ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

象が言うことをきかないときは、これで象の耳を突き刺すのです

 ←「The Four Mills Brothers」Taj Mahal 、The Lion、Van Dyke Parks  →「Everybody Plays The Fool 」The Neville Brothers (AARON NEVILLE )、The Main Ingredient
「嘘八百の「子どもに夢を与える存在」サーカス」


この世界の嘘八百の告発を主題としている当ブログだが、これは何も大人の世界だけではないようである。
なんと「子どもに夢を与える存在」であると思われているサーカスも、例外ではないようなのだ。空中ブランコ等の人間のみが演じる曲芸であれば何の問題もないのであるが、サーカスには動物の曲芸がつきものだ。熊や虎や象の曲芸を見て、「よくぞここまで上手に演技を仕込んだものだ」と感嘆の声を上げる人間が大半だろうが、その裏では恐るべき動物虐待が仕組まれていたようである・・・。動物が曲芸をするのは、人間による虐待を恐れる故であり、決して「動物と調教師の愛の物語」などという美しい物語などではないのである。
「サーカスにおける動物虐待の実態」は、「彼ら」イルミナティ勢力による「人類家畜化計画」そのものである。我々一般大衆は、「虐待されている動物が置かれている状況と、現在、我々が置かれている状況が同一である」ことを、理解しなければならない。
これほどまでに動物に残酷な虐待をしてまで、“サーカス・ショウ”を子供に見せる必要がどこにあるというのだ!我々は、決してこの事実から目を背けてはならない。




http://homepage2.nifty.com/deracine/circus/studies/animals01.htm
論争
「サーカスの動物たちは虐待されているのか?」


その1 「サーカス-舞台は楽園、舞台裏は地獄」
モスクワの人気週刊誌『論拠と事実』で、いまサーカスの動物をめぐって論争が繰り広げられています。昨年11月に熊の調教師だったデリャブキン(Deryabkin)が、二回にわたっていかにサーカスの動物が虐待されているかを実例をだして、あからさまに暴露したことが契機になり、これに対してサーカス界が一斉に反発、大論争となりました。まだ現在もサーカスの動物に関する記事が誌面をにぎわせています。ヨーロッパでは動物愛護団体を中心に、動物調教に対して激しい反対運動が繰り広げられていましたが、いよいよサーカス大国ロシアにもその波が押し寄せきたといえるかもしれません。ここではこの論争を紹介していきます。まずはこの論争のきっかけとなった、一回目のデリャブキンの告発記事「サーカス-舞台は楽園、舞台裏は地獄」を翻訳します。

サーカス-舞台は楽園、舞台裏は地獄
「苦しまないで、おまえが死ねればいいのに、そんな風に願っている
 サーカスのリンクで、調教師に虐待された熊と闘うのに疲れてしまった
 どうしたら彼らと別れられるのだろうか、そんなことを思いながら、生きている」
 この詩は調教師のウラジーミル・デリャブキンが、1982年にウススリスキイで書いたものである。現在彼は、ロシアで最初の民営レコード博物館のオーナー、詩人、朗読家で歌手でもある。かつて彼のもとには、10頭の熊がいた。これはサーカスでもあり、劇団でもあった。この一座は、「熊の小劇場」と呼ばれていた。デリャブキンの熊は、公演の時は、まるで人間のようだった。ここに彼のサーカス物語の秘密が隠されているのだが・・・。いま彼の熊は一頭も生き残っていない。彼自身10年も舞台には立っていない。どうしてなのか聞くと、「何故ならばこれが野蛮なジャンルだからです、調教師はいつも自分の仕事の裏側を観客に見えないように隠しているのです。これから私は、だれも言わなかったことを、お話しましょう」と彼は答え、サーカスの舞台裏の話を暴露することになる。

