ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

オバマはユダヤシオニストの悲願である「世界最終聖戦争」に世界を誘導する為に選ばれた?

 ←「Days」The Kinks、 Elvis Costello、Chrissie Hynde  →「Tunnel of Love」 Bruce Springsteen
「改めてオバマの正体を探る、嘘八百の情報操作に騙されるな」


今更ですが、改めて考えてみたいと思います。オバマとは一体、何なんでしょうか?
福井県南西部、若狭国中央部に位置し、北は若狭湾とその内湾である小浜湾に面する・・・。
それは小浜や!
大変失礼しました。この世界の真実を暴くことを主題としているはずの当ブログが、単なるオヤジギャグを扱うブログとなってしまいました(汗)
気を取り戻して、真面目に書いていこうと思います。もう遅いか・・・。

ブッシュが極悪人であることは、最早、説明する必要がないでしょう。その極悪人のブッシュの後を継いだオバマは、一見、クリーンでリベラルな人間であるように映ります。
しかし、そのイメージは「巧みに演出された偽りのイメージ」なのではないでしょうか?
オバマが大統領になってから、アフガニスタンへの軍隊は増強されました。
リビアのカダフィが殺されたのもオバマになってからです。
ウクライナのヤヌコーヴィッチ政権を転覆させたるために画策したのもオバマ政権です。
シリアのアサド政権を転覆させようと画策しているのもオバマ政権です。
ISISを攻撃する素振りを見せておきながら、実際は、しっかりと育てているのはオバマ政権です。
オバマはリーマンショックで銀行家を糾弾する素振りを見せましたが、結論的には、銀行家はアメリカ国民の税金で救済されています。
そして、「3.11」が引き起こされたのもオバマになってからです・・・。
戦争法案を強行採決するように安倍に圧力をかけたのもオバマになってからです・・・。

兎角この世は嘘ばかり。
嘘八百のこの世界では、真実を暴く素振りをしながら、さらなる嘘を拡散しようとする輩がいます。
皆さんが巧妙なデマ情報に騙されないように、真実に近づけるためのヒントになる情報を提供していると思われるブログ記事及び動画を紹介します。
もちろん、これらの情報が正しいか否かは断言できません。
何が真実であるかは、最終的には皆さん自身の頭で、じっくりと考えてみてください。




http://www.data-max.co.jp/2009/01/post_4432.html
オバマ政権の正体(上)
2009年1月31日 08:20
そこで思い出すのがかつて取材した秘密結社フリーメーソンの高位者の証言だ。米国は初代大統領のジョージ・ワシントンらフリーメーソンによって建国された。歴代大統領には同結社メンバーが少なくない。宣誓に使われる聖書はフリーメーソン憲章と一体になったものだという。オバマが昼間に使ったのは非メーソンのリンカーンが使ったもの。やり直し宣誓で昼とは違う聖書が使われるのを報道陣に公開したくなかった、というのは勘ぐりだろうか。ホワイトハウスの説明によれば、再宣誓で聖書は使われていないという。となると後で宣誓は有効だったか否か、大統領としての正当性が問われる。
 さらに不可解なのはオバマの近親者の動向だ。大統領選前にはマケイン陣営とのネガティブキャンペーンもあり、ハワイで生まれたことになっているオバマに対し、ハワイ中の病院を当たってハワイ生まれに疑問を呈したメディアもあった。その真相を知る立場のハワイ在住の祖母、マデリン・ダンハムさんはオバマ有利が確定的になった投票日直前に亡くなっている。さらにもう一人、ケニア在住の継祖母、サラ・オバマさんは健在で大統領当選を喜んでいること、しかも就任式に招待されて出席を約していたことが報道されていた。ところが就任式にサラさんが出席した報道はない。
 「実は彼女も亡くなったようです。彼女、オバマがケニアで生まれたことを口にして、周囲からシーッと制止されている音声が当時取材した米メディアの音声に残っているそうです。そんな人に来てもらっては困るんじゃないですか」というのは米国政治ウオッチャーのA氏。(続く)

