石油採掘にも一切影響を与えなかった。米国がISを攻撃し、殲滅し、弱体化させねばならなかった時に逆に、ISは繁栄し、地域全体に広がってしまったのだ。これに対して、ここ3週間のロシアの作戦の間にISの能力もその陣営も、テロ活動の資金調達手段も大きく損なわれた様子を我々は眼にしている。このことからロシアはISを実際に攻撃したが、米国は一年の大半をわけの分からないことに費やしたことは明白だ。」
テロ組織の資金調達に関する専門家で、書籍「イスラム教のフェニックス:イスラム国と中東再分割」の著書でもあるロレッタ・ナポレオーニ氏は、シリアにおけるロシアの作戦は、ISによる原油生産と原油の闇取引を鈍化させるとの見方を示し、次のように語っている
「実のところ、もちろん重要ではあるものの、原油はISの主な資金源ではない。最も重要な資金源は、800万人が暮らすISの支配地域で行われている税金の取り立てだ。ISは、ビジネス、そしてもろちん原油生産に対しても課税し、税金を取っている。原油を管理したり、原油を密輸した者は皆、『政府』に賄賂を支払う。密輸はあらゆる商品で大きな役割を果たしている。もちろん難民の違法輸送も同じだ。ISは国境を超える全ての人に対して課税した。越境のほとんどは、ISの支配地で難民の流れを組織している人々によって行われている。これも莫大な収入で、1週間におよそ50万ユーロを稼ぎ出している」。
ナポレオーニ氏によると、武装集団への武器の供与や支援も、深刻な状況をつくりだしている。武器の多くが、様々な理由でISの手に渡っている。ナポレオーニ氏は、「これは現金による支援よりもはるかに深刻だ」と指摘している。



そして、イスラム国は、麻薬利権にも絡んでいるらしい。麻薬を仕切っているのが「彼ら」であることは以前お伝えしましたよね。「彼ら」と関係していない者は麻薬を扱うことはできません。ということは、イスラム国が誰の勢力下に位置しているかは理解できますよね。そういえば、麻薬利権に関わっていた人物が首相をしていた国もありましたよね・・・


http://jp.sputniknews.com/opinion/20151101/1106167.html
ISの最重要スポンサーは麻薬マフィア、しかし「金づる」は他にも
2015年11月01日 01:07
テロ組織「イスラム国(IS)」による石油の密売を米国は阻止できていない。リア・ノーヴォスチの取材に応え、テロ組織の資金調達法に詳しいノートルダム大(インディアナ州)の法学教授ジミー・ギュルレ氏が述べた。

「先週、米国務省は、ISがいかにして闇市場に石油を販売しているかについての情報に対し、500万ドルの懸賞金をかけた。これすなわち、米国はISによるグローバル規模の石油売却・輸送がどうやって行われているのか、よく分かっていないということだ。仲介者の存在や、犯罪組織の暗躍が示唆されているが、具体的に誰が仲介役を担っているのかについては依然よく分かっていない」とギュルレ氏。