1.生きた道具
 「調教の真実は、観客を実際の動物を使った番組から引き離すようにできるです。だからみんな黙っているのです。もしもアーティストの誰かが、暴露しようとしたら、彼はすぐに同僚たちから疎外され、復讐されるのです。
 私は自分の職業を愛していましたし、無駄になったとはいえ、この仕事に感謝しています。ただ残念なのは、クラウンのように功労芸術家の称号をもらえなかったことです。でも『残酷賞』という称号が、調教師に与えられるわけはないことは、いまになってわかります」
質問-でもあなたの『熊劇場』に観客はどこか優しい、明るいイメージをもっていたのではないですか? 人々はとても好きだったと思います
 「リングには残酷さはありません、それは舞台裏にあるのです。私には、どんな客席でも拍手喝采させる芸がありました。熊が私のパートナーのリューダの前で、張り子でできた玉を手で握りしめながら、膝をつくというものです。どこから見ても、効果的で可愛らしい芸です。でもリハーサル中、動物とは別な「会話」が交わされているのです。私は熊たちがこの芸をするのを拒否しただけで、殴られたのを見ています。調教師はがまんできなくなり、爆発し、なぐるのです。決して忘れることが出来ないのは、熊の血にまみれた調教師の靴です。動物たちはこんな風に容赦なく扱われているのです。リハーサルだけでなく、たまに観客の目の前でおこることもあります。ある有名な調教師が、豹をリングの柵のところに落とし、豹が痙攣するほどなぐったのを見たことがあります。この私も熊を不具にしたことがあります、このウラジーミル・デリャブキンが! 胸を強く殴ったら、この可哀相な熊は、目に混濁ができてしまったのです。いまでもこの情景は忘れられません。」
質問-調教師たちは、彼らと動物たちのあいだには、特殊なほとんど家族に近い関係があると言っているのではないですか? ペテルブルグのある熊の調教師は、「熊は私の子供である」と言っていました。そんな風に育てているのではないのですか?
 「確かに、子供ですよ。私たちはこの子供たちのおかげで、金を稼いでいるのです。美味しいものを食べ、きれいに着飾って、清潔なベッドで寝てられるのです。でも動物たちは檻のなかにいるのです。ロシアでは、クマは政治犯と同じです。狭くて汚い檻のなかに閉じ込まれているのです。調教師たちにとって動物たちは、生きた道具なのです。
 「交差する手」という芸があるのをご存じですか。これは象が脚を伸ばし、トラがその脚のうえに手を置き、調教師がそのうえから手を置くのです。あたかも動物と調教師の友情を象徴するようです。実際はこれは大ウソです。この叙情的な情景の影には暴力が潜んでいるのです。呪われた敵同士を握手で結びつけようしてみなさい。彼らは殺人兵器に囲まれているから、従っているだけなのです。もしこの武器を取り除いたら、動物たちはすぐに互いの喉元に噛みつくことでしょう
 調教師と猛獣のキスも信じてはいけません。リングで調教師がライオンに近づき、たてがみを梳かしてあげ、チュッと音をたてキスまでしてみせます。でも舞台裏では棒を手に持って人が立っているのです。
 もしかしたらあなたは、象の調教師たちがいつも公演のときに手に革のムチをもっているのを見たことがあるかもしれません。ムチの端には花が飾られています。調教師が象に近づき、優雅に手を振ると、象は花束にしたがって命じられたところに歩きはじめますしかし観客の誰一人として、この美しいバラのしたに、とがった釘が隠されているのを知らないでしょう。象が言うことをきかないときは、これで象の耳を突き刺すのです。こんなことが世界中のサーカスで行われていることなのです。」

2.恐怖が戻ってきた
「有名な調教師がいつかテレビで、自分の飼い主を寂しがるあまり死んでしまった雌トラについての美しいお話をしていました。それはこんな話です。
 この人が南の町での公演を終えて、出張にでかけることになった。突然彼のもとにサーカスから電話がかかってくる。「トラが身動きもせず、食べようともしない、光にもあまり反応しない」という。彼はすぐに仕事を放り出し、戻る。彼の足音を聞いて、トラはちんちんするように立ち上がり、檻のところに這ってくる、そしてまるでお別れをするように、最後の力を振り絞って、調教師の手をなめ、そして死んだというのです。
 私にはまったく別な情景が浮かんできます。トラは幸せに檻のなかで横になっていた。トラはご主人さまがいないことを知っていた、他に望むことがないくらい、食べなくてもいいくらい、幸せだった。ほんとうの太陽の光でない、電気の明かりに目を細めていた。トラは考えていた。「なにもすることはないんだ。主人はしばらく帰って来ない、朝早く脇腹を突つかれることもない」と。しかし突然獣舎の扉が開いた。トラは調教師を目にする。信じられなかった。「ほんとうに彼なのか、どうして彼は戻ってきたのか?」そしてこのトラは、寂しさからではなく、心臓発作で死んでしまったのです。」