http://www.data-max.co.jp/2009/02/post_4433.html
オバマ政権の正体(下)
2009年2月 1日 08:29
新政権と直接関連はしないが、ヒラリー・クリントンが国務長官になったため、空席となったニューヨーク(NY)州選出上院議員に州知事の要請もあり、意欲を示していたケネディ元大統領の長女、キャロラインさんが「個人的理由」で1月22日辞退表明した。「政界に出たらどうなるか、と脅しが入ったからです。いまの米国はブッシュ家とクリントン夫婦が一体化。かつてのケネディ王朝は政界から完全追放し、今後の米国は両家で仕切るつもりです」(ブッシュ政権に情報源をもっていたB氏)
 英国の黒い貴族出身とされるブッシュ一族、ユダヤ系のヒラリー、近代世界を支配してきたアングロサクソンとユダヤの野合そのままの構図である。パパ・ブッシュが大統領時代に掲げた「新世界秩序」構想にともない、1990年代の金融戦略、そして2000年代の戦争による実体経済戦略による米一極支配が着々進行。彼らの野望が達成されるかにみえた途端、彼らの強欲資本主義が破綻。その後始末のために担がれたのがオバマである。    
 彼自身、それを自覚していたからこその大統領選における「チェンジ」であり、「イエス・ウイ・キャン」だった。しかし、内実は複雑だ。オバマを操る国際金融資本をはじめとする米国支配層内部に対立、確執があり、対外戦略も経済戦略も選挙中はもとより、いまも定まっていない。何をする、何ができるか、具体的に何も言わなかったのもそれだ。
 そして新閣僚の顔ぶれは予想通り、アングロサクソン、ユダヤ系のオールキャスト。それも民主、共和両党にまたがり、新政権が金融、経済破綻の始末をどうつけるか。一つハッキリしているのは、経済をはじめとする内政ではオバマらしいソフト戦略を打ち出しているが、外交はブッシュ時代のハード戦略を棄ててはいないことだ。
 昨年5月、イスラエルはブッシュにイランの核施設攻撃に核弾道付き最新バンカーバスター(地中貫通弾)の供与を要請、米国は断ったとされる。「しかし、実際は秘密裡に2基が提供されている。それに関与した空軍のT准将がその後ピストル自殺しているが、おそらく消されたんでしょう」(前出B氏)。ブッシュ政権は末期までイラン攻撃の機を窺い、ロシア、中国との水面下での駆け引きを演じていた。「それにはIMFの埋蔵金分捕り合戦も絡んでいた。最近、その話し合いがついたといわれるので、米国とイスラエルによるイラン攻撃はいつでも出来る態勢にある」(前出A氏)。
 オバマは新閣僚の国防副長官に大物ロビイストで軍需産業大手レイセオン社のリン副社長を起用した。ロビイストは起用しないという事前方針との矛盾を問われたオバマが、記者に返したのは「I won」の一言。「オレが勝ったんだ。文句あっか」だ。オバマのソフトイメージに惑わされていると、新政権の真の姿を見失う。(了)
【恩田 勝亘】



(徒然ブログ)さん
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57446663.html
「オバマ危険な正体」
2009/3/27(金) 午後 5:56
この本の内容は賛否両論あるかと思います。

ウォール街に操られた洗脳大統領……恐慌から、ファシズムの奈落へ

彗星のごとく現れ、アメリカ新大統領に予定どおり当選したバラク・オバマは、ウォール街金融勢力と、狂気のロシア嫌い外交家ブレジンスキーによって育成された「洗脳大統領」である。―日米のマスコミが身をすくませて報じないこの事実を、ベテラン調査記者が克明に報告。

今年1月の就任以来、世界的にもオバマが好意的に受け取られているが、支配層ご用達である大手メディアの持ち上げ方や異常ともいえる大衆的熱狂は明らかに「裏に何かある」と思わずにはいられなかった。不思議なことに、販売されている書籍のほとんどはオバマを褒め称えている。

初の黒人系大統領ということや変革者のイメージが大きく報道されているが、彼の職歴をみれば支配層の恩恵を受けてきたことがわかる。

実際には閣僚のほとんどが悪名高いCFRの会員やモサドであることから、ブッシュの時とは違う目的を達成する為に選ばれた「支配者層の傀儡」である可能性が非常に高い。補佐官は狂信的なシオニストですし。

グアンタナモ収容所の閉鎖は打ち出したが、ドロ沼化しているイラクから撤退し「民主化のため」にアフガン戦争は続けると言っている。パキスタンやイランへ睨みを利かせる布石なのだろうか。それともロシアをおびき寄せるための工作か。

