70年前、原子爆弾が落ちてきて、30万人もの人が死んだのさ、何の罪もない人が殺されてしまったのさ - 戦争

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70年前、原子爆弾が落ちてきて、30万人もの人が死んだのさ、何の罪もない人が殺されてしまったのさ

「“八百長”戦後70年、いまだに原爆投下を正当化する狂人どもの「放射脳」汚染を“除染”しろ」


まずは、こちらをどうぞ↓



動画の最後のメッセージ「原発の国民投票を」には私は反対です。もちろん、「不正選挙」がこの国では行われているからです・・・。
48年前、原子爆弾が落ちてきて、30万人もの人が死んだのさ、何の罪もない人が殺されてしまったのさ」と清志郎は歌った。人類の歴史史上最悪の戦争犯罪を日本人は被っているにも関わらず、あまりにも有名なこの“事件”を扱った歌は、あまりに少なすぎるのではないだろうか。これだけの悪事をされているのも関わらず、日本人は何の不満もないないのだろうか?いやそんなはずはない。「彼ら」の支配下にある学校教育やマスゴミの洗脳工作によって、極力アメリカに批判の声が出ないように国民は思想統制されているのだ。
また中国や韓国・北朝鮮には“強気”なくせに、アメリカに対しては何一つ文句も言えない臆病者のネトウヨにはE加減ウンザリである。
「アメリカに逆らったら、またやられてしまうゾ」「強いアメリカには何をされても絶対服従して、ひょっとしたら勝てるかもしれない中国や韓国・北朝鮮の悪口を言ってやろう」「中国や韓国・北朝鮮にやられないためにもアメリカに守ってもらうんだ」などと本気で考えているのだとしたら、アホを通り越して、最早たちの悪い「漫才」である。



(海外反応! I LOVE JAPAN)さん
http://blog.livedoor.jp/zzcj/archives/51898398.html
日本への原爆投下は間違いだったという意見が世界的に急増か!? 海外の反応。

原爆投下は間違いだった!? 近年米国でも若者を中心にこのような意見が急増してるそうです。
アメリカが日本に落した原爆について海外はどう思ってるのか?

実は近年、アメリカでも原爆投下は間違いだったのではという意見が増加してるそうです。


「原爆投下正しかった」米国人46% 若年層は「間違い」が多数 70年経て変化する意識

この8月、日本は太平洋戦争終結70年を迎えるとともに、広島、長崎に原爆が投下されてから70年ともなる。米ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、広島への原爆投下を報じた70年前の自紙の報道をブログで紹介し、英デイリー・メール紙(電子版)は、広島で原爆の災禍に見舞われた人たちの証言を伝えるなど、海外メディアで取り扱われる機会が増えている。そんな中、英調査会社ユーガブは7月、アメリカで原爆の発明の是非と、広島、長崎への原爆投下の是非についての世論調査を行った。原爆投下の是非をめぐっては、世代間で認識の開きが大きいようだ。

◆若年層では原爆投下は間違いだったとする意見が優勢

 ユーガブは7月18~20日、アメリカ人1000人を対象に面接調査を行い、22日に調査結果を公開した。同社ウェブサイトのリリース記事が注目したのは、回答したアメリカ人の62%が、核兵器の発明は良くないことだったとしている点だ。良いことだったとしたのはわずか20%だった。

 日本への2回の原爆投下は、正しい決定だったとした回答者は46%に上り、間違った決定だったとした回答者の29%を上回った。アメリカは、広島と長崎に原爆を投下することによって、日本に侵攻する必要を回避したが、この原爆投下によって13万人から25万人が死亡した、と記事は語る。原爆の使用は、戦争終結を早めたと広く信じられている、としている。

 けれども、若い世代ではこの見方は大きく変わってくるようだ。18~29歳では、回答者の45%が、原爆投下の決定は間違いだったとした。正しい決定だったと答えたのは31%だった。ユーガブの調査結果を報じた米外交専門誌ナショナル・インタレストは、年齢層による見解の差に注目している。30~44歳では、これよりもう少し意見が割れており、36%が間違いだったとし、33%が正しかったとした、と伝えた。

 それ以上の年齢層では、正しかったとする割合が優勢になる。ナショナル・インタレストはこのことを「驚くまでもない」とする。アメリカではこれが伝統的な見方だったからだろう。45~64歳では、55%が正しかったとし、間違いとしたのはわずか21%だった。65歳以上では、この傾向がさらに進み、65%が正しかったとし、間違いとしたのはわずか15%だった。同誌は「圧倒的」支持だとしている。



「原爆を落としたのは犯罪か犯罪じゃないか?」だと?
そんなことは考える対象レベルの質問じゃないだろう。そんなことを考えなければ答えが出てこない人間には、それこそが「自分自身が原爆投下の被害を受けてから、万が一生き残っていたら、原爆投下の是非の答えを出してみろ!」と私は言いたい。もちろん、まともな思考を持っている人々を巻き込むことは絶対に許してはならないが・・・。