イラン紙「イラン・プレス」編集長エマド・アブシェナス氏は500万ドルの懸賞金を受け取るチャンスがあるかも知れない。スプートニクのインタビューに応えた中で、氏はISの石油売却先を明確に名指ししてみせた。
ISの活動は世界的石油安の主因の一つである。テロ組織はトルコ、ヨルダンの闇ブローカーに国際標準の半額という安値で石油を販売している。トルコにはそうした石油を今度はイスラエルに転売する業者がいる。この3カ国の石油密売人らが石油を第3国に不法に売却する。しかし、ISによる石油密売が最も盛んに行なわれているのは、やはりトルコである」。
米国の専門家らによれば、ISは毎日5万バレルの石油を売却し、年間5億ドルの利益を上げている。
ISはさらに大きな、年間10億ドルという利益を、自らの支配領域における麻薬輸送の通行料という形で上げている。麻薬マフィアこそがISの最重要スポンサーなのだ。これはロシア麻薬流通監督庁長官ヴィクトル・イワノフ氏が、28日開かれた中央アジア麻薬取締4者会議で語ったことだ。支配領域における麻薬輸送の規模について、イラン紙「イラン・プレス」編集長エマド・アブシェナス氏は次のように述べた。
「ISの支配領域では、麻薬販売は日常茶飯事だ。またIS戦闘員は強い向精神薬を常用している。つい最近も嘆かわしい事件があった。レバノンでサウジアラビアの王子たちが逮捕された。IS戦闘員らに売却し、拡散させるために、カプトゴンと呼ばれる麻薬を密輸しようとしたのだ。ISが得られた資金で新たな犯罪を行っただろうことは疑いない」。
アブシェナス氏も指摘する通り、ISは国際法に違反する様々な手段で収入を得ようとしている。文化財の不法売却もそのひとつだ。
ユネスコによれば、シリアでは文化財の組織的強奪が行われている。博物館から文化財が持ち出され、闇市場に売却されているという。
「シリアの文化財の売却から得られる莫大な利益がイスラム過激派に流入している。彼らはその金で、武器や装備を買い、戦闘員に給料を支払っている」。「ロシア新聞」の取材に応え、ユネスコのイリーナ・ボコワ事務局長が述べた。ユネスコは今後もISによるシリア文化財の密売という問題に取り組む、とボコワ氏。
エマド・アブシェナス氏はスプートニクの取材に応え、組織の結成にあたってISがどこから資金を得ていたのかについて、次のように述べた。
ISという組織はアルカイダの一部が分離独立するという形で形成された。また、イラク戦争の経験者や、フセイン時代のバース党支持者、さらにはフセイン政権陥落後に形成されたイラク反体制派内のスンニ派アラブ人もそこに加わっていた。従って、フセイン時代から蓄えられた一定の活動資金が、当初からこのグループにはあったのだ。ほかにも、アルカイダからの資金援助もあったし、さらには、ペルシャ湾岸の一部アラブ国家からの資金援助もあった」。
もっとも、ペルシャ湾岸諸国が今もISを直接的に支援しているかどうかは断言できない。湾岸諸国は国内不一致を来しており、指導者層も一枚岩ではないからだ。
IS誕生については米国も一定の役割を果たしていた、と言われる。一年前のことだが、トルコ誌「ラジカル」の取材に応じ、CIAの上級分析官グラム・フラー氏は、「何も米国がIS創設を企んだわけではないが、中東への介入とイラク戦争による不安定化がIS誕生の要因になった」と述べている。
パキスタンにもISを間接的に米国が支援しているとする声がある。今年のはじめ、パキスタンにおけるISの幹部とされるユザフ・アル・サラフィなる人物がラホールで逮捕された。「尋問でサラフィ氏は、米国経由の資金で青年のリクルートを行い、またシリアにおける軍事行動を行っていた、と述べた」と当時、パキスタン紙「ザ・エクスプレス・トリビューン」が匿名情報として報じた。その消息筋は、さらに、「米国はいつもISの活動を非難するが、自国から同組織へ資金が流れることを止めようとしない」と語った。



さらに、イスラム国は、化学兵器の生産能力も得ているとのことだ。こんな技術を誰に教わったのでしょうね。また、シリアが化学兵器を使用したとかマスゴミを使って喧伝するつもりなんでしょうね・・・。


http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151029/1094098.html
露外務省、ISは化学兵器の生産能力を有す
2015年10月29日 18:40
ロシア外務省軍備不拡散および管理問題課のミハイル・ウリヤノフ課長は、テロ組織「IS(イスラム国)」が化学兵器の生産能力を得ていたことを指摘した。タス通信が報じた。
あらゆる資料からISは実際に化学兵器の生産技術へのアクセスを入手しており、生産を行っていたことがわかっている。ISがシリアやイラク領内で化学兵器を使用していた事実を裏付ける証拠は少なくない。
ウリヤノフ課長はIS武装戦闘員らがシリア、イラク領内で実際に化学兵器を使った事実は捜査されねばならないとの確信を示している。
「ISに関しては、これが戦闘目的で塩素を使っただけの話ではない。塩素を使ったとして非難されるのは普通シリア政府軍だが、その証拠は未だにない。ISに対しては実際の化学兵器の使用の事実がある。これはイペリット、そしておそらくはルイサイト(いずれも化学兵器のびらん剤)だろうが、それを生産するにはかなり複雑な技術が必要とされる。



