五〇万人を殺すのに食べ物を充分に汚染できない場合には、計画を試みるべきではないと考えます - 原発・放射能・地球温暖化詐欺

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五〇万人を殺すのに食べ物を充分に汚染できない場合には、計画を試みるべきではないと考えます

「チャクチャクと進められる「死ね死ね団」による“日本人抹殺計画”、「食べて応援」→「原発建設」→「原発テロ」→「FEMA発動」」


もう一度、いや何度でも↓



「死ね死ね団」(=「チーム・イルミナティ」=「彼ら」)による“日本人抹殺計画”は、過去から現在・未来へとチャクチャクと進められています。岸信介や安倍死ん憎ら特殊な血脈を有する「あやつり人形」(=「死ね死ね団(チーム・イルミナティ)日本支部」=「日本人なりすまし勢力」)の“協力”によって。
それにしても、原発建設よりも「食べて応援」の方が先に計画されていたようですナ(呆れ)
そして「彼ら」は、「家畜・奴隷となることを拒否する人間はFEMAにぶちこむ」と、公言するようになったようですね。私は、黙って屠殺されるぐらいなら、最後の最後まで抵抗した末の死を選びます。家畜には家畜なりの意地がありますから・・・。




(さてはてメモ帳)さん
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/e2350f1e11babe8f1d560907b9d37465
放射能で食品を汚染させる問題について報告します ロバート・オッペンハイマー
2015-08-01
以下再掲 懸念していたこの計画の現実化を防げず残念です・・

http://satehate.exblog.jp/9749404/

ロバート・オッペンハイマーのエンリコ・フェルミへの手紙

一九四三年五月二五日
イリノイ州シカゴ-シカゴ大学冶金学研究所
エンリコ・フェルミ様

フェルミ様

放射能で食品を汚染させる問題について報告します。私はすでにいくつかの作業を進めています。また、エドワード・テラーが、あなたの直面している問題について話してくれました。

私がワシントンにいた時ですが、参謀総長がコナントに、放射性物質を軍事的に利用する方法について報告書をまとめるように言っていることを知りました。またコナントは、その報告のために資料を集めていました。そのため私は、グローヴスの承認を得て、有望と思われるその利用方法について彼(コナント)と話し合いましたが、具体的なことについて二、三説明した上で、その規模についての考えを述べました。私がそこで問題にしたのは、これを進めるにあたって、積極的に取り組むのか、それとも二義的に考えるのか、ということでした。

私とコナントが一致しているのは、消極的な態度では現実的に有効な手段をとることができないだろう、ということです。そこで私は、コナントの報告書のなかで、この作戦を優先するよう、政策上の問題を提起してもらいました。

この報告書は、ほかの部門からあなたに必ず伝えられるはずですが、マーシャル将軍に直接提出されて、専門的な問題は抜きにしても、承認されることになっています。コナントが一〇日以内にここに来ますので、その時、さらにくわしく問題を議論するつもりです。

私のほうでは、この件をもう少し深くハミルトンと一緒に検討するつもりでいます。これは勿論、生理学的な側面についての議論だけです。

あなたもご存じの通り、彼はすでにストロンチウムについていくつかの研究をおこなっており、そこできわめて有望な結果が得られているようですし、彼は、これらの問題について全精力を傾けたいという意思を明らかにしています。いかなる状況でも、われわれの目的を教えずにうまくやれる、と私は考えていますが、彼に会えるのは、多分三週間ぐらい先のことになるでしょう。

あなたが、この件を誰にも一切話さずに進めてきた苦労がどれほど大変なものか、
私にはよく分ります。私などは、何をなすべきかというしっかりした忠告をできるような立場にはありません。

ただ少なくとも一点だけ、放射性化学物質の問題で完全にはっきりしていることがあります。それは、べータ線を出すストロンチウムをほかの物質から分離することです。
この件についてテラーと話し合った結果の印象では、実際の作業現場で分離するには、リモート・コントロールできるように準備が必要だということ以外は、大きな障害はないようです。

われわれがなぜストロンチウムを必要としているかという秘密を、あの膨大な数の人間に気づかれないようにうまくやりとげるにはどうすればいいのか、私には分りません。そこでお尋ねしたいのは、余裕をみて、いつまでにこうした問題を解決しなければならないか、その最終期限について、あなたがどうお考えになっているかです

絶対に必要だという時までわれわれが実際の作業にかからなければ、あなたの計画の秘密を保ちやすいと思います。あなたがもし、この作業を今スタートするべきだとお考えでしたら、この件を、アリソンとフランクに話して下さい。そして彼らの忠告にもとづいて、絶対必要だというならコンプトンにも相談しなければならないと思います。