(スプートニク)さん
http://jp.sputniknews.com/japan/20150806/704975.html
日本人は広島と長崎への原爆投下に対する米国からの謝罪を待っている

「スプートニク」広報部 8月6日モスクワ
国際通信社・ラジオ局「スプートニク」の依頼により日本でPopulus社によって実施された新たな世論調査「スプートニク。世論調査」によると、世論調査に回答した日本人の過半数以上(61パーセント)が、米国は広島と長崎への原爆投下について謝罪するべきだと考えており、回答者の74パーセントが、原爆投下によって大勢の市民が命を落としたため、戦争だからといって原爆投下を正当化してはならないと考えていることが分かった。
世論調査では、「1945年の広島と長崎への原爆投下について米国は公式に謝罪するべきだと思いますか?それとも謝罪の必要はないと思いますか?」との質問に、過半数以上(61パーセント)の日本人が、米国は広島と長崎への原爆投下について謝罪するべきだと答えた。必ずしも謝罪する必要はないと答えた回答者は11パーセントにすぎなかった。また約30パーセントの回答者が質問に答えることができなかった。回答に迷う割合が最も高かったのは18-24歳の若い世代で、同世代の40パーセント以上が答えに窮した。
世論調査の2つ目の部分では、「広島と長崎への原爆投下は戦争を終結させるための行動であり、原爆が投下されなければ戦争は長引いた」との主張にわずか10パーセントの回答者が賛同した。「一般市民の大量虐殺を引き起こしたため、戦争だからといって広島と長崎への原爆投下を正当化してはならない」との主張に賛同した回答者は74パーセントだった。
世論調査は、情報通信社スプートニクの依頼により2015年7月29日-8月2日にオンラインインタビューの方法でPopulus社によって実施された。18歳から64歳までの1004人の日本人を対象に、年齢別・性別・居住地別のバランスを考慮して行われた。世論調査データの信頼区間は95%で誤差は±3.1%。


http://jp.sputniknews.com/japan/20150806/708042.html
米国、広島・長崎原爆という残虐行為で国際法廷に問われるか?

ロシア議会下院のナルィシュキン議長がモスクワ国立国際関係大学で開かれた原爆投下70周年をテーマとする円卓会議で、広島・長崎原爆に関する国際軍事法廷を開く必要がある、と述べた。著名な政治学者で元駐日大使、アレクサンドル・パノフ氏はこれに次のようにコメントしている。
「議論の余地なく、これは非人道的な兵器使用である。それも、故意に市民を狙ったものだ。何しろ広島・長崎には重要な軍事施設はなかったのだから。言ってみればこれは、第二大戦中のドイツによる化学兵器使用にも勝る残虐行為だった。ドイツのガスは兵士に対して使用されたのだから。それでもガス攻撃は非人道的行為とされている。結果化学兵器は禁止され、今や廃絶されつつある。
日本への原爆使用に軍事的必要性はなかった。原爆投下の決定が下る前夜、7人の最高級米国将官のうち6人までが、軍事的必要性はなく、倫理的観点から野蛮きわまる反人道行為となる、と主張した。原爆ののち、日本の最高軍事委員会は開催されなかった。爆発現場を調査した日本の軍人たちは、破壊は甚大だが、それは1945年3月に米国が東京の大部分を爆撃し、焼き尽くし、10万人の市民を死なせた一件と同程度だ、とした。これもまた、絶対的に非人道的で、全く無根拠な行動だった。なぜなら東京には軍需工場や軍部はなかったのだ。しかし、のちの経過をみても、広島・長崎原爆は日本に降伏を決意させることはなかった。ソ連が参戦してはじめて、8月9日朝11時、最高指導部の会合が召集され、鈴木首相は、ソ連が参戦しては、日本の状況は全く絶望的だと明言し、降伏条件を飲むことを主張したのだ。
一番の問題は米国がいまだに日本に謝罪も悔いもしていないことだ。広島・長崎原爆について責任を有する人々は、安眠し、良心も痛まなかった。これが一番恐ろしいことだ。広島・長崎壊滅のあとにはほかの犯罪も続いたのだから。ベトナムで米国がナパーム弾で平和な村を焼き払った様子、ダイオキシンで森林・畑を根絶やしにし、人々が苦しめられた様子を我々は知っている。そのあとには恐るべきユーゴスラヴィア空爆があった。
もちろん、原爆を決定し、または実行した人は、現存しない。しかし、広島・長崎について法廷を開く意味があるとすれば、それは、その行為自体を裁くことにあろう。それは今後、同じような正確の悪行を防止するのに必要なことだ。また、米国が市民に対しこの非人道的で全く野蛮な行動をとったことを謝罪し、悔いることが、非常に重要だ。ちなみに1945年時点で既に存在した国際法に、軍事行動による損害からなるべく市民を守るように、との要求は規定されている
むろん、広島・長崎に関する法廷が国連安保理の決定で開かれることは想像しにくい。米国がそれを阻止するだろう。今年5月、G7サミットのあと、日本は、広島訪問を提案したが、米国は拒否した。最近まで米国はハイレベルの広島・長崎訪問を避けていた。なぜなら心の奥底で、彼らは理解しているからだ。なんという恐ろしい犯罪を仕出かしてしまったのか、と。しかし悔いることは予定していない。その行動を見る限り、何ら良心の呵責も無いようだ。彼らは自分用に、都合のいい言い分を考案した。広島・長崎原爆は戦争を早期に終わらせ、米国の兵士らの命を救ったのだ、というのだ。しかし現実には、空虚な言い分である
法廷開設は米国が否決するだろうから、現状では、政治家、社会活動家、学者、記者らからなる国際社会法廷の開設が可能なだけだ。こうした人らが集まり、問題を討議し、独自の判決を下す、というものだ。それは非常に大きな意義をもつだろう。もしかすると、法的拘束力ある国際法廷の開設を判決として出すかもしれない