私が先日書いたように、オバマは「機内に爆弾があった可能性がある」と語ったようですね(笑)
自ら爆弾を仕掛けておいて、よくもまぁ、そんな台詞が言えたもんですナ。いつものことですが・・・。
「オバマは光の銀河連邦と一緒にレプタリアンを倒そうとしている善人なのヨ」などとほざいているバランサーさんは、オバマとイスラム国が本気で対立していると考えているのでしょうかね(笑)
まさか、本当に「オバマの正体」を理解されていないんですかね・・・。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151106-00000016-reut-n_ame&pos=5
ロシア機墜落は爆弾が原因の「可能性」─米大統領=CNN
ロイター 11月6日(金)7時33分配信
5日 ロイター] - オバマ米大統領は、エジプトで起きたロシア旅客機の墜落について、機内の爆弾が原因だった「可能性がある」との見方を示した。CNNが5日伝えた。

それによると、大統領はKIRO/CBSニュースラジオのインタビューで、「機内に爆弾があった可能性がある。われわれはこのことを深刻に捉えている」と発言。「最終的な判定をする前に、独自の調査団と情報機関による事実確認に長い時間をかけるつもりだ。ただ、爆弾が機内に設置されていた可能性は確かにある」と述べた。



(櫻井ジャーナル)さん
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201511050000/
2015.11.05
露軍の空爆でISなどが打撃を受けた米国は特殊部隊のシリア潜入宣言に続き、F-15を派遣して牽制
そうした戦略がウラジミル・プーチン露大統領によって崩壊しつつある。プーチンはアメリカの好戦派が繰り返した挑発に乗らず、その好戦派は自壊し始めているのだ。シャルム・エル・シェイク空港を離陸したロシア旅客機A321が爆破されたとするならば、状況から考えて実行者はISなどではなく、どこかの国の情報機関だろうと言われている。これが正しいなら、これもプーチンに対する挑発だと考えることができる。それほどアメリカの好戦派は追い詰められているのだ。



http://jp.sputniknews.com/politics/20151106/1130175.html
2015年11月06日 19:01
英国はロシアに対し、エジプトに墜落した「コガルィムアヴィア」社のA321型機の機内に危険物があったことを示す諜報資料を提出しなかった。
ペスコフ・ロシア大統領報道官が記者団に対し、明らかにした。




<追加>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151107-00000000-jij_afp-int
【AFP=時事】エジプトのシナイ半島(Sinai Peninsula)で墜落したロシア機について、ブラックボックスの解析により爆弾の存在が示唆されていると、調査当局筋が6日明かした。一方、ロシア政府は同日、エジプトとロシアを結ぶ全便の運行を中止した。

ロシア機に爆弾か、英米がIS戦闘員間の通信傍受

 墜落調査に詳しいある関係筋によると、フライトレコーダーとボイスレコーダーの記録は、墜落機が観光地シャルムエルシェイク(Sharm el-Sheikh)を離陸して24分後に両装置が機能を停止するまで「全てが通常通り」だったことを示していたという。

 これは「突然、爆発的な減圧が発生した」ことを意味し、機上の爆発物が原因で墜落したとの説が「かなり有力となる」と、この関係筋は指摘した。

 また、別の関係筋は仏パリ(Paris)でAFPの取材に対し、ブラックボックスの1つは墜落機が「乱暴な、突然の終わり」を迎えたことを示していると指摘。フライトレコーダーの記録からは「フライトは何もかも全く順調だったが、突然、何もなくなった」ことが分かったと語った。

 一方、ロシア政府によるとウラジーミル・プーチン(%Vladimir Putin%)露大統領は6日、露連邦保安局(FSB)のアレクサンドル・ボルト二コフ(Alexander Bortnikov)長官からの助言を受け、ロシアとエジプトを結ぶ全航空便の運行中止命令を出した。

 ボルト二コフ長官は安全保障会議で、「何が起こったのか真実を突き止めるまで、エジプトへの露航空便の運行を中止することが理にかなっている」と述べた。【翻訳編集】 AFPBB News




https://twitter.com/_yanocchi0519/status/661753316527861761/photo/1
ISISに米軍が混ざっているという証拠写真です。UNITED STATES ARMY米国陸軍の刺青。この驚くべき写真は、少し前に英国の国会議員ジョージ・ギャロウエーがツイートしたもの。
http://s.webry.info/sp/richardkoshimizu.at.webry.info/201511/article_33.html …

COMMENT

気になる

TPPの内容
ニュージランドから発表
http://tpp.mfat.govt.nz/text
これが一番マシな貿易内容だと思われる。
全て暴露しているとは考えづらいが、少なからず多少はマシだ。
やはりというかISISとイスラエルは繋がっていたようだ。ロシアがISISの軍事顧問?でもあるイスラエルの軍人を逮捕したようだ。
ロシアの声で公式発表したから世界に伝わるだろう。

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