これだけの人間が揃えば、多分それ以上、話を広げずに作業をするにも充分でしょう。よく分った人間だけでこのような性格のことを実行しようというなら、ここはほかの場所に比べて、総じてやりやすいところだと思います。つまり研究所の科学者という点です。その反面、ここでは、あなたのいるシカゴのように物事をてきぱきと進めるという点では、充分な態勢がそろっていないように思います。

要点を申しますと、もしできることなら、もう少し計画を遅らせたほうがよいだろうというのが私の意見です(これに関連してですが、五〇万人を殺すのに食べ物を充分に汚染できない場合には、計画を試みるべきではないと考えます。というのは、均一に分布させることができないため、実際に被害を受ける人間がこれよりはるかに少なくなることは間違いないからです)。このように計画を遅らせるのはまずいとあなたがお考えでしたら、ごく限られた二、三人で議論するよう計らってみます。最後になりますが、コナントとこの問題を再び議論して、さらに、できれば幕僚の決定がどうなるか見きわめるまで、その行動は控えるつもりです。

こちらはまったく順調に、ことが進んでおります。あなたが来られた時の楽しく有意義であったことを、みなで思い出しています。六月下旬にもう一度おいでいただき、その時は、仕事とあまり関係のないことも、みなで一緒に語り合えると嬉しいのですが。

心をこめて
ロバート・オッペンハイマー
アルバカーキー・トリビューン編 広瀬隆訳・解説 プルトニウム人体実験 p30-32より


続く


食べ物を放射能で汚染させ、五〇万人を殺す計画 by 広瀬隆 (続き)
http://satehate.exblog.jp/9756092/

食べ物を放射能で汚染させ、五〇万人を殺す計画について記述したこの書簡は、一九四一年一二月八日(アメリカ時間で七日)に日本が真珠湾を攻撃してから、ほぽ一年半後に書かれたものである

ここに登場する人物は、時には読者になじみのない人もあるかも知れない。ところが以下のように、いずれもアメリカと言うよりは地球上の政治・科学・核兵器・医学・国連などの世界で、文字通りトップの重要人物たちであった。

そして今日も、同じような人間によって世界が動かされているのである。・・




(兵頭に訊こう)さん
http://m-hyodo.com/atomic-energy-106/
日本を滅ぼす長州人脈
2015年8月1日
日本の放射能に汚染された食材は危険である。これが世界の共通認識である。ところが日本では、農家に賠償したくない政府が、基準値を引き上げ、安全だと称して「食べて応援」させようとしている。
日本国民の多くは何も考えず、政府とメディアのいうままになって、危険な食材を体に入れ続けている。

7月29日に Syntax がこんなツイートをしていた。
台湾のFDAが日本食品の取り締まりを強化したね。
福島周辺の放射能汚染地帯の食品を輸入した場合、10万ドルの罰金+輸入許可剥奪だって。
Taiwan FDA cracks down on imports from Fukushima」
国民の生命と健康を守る台湾の政治がまともなのであって、作った農家が食べない食材の、産地を偽って輸出する日本の方が異常なのだ。
広瀬隆は、『東京が壊滅する日 ― フクシマと日本の運命』で、「安倍晋三の長州藩歴代犯罪の系譜」として、次のように論じている。(引用文の漢数字は算用数字に改めてある。また、ディスプレイ上の読みやすさを考慮して改行を増やしてある)