あろう事かイスラエルによるガザ地区の非人道的な大量虐殺にも目をつぶり、シオニストである補佐官にほとんど任せてしまっている。就任時にイスラエル支持を表明したこともロスチャイルドなどの国際金融資本グループの操り大統領として大いなる疑念がある。

実はオバマ新大統領は、AIPACとの関係も意外と深い。在米ユダヤ勢力を政治的に指揮しているのは、「アメリカ・イスラエル広報委員会(AIPAC)」である。もしアメリカの政治家がイスラエルに不利な発言や行動をすれば、AIPACに反ユダヤ主義のレッテルを貼られ、政治的生命を葬り去られてしまうのである。

つまり、オバマは表向きの看板もしくは俳優であり、後見人のようなかたちで、ヒラリーが監視・監督し、国際金融資本の次のターゲットであるロシアと中国を巻き込むためにアフガンへの兵士増派、またインドを味方につけてパキスタンとイランとの戦争に突き進もうとしているのではないか。

最初の頁を少々ご紹介させていただきます。

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アメリカ合衆国の新大統領、バラク・オバマは非常に混乱した誇大妄想狂だ。彼は、ポストモダン・クーデターをたくらむ情報機関の表看板だ。

これら情報機関にニセの世論調査を捏造し、若者の大群を動員し、大金持ちの献金者を操りマスコミの過熱報道を煽ることで正常な政治をショートさせ権力を握ろうと画策している。

オバマはフォード財団の周辺から出ている人物で、実は選挙をまともに戦って当選したことは1度も無い。オバマを操っているのは、彼の教祖であるロシア嫌いのいかれた報復主義者、ズビグニュー・ブレジンスキーだ。

ブレジンスキーは既に30年前、カーター政権を牛耳りアメリカに壊滅的な打撃を与えている。そのブレジンスキーにオバマが見出されたのは、あらゆる情報から判断して、コロンビア大学の学生時代だと思われる。

三極委員会(TC)の共同創設者でもあるブレジンスキーの思惑は、ロシアや中国との世界規模の最終決戦を引き起こすことだ。これはアメリカにとって、ブッシュとチェイニーが引き起こしたイラク戦争よりも、遥かに危険な冒険だ。

オバマが提唱する経済政策は、スカル&ボーンズ及びシカゴ学派の理論そのものであり、実行されればアメリカの労働者とその家庭は過酷な状況に追いやられ犠牲を強いられるだろう。救われるのは、現在行き詰まっているウォール街のエリート金融資本家だけだ。なぜなら彼らこそがオバマの真の支配者だからだ。

現在のオバマ旋風に見受けられる狂信的な支持者の集団は、1922年のイタリアを思い起こさせる。まるで現代のアメリカに、ポストモダン・ファシズムが台頭したかのようだ。オバマは、世界を悲劇に導くために彼らが仕掛けた秘策なのだ。世界の人々は誰1人として、本書に記されている教訓を見過ごしてはいけない。
ウェブスター・G・タープレイ


オバマ新大統領の正体を暴く必要性

「ロシアは完全に武装解除するべきとの世論があるそうだが、一体どこにそんなものがあるのか。しかもブレジンスキーのような理論家たちは、武装解除後はロシアを3つか4つの国家に分割するべきと主張している。そのような世論が実際に存在するならば、私はそれに反対する」
ウラジミール・プーチン、ロシア大統領(2007年6月4日)

本書ではバラク・オバマの正体を徹底的に暴く。しかしここで行うオバマ批判は、これまでなされてきた弱腰のものとは根本的に異なる。左派の視点からオバマを暴き反証するからだ。

オバマといえば曖昧でユートピア的な救世主的メッセージ、熱狂する群集、個人崇拝、ナルシシズム、誇大妄想、偽りの世論調査、メディア及び情報機関の操作を基本とした大々的な大衆コントロールがあげられる。

本書では、オバマに関するこうした数々のペテンを全て槍玉に挙げるが、批判は常に1つの観点に基づいている。その観点は様々な面でアメリカ史上最高の政権だったといえる、フランクリン・D・ルーズベルトのニューディール政策までさかのぼる。