http://homepage2.nifty.com/deracine/circus/studies/animals02.htm
 元サーカスの動物調教師ヴラジミール・デリャープキンが動物調教の舞台裏を暴く告発記事の続編。デリャープキンへのインタビューが続く。

質問-調教師たちは観客にサーカスの動物もアーティストだと思わせていますね。演技のあと動物たちは、お辞儀をして拍手をもらっていますね。
デリャープキン「動物たちが、挨拶している時にも、同じように強制しているし、ひどいことが行われているのです。欺瞞があるのです。殴られ、それでも足元にキスしなくてはならないということを想像してみてください。サーカスの動物たちもアーティストですよ。ただこのアーティストたちは自由を奪われているのです。調教師が持っている鉄砲の銃身の上に鳩が載っていて、発砲しても、鳩は飛ばずにじっとそのままの姿勢のままでいるという芸があるのを知っていますか? 普通の鳩の脚を鉄砲に縛りつけ、発砲したらどうなると思います? そのままでいるでしょうか? 驚愕のため死んじゃいますよ。
質問-サーカスの鳩はどうやって調教するのですか?
「少しずつやるのです。鳩が慣れるまで、もしくは聾になるまで、並べて発射し、失神させるのです。私にも鳩をつかった芸がありました。鳥たちは口を開けっ放しにしている熊の頭の上に載っているのですが、熊は触ろうとしないのです。観客はやんやの拍手をしました。でもこの可哀相な熊の頭にあることはただひとつ、どうやってこの鳥を捕まえようかということです、でも熊は知っているのです。もしも触ろうものなら舞台裏で散々殴られることを
 熊はなんのためにダンスするのでしょう? 子どもたちは大喜びで、笑います。でも誰も、この芸の残酷さを知らないのです。虎が象の背中を飛び越える芸があります。この時象たちには針がはりめぐされた皮製のカバーがかけられています。虎たちがこれに触れないようにするためです。」
質問-あなたが調教師をやめるようになったのはいつなのですか?
「ニュージランド公演中の時でした。リハーサルの時小熊が私の足元に飛び込んできたので、それを蹴とばしました。そんな強くではなかったのですが、この熊はまだとても小さかったのです。この蹴りで熊は転がるように脇の方に飛ばされてしまいました。客席からこれをじっと見ている知らない人がいました。これを見て、彼は忌ま忌ましそうに首を振っていました。あとで、彼が「グリンピース」の代表だったことがわかりました。翌日、文字通りサーカスに抗議が殺到することになります。警察は私たち全員を一人ずつ尋問しました。また別な時に調教師がサーカスの犬を一晩中雨のなかに置きっぱなしにしました。興業師は、続けざまにまた取調べを受けることにうんざりしていました。
 調教の不公正さを理解する出来事がもうひとつありました。それは巡業中に曲馬師のある行為を見てからです。脚を怪我した馬がいました。この馬はやっと歩けるぐらいで、ひどいびっこをひいていました。このびっこの馬を働かせていたのですよ! 強くムチをあて、早足で走らせ舞台に追い立てていたのです。これは馬がびっこをひいているのを知られないようにするためでした。小さな小屋にしまい人の目に触れないようにして、またリングにだすのです。怪我のあと馬がいずれ解雇されることをなんとも思っていなかったのです。」
質問-あなたの熊たちも解雇されたわけですね?
 「私がやめる決意をした時、問題がありました。熊をどこにやるかです。私の所には六頭の熊がいました。サーカスも動物園でも熊は必要ありませんでした。方法はありませんでした。朝早くアシスタントが熊を連れて行きました。翌日私の熊はいなくなりました。これが、観客から拍手をもらい、満足させていた熊たちはこうして死んで行ったのです」