日本政府による原子力推進の基礎的な思想は、1964年5月27日に、科学技術庁長官・佐藤栄作(安倍晋三の大叔父)を委員長とする原子力委員会のメンバーが策定していた。彼らが定めた原子炉立地審査指針―第1項「原子炉立地審査指針」の2「立地審査の指針」2―2は、原子力発電所を建設する場所を、こう定義した。
「―原子炉からある距離の範囲内であって、非居住区域の外側の地帯は、低人口地帯であること。
ここにいう「ある距離の範囲」としては、仮想事故の場合、なんらの措置も講じなければ、範囲内にいる公衆に著しい放射線災害を与えるかもしれないと判断される範囲をとるものとし、「低人口地帯」とは、著しい放射線災害を与えないために、適切な措置を講じうる環境にある地帯(例えば、人口密度の低い地帯)をいうものとする」
つまり、ネバダの核実験とまったく同じルールで、人口密度の高い大都市には原子炉を立地してはならない、とする指針であった。言い換えれば、原子力発電所の大事故は起こり得るので、低人口地帯(過疎地)の人間であれば著しい放射線災害を受けても致し方ない、としていた。
この指針が定められて2年後の1966年7月25日、わが国最初の商業用原子炉・東海発電所が茨城県で運転を開始し、“安倍晋三が尊敬する祖父”岸信介(佐藤栄作の実兄)が1959年に決定した東海村原子炉によって、現在まで続く原子力発電の時代に突入したのである」
日本の原発は岸・佐藤・安倍と長州人脈によって作られてきた。そして世界史最大の環境汚染をもたらし、さらに日本民族の物理的な消滅にまで追い込みつつある
「言い換えれば、原子力発電所の大事故は起こり得るので、低人口地帯(過疎地)の人間であれば著しい放射線災害を受けても致し方ない、としていた」。この文章を読んで、わたしは佐藤栄作(安倍晋三の大叔父)と安倍晋三とは、考え方が同じだという、異様な感慨に襲われた。
1582年、日本にイエズス会東インド巡察師アレッサンドロ・ヴァリニャーノがやってきて以来、日本の軍事力を中国征服に利用するのは、一貫した欧米の戦略になっている。
1853年に、米国から艦隊を率いて来日したマシュー・ペリーは、フリーメーソンだった。娘婿はロスチャイルドの親戚であった。このときの米国の最終標的も中国だった。日本は中国攻略の足場だったのである。
このペリー提督の来日以来、米国は、日本を植民地として支配するために、日本の朝鮮・部落の怨念に注目し、田布施人脈を利用してきた。その中心にいたのが、岸・佐藤・安倍の田布施トリオである。
米国は、現在、中国の国力伸張に合わせて、日中を戦わせて、中国の勢力を殺ぐという戦略に深化してきている。
現在、米国は、日本のトップに安倍という、米国の一貫した戦略を実現するために、もっともふさわしい、頭の軽い男を得ている










https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=95223
[ウェスリー・クラーク大将]“自国に忠誠を誓えないアメリカ人”を強制収容所に入れることを提案
2015/08/04
ウェスリー・クラーク元アメリカ陸軍大将の問題発言です。
 先月16日にテネシー州チャタヌーガの米軍施設で、銃乱射事件が起きました。その直後、大手MSNBC局の番組でアナウンサーのトーマス・ロバーツ氏に国内の過激派にどう対処すべきか訊かれた大将は、収容所に隔離すべきだと答えたのです。彼は元NATO欧州軍最高司令官で、大統領選候補に上ったこともある著名人です。好戦的なブッシュ政権とは距離を置いていたと見られていただけに(ただし、オバマは支持)、この発言はショッキングだったようです。また、FEMA稼働に向けて大手メディアが「収容されるのはあくまで危険な過激派」という洗脳を開始したのではないか、とも疑われています。
 ちなみに、第二次世界大戦時にナチス・ドイツに協力的だとして僻地の収容所に送られたのは、約12万人の日系アメリカ人です。大半はアメリカで生まれたアメリカ国籍の日系人ですが、思想信条どころかその血筋だけで危険視され、強制収容されました(残りは一兵卒として激戦地へ送られました)。
 この理屈を振りかざすのであれば、イタリア系・ドイツ系移民も強制収容されてしかるべき筈なのですが、彼らは何故かここまで甚大な被害を受けてません…同じ白人だと人間扱いしてもらえるのか、それともそれを言い出すと時の権力者側に類が及んだからなのか…。まぁ基本は白人移民がぶん取った国ですからねぇ。さらにナチスに仕えたドイツ人科学者は、戦後「ペーパークリップ作戦」と称して、米国への移住が次々許されました。収容所に誰を放り込むかなんて、しょせん政府の胸三寸で決まるということです。
 さらにちなみに、もっと過去に遡ればネイティブ・アメリカンが大量虐殺&僻地へ収容されましたし、現在に目を向ければグアンタナモの強制収容所にて悪業をせっせと積んでいる模様です。
Yutika(翻訳者)

本日の動画:ウェスリー・クラーク大将が“自国に忠誠を誓えないアメリカ人”を強制収容所に入れることを提案
転載元より翻訳)
マイケル・クリーガー 15/7/20
【世界最大の投資ファンド運用会社であるブラックストーン・グループのHPから:】
ウェスリー・K・クラーク大佐はブラックストーンの上級顧問であり、
エネルギー部門における未公開株関連の業務に携わっている。
「こういった人々が過激思想に走り、アメリカという国を支持するどころか、忠誠を誓えないというのであれば、主義主張としては、よろしい、それも彼らの権利なのかもしれません。であれば、戦闘期間中は彼らを一般社会から隔離させてもらうというのが、我々側の権利でもあり義務でもあるのです」 
ウェスリー・クラーク大将、MSNBC局のインタビューにて
つい先日MSNBC局のインタビューでウェスリー・クラーク大将が述べた独裁主義的かつ完全に反アメリカ的なコメントが、国家統制主義的で懸念すべきものだとは、今世紀最大の控えめな表現だと言えるだろう。