オバマは民主党の大統領であるものの彼は右翼でありエリート主義者でありウォール街の産物である。経済政策や外交政策をはじめとするあらゆる主要課題において、非常に右よりの問題のある人物だ。

オバマは社会政策とエネルギー政策では超左寄りのイデオロギーを示しているが、これは悪質なカモフラージュでしかない。

ただし、この左寄りの姿勢は、ウォール街寄りの立場を覆い隠すどころか、むしろ白日の下にさらけ出す。オバマは間違いなく右翼だ。本書は彼を左派からの視点で批判する。

実はこの左からの視点こそが、同時多発的な紛争や未曾有の経済危機の只中にある現在の状況においてオバマの最大の弱点になるからだ。オバマに関する論評は大きく3つに分けられる。

第1のグループはオバマを英雄視し、手放しで賞賛し崇拝する。リベラル派の大半がそうだ。彼らの意見は偏りすぎているので、基本的に何の価値も無い。
リベラル派のオバマ崇拝をリードしているのは、大富豪リベラルや金持ちエリート主義者、彼らお抱えの評論家たちだ。こうした集団がオバマに最も忠実な支持基盤を築いている。

次にあげられるには、右翼或いはネオコン的な立場からオバマ研究にアプローチしているグループだ。このグループの批評家が賢い保守派であれば(めったに無いことだが)その見解は有意義である。

しかし、たいていの場合は右翼やネオコン思想特有の歪曲によって、彼らはオバマという対策を全く理解できていない。ときに滑稽ともいえる結論に達している。オバマがフォード財団及び三極委員会(TC)の息のかかった人物であるのにも関わらず、彼を共産主義者に仕立てあげようとしているからだ。

フォード財団とTCは、アングロ・アメリカン金融寡頭支配の重要な調整機関だ。この2つの組織だけではない。ビルダーバーガーズ、外交問題評議会(CFR)、スカル&ボーンズ、ランド・コーポレーション、シカゴ学派、ウッドロー・ウィルソン国際学術センターなど。これら全ての機関や組織がオバマを支えている。

右翼はオバマが世界規模の聖戦に平和的解決を求めていると思い込んでいる。しかしオバマの真の狙いは正反対で、かれを操る教祖ズビグニュー・ブレジンスキーの思惑通りに世界規模の「超巨大最終聖戦」を仕掛けることだ。対象国はパキスタン、中国、ロシアだ。

オバマは、ブレジンスキー、ジェイ・ロックフェラー、ジョージ・ソロス、ポール・アドルフ・ボルガー、空爆によってイラク人のライフラインを徹底的に破壊したメリル・マクピーク将軍、TC=ビルダーバーガー複合体のジョセフ・ナイ(駐日大使候補)、悪名高い支配層御用達のもみ消し屋のリー・ハミルトンといった破綻したエリートたちのお気に入りなのだ。

右翼はこのほかにも大きな勘違いをしている。オバマをイスラム教徒として描こうとしている点だ。だがオバマは明らかにフォード財団教会の信者だ。

この教会では人種差別主義者の工作員であるジェレミア・ライト牧師が、キリスト教ともイスラム教とも全く異なる「グノーシス主義」という合成宗教を広めている。右翼はオバマをリベラル左派として批判するが、実際のオバマは、ポストモダン・ファシズムの要素を示している。

http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57457127.html
続…「オバマ危険な正体」
2009/3/28(土) 午後 6:45
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57446663.html…からの続き

「ポストモダン・ファシズム」の到来

このように、右翼やネオコンがオバマ現象を解明しようとして展開する批判は、機能不全に陥っている。冷戦の名残であるイデオロギーの枠組み、或いはポスト911時代にオバマとその支持者たちを当てはめようとしているからだ。

しかし、冷戦はとうの昔に終わっている。ポスト911時代も、ブレジンスキー一派がロシア、中国、その他の上海協力機構(SCO)の加盟国との最終決戦に向けて準備を進める中で、急速に過去のものになりつつある。

結局のところ右翼とネオコンの批評家たちは、オバマがもたらす危険性を過小評価している。オバマは、世界規模の核戦争(ブレジンスキー計画の最終段階)をもたらし、アメリカ社会と経済を「ポストモダン・ファシズム」に変換させようとしている。