質問-動物たちの間で調教師は群れのリーダのようだというのは本当ですか?
 「手にスティックを持っている時だけリーダーになれるのです。ただひとつの法則があります。恐怖です。ニコライ・パブレンコは、スティックなしでやっていたということは聞いたことがありますが・・」
質問-一般的に優しい調教師というのはいますか?
 「優しい監視人、死刑執行人ということですか? 調教師が誕生したときから、残酷さが生れているのです。熊を獲って、檻に入れ、舞台に連れ出した時から、動物たちにとって、破滅が始まるのです。もしも心があるならば、人間だってそう思うでしょう
質問-サーカスの動物には他の生きかたを選ぶチャンスはあるのでしょうか?
 「チャンスはひとつだけです。死ぬ前に調教師と決着をつけることです。飛び掛かるために何秒か必要なトラや、ライオン、豹とは違って、熊はすぐに襲いかかれることを調教師は知っています。熊は脚で人間の頭を殴り、倒すことができます。熊はこの瞬間が来るのをずっと辛抱つよく待っているのです。この時が来た時、どんな脅しも無意味なものになるのです
質問-これがもし公演中に起こったらどうでしょう。観客は見れるでしょうか?
 「見たらどうなるのか。舞台での暴力は、すぐに観客を動物ショーから引き離すことになるでしょう。特にこれが熊がなにか演技をしている時だったら余計そうなるでしょう。
 私は自分の熊たちを愛していました。でも熊たちは私を愛していませんでした。私たちはいつも疑いのなかでしか生きて来れなかったのです。私は一秒たりとも彼らのことを信じていませんでした。だから私はひとつの傷跡も受けないで、サーカスから去ることができたのです」
________________________________________
 これでデリャープキンのインタビューは終わりなのだが、最後にこの記事を書いた記者は、次のような凄惨なエピソードを紹介している。
「デリャープキンの最後の熊たちとのエピソードである。一頭の熊が「報復」を決意したのだ。これは地下室で起こった。20歳になる息子のボロージャが大人の熊を持っていた。巡業のために出発するところだった。この夜地下室に妻のリューダがやって来た。7歳になる熊のフローラは突然リューダに襲いかかり、床に倒した。息子がやっとのことで母を救い出し、悲劇を逃れることができた。リューダは血だらけになり家に戻った。翌朝二発の銃声が鳴り響いた。
 『自分のサーカスの人生がこんなかたちで終わるとは思ってもいなかった』とデリャープキンは語る。『フローラはやり方を間違ったのだ。最初に女を襲ったのは間違いだった。もしボロージャが熊に襲われていたら、リューダは何もできなかったろう。神が救ってくれたのだ』」
________________________________________
 二回にわたってかつて調教師だったデリャープキンが動物ショーの舞台裏を暴露した記事を紹介したわけだが、みなさんはどう思われただろう。実際にこの記事は大きな反響を呼び、掲載した『論拠と事実』編集部には読者やサーカス関係者から多くの意見や感想が寄せられることになる。いずれこれらの意見、特にサーカス関係者の意見を紹介したいと思うが、その前にこの記事を読んだ、私自身の感想を次回は紹介したい。私もサーカスの裏方として、熊や象、犬などの動物調教の裏側を見てきているので、多少はここに書かれていることの真偽について意見を言えるのではないかと思っている。
 もしもこの記事に対して意見なり感想がある読者がおられたら、是非それをお寄せいただきたい。