http://jp.sputniknews.com/japan/20150806/704590.html
広島被爆者の坪井直さんの訴える平和の祈り、「人間は戦争で勝つための道具なんです」



“同盟国”アメリカなんかより、“仮想敵国”にさせられているロシアの方が明らかに日本を支持してくれていますよ。「3.11」のときもそうだったしね


(さてはてメモ帳)さん
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/6109287ccb40ce73f01d4c0b60666691
原爆投下を肯定する在米ユダヤ人組織「SWC」 inri
〈原爆投下に関して〉

新潮社編集部の「第二次世界大戦で人類に対する明らかな犯罪が2つあったと思います。ひとつはホロコースト、もうひとつは原爆投下です。その責任追及を『SWC』がする予定はないのでしょうか?」の質問の中で、次の問答がある。

◆編集部 : 原爆による無差別爆撃の事実は明らかで、これは戦争犯罪ですから、アメリカの戦犯追及を考えるべきです。

◆クーパー: 率直にお話ししますが、個人的に言うと、私は原爆投下は戦争犯罪だと思っていません


◆編集部 : それは納得できません。非戦闘員の殺害は明らかに戦争犯罪じゃないですか。

◆クーパー: ノー。戦争というのは非常に悲惨な出来事なわけですけれども、2つの原爆を落としたことで、戦争が終わったという事実はあるわけです。もしトルーマンが原爆を落とさなければ、さらに多くの死傷者が出たでしょう。


上の取材記事からも分かるように、「SWC」に代表されるシオニスト・ユダヤ人勢力は、「自分」たちのホロコースト体験は世界に向けて盛んに宣伝するが、他民族が体験したジェノサイド(ホロコースト)に対しては無関心(冷淡)のようである。現在、パレスチナで進行中のホロコーストに対しても冷淡で、むしろユダヤ人によるパレスチナ人の虐殺を積極的に支持している有様だ。



これが「彼ら」の本音ですよ。ナチスによるユダヤ人ホロコーストだけは執拗なほどに弾劾するくせに(これまた「彼ら」が仕組んだ猿芝居なんですけどね)、明らかにそれを上回る日本への原爆投下ホロコーストは「間違っていない」「戦争を終わらせるには必要だった」と平気で抜かしているわけですよ。
はっきり言って、あれ(原爆投下)は、金儲けと人体実験に過ぎなかったんですよ。
「彼ら」キチガイどもは、東洋人や黒人などは猿ぐらいしか思っていないのですよ。
人体実験で有色人種を殺すことは「彼ら」の最大の目標であり、「彼ら」が信奉する神(=悪魔)への生贄を捧げる儀式であり、神(=悪魔)から祝福されると思っているんですよ。
だから人工地震や原発テロや八百長戦争を創作し、ワクチンや偽医療や遺伝子組み換え食品を拡散して人口削減に邁進しているんですよ。「彼ら」キチガイどもがやってきたことは絶対に許すことができないものだが、その手先として「日本人抹殺計画」をいまだに推進している奴らがこの国の権力を握っているということは、「許せない」なんてレベルの話ではないですね。こいつらまとめて磔・さらし首の刑に処しても物足りませんね。

「48年前経った今、まだ苦しんでいる人がいるのに、どうして原子力がそんなに必要なんだろう」と清志郎は歌っています。これが真っ当な国民の声でしょう。“八百長”戦後70年が経過しましたが、この極悪社会はさらに混迷を深めています。
何が川内原発再稼働だ! 何が安保法制だ! 何がTPPだ!
お前たち狂人どもの「放射脳」を正常な国民に押し付けるのは、もう勘弁してくれ。
1%の狂人どもの「放射脳」汚染は“超警戒レベル”に達しています。今こそ、この狂人どもの「放射脳」汚染を徹底的に“除染”し、99%の平和を愛する正常な思考を持つ人間のための社会にしなければなりません。そのためには新聞・テレビが報じる嘘ニュースの正体を見破り、真実に目覚めなければなりません。




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