ただし、ポストモダン・ファシズム到来の危機は、オバマにだけ限定されるものではない。急進的環境保護主義のペテン師アル・ゴアは、3億ドルをかけて1千万人の私設軍を創設すると最近発表した。

ゴアが語る私設軍とは、政治家や社会一般に地球温暖化対策を無理やり実行させようとする狂信的なマルサス主義者の集団だ。彼らが唱える温暖化対策を実行すれば、一般国民の生活水準は低下し、その一方でアル・ゴアとエリート主義者仲間には投機的なぼろ儲けが待っている。


そしてこの「緑の軍隊」は、スト破りに動員されるだろう。1922年10月に行われたムッソリーニの「ローマ進軍」と同じ精神で「ワシントン進軍」を行うかもしれない。そうなったら、彼らは環境問題を象徴するグリーンのTシャツを着るだろうか。

もしそうであれば、これはムッソリーニの模倣者であり、ルーマニアのファシスト政治家コデレアヌが創設した鉄衛団、別名「緑シャツ」と全く同じである。オバマがゴアについて、「オバマ政権では有力かつ影響力のある人物になるだろう」と宣言しているのも頷ける。

最後にオバマを批判する最後のグループだが、このグループを率いるのは、通常では民主党中道左派とされる人たちだ。彼らのほとんどは勇敢で高潔な人物であり、過去8年間、共和党とブッシュ政権のあるまじき越権行為に反対の声を上げてきた人たちだ。

ジョセフ・ウィルソン、ポール・グリーグマン、ショーン・ウィレンツといった人物があげられる。妻のヴァレリー・プルームがCIA工作員だと暴露されたジョセフ・ウィルソン元駐ガボン大使は、ブッシュ政権を公に批難する主要S人物の1人だ。

ウィルソンは、夫妻がブッシュ・ネオコンと闘っている最中にヒラリー陣営から支援を受けた事実を積極的に公表している。当時、揉め事を嫌うオバマは姿をくらましていた。オバマは常に断固たる行動を示さねばいけないときにこうした態度をとる。

プリンストン大学のポール・グルーグマン教授(2008年度のノーベル経済学賞受賞者)は、近年ブッシュ陣営と数々の小競り合いを演じてきた。最近はニューヨークタイムズ紙のコラムで、オバマの保健医療政策に関する徹底的な批判を繰り広げている。

コラムでクルーグマン教授は、オバマが国民皆保険を拒否している点を強調している。教授は、狂信的大衆運動の様相を呈しているオバマ旋風に明らかに危機感を抱いており、オバマ崇拝者たちの危険な個人崇拝に注目している。

同じくプリンストン大学のジョージ・ウィレンツ教授は。10年前のビル・クリントン弾劾の際の公聴会で共和党保守強硬派に啖呵を切った人物だが、彼は「今回の大統領選挙戦に人種対立をもたらしたのは、クリントン夫妻でなくオバマだ」と明言している。

この他にもロサンゼルスのグレン・フォードにも言及しなければならない。2人はオバマをバッサリと切り捨てる、知的で批判精神のある「本物の黒人」だ。ブッシュ、チェイニー、ネオコンと実際に闘ったことがある彼らが、変革の使者を気取るオバマの浅はかな主張を軽蔑するのは当然だろう。

「カラー革命」とは何か

本書の主要なテーマは、オバマによる扇動をこれまでの政治運動と同一視してはいけないという主張です。オバマ旋風は政治運動と情報機関による新しいタイプの工作活動が奇妙に組み合わさったものだ。

オバマ陣営の最初の目的は、大衆クーデター、或いはカラー革命によって大統領選候補者の指名を得ることであった。このカラー革命は、近年ベオグラード、セルビア、テフィリス、グルジア、キエフ、ウクライナで起きたものと同じで、首謀者はCIA(中央情報局)、米国民主主義基金(NED)、ソロス財団、ブレジンスキー一派、ジーン・シャープのアインシュタイン研究所だ。

現在、チベット及び中国でも似たような動きが起きている。これらのカラー革命には共通した要素がある。
テレビ映りの良い扇動政治家、CIAとNEDによる資金面及び麻薬面における潤沢な援助、既存の政治習慣や政党規約の歪曲利用、インターネットの抜け目無い活用、捜査された世論調査、メディアの過熱報道、ブランド確立の為の効果的なスローガンや色彩、大々的に動員される若者たちのエセ支持集団などがあげられる。