(NPO法人 アニマルライツセンター)さん
http://www.arcj.org/zoo-circus/detail/circus01.html
子供をサーカスに連れていかない3つの理由
1:動物たちへの虐待 
テントの裏で、動物たちがむち打たれている
サーカスで働かされている動物たちは、したくて芸をしているのではありません。そうしなければどんな目に遭うのかという恐怖感が、彼らに芸をさせているのです
調教師たちは、調教棒(鋭い鉤のついた棒)、さまざまなタイプのムチや杖、スタンガンなどを携えています。もしも、サーカスが動物のやる気を引き出す訓練だけで成り立つものならば、調教師たちは武器ではなく、おやつの袋を抱えていることでしょう
ビデオに撮られた映像や、元調教師、以前サーカスで働いていた人たちの証言によれば、調教師は常に裏では暴力と虐待的な調教方法を用いています。
PETA は以下のような告発を受け取っています。
口輪をつけられ、縄でつながれ、叩かれておびえきっている熊たち
• サッカーボールのように蹴られている鳩たち
• うまく芸をしたときしか餌をもらえない犬たち
ぎざぎざのついた木の棒で何度も打たれる、ライオンやトラなどの大型猫科動物たち
金属棒で強打され、リモコンで電気ショックを与える首輪をつけられた猿たち

ビデオにとらえられた虐待

カールソンアンドバーンズ・サーカスの象の調教の様子を隠し撮りしたビデオによると、調教師は象にたいして大声でわめいたりののしったり、象が悲鳴を上げるまで調教棒やスタンガンで邪険に殴ったりしています
また後輩の調教師に対して、鋭くとがった鉤を象が痛みで叫ぶまで皮膚の奥深く、肉を裂くほど突き刺すように命令し、しかし象にそのような暴力を振るっていることは世間に知られないようにと教えている様子も映っています
この調教師は、リングリングブラザーズ・サーカスの象を調教していた父親から、そのやり方を学んだのです。リングリングブラザーズの調教師たちが象を叩いたり、皮膚をえぐったり、鞭打ったりしている様子は、これまで何度となく撮影されています。
かつて調教師で、現在、象のためのサンクチュアリを経営しているキャロルバックリーによれば、恐怖の念を植えつけるために罰を与えることは、サーカ ス業界の常套手段です。象は身体的な痛みと心理的なおどしによって、命令に従わなくてはならないということを教え込まれるのです
サーカスで使われているすべての象は、このやり方で調教されています。









もくじ  3kaku_s_L.png 太田龍
もくじ  3kaku_s_L.png 鬼塚英昭
もくじ  3kaku_s_L.png 人類の起源
もくじ  3kaku_s_L.png 日本人のルーツ
もくじ  3kaku_s_L.png サム・クック
もくじ  3kaku_s_L.png サム&デイヴ
もくじ  3kaku_s_L.png アル・グリーン
もくじ  3kaku_s_L.png オル・ダラ
もくじ  3kaku_s_L.png タジ・マハール
もくじ  3kaku_s_L.png プリンス
もくじ  3kaku_s_L.png ニーナ・シモン
もくじ  3kaku_s_L.png トム・ウェイツ
もくじ  3kaku_s_L.png ライ・クーダー
もくじ  3kaku_s_L.png ザ・ドアーズ
もくじ  3kaku_s_L.png レゲエ・スカ
もくじ  3kaku_s_L.png ブルース
もくじ  3kaku_s_L.png ロック
もくじ  3kaku_s_L.png オールディーズ
もくじ  3kaku_s_L.png クラシック
もくじ  3kaku_s_L.png 替え歌
もくじ  3kaku_s_L.png 頭脳警察・PANTA
もくじ  3kaku_s_L.png amazarashi
もくじ  3kaku_s_L.png スピッツ
もくじ  3kaku_s_L.png マネー詐欺
もくじ  3kaku_s_L.png マスゴミ
もくじ  3kaku_s_L.png 不正選挙
もくじ  3kaku_s_L.png 歴史・宗教
もくじ  3kaku_s_L.png 戦争
もくじ  3kaku_s_L.png 原発・放射能
もくじ  3kaku_s_L.png お前が言うな!
もくじ  3kaku_s_L.png 旅行記
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
【「The Four Mills Brothers」Taj Mahal 、The Lion、Van Dyke Parks 】へ  【「Everybody Plays The Fool 」The Neville Brothers (AARON NEVILLE )、The Main Ingredient 】へ

~ Comment ~

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【「The Four Mills Brothers」Taj Mahal 、The Lion、Van Dyke Parks 】へ
  • 【「Everybody Plays The Fool 」The Neville Brothers (AARON NEVILLE )、The Main Ingredient 】へ