クラーク大将が疑いようもなく明確に擁護しているのは、犯罪的な思想信条を有していると時の政府が感じるアメリカ人を強制収容できるよう、法整備すべきだということだ。念の為に言っておくが、現行法は実際の犯罪的行為に関与した人間を罰するためには十分過ぎる程厳格なものと既になっている。クラークが提案しているのは、人々をその政治的見解から強引に分類していくという話だ。

確かに、ISIS(アメリカ政府が外交政策の一環として設置した集団)との戦争という体裁を彼は装っていたかもしれない。だがしかし、特定の思想信条のせいで人々が消されることをいったん政策に掲げてしまえば、他の好ましくない政治的見解にまですぐに範囲が広げられてしまうだろう。

皆様の知り合い全員にこの動画を拡散して頂きたい。これはその位、狂った話なのだ。



文字起こし
【動画のセリフ:】

ロバーツ氏:大将、多くの人は自ら出頭するよう促すべきだと言うでしょうが、このような自ら過激思想に走る一匹狼たちに対して、どのように国内で対処していけばいいのでしょうか?

クラーク元大将:そうですね、過激思想に最も傾倒し易い人物を特定していくべきでしょう。早めに芽を摘み取るべきですからどの時代にも疎外感を抱く若者が一定数は存在するものです…仕事が見つからないとか、彼女に振られたとか、自分の家族自体がこの国に不満を抱いているだとか…そういった徴候を観察することは可能です。勿論、世間には彼らに手を差し伸べ、この社会に適応させ、自分がいかに恵まれているかを自覚できるように導ける方達もいるでしょう。

しかしながら、国の政策というレベルにおいては、過激思想に傾倒する現象がどういう意味を持つのかしっかりと検討すべきです。我々はこういったテロリスト集団と現在、戦争状態にあるのですから。彼らは明確なイデオロギーを持っています。第二次世界大戦下、アメリカを犠牲にしてまでナチス・ドイツを支援しようとする言動は表現の自由だとは認められず、そういった人間は収容されたものです。戦争捕虜としてね。

ですから、こういった人々が過激思想に走り、アメリカという国を支持するどころか、忠誠を誓えないというのであれば、主義主張としては、よろしい、それも彼らの権利なのかもしれません。であれば、戦闘期間中は彼らを一般社会から隔離させてもらうというのが、我々側の権利でもあり義務でもあるのです。私は最近、この件ではますます厳格に対処すべきだと感じております。すなわちアメリカ国内だけでなく、我々の同盟国であるイギリスやドイツ、フランスなども国内法手続きの検討を迫られるようになるでしょう。(引用者注:当然、属国であるどこかの島国も「検討を迫られる」ようになるでしょうね)

ロバーツ氏:ウェスリー・クラーク大将、いつもありがとうございます。


(続きはここから)

このインタビューはあまりにもファシストで絶望的かつぞっとするシロモノで、ご覧になった方はクラーク大将が一体なぜこんな全体主義的発言を積極的にするのかと首を傾げることだろう。もしかして何年か前に実はアメリカは、9.11直後にイラクやシリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、そしてイランを侵略する計画を立てていたと、イラク戦争に関する真実を暴露してしまった罪で、権力者連中に借りでも作ってしまったのだろうか?

数年前に経済界の巨人ブラックストーンでの仕事にありついた点を考慮すると、ご主人様達に何らかの償いはしないといけなくなっているのかもしれない:軍と産業界とウォール街の複合体、ブラックストーンがウェスリー・クラーク大将を雇う

【ブラックストーン・グループのHPで上級顧問として経歴が紹介されているクラーク大将
日本版のリンクはこちら(ただし経歴ページは英文)】


そういえば、MSNBC局はクラーク大将がブラックストーンに雇われていると紹介しただろうか?さらに言わせてもらえば、ISISを経済的に直接支援している国々から金を受け取っている財団連中にはどう対処するつもりなのだ?彼らも収容所に入れると言うのだろうか?ヒラリーとビルあたりは該当しそうだ:「ヒラリー・クリントンのスキャンダル・パート2‐クリントン財団はISISを支援している国々から大金を受け取っていた」。

こういった軍人どもが荷担しているともなれば…
自由に基づいて、
マイケル・クリーガー

翻訳:Yutika





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