アメリカではここ何年もの間、見られなかったCIA+NED+ソロス+フォード連合左派が中心的な役割を果たしている。こうした情報機関のリベラル左派が国内政策で同様の存在感を示したのは、壊滅的な時代となった1977年~1981年のカーター政権のころだった。

カーター政権を支配し、そして崩壊させたのは、今日のオバマをコントロールするブレジンスキーを始めとする面々だ。
つまり、カーター時代の大失敗から推測すれば、オバマ体制が確実にもたらすであろう惨劇が遥かに酷いものであると予想できるのだ。
以下略…

-------------

本書を読むと、改革を訴えるオバマはブッシュに比べて良い人だとマスコミなどが繰り広げたプロパガンダ報道によって、多くの人々が植えつけられた既成概念が全て吹き飛んでしまいます。

オバマは、ロシアと戦争したくて仕方ないブレジンスキーとその背後のロスチャイルド系秘密結社に育成された洗脳大統領であり、ユダヤシオニストの悲願である「世界最終聖戦争」に世界を誘導する為に選ばれたのだという。

建前上は「アフガニスタンの民主化」というが、ロシアが旧ソ連時代に長期に渡り侵攻していたアフガニスタンへ増派し、イランやパキスタンや中国へも睨みをきかせる計画なのだろう。


北朝鮮有事が報道されていますが、これは来るべき「世界最終聖戦争」へ日本も加担するべく周到に用意された実践的予行演習なのだと思う。

これは軍産複合体を活性化させることも1つの目的でもある。こうして不安に陥った日本政府にアメリカ製の武器を売り込むことが出来る…という、日本の軍備を増強させる目的も垣間見えるのです。


極東有事のための切り札としてアメリカによって生かされている北朝鮮は、発射された「衛星ロケット」が日本に迎撃された場合は報復に出ると脅しているのです。

もしそうなれば日本は北朝鮮に宣戦布告する事と似たようなものである!そして今度はイスラエル製の精度の高い実弾を日本本土へ向けて発射する可能性もある。

日本や韓国は、金融危機でダメージを負った国際金融資本を軍産複合体によって復活させる役割として利用されているようにも思える。



http://www.vidqt.com/id/Z1q3asthACw?lang=ja
オバマの正体 Barack Obama, Barry Soetoro Hoax
Text of the video(*)

1990年代に戻って、シカゴに裕福なユダヤ人グループがありました。一部はオバマをアメリカ初の黒人大統領にする計画を持つ激しい社会主義者でした。
ユダヤ人の広告人であるデイヴィッド・アクセルロッド、オバマのユダヤ人の操作人であるベイラー・サルツマン、
アドリン・ミクファ、ペニー・プリツカ、レスター・クラウンとヴァレリー・ジャレットの助けを採用し、ついにホワイトハウスに自分たちの男を送り込みました。
そして今大統領としての4年後に、オバマはまだ自分の記録を封印し続けるために必死です。
しかしちょうど先週、ドナルド・トランプはオバマが拒否すべきではない申し出と共に再び暴露します。
オバマはアメリカの歴史の中で最も透明性が低い大統領です。
かつてそのようなことはなかったでしょう。アメリカ人はオバマ大統領についてほとんど知りません。

私は長い形式の出生証明書もしくは「何であれ」、オバマに公表させることを光栄に思っています。
今とても多くの人々が非常に深刻な疑問を持っています。
私は大統領と取引があります。オバマ大統領がその取引を拒否できるとは信じませんし、拒否しないことを望みます。
もしバラク・オバマが大学とパスポートの記録と申込書を公開して提供するならば、私はオバマが選択する慈善団体、
シカゴの都心部の子供たち、アメリカ癌協会、エイズ研究など彼が望むところへ即座に500万ドルの小切手を差し上げます。
私はオバマがすべての記録を公表した後に小切手を1時間以内に確実に与えます。
オバマはジェイ・レノ・ショーですべてを笑い飛ばすかもしれません。
トランプとあなたのことを話しましょう。
私と私の子供のようなものでしょうか?なぜトランプはあなたに対抗しているのでしょうか?私には分かりません。
これは私たち夫婦がケニアに一緒に行った日々に戻ります。
しかしオバマがどんなに一生懸命に誤魔化そうとしても、嘘は消えないでしょう。
まず、出生証明書があります。トランプはそれを「何であれ」と言いますが。オバマの出生証明書が「何であれ」、既に偽造であることが証明されてきました。
次にパスポートです。さて、なぜオバマはパスポートを公表しないのでしょうか?
なぜならオバマの元のパスポートは、国籍がアメリカではなく、インドネシアであることを明らかにしてしまうからです。それが理由です。
オバマの母親アン・ダナムは、17歳の時に既に急進的左派であることが分かります。彼女の両親が1960年にシアトルからハワイへ引越し、アンはハワイ大学に入学しました。
さて、アンは仲間の学生で、オバマが父親であると主張するケニア人のバラク・フセイン・オバマ(シニア)と結婚したとオバマは述べます。
しかしミシェル・オバマ婦人は、アンがオバマを身ごもったときにまさに独身だったことを2008年にNBCに語りました。
そして画期的な映画「私の本当の父親からの夢」によると、
1960年代にハワイに住む共産主義扇動者で男の赤ちゃんオバマと彼の政治的議題を生ませたのは、フランク・マーシャル・デイビスです。
その映画はデービスによって撮影されたオバマ氏の母親の怠惰な写真を示して、両者の間の不倫関係を認めます。
その関係により、彼女がバリーと名付ける異人種間の男の赤ちゃんをアン・ダナムが身ごもったことがすぐに分かりました。
アンの両親は、デービスとその妊娠した娘との関係に役立つことを望みながら、ワシントンに向けて出航します。
アンは間もなく、1961年8月4日に近くのカナダ産科病棟でオバマを産んだ可能性が最も高いでしょう。
驚くことではありませんが、オバマはケニア人の父に整合するよりもはるかにデービスに似ています。
オバマとデービスの間に顔の類似点は、沢山で顕著であり、とても印象的です。
ワシントン大学での切り詰めた生活の後、アン・ダナムは小さなバリーと一緒にハワイに戻ります
そしてアンは、ハワイ大学に在学中のルロ・ソエトロという名のインドネシアの学生と1965年に結婚します。
1967年にソエトロはインドネシアに向けて家族を荷造りし、バリーが公立学校に通うことができるように息子として受け入れました。
したがって元のパスポートは、発行国としてインドネシアと彼の市民名としてバリー・ソエトロを表します。

次にオバマの大学の記録についてです。オバマは1980年にオクシデンタル大学に入学します。
オバマは後にその大学でとても良い生徒ではなかったことを認めています。マリファナをたくさん吸って、パーティーをたくさんやります。
それからオバマは1981年にコロンビア大学に転入したと思われます。コロンビア大学の高い教育水準は、明らかにオバマを受け入れるために下がりました。
他の多くの人々と同様に、オバマを見た覚えがない元同級生のウェイン・ルートは、コロンビアがオバマを受け入れる唯一の方法は交換留学生だろうと言います。
私は政治学部のほとんど皆にと言っても良いほどかなり接点の多い男でしたが、オバマに会ったことも、見たことも、聞いたこともありません。
私がコロンビア大学で知っている誰もオバマに会ったことも、聞いたことも、見たこともありません。
私のような男と競争することなくアイビーリーグの学校に入る簡単な道があります。
私は高校で.....、大学進学適正試験の得点が上位の0.5パーセントに入っていました。もし交換留学生なら試験を受ける必要はありません。
トランプの元の申し出に戻りましょう。500万ドルの申し出は、詐欺が起こっていることを確信させます。
500万ドルは多くの貧しい人々を助けるでしょうが、記録を封印するオバマは、トランプが与えることができる任意の金額以上の価値があります。
オバマは結局本当にすべての人々を助けることを気にしないか、私たちに見られたくない記録が何かあるのかのどちらかです。
オバマがトランプの申し出を拒絶することか、もしくはオバマの名前が「何であれ」疑いなく証明されるかのいずれにしても、
私たちはオバマにアメリカ合衆国の大統領としてさらに4年間を与えたくありません。


http://rirateraera.blogspot.jp/2013/08/blog-post_4997.html
(楽しい世界と新しい世界)さん
オバマ?  アメンホテプ4世








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